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2007年08月25日 イイね!

bongoの面白いサイト発見

bongoの面白いサイト発見その名も・・・・・・・





がんばれボンゴ!!!





愛されてますね~
ホントに。
自分もこのクルマに乗ってここまでいい車だとまた乗りたいなーなんて思います。
実際現在も乗ってる人もいるんだからすごいね。




ちなみにウィキペディアにもbongoについてかかれているものがあります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%84%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%B3%E3%82%B4

[編集] 3代目(1983~1999年)

3代目ボンゴワゴン現在、歴代ボンゴの中でモデルライフが一番長い。
バブル経済の中、マツダが立ち上げたブランド「ユーノス」向けのユーノスカーゴも存在した。(ユーノス・ユーノスカーゴ自体は、1996年のユーノスブランド廃止と共に消滅した)
1990年マイナーチェンジ。
1994年日産自動車に対し、ボンゴバン・トラックの供給を開始した。
1995年ワゴンがモデルチェンジし、ボンゴフレンディとなる。詳しくは、ボンゴフレンディを参照。ワゴンも継続生産されたが1998年に製造中止となった。
1996年マイナーチェンジ。
プラットフォームはマツダ・SSプラットフォームが用いられていた。
ディーゼル車は黒煙排出量がとても多い。
特装車としてバンベースの高所作業車が存在する(儀装は新明和工業)。
起亜自動車ではワゴンが「ベスタ」、バン・トラックが「ワイドボンゴ」としてライセンス生産が行われた。なお、1997年にフルモデルチェンジが行われ「ボンゴフロンティア」となるが、オリジナルのボンゴとはプラットフォーム以外関連性は無い。2004年には更にモデルチェンジが行われ「ボンゴIII」となり、親会社の現代自動車の「ポーターII」と兄弟車となった。

今出てるのが4代目になるらしい・・・・フロントと内装が変わったぐらいだからてっきりMCかと思った。
Posted at 2007/08/25 22:44:34 | トラックバック(0) | 面白いサイト | クルマ
2007年08月25日 イイね!

マツダ、ボンゴ&タイタンダッシュを一部改良

マツダ、ボンゴ&タイタンダッシュを一部改良2007年8月24日(金)
マツダ、ボンゴ&タイタンダッシュを一部改良


 マツダは、小型商用車のマツダボンゴバン/トラック、マツダボンゴブローニイバン、マツダタイタンダッシュを一部改良して、マツダ系、マツダアンフィニ系、マツダオートザム系販売店を通じて、8月24日から発売を開始した。

 今回の改良では、排気浄化システムの改善などによって、ボンゴバン/トラック、ボンゴブローニイバン、タイタンダッシュの全車を“新長期排出ガス規制(平成17年排出ガス規制)”に適合。これは積載量1トン以下の小型バン/トラッククラスで初の適合となっているという。また、従来の自動車NOx・PM法にも適合し、三大都市圏を含む全国での販売・登録が可能。さらに、ディーゼルエンジン車については燃費改善により、環境負荷の低減とともに経済性の向上も図られている。

 また、ボンゴトラックではパワーウインドウ&パワードアロックを全車に標準装備するなど、顧客要望の高い装備を新たに設定することで、利便性を向上。さらに、助手席エアバッグをすべての車種において選択可能とする(メーカーオプション設定)ことで、安全性にも配慮している。

 販売価格は、ボンゴバンが162.225~215.04万円、ボンゴトラックが134.505~193.62万円、ボンゴブローニイバンが189.105~218.82万円、タイタンダッシュが164.535~189.105万円となる。


bongoが一部改良されましたね。
メインはディーゼルエンジンの改良ですね。ガソリンエンジンも。

このクルマもフルモデルチェンジしないのかな~?
商用車のイメージが完全についたけど、常用ワゴンも出して欲しいな~
FRだしね。
日産で言うとワンランク上のキャラバンとかトヨタのハイエースとかあるけど、日常的に使いやすいのはこのボンゴだよね。ミツビシのデリカ、日産のバネットここらへんもOEMだし、もっとラインナップが増えるといいのにな~

あとbongoのCM動画見つけました。
何気に海外でもbongo名で売られてるんですね。何気に売れてる??

フォードはスペクトロンだったしね。

<object width="425" height="350"></object>
商用車としてこれはかなりの成功だったんじゃないかな?

<object width="425" height="350"></object>
当時コレだけ乗れるってたしかデリカとボンゴぐらいだったはず。
他になにかあったかな?
それにしてもサバンナRX-7はかっこいいな~

<object width="425" height="350"></object>
決め手はこのCM
なんだかこの頃からほとんど変わってないような。。。。
この形になってからいつ発売したんだろ?
前乗ってたのが平成元年車とかだからこれが発売した頃の昭和60年頃のCMかな?
衝突安全の為に平成の割と最近フロントが出たデザインになったしね。

こうみてもホントあんまり変わってないデザイン。
もう20年だよ。
ちなみにこれが初代
MAZDAミュージアムにありました。
Posted at 2007/08/25 02:06:19 | トラックバック(0) | 色々な車について考える | クルマ
2007年08月25日 イイね!

ニュースのトラックバックって。

みんカラのクルマニュースってトラックバックをするのはマナーってあるんですが、内容がちょこーと否定的だったりするとこれが解除されるのは????って思うんですよね。
クルマって新しいものが出た時良いと思う事もあれば、これはなーって思う事もあるしね。

規約に
ユーザーは、本サービスの利用により投稿した発言またはマテリアルにつき、弊社の裁量により掲載の拒否、発言の削除が行われることをあらかじめ承諾します。
ってあるけど、この基準はなんだろう???

んー疑問だ。
まあ運営に問題がでることをしたいとは思わないんですが、トラックバックの意味があるのかな~なんて思ったり。

以前の記事間違えあったニュースがあったんですが、訂正文ぐらいあってもいいと思うんですが、記事訂正され、記事間違えがさらーって直されその記事間違えも書いたブログのトラックバックも解除。どうなんですかね?
人為的な力を感じます。

なんかこの日記削除されそうな気がする。
Posted at 2007/08/25 00:53:18 | トラックバック(0) | ブログ | クルマ
2007年08月24日 イイね!

セドグロが帰ってきた!

セドグロが帰ってきた!2007年8月24日(金)

インフィニティMの最強オールラウンドモデル…M45x


インフィニティは18日、フラッグシップセダン『M』(日本名:日産『フーガ』)のマイナーチェンジモデルを発表した。注目すべきは、「ATTESA E-TS」4輪駆動仕様が「VK45DE」V8エンジン搭載のM45にも用意される事。

このインフィニティMの最強オールラウンドモデルは「M45x」として発売される。これまで4輪駆動は3.5リットルV6エンジンモデルにのみ設定されていた。

またリア・アクティブ・ステア(RAS)と19インチスポーツホイールが装着されたスポーツグレードの名称が、これまでの「M45 M-Sport」から「M45s」へと改められ、エクステリアも専用バンパーやサイドシル、スモーク仕様のヘッドランプカバーを装着するなど、外観上でもノーマルモデルとの識別が高められた。


このV8仕様はいったい??
みんカラのお友達も注目のフーガのMCですが、セドグロ復活って感じですね。
デザイン的にも
ここまで戻していいのかな?って気はしますが、まあこれが日産のデザインですからね。個人的には嫌いじゃないですよ。

なんだか過去の日産が戻ってきたがイメージをインフィニティーよりになった。
今ここで求められている車はこの上のもの。フーガの上が少ないだけにここでフーガの格を一つ上げるモデルなんではないかと思う。
日産の買い替え需要はあるとおもうけれど、トヨタがレクサスに高級車を移行しエコモデルで売れているのに、日産はこの「最強」モデルで巻き返しに拍車がかかるのか?今年にはG37cupeやGTRの発売でスポーツイメージも強くなるだけにこっちのイメージで売るのかな?
Posted at 2007/08/24 17:12:24 | トラックバック(1) | 色々な車について考える | クルマ
2007年08月23日 イイね!

エクストレイルがフルモデルチェンジ 思ったより変わった

エクストレイルがフルモデルチェンジ 思ったより変わった2007年8月22日(水) エクストレイルがフルモデルチェンジ


 日産自動車が、エクストレイルにフルモデルチェンジを施し、8月22日により2代目となる新型の販売を開始すると発表した。

 2000年に初代が登場したエクストレイルは、“4人が快適で楽しい、200万円の使える四駆”というコンセプトが高く評価され、日本のみならず世界的に高い人気を誇ってきた。初のフルモデルチェンジで生まれ変わった新型は、初代のコンセプトを継承し、特に初代のデザインエッセンスを色濃く残しながら、各性能を向上させている。

 ボディサイズは、全長4590mm×全幅1785mm×全高1685mmへと、従来モデルよりひと回り拡大。これにより居住スペースが拡大し、前席ヘッドルームが6mm、ニールームが24mm拡大するなどのスペースアップを遂げている。また、ラゲッジルームも603リットルを確保し、こちらも従来モデルより広さや使い勝手が拡大している。

 そのラゲッジには、従来モデルで定評のあったウォッシャブル ラゲッジをさらに進化。仕切り版で自由にアレンジ可能とし、そこに引き出しを内蔵するなどアウトドア ライフなどで重宝する便利な装備を盛り込んでいる。

 性能面では、エンジンに2リッターに加え、2.5リッターが追加されたのが新しい。スペックは、2リッターモデルが137ps/20.4kg-m、2.5リッターモデルは170ps/23.5kg-mで、10.15モード燃費は、それぞれ13.6km/L、11.6km/Lとなっている(グレードにより若干異なる)。

 4WDシステムは、オールモード4×4を進化させ、前後の駆動力配分の制御ロジックにヨーモーメント制御を追加したのが新しい。“オールモード 4×4-i”と呼ばれる新しいシステムでは、ステアリングを切った角度やヨーモーメント、Gなどの旋回情報を演算し最適化を行うことで、ドライバーの思い通りのコーナリングラインが描け、気持ちの良い走りが可能になるという。

 装備面では、初代で好評だったステアリングを上方に向け立ち上げ可能なポップアップ ステアリングや前後シートの保温保冷機能付きカップホルダー、カーウイングスナビゲーション(HDDタイプ)、車両左前方の死角を減らし、駐車時や狭い路地でのすれ違いをサポートするサイドブラインドモニター、インテリジェントキーなどを採用する。

 価格は、2リッターFFモデルが199万5000円~221万1500円、2リッター4WDモデルは215万2500円~237万3000円、2.5リッター4WDモデルは231万~253万500円に設定される。


思ったより大きくなりましたね。
新しくなると大きくなるのいいかげん止めて欲しかったりするんだけど・・・
あの大きさが丁度いいような。。
デザインも前の方が好きだな~

しかし今日産に本格的SUVが無いだけに期待が大きい。
FFの最下位モデルが199.5万
待ち乗りならこれでいいけど、せっかく乗るなら4WDモデルに乗りたいね。
それだと250万ぐらいになるんだろうけど。
価格も4wd買うなら安いし、このクルマって本当に使いやすそうだよね。
高さもあるから待ち乗りでも少しの渋滞で先が見えるし、MTの選択肢もあるはず。
待ち乗りならFF地方なら4wdって感じですね。

使い勝手のいい選択肢があるから売れるんだろうな。
Posted at 2007/08/23 04:26:19 | トラックバック(0) | 時事問題 | クルマ

プロフィール

「@赤とうがらし(RED PEPPER) 同じの使ってますが、モーター回しながら吸入側にパーツクリーナーのノズルつけて吹くと割と掃除楽でいいですよ。
オイルの排出だけだと思えば多少は。」
何シテル?   12/14 20:49
車検が趣味です。色々勉強中です。 最近はカスタムより修理とか整備の方が多いです。これまで国道1号2号3号10号と17号下道制覇!次は4号!?
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