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田んぼESのブログ一覧

2026年05月24日 イイね!

シブミー2026(岡谷の陣)

シブミー2026(岡谷の陣)先週に引き続き岡谷です。シブミーは今年で10周年を迎えるそうで、歴史ある立派な伝統行事の節目のタイミングにこうして参加できる事を嬉しく思います。



テッポロトルさんといつものコンビニで7:00待ち合わせですので、15分前に出発です。


予報では6時頃まで雨マークですが、パラパラと霧雨が降っています。これなら大丈夫そうですね。


昼食と飲み物を購入してテッポロトルさんと合流。


2台で岡谷を目指します。


時間に余裕があるので梓川SAで休憩。


シブミー会場の第3駐車場に到着。R30は先週の春祭りよりも台数が多そうですね。


今日も個性派揃いです


そして先週の愛媛の上を行く北九州ナンバー(驚)
昨夜出発されて来たそうです。絶句・・・
めんたい味のうまい棒ごちそうさまでした。


一晩中走って来たマシンに敬意を表します。3000回転で12時間走ったと仮定して、エンジンは3000×60×12=2,160,000回転。プラグは1,080,000回もの点火をしている事になります。その3000回転も1秒間に50回転してますからね。タービンに至ってはもはや天文学的な数字です。やっぱり車って凄い!


お隣さんの後期GTです。お初にお目に掛かります。驚いた事に、20代の好青年がオーナーさんでした。選択が渋い!


入場時のカップリングファン・サウンドからしてL20搭載車なのは間違いありません。背後に回り込み、マフリャーの位置からL20ET確定。


正真正銘のターボEXです。


そうなんです。素のターボEXなんです。これが逆に珍しい。そしてそして・・・

プラズマスパーク


日産内製N-1タイプターボ(タービン音は鳴るそうです)


Dサイズバッテリー


ワイパーの追加ハーネス


出ましたね。寒冷地仕様車です。
はらこう さんの前期ターボEXに次いで2台目の寒冷地仕様車を拝ませていただきました。この車両、記録簿によると前オーナーさんが東北の方だったようです。いやー、貴重ですねー。

東北の地を走っていたのかと思いを馳せながら眺めていると・・・あら?


あらららら??
何故にブロンズガラス??


素のターボEXでブロンズガラス??んなバカな。冗談はヨシ子さんですよ。PASSAGEを敢えてEXに?!雨滴感知センサーを外しーの、ショックもノーマル替えーの、内装もEX標準シートに換装しーのって、かなり大変なんですが?
仮にそれが意図的であった場合、そんな奇特な方はこれまでお目に掛かった事がありません。仮にそこまでEX愛が強い御仁がいらっしゃるのなら直ぐにでも語り合いたいくらいです。それとも販売していたショップの仕業か?いやいや、それをやるにしても上質なベース車両が必要になりますし、ブロンズガラス以外はPASSAGEの痕跡が一切残されていませんのでかなりEX化に精通した技術の持ち主による施工である事が推測されます。オーナーさん曰く、最初からこうだったと。これはとんでもない事になってきましたよ!

既に頭の中は大混乱です。キツネに摘まれたような感覚に陥りながら富山のエアコン屋さん(R30研究会北陸支部学術部長)に伺ってみると、「最終のターボは全車ブロンズガラスになるんよ」

ぬぁんですとぉおーーーーーーーー???!!!

アレ?知らんかった?って、初耳です!今の今まで知りませんでしたよ。昭和59年8月のサービス周報を確認してみると、なんとターボEXに留まらず、X無しのターボRSもブロンズガラスになってるんですね!!整理すると、プラズマスパーク車は全てブロンズガラスという訳です。これは知りませんでした。それにしてもボデーって(笑)


という話しをしていると、DrJrさんが「私のRS、X無しですがブロンズガラスなんですよ」と気さくに話しかけてくださいました。初対面にも関わらず貴重な情報をありがとうございます。拝見すると、本当にそうなんですよ!この外観だけではX無しのターボCとは思えません。因みに漢の重ステ車です。


今日この場所に来なければ、X無しのターボCとターボEXにブロンズガラス装着車が存在する事実を知らないまま余生を送る事になっているところでした。まだまだサービス周報の読み込みが甘い自分に猛省です。しかし、疑問を抱いた会場に回答も存在するって凄くないですか?これだからR30はやめられないんですよね!

そんなエアコン屋さんですが、社外品のインタークーラーに換装されたそうです。てっきり前置きのラジエーターサイズがドン!と鎮座しているのかと思ったら、元々の位置に収まっています。純正入れ替えタイプの社外品って、これまたマニアックな。


そしてリアメンバーが助手席側に寄っている件。工作精度の問題だとばかり思っていましたが、直進安定性を考慮した上でのオフセットなんだそうです。櫻井さんが言っていたのであれば間違いありません。流石、トリビアの宝庫ですね。


こちらは一昨年のシブミーで分離式シートベルトを見させていただいたターボPASSAGEです。雰囲気がとても都会的なんですよね。


純正マフリャーのデヒユーザーがいいですね。AT車なので、今のマフリャーがダメになったら困るんですよねーなんてお話しした覚えがあります。


って、おや?


オールステンレスになってるじゃありませんか!恐らくワンオフと思われますが、更にこのリアビューに拘る志の高さ。私には分かりますよ。最高の贅沢、大人の嗜みですね。実に味わい深いです。


参加車両を観察していると、とんでもないオーラを放つ車両が!


その走行距離、なんと45000km也。ターボRSデビュー直後に購入されて短期間のみ使用後に抹消登録して保管されていた車両だそうです。塗装も新車時のもので希少なブラックMt(#826)な上に艶々です。本当にタイムカプセルから出て来たような状態なんですよ。

純正オプションのリアブラインドに新車時のワイパーブレード。日石ダッシュレーサー100のステッカーが時代を感じさせます。


天然モノの日産プリンス富山ディーラーステッカー


こちらも天然モノの紙製OKステッカー


もちろん純正マフリャー&デヒユーザー


手入れはされていながらも、手が入っていない絶妙なこの天然感が堪りませんよね。全国を探せばこのような超お宝車両が眠っているんでしょうね。いやー、今日もテンション上がりっ放しのシブミーとなりました。

解散となりましたので帰路に着きます。


この眺めが堪らんのですわ、ハイ。


テッポロトルさんのフル加速で発生する生ガスを楽しみながら1時間ほどで帰着です。


そして、主催者のシブゑもんさんから景品をいただきました。落とさないようにして下さいと言われたので、最初はショートケーキかと思ったんですが・・・


その中身はなんと!


通算参加回数が8回で3位入賞したようです。これは嬉しいですね。ありがとうございます!




今回も大収穫の有意義な時間を過ごす事ができました。10年もの長期にわたるこれまでのご苦労は計り知れませんが、いつもこうして楽しく過ごせるのはひとえに主催のシブゑもんさんのご尽力の賜物に違いありません。この場をお借りして御礼申し上げます。
そしていつも紳士的な参加者の方々、お相手いただいた皆さんありがとうございました。
Posted at 2026/05/24 19:00:45 | コメント(5) | トラックバック(0)
2026年05月17日 イイね!

P&S春祭り 2026

P&S春祭り 2026今年もイベントの季節がやって参りました。梅雨まではまだ時間があって、5月はイベントに最適な時期ですよね。
今日は妻も同行しますので、準備が整い次第の出発となります。7時11分、セブンイレブンいい気分で岡谷に向けてGo!!


混雑もなく1時間ちょっとで到着です。相変わらずR30軍団は第2駐車場が大好きですが、占拠と言うまでには台数がちょっと足りず・・・


ノーマル然な佇まいの前期RSです。驚いた事に、愛媛ナンバーです!私事ではありますが、今年の春に長男が愛媛県に進学しましたので愛媛と聞くと親近感が物凄いんです。長野までの距離と所要時間は重々承知しておりますので、恐る恐る運転席にいらしたオーナーさんに話しかけてみました。やはり自走されて来たそうです(凄)普段は通勤に使用中との事ですので、息子と遭遇した際にはよろしくお願いいたします。


非常に懐かしい方からお声がけいただきました。ポンさんじゃないですか!なんと、今は前期RSにお乗りとは!そして前期ゴールドのHR30談義で盛り上がるという(笑)


ポンさんの過去の愛車、ターボEです。2002年頃のもちやドライブインでの画像ですね。私の中ではこの印象が強くて、一瞬整理がつきませんでしたよ。


リアはブラックテールが決まっています。電球式の分厚い字光式ナンバーも高得点ポイントですよね。


元々は西部警察仕様だったというだけの事はあって、ADサイドプロテクターは本物です。


フロント用のマッドガードを加工した物とはやっぱり雰囲気が違いますね。前側の寸足らず感が(悲)


昔からマニアックなポンさんですが、今日も珍しいサイドバッヂを見せていただきました。てっきり輸出仕様車に装着されているバッヂなのかと思っていましたが、そんな単純なものでは無いようです。謎は国内に留まる事なく、海外にまでも・・・


サイドバッヂといえば、デビューからほんの僅かな期間だけ採用されていたものは裏側の樹脂が白いんですよね。しかもこの白い樹脂が加水分解でバラバラになるんです。この為かバッヂの材質と形状の変更が入りますが、イボのピッチも変わるのでフェンダーの穴位置も違う事になります。バッヂの金型で調整すれば済む話しですが、何故にフェンダーの穴位置まで変更したのか?意味が分かりません。何がしたい?日産自動車


安定の富山勢は前期・後期GTの揃い踏み。いつも何処から見つけて来るんですか??


リン職人さんのニューマシン、前期ターボEXのPASSAGEエンブレムです。


前期はエクストラがカタログ落ちした後、スカイライン誕生25周年を記念してPASSAGEが2000台限定で販売された時期があります。


その時のPASSAGEエンブレムなんですが、メタル製ではないかと推測しています。


その考えに行き着いた理由はこのエンブレムの存在です。これはオークションに出品されていた物の画像ですが、限定車のPASSAGEを購入した際には箱入りでオーナーに渡されたのではないかと。


カタログモデルとなってからのPASSAGEはエンブレムが樹脂製な上、問答無用に村山工場で貼り付けられて来ます。しかしこのエンブレムはナイロン袋入りで剥離紙も残っています。文字のフォントもそうですが、余白とのサイズ感も違いますよね。これも解明できないままの謎なんです。


コチラはべぇやんさんのP.N.V.です。テールランプのメッキ線との繋がりを持たせたモールが斬新ですね。


ミュウジアムの芝生広場で展示されていたR31のワゴンです。


そのマフリャーに注目です。分かりますよ、分かりますとも。R30のデヒユーザーの素晴らしは車種を選びませんからね。


おっと、この辺で純正マフリャーの車両を探しましょう。早速発見しました。イイネ!


うん、うん、コレだよねー!


やっぱりイイ!純正デヒユーザー素晴らしい!!


純正マフリャーと来れば純正ホイールですよね!
この安心感が素敵。


ワイトレでツライチ化されており、また違った雰囲気を楽しめます。


マンホールのデザインはもはや芸術でしょう。


フル乗員やスタート時のリアのキャンバー角がこれまた絶品なんです。マンホールの面構成がその魅力を倍増させてくれます。これだからセミトレはやめられません!


超扁平60タイヤが解禁になる昭和57年10月以前の14インチです。このデザインが似合うのは角張った車の特権ですよね。


このホイールは手入れを怠るとこの輝きが維持できません。ピカピカなのは愛情たっぷりの証拠なんです!



もっと興奮したかったのですが、畑で草刈作業をしていた父親から乗用草刈機の調子が悪いとの一報が入ったので修理に戻る事としました。お相手いただいた皆さまに挨拶もなく帰宅しました無礼をお許しください。

最後に、青ポール号のシリコン洗車施工を見抜いたバンカーDR30さんの観察眼には脱帽でした。良い子の皆さんはマネしないようにしてくださいね(笑)
Posted at 2026/05/17 20:00:36 | コメント(2) | トラックバック(0)
2025年06月01日 イイね!

慰めオフ

慰めオフ所用でロクミーに参加できずモヤモヤしていたところに、同じ境遇のテッポロトルさんから慰めオフのお誘いがありました。近所にある公園の駐車場での開催です。(長野サテライト会場)

日没前の2時間程度でしたが、お互いに良い慰めとなりました。来年こそは!
Posted at 2025/06/01 18:44:47 | コメント(7) | トラックバック(0)
2025年05月18日 イイね!

シブミー2025(岡谷の陣)

シブミー2025(岡谷の陣)今年もシブミーの季節になりましたね。今シーズン初のミーティング参加となりますので楽しみです♪

それが、早朝から来客があって配置的に青ポール号が出せない状況となってしまいました(困)なので、エンジンオイル排出中の ことぶき号を緊急出動させる事にします。このタイミングで慌ててドレンを締めてオイルを注入したので、オイル交換の整備手帳が早朝の投稿だったのはこれが理由です。

お馴染みの第3駐車場です。おや?今日は参加台数が多そうですよ。


これはお初の前期ターボEX!富山ナンバーです。これは早速オーナーさんにご挨拶しなければ。


と思ったらリン職人さんのニューマシンでした(驚)エンブレムの位置も天然モノと思われますので、資料として画像に収めさせて頂きます。



前オーナーさんによってシートが張り替えられています。生地の質感も良く、これが純正と言われても分からないレベルです。ドアトリムが後期PASSAGE用に交換されている辺りも抜かりありません。車種選びも去る事ながら、玄人好みのトータルバランスの良さは流石ですよね。


そしてタービンのアクチュエーターです。これは昔から疑問だったんですが、ロッドが調整式のタイプがあるんです。このターボEXはエンジンを後期AT車の物に積み替えてある(しかも先日のGWに作業)との事です。


これは同会場にいらしていたターボGT-EⅡサラブレッドX(MT車)のアクチュエーターです。プラズマスパークなのでタービンはN-1タイプですが、ロッドは固定式です。T-3タイプターボの青ポール号も固定式ですので、後期AT車のみ調整式ロッドが採用されているという線が濃厚になってきました。


X無しシートでブロンズガラス、そしてパワーウインドウ。RS系の常識が一切通用しない組み合わせです。それを実現したのがターボGT-EⅡサラブレッドXなんです!(また熱くなってきた)


うわー、遂に出ましたよ!未再生原型車のバンです。(#210ロイヤルシルバーMt)


Z18Sエンジン。


しかも3AT


オーナーさんのご好意でカップリングファンのサウンドを聴かせて頂きました。心が洗われて雑念が消え去ったのは言うまでもありません。


排気のスメリングも忘れずに。まさに嗅覚と聴覚の浄化です。


バンと言えばこのマフラーですよ!


突然ですが、ここでバンのみに許された特別装備の数々をご紹介したいと思います!

まずは4灯シールドビームの専用フロントマスク


風切り音低減機能(?)を備えたフィン付きテールランプ


ハッチバックとお揃いのNISSANエンブレム


特別形状のセンターモール


最上級グレードをさりげなくアピールするGLエンブレム


スポーツ走行を約束するルーフのプレスライン


機能美とお洒落を両立したサイドウインドウ


専用テールゲート


専用フューエルリッド


鉄製(!)カーペットフィニッシャー


荷物と車体を守る鉄製リアバンパー


パンチングレザー風ドアトリム


ヘッドライトをよーく観察させて頂きます。こんなにも奥目で照射範囲に影響は無いのでしょうか?グリル下のメッキ線も全くの専用品なんですね。


ラジエーターコアサポートへの固定も考えられています。ブラケットをそうやって伸ばしてその穴に、へぇーなるほど。


いやー堪りません!!どの装備も興奮せずにいられないものばかりです。こうして並んでいても決して埋没する事のない確固とした個性。そして驚きなのが神戸からの自走参加なんですよ!素晴らしい、ただただ素晴らしいの一言に尽きます。


バンにかなり興奮していて他の画像がありませんが、会場の様子をお伝えします。

超有名な西部署のRS-1


見つけたら必ず撮ってしまう純正マフラー


プラズマスパーク


ロゴが2種類存在するTS-X11


NA用ゴールドサイドステッカーのコラボレーション


フェンダーミラー車を並べた図


フェンダーミラーと言えば、新しい年式の物には足の部分にNISSANロゴが入るようです。ことぶき号のミラーにはありませんでした。


解散の時間になり、富山軍団も帰られます。念願の前期セダンを入手されたリン職人さんのニューマシンも今後が楽しみですね。


ことぶき号も帰路に着きます。車内のカセットテープを聴くと一気にその時代にタイムスリップしますね。いきなり決まった出動にも関わらず、ノントラブルで走ってくれて感謝です。




今回も沢山の収穫があり、非常に有意義な時間を過ごす事ができました。主催のシブゑもんさんを初め、お相手いただいた皆さんありがとうございました。
Posted at 2025/05/18 17:40:35 | コメント(5) | トラックバック(0)
2025年04月16日 イイね!

継続車検完了

継続車検完了青ポール号、2年に1度の国家試験を受けて参りました。車検整備に丸1日必要との事ですので、行程は最短で1泊2日となります。入庫が夕方となりましたので2泊ですかね。
生活指導が入った場合の連絡先を伝えて工場を後にしました。あとは自分を信じて力を出し切るのみ。落ち着いてやりゃ〜できる!

翌日のお受験当日も電話が鳴る事なく経過し、本日の完成日を迎える事となりました。夕方にお迎え連絡が来ましたので工場に徒歩で向かいます。

おぉ!いますねー。


41年分の年輪がそう思わせるのでしょうか、堂々たる姿で待ち構えていました。まさに覇者の貫禄!


通知票を見ながらの三者面談です。タイヤの残り溝、ブレーキパッドの厚さは問題なし。


左右差が気になりますが、制動力もなかなか頑張ってます。


鬼門のヘッドライトも無事に合格しました。前回と比べて照度や光軸が変化していますが、通りさえすれば文句はありません。サイドスリップも良い数値です。


COとHC濃度は数値が上がってしまいました。冬眠明けから間もないのが原因でしょうか?


その他、バッテリーが弱っているとの指摘がありました。


これまで機能的に気になった事はありませんが、現在のバッテリーは9年選手だったみたいです(驚)


今回から車検のステッカー貼り付け位置がフロントガラス右上になっています。やっぱり昭和車は紙製で中央に貼られているのがしっくり来ますよね。


追加整備無し、交換部品無しという優等生でお受験を終える事ができました。
いつも近くに居る事が当たり前になり過ぎていて、寂しくて落ち着かない2日間でした。やっぱりこうでなくちゃ。合格おめでとう。またこれからも一緒に走ろう。
Posted at 2025/04/16 20:01:42 | コメント(3) | トラックバック(0)

プロフィール

「青ポール号のお受験です。無事に受かりますように。」
何シテル?   04/14 18:47
北信州に生息しております”田んぼES”と申します。 前期・後期・グレード問わず、R30スカイラインが大好きです。中でもターボGT系のポール・ニューマン バ...
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