• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

yamayama46のブログ一覧

2018年08月04日 イイね!

川遊び

これだけ暑いと外遊びは行き先が限られてしまいます。
いくら暑くても、エアコンの効いた部屋でダラダラしてるなんて出来ません!

娘っ子連れ出し涼を求めて山奥へ



なんて清々しいんでしょう。

木、水、苔の組み合わせが最高に好きです。






なんだか分からないけどカエルの赤ちゃん




サワガニ


昔は小さいサンショウウオがいたはずなんですが、見つからなかった。




今日のお供は240
こういう場合はジムニーのほうが色々都合がいいですが、エアコン無しでは乗ってられません。

車幅の狭さ、小回りの利き、車高の高さ、積載力、
全てにおいてマイルドな山遊びには死角がありません。

未舗装路をどこまでもと言う訳にはいかないかとは思いますが。



パシャリ

最高の1枚













Posted at 2018/08/04 06:34:23 | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年07月30日 イイね!

Go Out



コンビニで発見した。
アウトドア系ファッション誌

時々弧線に触れる特集を立ち読みしてきましたが、今回はどストライク!
家と車

ライフスタイルそのものと言える家、
車にライフスタイルを投影する主義を掲げる私には、
"家と車"と言うタイトルを立ち読みで済ます訳にはいきません。

ライフスタイルを追求し具現化するツワモノ達が掲載されるこのような雑誌には、多大な影響を受けること間違い無しなのです。

ミーハーと片付けることも出来るでしょうが、それを形にしていくのは簡単でなく、社会的、経済的な理由に妥協してしまうものではないでしょうか。

大人になったと言えば聞こえは良いですが、妥協と納得の境目を模索し、妥協でない納得を積み重ねていくことはそれ自体がライフスタイルと呼べると考えるわけです。

すなわち、ミーハーと片付けず、ライフスタイルを拘るツワモノ達を素直に尊敬致す次第であります。


さて、こういう雑誌なら必ずと言っていい程240が出てくるものです。
10代より、ファッションに興味を持って以来、見続けて来た240。

ほらやっぱり



光栄なことです。

私なんぞ足突っ込みたてのペーペーですがね。


まぁなるべくGo Outを地でいくようにはしています。

と言うか、街が疲れる。


今日は街へ繰り出してみましたが、なんてことないのに疲れるんです。
疲弊のみ。

帰ってきて一休みして夕方
このままじゃ、終われん!

娘とGo Out



本日は虫捕り!




でっかいバッタ

まだこの時期は成長途中の子が多く、でっかいトノサマバッタなんぞが見当たりません。

秋口には立派なのが飛び回っています。




我が街のシンボルツリーの二世

公園の隅でデビューを待ちます。




影が長い時間

日没直前に外遊びして英気を養いました。


やっぱ外出ないと!


休日は自然と戯れたい!
















Posted at 2018/07/30 21:58:15 | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年07月26日 イイね!

日本の夏と240

世界中が異常な暑さと言っても、なんだかんだ毎年見る景色はやってきます。

深い緑の山々に、鮮やかなグリーンの絨毯が広がる田園風景

昔も今ま変わらね景色がありました。




北欧に育ったボルボと言う車でも、240はやっぱりなんだかこんな日本の風景に馴染むところがある。




いちいちこんな道も進みたくなる。

車幅が狭いから進める自信がある。
車高があるから進めない心配がない。
小回りが利くから帰って来れる確信がある。

日本の交通事情に不利どころか、アドバンテージさえ感じる。

外車と言えど嫌味み威圧もないと思う。

恥ずかしさもなく、気負いもない。





後ろにバケツと魚獲りの網を積み、即席弁当を作って娘と出かけた。

急ぎの用がない、贅沢な休日の過ごし方。

急ぎでないから車に速さもいらない。

ゆったりと加速しユルユルと曲がる。

それが心地いい。

たっぷり公園で遊んだ。

この猛暑の中をよく!と思うなかれ。

高台の公園には吹き上げてくる天然のエアコンがあった。
最高に心地いい。



しっかり日焼けし夕方5時に帰宅した。

そして缶ビールに手が伸びる。
喉に胃に染み渡る。



何から何まで心地いい休日。



次の日も休みだ。

明日は何しよう。





というのが昨日のこと!

さて、今日は一転して時間との戦い。

娘と軽井沢にある"おもちゃ王国"と言う遊園地に行くことにしました。
出発が遅くなったため、早く到着したいと言う急ぎの気持ちに今日はミニを足に選択。

昨日はボルボ、今日はミニとか随分と贅沢な生活です。
そうは思わない方が大半だと思いますが。


おおよそが気持ち良いワインディングですから、ミニの軽快な走りが最適であります。

スイスイ走り40分程で到着。




これまた緑に映えますな。

行き先に都市部を選びたがらなくなってきたので、自然とそう言う車選びになってきた気がします。


流石夏休み。
混んでいました。

娘孝行するも、道中がワクワクする車ならなおさらウキウキするってもんです。



さぁ、明日はジムニーで出勤だ!










Posted at 2018/07/26 21:43:34 | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年07月21日 イイね!

I love sweden

volvoオーナーになり、スウェーデン🇸🇪が好きになりました。

人口なんて日本の10分の1ほどの決して大きくない国である。
スウェーデンはヨーロッパの日本と言われるようで、国民性に似通った部分があるらしい。

自国、自分への誇りが高く、探究心から学ぶ姿勢が育つ教育がなされているようだ。
オリジナリティがあって世界に誇れる物を作ることが出来る国と言うことです。

行ったことのない国スウェーデンですが、私の好きなもの2つを産んだ国と言うわけです。

まぁボルボなんですが、優秀な日本車は誇るに値するのですが、なんでしょうね~
ボルボのCMってドンピシャリ、私の嗜好にハマるんです。

今テレビで見るv90のCMですが、
車椅子単体を主張するのでなく、ライフスタイルにボルボがいること素敵でしょ?ってスタンスなんですね。

屋根に何でも載っけて出かけなよ!
別にどでかい車で目立たなくたっていいでしょ?
って。

身につける物に質素なカラーリングを好む国民性が現れるのか、ボルボはどんな場所にも似合う。
都市でも山でもどの車種も似合う。

人生を積極的に楽しむスタンスが感じられるんですね。

スーリーなんてキャリアメーカーがあるんだから車に求めるものの考え方がちょっと違うんでしょう。

安全性を第一に、使い勝手を優先する。

結果的に産まれたデザインが素敵である。


すっかりボルボファンである。


そして次に好きなIKEA

まさかね~スウェーデンだったとは。
面白い作りですよ。
ショールームから始まりイメージさせて、巨大な商品棚から自分で取ってくる。
そして会計はベルトコンベアに自分で載せる。

購買欲求は刺激され、買い物したって満足感が強い!
私にとっては夢の国に行ったかのような満足感でいつも帰ってくる。

必ず予算オーバーとなるのは、ディズニーランドと同じであります。

シンプルで素敵

オシャレって言葉じゃ収まりません。


これ、スウェーデンのスーパーらしいですが、



空間トータルで素敵
なんでこんなに素敵に見えるのか。




小さな物からデザインが考えられているからか?


方や日本のたまご。




違うんだよなぁ。

プラスチック包装だらけの日本では、何かこうグッとくるものが足りない。

そういうところなんでしょうな。

良くも悪くも日本

優秀ですよ。プラスチック包装。
確実な製品維持方法でしょう。


日本の優秀さ➕αで更に面白いのに。

このαこそ人生を積極的に楽しむ姿勢ではないでしょうか?

勤勉大国日本

ゆとり世代などと言いますが、ゆとりをはき違えちゃいませんか?

良く遊ぶために良く働け
良く働くために良く学べ

じゃないですか?

楽しむゆとりがあれば能動的な勤勉さが現れると思うわけです。

積極的に人生を楽しむと言うのは楽しいことして生きると言う意味ではありません。

困難も含めて能動的にチャレンジして、小さなことも素敵と思おうとするやはり能動性

No passive Go active

とでもいいましょうか。



長くなりましたが、
早い話が、


volvoでIKEA行けて嬉しかった話です。




Posted at 2018/07/21 22:31:17 | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年07月21日 イイね!

エアコンガス補充

なかなか最強の暑さが続きます。

これはもうエアコンなしでは近所さえ動けません。

やっとこ主治医のもとへ。




ホントは作業を見学したかったのですが、余りに暑さが酷く、娘が汗だくになってきたので冷房の効いた事務所内へ退避。

ガス補充で済むかなぁ。
エアコン自体ダメかなぁ。
と心配しながら待つことしばし。

暑い中お世話になりました。

ガス2本平らげたそうな。

1年でガスゼロは、どこかから抜けている。

エアコン自体に点検の手を入れるべきかどうか微妙なところ。

しかし、1年に一度、ガス2本3000円ならこのままでも良いかと。

夏の入り口恒例行事としましょう。

ガス補充後、やっとエアコンらしくなりました。

ホッとしました。

夏だけに。


ところで、待ってる間に初めて見るものに出会いました。




トヨタセンチュリーのカタログ。

一生無縁過ぎて見ようと思ったこともありませんでしたが、上質な表紙にカバー付きです。

結婚式のアルバムかってくらいのエレガントな雰囲気。


かなり手作業が組み込まれた工程のようです。
輝くブラックボディは水研ぎを繰り返し手作業の研磨工程を経て出来上がる、ここに日本のクラフトマンシップありと言わんばかりにセンチュリーのアイデンティティをこの鏡面ブラックボディで誇示しているようです。

手間こそ完成度の命
ライン生産が産業の要である現代において、手作業による作業工程は効率、製品の品質安定化にはマイナスとも考えることが出来ます。
マイナス?

本来の魅力はそこにあると言うのが私の中でのプラスですから、今の形が産業の正常進化ならば、人の心に届くのは伝統工芸でしょう。

センチュリーを形容するには伝統工芸と言う言葉が相応しく、決して超大手自動車メーカーのトヨタの"製品"と言う言葉では表せない別格を感じました。

うん。センチュリー別格

私に用も縁もないのでどうでもいいですが(笑



エアコン効かせて240で出かけよっと!






Posted at 2018/07/21 18:59:03 | コメント(0) | トラックバック(0)

プロフィール

yamayama46です。初めてのジムニーから、少し古いvolvo240生活に発展しました。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2018/11 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 

ブログカテゴリー

お友達

2 人のお友達がいます
脳天ぱー脳天ぱー アンリ2アンリ2

ファン

5 人のファンがいます

愛車一覧

スズキ ジムニー スズキ ジムニー
縁あって譲り受けたジムニーです。 H5年車実走行30000kmから所有開始。 とにかく綺 ...
ボルボ 240 ワゴン ボルボ 240 ワゴン
初めての輸入車、しかも古い。どうやら唯一無二な魅力があるらしい。その世界に飛び込んでみま ...
フォルクスワーゲン ビートル フォルクスワーゲン ビートル
車レストアスキル獲得の教材です。 1974年式1300 トーションバー、スチールダッシ ...
日産 エルグランド 日産 エルグランド
家族用と言うか、本来メインカーとなるはずですが。 燃費が悪く、運転するに面白さも少ない、 ...

過去のブログ

2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.