ヘンテコ車好きの私にはベレットやFTOはまだまだ序の口。 旧車の中でももっとマイナーな奴ら。
(あくまで市販量産に限る。 知ってる範囲で)
バモスはまだ可愛いもんだ。
「ラビットパンダ」 は言うな!
いすゞユニキャブ。 なんちゃってジープ。 ジムニーに乗ってた当時はブサイクでバカにしていたが、今にしてみればシンプル軽量で2駆でもオフもけっこう行けた見たい。 今のSUVとかクロスオーバーとかよりはずっと走れるのかも。
当時はお手軽?で 特撮テレビ番組にもよく出ていたみたい。
今となってはすっかり見なくなって。なんか懐かしいな。
そして
「アクティクローラ」 これは反則でしょ。
6輪タイレルもマーチプロトタイプもトドロキスペシャルもルーベンカイザーも吹っ飛ぶ説得力。
負けじと「ミニキャブ4クローラ」。 これはエグイ。
パジェロクローラはあったのだろうが特装車感覚で薄い。
「キャタピラー」はロボ好きメカ好きには鉄板!まさにガンタンク ゲッター3 ジェットモグラタンク シャドーモービル 追跡戦闘車! (「キャタピラー」は米国キャタピラー社の登録商標なので他では使えません。なので「クローラ」とか「シュー」とか使っています)
クロカン四駆やってた人間からしたら、「キャタピラ」は絶対大大大反則だがその圧倒的走破性は認めるやっかみ憧れでした。 ただ 平たん路の雪泥ねいは絶対ですが、高低差左右傾段差モーグル狭い道タイトターンは少しスキある。
4輪でデフロック等のデバイスなしでどこまでやれるか…が楽しみでした。
なので「ウニモグ」は当時究極でした。 サファリ、ランクルとは真反対の意味でのデカさ。
地面を這う様に身をうねらせてゆっくり歩む姿は まさに「起動 ビグザム」でした。 (「アーバン」じゃダメなんだな~ この丸いのでなくちゃ)!
そういえば エボも全盛期には電子制御デフAYCの操縦性とハイパワーで、峠やサーキットで「反則だ!」と言われてたみたいな…。
~コムス反則技~
狭い道
すき間駐車
横向き駐車
ねじ込み駐車
「反則?」 原付自転車なりすまし。
~「反則⁉」~
Posted at 2018/11/04 20:43:26 | |
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