2021年12月24日
Posted at 2021/12/24 11:35:52 | |
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2021年02月22日
約10年13.7万km走行後の感想です。
・2回目の車検で初めてバッテリーを交換しました。今まで所有してきた車両では、最長です。しかもバッテリー価格が低いこと、です。
・新車時よりも、良くなりました。良くなった点は、シート交換による疲労と腰痛の低減。タイヤをオールシーズンタイヤにしたことで、10cm程度の積雪でも確実に走行し、曲がり、止まることができるようになったこと。
音が良くなったこと、エンジン音の低下、冷間時のエンジン音の低下、音質の向上(個人的な好みの音に変わってきたこと)
塗装の劣化が見られないこと。
車検後のブレーキのフィールが良くなったこと。パーキングブレーキもごくわずかに踏むだけでよくなったこと。
維持費が以前までの車両の2/3以下になったこと。
長く乗るほどに味が出てくること。これは試乗だけで批判するしか能が無い、評論家連中には全く理解できない点。
抜群の実用性。日常生活に必須と感じること。
走行時の精神的な安定が得られること。
車両の大きさは軽規格なので、速度が軽以外の大きな車両と比較すると、4~5割増しで「速く」感じる。おかげで、同じ40km/hでもイライラしない。しかも100km/h走行は全く問題なく、むしろ得意に感じる。
13.7万km走行時の平均燃費は、約16.5km/L。以前までの車両は11km/L程度だったので、消費燃料は2/3になったこと。
消耗品が新品でも比較的低額で、しかも必ず入手でき、時間的に困らないこと。輸入車では無理だった。買わなくて良かった。
敵を造らない車であること。誰も羨むようなことがないから。安心して乗ることができる。泥棒、妬み、税務署などの敵から狙われない車。
Posted at 2021/02/22 10:04:06 | | クルマレビュー
2021年02月20日
・少人数で、仕事用に多用する場合、相手(客や業者)が頭にこない車と思います。
・車の性格を知ると、運転の仕方が分かります。
・遮音性能が良い
・各部品の信頼性が高い
穏やかな運転をしたい人には、最適解の一つと思います。
Posted at 2021/02/20 10:06:31 | | クルマレビュー
2019年02月11日
小型車であまり細かく検討しなくていい場合は購入してもいいと思います。また、短距離専用で特定の場所しか行かない人には適していると感じます。
Posted at 2019/02/11 08:05:12 | | クルマレビュー
2018年09月08日
同じ腕時計を使い続けていますので、買い替えようと思いました。
先日の財布と同様に、どうせなら運気が良くなる条件を揃えようと
思いました。
今までは見やすいとか、気に入ったからとか、聞いたことがあるブランド名など
で選んでいました。
そこで身に着けるのに良い条件は何か?から調べました。
この年になるまで(40過ぎです)考えたこともありませんでした。
まず、バンドの種類から入りました。
個人的には皮が好きなので、皮しか考えていませんでした。
いろいろな内容を調べ、客観的に分析しました。
学生時代のデータ収集と考察に似た作業になりました。
皮もいくつかの種類は良さそうでしたが、金属が最良のようでした。
金、銀の2種類になりました。
金は右腕に、銀は左腕が良さそうでした。
仕事柄金を付けていると、問題が発生しそうなので、却下することにしました。
よって銀の1択になりました。
金属バンドは20年以上付けた記憶がありません。
どうやって調整するのか?となりました。
すると、金属バンドでも何種類かあり、調整しやすいバンドがあることを
知りました。小さなマイナスドライバーで開けてずらすだけ、のものです。
微調整できるようなので、このタイプに決めました。
次に形です。
丸か丸以外か、です。
これも丸型が良いようだ、と知りました。
よって丸型にしました。
この辺から「ああ~めんどくさい」となってきましたが、続けます。
丸型で色は?となりました。
銀にしました。
これも色々な説がありましたが、銀にしました。
文字盤の色は?。
これも同様に調べ、白か銀に決めました。
ここまで調べる最中に、時計の価格はいくらするの?となりました。
聞いたことがあるブランド品がいいのか、実用性重視がいいのか、
と悩みました。
結論はどちらでもなく、必要な条件を満たす時計、となりました。
ついでなので時計の価格も調べました。
一般的に10万円以内の時計が多いようでした。
何が違うのだろう?となりました。
そして、「価値があるのか?」とも考えました。
これも調査を続けていると、特定の時計以外は価値が下がるだけだと
知りました。
それどころか、いらんこと半端に高額な時計になるとマイナスの影響がひどくなる
ことも知りました。
誰もが聞いたことがあるブランド名の商品です。
50万円以上で中には数百万円の物までありました。
ついこの手の時計に魅力を感じそうでしたが、マイナスの影響を
知り、やめました。
唯一、価値が下がらない時計があることも知りました。
まだ20年弱の会社の時計です。
職業上、ある程度の価格には慣れています。
それこそ「何かの間違いか?」と思うくらいの価格でした。
その会社の販売している平均的な商品で、約1,500万円でした。
「単位か0の数、間違えていない?」と思いました。
リシャール・ミルと言うブランド名でした。
いろいろ調べていると、価格が下がらない理由が分かってきました。
資産家で投資目的の場合と、経済の混乱時の対策や旅行先での
急な現金化が必要な場合などで活躍するようでした。
私は本業が不動産です。
そのため、価格を比較してしまいます。
もし、新築の土地建物が1,500万円だったら、「安い」となります。
中古住宅であれば、この地域であれば、「妥当」な価格です。
自動車であれば、「高級車」です。
そして「腕時計」であれば、「アホか」となります。(普通は、と付け足します。)
ですが、いつか換金したいと思った時に変わってきます。
先の新築は、20年以上経過すると、土地価格+アルファくらいまでに「下がります」。
中古住宅も同様です。
自動車は「廃車」です。
ですが、特定の時計の場合、下がらないか、上がる場合があります。
まさに「アホはお前だ」と言われているようでした。
不動産の場合、物件によっては上昇することもありますが、一般的には下がります。
自動車も時計と似た資質を持つ車種は、状態によっては価格が下がらないこともあります。
ですが、不動産と自動車の場合は、税金と維持費と環境が面倒になります。
時計の場合、かなりラクです。
だから資産家は購入するのだと知りました。
維持費と価値を考慮すると、とても効率が良いのだと分かりました。
普段から使用している人の場合は、価値が下がるでしょう。
未使用で正しく保管されている場合、価格が維持されるようです。
よって、価値が下がらない特定の時計以外であれば、必要条件を満たすこと
が最重要となりました。
余計なくだらない見栄をはらなくて済みました。
知らなかったら、半端な金額のブランド品を買っていた可能性がありました。
これも先日の財布の効果かと感じました。
価値のない物を購入しない=不要な支出をしない=現金を浪費しないからです。
いままで購入した腕時計と比較すると、相当に価格が低くなりました。
まだ届いていませんので、ある程度使用してから感想を書きたいと思います。
Posted at 2018/09/08 10:55:02 | |
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