2016年03月05日
実車が未だなので箱根ターンパイクバージョンをゲット。
セラメタのラストでした。ラッキー👍。
山頂は納車時期のように五里霧中…。
Posted at 2016/03/05 15:43:38 | |
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2016年02月06日

ディラーにオーダーしていたND用の整備マニュアルが届きました。
NC用は紙の分厚いバインダーでしたがCDになってました。
Posted at 2016/02/06 17:07:04 | |
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2011年10月16日
久々?の NC1, NC2 混走。しかもシリーズ同士。
言わば NC 最速王決定戦状態の第3戦。
このレースは拮抗しているだけに、準備・練習も全くできてない状態での参戦では入賞はおろか、ポイントゲットさえ危うい。
そこで前日に焼肉&アルコールを満タンにしてパワーをつけた。
そんな効果は微塵も発揮できず予選は20位。
決勝グリッドは最終コーナで曲がっている辺りから。
信号は何とか見えるがレースクイーンは全く見えず。
決勝はやっぱりの大混雑・大渋滞で、S字で71号車さんとサイドが接触。申し訳ない。。。
その後は15号車様のお尻の撮影係り。
決勝周回数が12周と減ってしまったので体力的には楽でしたが、準備段階も含め課題の多いレースとなりました。
ま、これもレース。
Posted at 2011/10/17 20:22:35 | |
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2011年09月03日
実は 9/3 には、メディア対抗4時間耐久レースにも Motor Trend チームから参戦させてもらいました。
しかも最高のメンバーと最高のピットクルーにより2位!と素晴らしい体験をさせてもらいました。
2009年、2010年とパーティレース有志とともにチームパーティレーサーズとして180号車で参戦させてもらいましたが今年は諸事情によりパーティレース有志チームの参戦はならず。
パーティレースのみの準備をしていたある土曜(レース1週間前とも言います)に、ある方からあるチームで急遽ドライバーが不参加となり代理ドライバーを探していると、4耐への出場を打診されました。
余りにも予想外の話だったのと「メディアチームでの参戦者はパーティレーサーズのドライバ資格なし」という暗黙のルールが頭をよぎり、悩みましたが、色々と相談したところ、「レーサなら走るチャンスがあるなら走るべき!」という単純明快なアドバイスをある方から貰い心を決めました。
で、色々と手続きや調整が合ったようで、木曜の夜に正式に参加できることが決定。
今までとは、ちょっと立場も気分も違った4耐。
でも、またあの4耐の雰囲気を味わえるかと思うと楽しみが広がってきた。
しかし、ある方の代理出走の為、しかも所属チームであるTCCやパーティレーサーの1員としても走るため恥ずかしい走りはできない。
もちろん、当ててしまったり、グラベルにはまってしまうなどは、もってのほか。
2年連続で走らせてもらっているので、大丈夫でしょう、と高をくくっていたのだが、実は油断大敵。
第2走者として私が出走する直前から、ポツポツと雨。
ポジションは2位と絶好の位置で第一走者がピットイン。
と、同時に幌閉め&私にドライバー交代。
1コーナを過ぎると既に雨、ピットからはエアコン&デフロスター&ヒータ全開の指令。
2ヘアを立ち上がる。ゲリラ豪雨か。前が全く見えない。ワイパーも Rain-X も効果なし。
こうして50分間の試練が始まった。
やばい。すべる。ドライなら燃費&タイムのコントロールはある程度、いけると思っていたが、ウェット。
いかん、さっきのパーティレース予選でウェットの練習をしておくんだった。
絶対に他車と接触はできない。コースアウトもさせちゃいけない。
なんとか、このままの状態で次のドライバにつながないと。
タイムは全く伸びないが私を良く知るピットは悩みながらもペースアップ指示&無事を祈る。
目の前で Tipo、Engine、RevSpeed など著名なメディア車両が次々とスピンやハーフスピン。
ただ、流石なものでコースアウトはしない。
でも、直前でのスピンは心臓に悪いし、かわすのも一苦労。
20分を過ぎた頃からか、ヒータでサウナ?な室内。クーラーにする許可は下りず。
次第に朦朧とする意識。
バックストレートで全開指令が下る。
調子にのって全開するもスピードが乗りすぎて最終入口での減速に失敗し
2度ほど最終コーナが三途の川に。
何とか渡らずに踏みとどまるも、ビビリ度MAX!
雨も止んできた頃、やっとピットイン指令。
タイムはボロボロだったが、車を引継ぐという、最低限の仕事は全うできた安堵感と軽い熱中症で暫く立てず。
次からは助っ人さん達なので、怒涛の追い上げ。
私が下げた順位をどんどん挽回。
しかし3度のSCが追い上げの機会を奪っていく。
最終ドライバーに交代。
ペースが上がる。
他のチームも最終ドライバーが走っている時間帯。
今年は途中が雨だったため各チーム燃費は全く問題なしで全開走行。
Motor Trendチームは2位で猛追。毎ラップ2-3秒程度詰めていく。
しかし僅かに及ばず2位。
作戦と素晴らしいスタッフ、ドライバの人達のお陰である。
こんな機会を与えてくれて師匠のKさん、チームオーナのPさん私のタイムをカバーして頂いたYさん、Sさん、他TCCの皆さん、8282の皆さん、ありがとうございました。
実は私がロードスターで走り始めた頃、RevだかTipoだかのドライビングレッスンで、Sさんが講師でいらしていた事を思い出した。
それから20年以上経った今年、一緒のチームで、しかもそれらのメディアの方達とメディア4耐が戦えるなんて夢のようです。
代理ドライバでしたが貴重な体験&素晴らしい結果が残せました。
ありがとうございました。
Posted at 2011/09/06 02:12:43 | |
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2011年09月03日
台風12号の直撃は免れたが不安定な天候の筑波サーキット。
レース前日に温泉(絹の湯)に入るのが隠れた私のゲン担ぎ。
しかし、今回はなんとリニューアル工事のため休館。
なんとなく嫌な予感。
仕方なく100号車さんと合流して焼肉。
途中から某実況担当様も来店。
さりげなく実況ネタをふっておきました。
さて、予選。
他の参戦者も書かれているように天気をどう読んだかが勝負の分かれ目。
私は読みが外れて1周とアタックできず、バックストレートで大雨。
雨が嫌いな私はさっさと、ピットイン。すると同じくピット前方に21号車さんと97号車さん発見。
さては、彼らもアタック失敗?かと、淡い期待で携帯で確認すると
それぞれ予選1位、2位と定位置を確保しての余裕のピットトークであることが判明。
サスがである。
で、ピットで雨宿りしたまま、予選は終了。結局8位。
決勝までバタバタしていると途中でも急な雨。
NC2SC+NC1C の決勝では途中から雨になり、色々と合ったみたい。
で、決勝。グリッドに並ぶと、いつもと多少違った風景。
前方には15号車さん、44号車さんの奥多摩Rが鎮座している。
さらにその前は、大体、いつものメンバー。
最も違うのが、12号車が予選7位。
で、グリッドは、私の横。
横が12号車なので、私は何となく、フロントローな気分?
で、スタート。フツーに決めて、44号車さんがアウトから行くだろうなー。
15号車さんはシリーズ初参戦なのでインキープだろうなー。との予測のもと
大外から狙う作戦。
予想通りの展開。1コーナ先で15号車さんをパス。ついでに12号車さんの前にもでて1ヘア。
12号車さんをミラーで見ると石になってしまうというメデューサの伝説があるのでミラーを見ないようにダンロップ、80R。
しかし気付くと2ヘアの進入で何も出来ず刺されてました。
ここで気分を切り替えて12号車さんの「金魚のふん」作戦に変更。
12号車さんが他車を抜きにかかった時に一緒に入らせてもらうという楽チン(姑息?)な手段。
しかし、バックストレートで全然、追い着かない。何故だ。
最終を回って1コーナ。あ、サイド引いてる。
既に、このときには12号車さんは44号車さんや88号車さんに襲い掛かっており全く追い着ける距離ではなくなってしまっていて、彼らがあっさり2ヘアとかで料理され金魚のふん作戦は失敗に終わりました。
その後は、前方の88号車さんと44号車さんのバトルを見学する余裕や、前日に仕込んだネタが場内アナウンスで使われているかに耳を傾けることもできず、気付けば36号車さんかの怒涛な猛攻をひたすら受け続けるというレース展開でした。
参戦された皆様、お疲れ様でした。
Posted at 2011/09/06 01:19:39 | |
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