19日火曜日の夜から悲しいことがあって、20日水曜日は夜まで一歩も外にでないで寝込んでしまいました。
そしてずっと太陽の気持ちを考えていました。
与えるのが宿命の太陽は地球のなかの人類をどう思っているのかなって。
「もう知らない!」って、何度も与えるのをやめようとしたけど、そうするとみんなが死んでしまうから、やめられないのかな、、なんて。
ヨガにも太陽礼拝があったり宗教にもたくさんあるけれど、
生まれたときから当たり前に与えてくれる太陽に、人間はちゃんと心からそのすべてに感謝したことがあるのかな。
雨乞いなんて儀式もあって、直接的に感謝されてきたのは、気まぐれな雨の方が多いような気がしたんです。
ずっと恵みを与え続けてるのに、人類の行いのせいで、太陽からの恵みを脅威のように思われてしまう日々に、
「やってられっか!! 」って太陽も思ったりするのかな。
愛しても、その愛をどんどん悪く変換されていくのはとても悲しいことだけど、与えることが宿命なら恵みが届くだけで報われるの?
よく恋愛中のカップルを月と太陽に例えたりするけれど、私には月と地球が恋愛中に感じてしまいます。
月が地球に恋をして、太陽はそんな月に気づいてあげてほしくて地球に月を教えてくれたのかなって。
だって、どう考えても月と地球が惹かれあって生命を誕生させている。
月はオスで、地球というメスに生命を宿しているイメージです。
それを見守り育ててくれているのも太陽。
月はいつか離れてしまうから、恋の結晶を地球にのこして行きたいのかなって。
生物の身体は、私自身もいつもそれを証明しているように感じるんです。
だけど、世界には満月が与える人類への影響みたいな書物がたくさんあって、それぞれに記載されている症状をみると私には全く当てはまらなくて、この体をはった私の仮説はことごとくいつも否定されてしまうんですけどね。
21日木曜日、早朝から海がみたくなって今から行っちゃおうかと思いましたが、まだまだ元気になれなくて気がつくと寝ていて、起きてもまだまだ眠かったのですが、頑張って午後から自由が丘に行ってみることにしました。
JIYUGAOKA de aone(自由が丘 デュ アオーネ) https://share.google/6fDObb6RmTTZ7cJZ8
この施設の地下にあるピーコックスーパーで、
(☉。☉)!
柿だ!!
しかも大切な方が一番大好きな硬くて少し青い柿が売っていたんです!!
デパートにもなかったのに!
(TOT)ありがとう、ピーコック
こんな真夏に柿を供えられるなんて、とても嬉しいです。
調べるとこんなニュースがでてきました。
「ハウス柿」の出荷始まる 奈良 五條|NHK 奈良県のニュース https://share.google/DIw633pHCyVAFdH2U
近所にはいつもなかったから、お盆の前に調べようともしなかった(¯―¯٥)
柿に似合うお花も供えたくなって、同じ建物のなかのお花やさんにも寄ってみることに。
仏壇の花は、10日たってクルクマとカーネーションを失いグロッバがビームをだし尽くしても、まだまだこんなに頑張ってくれていたのですが、
供えたばかりのときのお似合いの2人たちを、
一つにしたような百合が!

大きさはカーネーションくらいです。
グロッバのビームが合体させたみたい(ʃƪ^^)直ぐにお買い上げ
値札にユリとだけ書いてあったので品種を聞きましたが、わからないとのことだったので、秘密の百合と呼ぶことにしました。
柿のイメージとは全く違ってしまいましたが、二つをならべて飾ると、秘密の花園感マシマシになるのでした。
頑張ってお出かけして良かったです。
Posted at 2025/08/22 04:16:53 | |
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