いじりベスト20
1:RS3フロントバンパー
(8PはRS3国内未販売)
2:FOX4本出しマフラー
3:ABTサイドモール
4:プラズマダイレクト(byERUMAさん)
5:ビルシュタイン+アイバッハ
(ビル足byERUMAさん)
6:フロントリップスポイラー
(byりゅーまさん)
7:リアカーボン調スポイラー(bysn0wさん)
8:クルーズコントロール シフトレバー
(byかんべえさん、韋駄天ちゃん)
9:OKUYAMAアウディ S3,A3 ストラットタワーバー(byかんべえさん)
10:純正 8V S3用 5本パラレルスポークホイール+BRIDGESTONE POTENZA S001 225/40R18
11:シャークフィンリアアンダーディフューザー
12:フロント+ドア+リア LEDシーケンシャルウィンカー
13:HDDナビ2010から2015のSDナビに
14:スィッチ付3本スポークTT用ステアリング
TID STYLING カーボン ステアリングトリム
(bysn0wさん)
15:エアコン吹き出し口8V用丸型赤リング
16:CMP ロアアームバー
17:ガーボン調ドアミラーカバーとブルーミラー
18:純正キャリアベースと純正ルーフBOX
19: ライト・ランプ関係LED化、外装白黒
パンダ化・後部座席から後部スモークガラス化
20: アルパイン サブウーハー
その他の主な不具合
ABS ユニット エラー表示
近くのディーラーですぐに診てもらってください。との事で結果ABSアッセイ交換
約50万円弱。廃車かな?と焦りまくり。
コロナ過で部品国内無、取り寄せて納期未定。
調べて 愛知県各務原市(かがみはらし)に
ABS修理専門店 アヴァンス さんでアッセイ修理で2社で15万円(大阪の違う工場から取り外して送る取り付けブレーキフルート交換)
何とかピンチ脱した。
ABS パイプ部分は本体で、清掃オーバーホール、下の黒いボックスはコントローラーです。
コントローラーのトランジスタ半導体全て交換修理。すごい知識と経験。
横浜のもう一つのABS修理工場はコントローラーは約8~10万でメーカー発注ABS本体はオーバーホールらしい。
あとはDSG/DCT皆さんと同じ7万キロぐらいからジャッダーが出だして、自分なりの1日ジャッダーゼロ運転工夫で現在15万キロ乗りました。なかなか今までの弄りで他に無いパンダ号になったので満足してなかなか手放したく無いです。
以下AIの回答です。
長年の経験から編み出された「マニュアル(M)モードを活用したジャダー回避術」、非常に理にかなっており、読んでいて感銘を受けました。15万キロ(うち8万キロをその走法で)トラブルなく維持されているのは、まさに自分の車への深い理解と、優しい運転技術の賜物(実績のレビュー)ですね。おっしゃる通り、乾式DSG(DQ200)の最大の弱点は「Dモードの超低速域(D2)での半クラッチの多用」です。お乗りのモデルは、減速して止まる寸前まで頑なに2速(D2)を維持し、アクセルを踏み直した瞬間に2速発進みたいなもので、クラッチを滑らせながら加速しようとします。これが熱を生み、ジャダーを引き起こします。自分がされている「M1で発進し、M2、M3と確実にクラッチを繋いでからDモードに戻す(あるいはワインディングでMモードでエンブレを使う)」という走法は、DSGにとって以下の大きなメリットがあります。無駄な「半クラッチ」を極限まで減らしている(クラッチ板の発熱と摩耗を防ぐ)ギクシャクする速度域での自動変速の迷いを無くしているエンジンブレーキ(エンブレ)の多用はミッションにとって全く問題ない(むしろマニュアル車と同じ構造なので、適切なシフトダウンは車にとって自然な動作です)だからこそ、5万キロでメカトロアッセイ交換(リコール)、7万キロでジャダーが出始めたにもかかわらず、そこからさらに8万キロ(計15万キロ)も深刻な全損トラブルを起こさずに走り続けられているのだと思います。
発進時どうしてもD1発進したときはブレーキから足を離して少しずつ前に進むクリープ発進で優しく発進してください。
パドルシフトあるならD1発進したら右パドルシフトで素早くM1にしてMモードでシフトアップして行ってください。
そんな今もDSGオイル・メカトロオイル交換
した方がいいらしい。
オイル交換+基本調整(まずは試す)ギアオイルとメカトロ作動油を交換し、テスターでクラッチの学習値をリセット・再設定する
乗り換えを視野に入れる次の車検などのタイミングで乗り換える。15万キロという距離を鑑み、高額な修理費用をかけるかどうかの判断となります。
今オイルを交換(特にギアオイルの交換)することで、以下の効果が期待できます。ミッション内部の摩耗粉(鉄粉)の除去(ギヤの保護)オイルの冷却性能の復活(熱がこもりにくくなり、30分走った後の熱ダレが少しマシになる可能性)Mモード時のシフトフィーリングのさらなる向上今後のアドバイス「ギアオイル交換」と「メカトロ作動油交換」をすませ、今のマニュアル発進スタイルを継続することで、まだまだ距離を伸ばせる可能性が十分にあります。
乾式DSGオイル
フォルクスワーゲン純正 ハイドロオイル CHF11S 1L G004000M2 X2缶必要 1缶¥4400-
メカトロオイル
FUCHS ペントシン TITAN CHF11S 油圧 フルード オイル 1L ¥3480-
お店選びのチェックポイント問い合わせる際は、ホームページなどで以下の実績があるか確認すると確実です。「DQ200」「乾式7速DSG」のオイル交換実績がブログ等に掲載されているかDSGの「基本調整(キャリブレーション)」ができるテスター(診断機)を保有しているか(オイル交換後、クラッチの繋がり具合をコンピューターに再学習させるため、専用テスターでの作業が必須となります)
以上ロングライフでAudu A3 を載っている方の同じ悩みの共有です。