2015年10月27日
少々お疲れ気味です(>_<)
昨日は早めに就寝
ちょっと回復してきました。
暴飲明けはグロッキーですな。
酒も少し残ってる感じで、
体力の全てが肝臓などの内臓を動かしてるようで😆
そんなに飲むなよー
って、突っ込まれそうやけど
1500円2時間飲み放題
サーキット走行の高揚感と楽しい仲間がいるさけん
ついついね。
ビール3杯、熱燗2合、MEGAハイボール、MEGA赤ワイン
などなど……飲み干しちゃいました。
店側もよう考えてるようで、すぐには出てこない。
なので、こちらも飲み干す前にオーダーしちゃいます(笑)
早く合同テストのレポ書きたいんやけど、しばしお待ちくださいね。
また、コメント返信が遅くなってスミマセン。
ぼちぼちお返事しますねー。
では、本日もよろしくです。
追伸
昼から雨みたいだね(^-^;
Posted at 2015/10/27 06:07:17 | |
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朝ぶろ | 日記
2015年10月26日
さぶっ!
今朝の気温10℃だよ。
上着を着ようか悩んだけど、
長袖シャツだけ。
さすがに寒かった(>_<)
さて、昨日の合同テスト
大成功やったよ❗
マシンの調子いいし、
AコースはみなさんSSC3号機で
自己ベスト更新したしね。
しっかしクルマ多かったよ(^-^;
軽四もちらほらいてさ。
なかなか楽しめましたよ。
詳しいことは別途ブログしますね。
少々お疲れモードですが仕事がんばろーっと。
本日もよろしくです。
Posted at 2015/10/26 06:17:05 | |
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朝ぶろ | 日記
2015年10月23日
こんばんは。
いよいよ2日後の日曜日は
今年初の備北サーキットの合同テスト
ちょうど1年前。。。
ここ3年ほど連戦連勝
チーム最速をほしいままにしてたオイラ
合同テストで陥落しました。
この二人にさ。

合同テスト最速
Aコース:ブシドー
Bコース:ニッカポッカ
辛うじて軽四耐久はオイラが最速ホルダー堅持。
でも、ヤバイ、ヤバイ。
こうなったら車載カメラで徹底研究しよう。
そう、公けなコソ練!
(コソちゃうやん苦笑
Aコース
①ブシドー:39秒554(チーム最速)
②ニッカポッカ:39秒652
③フロッガー:39秒891
④チャッピー:40秒462
最終コーナーのS字の入り方が違うなー。
ホームストレートでスピードが乗せれるライン取りが大事かな。
Bコース
①ニッカポッカ:54秒275(チーム最速)
②ブシドー:54秒731
③チャッピー:54秒731(個人BESTは54秒571)
④フロッガー:54秒953(個人BESTは54秒305)
やっぱ、2号機の時からやけど
ニッカポッカの1コーナー〜ヘアピンまで上手いなー。
2コーナーであまりアウトに膨らむとあとのS字がしんどいな。
なるべくふりっ返しで直線的にクリアできるようにライン取りすることやな。
あと、オイラはダラーって走ってる。もっとキビキビとCP狙った小回りも習得せな。
そやけど、一番の問題は。。。
1コーナーの突込み甘いわ!
中途半端なダラダラ減速でコーナー入ってるな。
ニッカポッカのキュッって言う瞬時の減速を見習わねば。。。
2画面で同時再生してみると
結構違いが分かるもんですなー。
だんだん離されてるからねー(苦笑
この課題を頭におきつつ、
合同テストでチーム最速奪還するでー。
Posted at 2015/10/23 22:22:10 | |
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サーキット | クルマ
2015年10月23日
た、たいへんだ!
人類の危機⁉
知らなかったよ。
アルマゲドンのようなネタ
いらねーっ(>_<)
地球に50万キロまで接近やて。
スケールでか過ぎでピンとこえへんけど
地球と月の距離(38万キロ)
1.3倍になるそうや。
天文学者たちは安全な距離やってゆうてるけど、
たった、1.3倍しかないんやで。
天文学的に言えばギリギリ、スレスレやわ。
ちょっと軌道変わったら……(>_<)
しかも月との距離29万キロ。
もし、月に何か影響あっても人類の危機や。
ちなみに、今回の巨大惑星はサッカー場並の大きさ。
最大90×120m。
もし直径1kmの惑星が地球に衝突したら
地球上の生物は絶滅するって言われてる。
あー、恐ろしいこっちゃー。
……
って、騒いでますが
せわぁーない!
と思うようにしよう。
ニュース原文掲載
【AFP=時事】巨大な小惑星が地球に向かって高速で飛来しており、ハロウィーンの31日に地球の近くを通過する。だが天文学者らによると、衝突進路から完全に外れているため、何も怖がることはないという。
地球にとって危険な小惑星1400個の軌道図公開、NASA
米航空宇宙局(NASA)によると、サッカー場程の大きさの小惑星「2015 TB145」は、時速12万6000キロという「異常に高い」速度で移動している。天文学専門サイト「アース・アンド・スカイ(Earth and Sky)」には、初期の試算で直径約470メートルと掲載された。
2015 TB145は、2027年までに地球に接近することが判明している天体の中で最大級となるとNASAは予想している。
「大きさの試算が正しければ、この新発見の小惑星は、2013年2月にロシア上空の大気圏に突入したチェリャビンスク(Chelyabinsk)隕石(いんせき)の28倍の大きさを持つことになる」とアース・アンド・スカイは指摘した。
良い知らせは、2015 TB145が約50万キロという、安全が十分に保たれる距離で地球のそばを通過することだろう。この距離は、地球と月の間の距離の1.3倍に相当する。
2015 TB145は、実際には地球より月に接近し、月から約29万キロの距離をかすめて通過するという。
当日の観測は、望遠鏡へのアクセスがある天文学者らは可能だが、一般人が裸眼で空を見上げても見つけることは難しいと考えられている。
2015 TB145が最接近する時間は、米東部時間10月31日午前11時14分(日本時間11月1日午前0時14分)。
Posted at 2015/10/23 06:15:16 | |
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時事 | 日記