
去る11月3日は旧宇和島市以外の周辺の町地域一斉の?秋祭りでした。
生まれ故郷の愛南町城辺へ。
10月下旬急に冷え込んで、先週はまた少し暑いくらいになって。
朝一エボのバッテリーが力落ちてきた。 まあ乗らないときは週に1度の時もあるし。
充電。 ついでにパルスもかけてっと…
たまにセルフスタンドで給油してみて ふと思う。
未来に電気自動車が一般的になって、充電スタンドがあちこち出来て。
「油種を選んでください」が「電圧を選んでください→充電方法を選んでください(普通or急速)」
とか言って日常当たり前になったらいいなぁ~ なんて。
でもやっぱりネックは「充電時間」。 航続距離ではなくて。 100km、200km走れても、充電時間が何時間もかかっては。 50kmしか走れなくても充電時間数10分ならば、そちらの方がずっと安心して走れる。
「全固体電池」に期待なのでしょうが、鉛バッテリーにとって代わるほど一般的汎用的になってくれるにはまだまだ先の様ですし、はたしてモノになるかどうかもまだわかりませんしねえ…。
~妄想~
現在の発電システムで 「太陽光発電」と「風力発電」。 まだまだ大したことなく電気自動車に使うにはですが、風力発電は車に使えば「風向き」は関係ないので小型化して、ジェットタービンの逆で多段増速化できないのだろうか? 無知のマンガ的発想ですが。
小出力は数で賄えるか? 何でも来い! (こうなりゃ摩擦でも振動でもありとあらゆる)
う~んこれはクドイなぁ。 ゴテゴテ。 ズサかゲーマルクか。 「フェアチャイルドA-10」ならまだしも
「ギガント」?
ソーラーパネルや風力発電で せめて1kw、理想では2kw程確保できれば ガソリン発電機を1kw程に落とせる。 そうすれば重量的運動性能的積載的に楽になり、行動範囲も増えるという事です。
私的には現実的に今現在では「鉛バッテリー+レンジエクステンダー(反則⁉)」が 総合的な面でやはりベストとは行かなくても「ベター」でしょうか。
~補足~
そこで気になる盛んな電気自動車の宣伝。一時の勢いは危なかったが、落ち着いてこれからは少しは「本物」が出て生き残って来るのか。
そこでそこで 「BMW i3」。
なんかえらい自信満々の、ともすれば上から目線の偉そうなCM。(国民性の違いか? いや日本も最近は世知辛い。ニッサンはアレだし矢沢永吉もアレだし)
コンパクトEVレンジエクステンダー、 BMW 面白そうじゃん。
松山のBMWディーラーにコムスレンジエクステンダーで乗り付けてみようかな…。
(門前払い 入店拒否 されるかな?)
おバカな妄想楽しく果てしなく。 また来週~。
Posted at 2018/11/11 19:50:40 | |
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