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2018年11月18日 イイね!

第2回 Mt.三峯 HILL CLIMB

2018年のヒルクライム最終戦となる、Mt.三峯ヒルクライム(13.7km・6.2%)。大血川林道を使用したコースは平均勾配6.2%となってはいるが、残り2kmくらいから一度下って再び登るレイアウトのため、実際には8%くらいという、ややきつめのコース。

いやはや、交通事故で入院していた時は、今後ロードバイクに乗れるかどうかと危惧していたのが、まさか今年中にヒルクライムレースに復帰できるとは想像もしていなかった…。

ちなみに昨年のMt.三峯はJBCFのレースと併催で夏に開催されていて、その時は一般年代別7位と入賞まであと一歩だった惜しいレースだったので、今年こそ入賞を果たしたいと思ってはいたのだが…

今年のMt.三峯はJBCFカレンダーから外れて一般のみとなり、実業団登録の超速い選手たちが同じカテゴリにいるため、エントリーリストを見た時点で入賞は絶望的に(笑)

さらに近くで同日に美の山ヒルクライムが開催されていて、ユル勢は比較的難易度の低いそちらに、ガチ勢が三峯に集まるという順位的にはさらに厳しい形に。

レース当日朝の駐車場にて「この大会はレベルが高い」という声が、それはもうあちらこちらから聞こえてくる(笑)。先週に試走した感触だと、昨年のタイムを切れるか切れないか微妙なところだったので、順位は気にせず、目標は自己ベスト更新に決定。

会場は11月の秩父ゆえに、自身にしては珍しく晴れてはいるが気温が低い。服装をウインドシールドジャケットか、半そで+アームカバーかどちらかで悩んだものの、走りだせばジャケットは絶対に暑くなるとみて半そでを選択。レース開始までの待機時間がクッソ寒いが気合で耐える。

満を持してレーススタート。やはり軒並み健脚揃いのため、みんなペースがクッソ速い(笑)

約4か月半ぶりのヒルクライムレース復帰戦なので、慌てずマイペース走法。中盤以降、同じくらいのペースの同カテゴリの選手と抜きつ抜かれつするも、最後の下り手前で置いていかれる。と、そこにゲストライダーのTEAM UKYOの選手が前から降りてきて「頑張って!」と声を掛けられ、再度奮起(単純王)。下りを終えて、遥か前方に見えていた前走の選手を最後の登りで猛追。ダンシングであと数メートルまで迫るも無情にもゴールライン手前で脚が売り切れて届かず、最後に追い込んできた別カテゴリの選手にも刺されてフィニッシュ。


レース後三峯神社にて。トンネル内通過があるため、今大会はライト装備が義務付けられてました

年代別13人中11位と順位こそ後方でしたが、タイムは昨年よりも20秒ほど短縮できました。ついに事故前のタイムを上回ってきましたね。ただ、悲しいことに今シーズンのヒルクライムはこれで終わりという…(笑)


次回は11/25 大磯クリテリウム 第1戦の予定。
Posted at 2019/02/09 14:05:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自転車レース参戦記 | スポーツ
2018年10月27日 イイね!

KINAN AACA CUP 2018 最終戦

今年2月以来となる、KINAN AACA CUP・1-4(4.1km×4周)。ケガをしてから短距離の周回レースは初なので、インターバルにどこまで耐えられるかが重要になる一戦。

なのだが…

天気予報はまたまた雨。

おい。

前日入りした時には、それはもうしとしとと雨が降っている。

もはや怒りとも悲しみとも諦めとも言えない、複雑な感情が入り混じる(笑)。

が、しかし、翌朝には雨は止み、KINANの公式Twitterでも「なんとかドライコンディションで開催できるかも(意訳)」という感じの発表が。レース会場の長良川サービスセンターに向かってみると、

…まあ確かにコースの8割は乾いてはいるが、かなり水たまりが目立つ。レース順は1-4が最初なので、乾くのを待つことなくレース開始時間に。ま、先週のようなフルウエットじゃないだけいいか…。

最初はオートバイ先導でローリングスタート。中盤のクランク付近は水たまりが多く、油断すると間違いなく落車するので慎重にコーナリング。慎重に走るとやはりいつも以上にインターバルがきつく、2周目で早々に集団から千切れる。前回最終周に集団からアタックで抜け出す走りができていたのは一体どこへやら(笑)、3周目まではまだ集団の背中が見えている場所で粘れていたものの、最終周は完全に一人旅、結局先頭から約1/2周遅れ、後ろから3番目ぐらいの順位でフィニッシュ。

うーん、想像以上にボロボロでしたね。もともとコーナリング苦手なところに水たまりが来られると、もう落車するか遅れるかの2択しかない(笑)

1周の距離が長いから完走できたものの、大磯のような1周の距離が短いコースだと足切りDNFですね。来月からはほぼ平坦レースだけになるので、早く脚力を回復させなくては。リハビリは続く。

次回はヒルクライム復帰戦、11/18 Mt.三峯 HILL CLIMBの予定。
Posted at 2019/01/13 00:53:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自転車レース参戦記 | スポーツ
2018年10月14日 イイね!

ツール・ド・かつらお 第3回福島民報杯

正直、全く出る予定ではなかったツール・ド・かつらお。開催3日前になって、Twitter上で「出場者が少なくて困っている」との旨のツイートが回ってきて、小一時間ほど悩みに悩んで結局出場を決意。それあんまり悩んでねえし。
28km×3周の上級者向きと、28km×1周の初級者向きがあり、どちらも先頭通過から10分遅れで足切りになるということなので、まだまだ本調子ではない自身は初級者向きにエントリー。まあ、足切りがなければフルコースで走りたいところなんだけど。

急遽参戦なので宿をとっていないため、郡山のネットカフェで前泊。コースが全く分からないので、前回のレース動画&ストリートビュー&ルートラボでコースを入念に予習。とりあえず、途中のKOMまでは全力で食らいついて、あとは苦しくならないペースで走ることにする。
翌朝、AE86のセルがどうも調子が悪く、エンジンがかからず肝を冷やす。ネットカフェ駐車場から葛尾村まで自走で行ってやろうかと一瞬思ったが、しばらくしてもう1回セルを回したら、なんとかエンジンがかかる。あぶねえ(笑)。そろそろセルも交換だな…

そんなこんなでとりあえず葛尾村に到着、直前でのエントリーだったのでゼッケンがなかったりとバタバタしつつも、当日出走と言う形で無事受け付け完了。しかし、自転車を組み立てている途中くらいから、今にも雨が降りそうな天気に。

またかよ

準備中に、自身のAE86を見て話しかけてきた方と仲良くなってしまい、しばらく談笑、ウォーミングアップするタイミングを逃す。最近このパターン多いな。まあ、これはこれですごく楽しいからいいけど(笑)
その方はどうやら初レースらしく、受付からレース開始までの流れを軽くレクチャー。まあ、自身もそんな偉そうに教えられるほど、経験値は高くないのだが…。

天気の方は、なんとか持ちこたえてくれるか…と思ったものの、1周の部のスタート直前に無情にも降り始める。

またかよ(諦め)

雨が降りしきる中、ローリングスタート。序盤の下り区間はずっとローリングなので、雨のせいで体がガンガン冷える。「はよ登り来てくれ」と思いつつ、相変わらずいつもの最後尾付近で待機。5kmほど走って、登り開始と同時にレーススタート。「これで暖まれる!」という謎のテンションで、最後尾からギアを上げてガンガン追い抜く。先頭集団の5人程度はさすがに速すぎて追いつけず、その数十メートル後ろの第2集団に付く。KOM地点までは10人程で走行、下りでバラバラになる。自身はやや脚を緩めたので順位は後方へ。しかし、前にいた数名が道を間違え、再び数人の集団に。そのまま2つ目の登りを越え、未だフルウェットの下り区間へ。下り区間に入る手前でちょっと集団から飛び出してみると、そのまま下り区間で単独走行に。ただでさえ下りは苦手なのに、さらにそこに輪をかけて路面はウェット。コーナーの手前では早めにブレーキをかけ、やや大袈裟に減速しつつも立ち上がりはしっかり踏んで加速、をひたすら繰り返す。後ろをチラリと見ると、先程突き放した小集団は見えない。どうやらリードは保てている様子。

「俺wwwwベルトリーニwwww」(ジロ・デ・イタリア2009 第7ステージ参照)

と妄想しつつ(笑)、最後の平坦区間へ。かなり脚にはきているものの、なんとかハイペースを維持してゴールまでの数キロを単独巡行する。何度か後ろをチラ見するも、後続の姿は見えない。このまま単独状態でフィニッシュかと思った矢先、残り1kmを切ったところで突如脚が攣ってしまう。クランクを回すと攣ってしまうため、惰性で進まざるを得ない状態に陥る。完全にポタリングペースまでスピードが落ちてしまい、ゴールライン数メートル手前で、4人でローテを回してきた後続集団の先頭の選手1人に、最後の最後で差される(笑)

まあ、終盤はかなりオーバーペースだったので仕方ない。

結果、トップから7分遅れの15位(38人中)。雨は想定外でしたが、無事完走できてよかったです。登り、下り、平坦が入り混じっていて、とても本格的なロードレースのコースだと思ったので楽しかったですね。急遽参戦でしたが、出場してよかったです。


次回は10/27 KINAN AACA CUP 最終戦の予定。
Posted at 2018/12/31 01:02:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自転車レース参戦記 | スポーツ
2018年10月07日 イイね!

第7回 モリコロパーク サイクルフェスティバル 2018

約3か月ぶりのロードレースとなる、モリコロパークサイクルフェスティバル・90分エンデューロ。(1周5km×90分)
レースの強度にどこまで体が付いてこれるのか、どのくらい回復しているのかを確認するのにエンデューロはもってこいだなと考え、また前日に名古屋で某オンラインゲームの公式オフラインイベントに出席するということもあり(またかよ)、復帰戦はこのモリコロパークサイクルフェスティバルに決定。

前戦の黒部から約1か月、徐々に練習の強度を上げ、2週間前には乗鞍エコーラインをマイペースながらも足つきなしで走破。現状、完全復活まではまだまだ遠いものの、90分間のライドには耐えられるまでには一応回復してきている状態。

さてレース当日、90分エンデューロは午後15時からのスタートのため、午前中は暇。瀬戸市近辺で時間を潰して、いざ会場へ、と駐車場入り口で駐車待ちをしていると、おそらく落車があったのであろう、救急車が敷地内へ入っていくではないか…。

ちょwwいきなりww不穏www

と、地味に不安な気持ちにさせつつ会場入り。10月だというのに前日から真夏のような暑さで、自転車を組み上げるだけで汗がにじむ。


ボンネットの照り返しが暑さを演出(笑)

予想以上に時間を潰し過ぎてしまい、試走時間ギリギリになってしまう。試走に間に合うか…!と、コース入り口へ向かおうとするも、モリコロパークのコース図がわからず入り口へたどり着けない(笑

ちょww入り口wwどこwwww

とかやってるうちに試走時間/(^o^)\オワタ

たまたま居合わせた同じカテゴリに出場するTwitterのフォロワーさんに、なんとなくコースの状況を聞いて予習する。

レースはいつも通りやや後方からスタート。コースがわからないので1周目で最後尾まで落ちる。コースを把握した2周目以降からは他の選手を登り区間で一気にパス、徐々に順位を上げていく。ブラケットにずっと手を置いていても、さほど痛みは出ない。時々腕を伸ばしてやるくらいで、特にブレーキングも問題なし。
レース中盤くらいから、登り区間で集団を引きすぎて平坦区間になっても誰も前に出てくれなくなる(笑
まあ、練習のつもりで走っているので特に気にせずガンガン引く。と、女子クラスの選手がスッとアタック。別の女子選手がすかさず着くので、無駄に自分もそこに着く(笑

しばらく激しくデッドヒートを繰り広げる女子選手2人にツキイチという情けない構図で進行するも、終盤に入ると両者のバトルが激化しペースアップ、ついに千切れる。

ぅゎι゛ょιっょぃ

その後はフィニッシュまで一人旅。11周目に入れるかどうかというところだったが、千切れて以降は徐々に失速、10周途中でタイムアップ。

結果、出走323人中145位。やはりまだまだ追い込みが出来てないとあって、最後は脚がなくなりましたが、90分間で平均33km/h程度を保てる程にまで回復してきていることを確認できたのは良かったですね。前回の黒部から、大きな進歩でした。

次回はまさかの緊急参戦、10/14 ツール・ド・かつらお 第3回福島民報杯の予定。
Posted at 2018/12/22 22:57:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自転車レース参戦記 | スポーツ
2018年08月25日 イイね!

第5回 ライドアクロス黒部

次回は未定と書いておきながら…

交通事故で重傷を負った3日後には歩行器に掴まりながらトイレに行けるようになり、1週間後には肺の空気漏れも止まり、2週間という早さで退院して長野へ帰郷。実家で療養&通院しながら、8月初頭には固定ローラーをゆっくりながらも回せるまでになり、担当医も(自分も)驚きの回復力で、なんと事故から約1か月後の8月19日には屋外でリハビリライドを開始するまでに漕ぎつける。

担当医にはもちろん「痛みが出ない範囲でやるように」と釘は刺されましたが(笑)

事故当初、出場は絶望的だと思っていたライドアクロス黒部(事故前に申込済、8/25TT・8/26HC)のタイムトライアルに間に合わせるのを目標に、リハビリライドを継続。

とは言え、1か月間も寝たきりですっかり筋力が落ちてしまっていて、肋骨や肩甲骨も負担を掛ければ痛むのでDHポジションを取ることは出来ず、長時間のライドもまだまだ無理な状態。
そこから1週間ほど練習して、レース前日の時点で、マイペースで走れば10kmのタイムトライアルは問題なく完走できるまでには回復できていると見てライドアクロス黒部のTTのみへの出走を決意。

車の運転も、数日前にようやくできるようになったところだったので、出来る限り安全運転で黒部へ向かう。受け付けを済ませ、まだまだ可動範囲の狭い右腕を何とか使いつつ自転車を組み立ててスタート地点へ。


本当は矢島カップのTTから投入予定だったBH GC AERO。こんな状態でデビューするとは思ってもいなかった(笑)

スタート待機中、ゴール地点方向の空を見るとどんよりとした雲がかかっていて、明らかに大粒の雨が降っているのが10km離れたところからも確認できるほどに…。

また雨なのかよ…

と、テンションが大幅に下がったところで早々にスタートの時間になってしまいスタート位置へ移動。ライドアクロス黒部のTTは、スタートの際は止まっている軽トラに掴まってスタートを切るのだが、正直この体勢がきつい…。腕と肩にダメージを与えないように、スーッと静かにスタート。スタート後、序盤の若干下り勾配区間でサイコンをチラッと見ると、48km/h出ている。

「アレッ!?もしかして、実は意外と脚力は落ちてない!?」

と、喜ぶもつかの間、1.5km過ぎから一気に心肺が限界に到達(笑)。「マイペースで」と思ってはいても、レースとなるとどうしてもケガする前と同じ感覚で踏んでしまう。もう心臓が爆発するかと思う程の状態で、ペースがガクッと30km/h以下まで落ちる(笑)。
ちなみに心配された雨はどうやら上がっていて、路肩は濡れているものの、走行ラインは暑さでほとんど乾いている。
路面コンディションは良かったものの、やはり1か月間寝たきりの影響は大きく、踏もうにも呼吸もままならない状態でペースも全く上げられず、後続の選手の邪魔にならないよう後方に気を使いながらフィニッシュ。


記録は約21分と、昨年のタイムよりも4分近く遅れ、48人中38位。


絶対嘘(笑)

まあ、今回はタイムや順位云々より、しっかりと10km走り切れたという結果に安堵しましたね。正直、落車のケガが治癒せず引退を余儀なくされたアンディ・シュレクのように、入院中は「もう2度とレースには出られないのでは」という不安に押し潰されそうな時もありました。
とにかく「レースに出場して完走することができる」ことが確認できたのは大きかったです。

さて、次回はリハビリを経ての実戦テスト、10/7 モリコロパークサイクルフェスティバルの予定。
Posted at 2018/11/08 22:59:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自転車レース参戦記 | スポーツ

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「第1回 JBCF 袋井・掛川ロードレース Day1 http://cvw.jp/b/247107/47011648/
何シテル?   06/08 23:47
ワゴンRを降りてからF6Aとはもはや縁もゆかりもなくなってしまったのだがそれでもブログタイトルは変えない。 完全放置だったのでロードバイクの参戦記録(忘備録的...
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