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明空(みよく)のブログ一覧

2026年07月11日 イイね!

DIYで中古のガレージをリフォームしたよ!

DIYで中古のガレージをリフォームしたよ!かなりの時差投稿となりますが、昨年2025年に自分のガレージ(中古)を入手しDIYでリフォームを行った記録を記していきます。




2020年より契約していたレンタルガレージ。結婚するにあたり他県から引越して来た妻も向かい側を契約し敷地内の1番奥の2つを使用していました。
僕の隣は友人が契約していて、妻の隣の人もクルマ好きで交流があり、大家さんがクルマ弄りに関して非常に寛容だった為良い環境ではあったのですが、電気が無いことが不満でした。




そんな中自動車3台分+フローリングの小部屋が付いた中古物件を入手する事が出来、私の夢のガレージライフセカンドステージが開幕しました。

元々は百姓屋が農機具の倉庫として使用していて、後に親族のゴミ置き場となり、そのまま譲り受けているので前の所有者の残留物の片付けから始めました。



幸い私の務めている会社では燃料費自腹で社用車を貸して頂けるので、2tトラックのイスズエルフで廃品業者やリサイクルセンターに走りまくってゴミを処分しました。




1ヶ月ほど毎週末片付けを行いやっと広々とガレージを見渡せるようになりました。
廃品回収業者に依頼しようか悩みましたが、かなりコストをセーブできました(笑)

早くクルマを持ってきたい気持ちを抑えつつ、ここからクールな内装を作ることを決意!



天井と壁を作ることにしましたが、完成後に剥き出しになる鉄骨がサビを含んだ緑色じゃカッコが付かないので塗装することに。
3Mの特攻服や防塵マスク、シールド付きのヘルメットを身に纏い、ワイヤーブラシでサビを落としブロワーで長年のホコリを吹き飛ばしシリコンオフで脱脂を行いました。
床は当初から色を塗らずにコンクリのままで行くことに決めていた(ジャッキを躊躇なく使いたい為)ので塗装する付近のマスキングも行いました。
塗装前の下地処理だけで丸々土日が潰れました(笑)




翌週、アサヒペンのサビの上から塗れるペンキで完成後剥き出しになる鉄骨を無骨なブラックに…
やっぱり塗装は段取り八分。ローラーを使ってあっという間に塗り終えました。



やっぱり柱が黒くなるとシュッとするなぁ。
そしていよいよ天井作りが始まります!



私のクルマ弄りの師匠が元々大工さんが使っていた物件で自営業を始め、木がたくさん余ってるから使っていいよと声をかけてくださり、お言葉に甘えてたくさん頂いてきました。
ちなみに私は木工超初心者の為、友人の大工さんに協力してもらって設計や必要な材料の計算をしていただきました。
(※彼がいなければガレージをDIYでリフォームすることは無かったでしょう)

そしてこの時頂いた木だけで天井の下地が組めたので、本当にありがたいです。



大量の木材は一旦ガレージの小部屋に保管することにしました。




屋根の形状的に吊り天井は無理な為、ガレージ計画をスタートする前に友人の大工さんに相談したら、H鋼に木材を打ち込んでそこから下地を作れるとのことでした。
※この時彼に相談したことがキッカケでガレージをリフォームすることにしました。

30×30又は30×40の赤松をH鋼の寸法に合わせてカットし、等間隔(1尺5寸)でハンマーで叩きこみました。この時カットが大きいと叩き込めませんし、小さいとスカスカになるので難しかったです。

建物全体で144本打ち込みました。ほぼ一人で行ったので丸3日ほどかかりました。



木材のカットは丸ノコで行いました。
今回のDIYだけでなく、元々木工には興味があったので今後も長く使うと思い、マキタの物を購入しました。

恐竜君危ないよ!!




少し長くて入らない場合はベルダーで削って材料ロスを抑えました。こちらも購入。

恐竜君!それレーシングカーじゃないよ!




その後打ち込んだ角材に対してグルリと囲むように角材を固定しました。天井材をこの時はまだ決めきれていなかったですがいずれにせよ3×6(サブロク)を使うつもりでしたので3尺ずつの所に柱となる角材を入れていきます。

この写真は友人の大工さんと友人のバイク王。




これは天井の1/4の下地が完成した所。
天井材の継ぎ目となる3尺ずつの所だけでなくその間にも1尺ずつ角材をいれています。
また天井の反り防止に逆Uの字に反ったゴツい木を横わたしに入れております。

ここまでは私と大工さんとバイク王の3人で行いましたが、大工さんは仕事が忙しく休みが少ないので、残り3/4は自力で頑張ることにしました。



大工さんに教えてもらった方法やノウハウで武装し、バイク王や職場の後輩や妻に協力者(ぎせいしゃ)となってもらって作業を進めました。

この写真だと中央の鉄骨から3尺、6尺のところに角材が入っているのでこの間隔で天井材を貼ることが分かりやすいかと思います。




縦方向が終わったら今度は横向きの角材も固定して、数週間かけて天井の下地が完成しました。
天井材はチェック柄のように互い違いに貼りたかった為、それに合わせて下地を作っています。
また照明器具を固定する土台や、点検口の土台も作りました。



もうこの頃にはすっかり丸ノコやその他の道具の扱いにも慣れて『やってる感』が強まってきました。


ちなみに各木材の締結には新調したばかりのマキタのインパクトが大活躍しました。

恐竜君!それ高かったから齧らないで〜



天井の下地の完成後、大工さんの友人の電気工事士さんに来ていただいて、古い電気配線を引き剥がし新たに照明器具とコンセントの配線を引いてもらいました。

大工さんも電気工事士さんも人の暮らしに直結する職人さんってカッコイイなぁと限界社畜の私は改めて思いました。



その後エブリブリイでホームセンターにガラスウールを買いに…

やっぱり1家に1台、最大積載量350kgの軽貨物は必要と再認識!



妻と二人で協力して天井にグラスウールを敷き詰め断熱作業を行いました。
この年の春にYouTubeにも載せましたがエブエブリイの天井の断熱を行ったため、わずか数ヶ月で建物の天井の断熱をすることになるとは思ってもいませんでした(笑)




そしてまたエブリブリブリイをホームセンターに走らせ、天井材となるプリントボードを購入してきました。
サブロクの板が積めるなんて!
やっぱり1家に1台、最大積載量350kgの軽貨物は必要と再認識Ⅱ!




購入したのは黒のプリントボード。
天井はシックに黒で固めることに。
木工用ボンドとフィニッシュネイルを用いて下地に固定していきます。

1番人手が欲しい作業のため、大工さん、バイク王、職場の後輩、妻とドリームメンバー総動員で臨みました。



大工さんが普段仕事で使っている高圧のコンプレッサーとハイコーキの釘打ち機をお借りして、パシュッパシュッとボードを止めていきます。



実は私が選んだプリントボードがサブロクと表記がありましたが、縦も横も数ミリデカいというトラブルに見舞われ、その場でカットしながら作業を進めたため丸一日かけて半分しか貼れませんでした😂




翌週天井貼り2日目。
再びドリームメンバーを召喚し作業開始。これは夕方になり憔悴している妻と職場の後輩😭
その後なんやかんやで2日目で天井貼りが完了!




後日『お前またトラック借りるんか⁉️』と笑われつつも職場のエルフを何度目か分からないレンタルをしホームセンターに壁材+アルファを買いに(笑)
エルフの使用履歴の直近が全て私の名前で埋まるという…



購入した壁材はOSB合板。
毎回助っ人にお礼として食事や作業中の飲み物・オヤツを振舞って財布が軽くなっていたので壁貼りは全て一人で行いました(笑)





コンセントやスイッチを取り付ける箇所に穴を開けたりしながら壁貼りを進めました。
器具はパナソニックのクラシックシリーズ。
アメリカの多くの建物がこのようなスイッチが採用されていて操作感も良く見た目もカッコイイのでこれを選びました。



コンセントやスイッチを取り付ける開口部のカットにはジグソーを使用しました。

恐竜君!自慢のギザギザの歯でジグソーの歯に対抗するのはあぶないよ!




なんやかんやで微調整を繰り返しながら壁貼りが完了!!




ガレージの照明のオンオフは左右どちらからでも出来るように三路スイッチにすることを電気工事士さんと相談していたので、スイッチボックスをシャッターの横にも取り付け。



新たに外コンも取り付け。


再度電気工事士さんを呼んで、各電気部品に配線していただいて…



ついに我がガレージに明かりが灯りました!
当初このガレージは古の蛍光灯が2つしか無くめちゃくちゃ暗かったのですが、この度パナソニックのLED蛍光灯を4つ付けてもらいました。
僕のアイデアでクルマの真上ではなく壁とクルマの間、クルマとクルマの間に器具が来るように取り付けて頂きました。
※ボンネットを開けた時に影になりにくくて良い感じです!




その後、打ち込んだ角材が見えている部分を隠すための『見切り』を作ったり…



窓枠を作ったり…



調子づいてきて…



作業台を作ったり…



なんやかんやで一旦の完成を迎えました。
これはリフォーム中コンビニへ行くために誰もが使えるようにと常駐させていたアドレス君。



そしてまたまたまたエルフを借りて賃貸ガレージからお引越し!



約5年間ありがとう!!




こうして昨年末からロードスター2台と荷物を移動させガレージを使い始めました!
まだまだやりたいことは沢山ありつつ一旦完成したことが嬉しいけど、毎週末友達らとワイワイリフォームしてたアクティビティが終わる寂しさもありなんとも言えない複雑な感情に…




間もなくしてスキーシーズンが始まり私は雪山に引きこもるように…(笑)




3月、雪が溶けスキーシーズンが終わりモンモンしてた気持ちも溶け、さぁこれから新しいガレージでカーライフをエンジョイするぞ!!って時に再びアメリカ行きの切符が…

あ!!クソ!

今はこれをアメリカで書きながら帰国後のガレージライフに期待を膨らませています。



何はともあれ無事にガレージが完成し、その過程で友人達に協力してもらったり、師匠から部材を頂いたり、周りの人に恵まれてるなぁと実感できました。
ちなみに今回のリフォームでかかったお金は道具費、材料費、電気工事費、エルフの燃料代、友人達との食費等全て含めて60~70万円ほどでした。
これから永くこの場所で妻と愛車と共にカーライフを歩んでいきます!

じゃんじゃん。
Posted at 2026/07/12 09:19:01 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年07月03日 イイね!

デトロイト旅行記(2026年7月3日~4日)

デトロイト旅行記(2026年7月3日~4日)2026年4月より2度目となるアメリカでの仕事がスタートしました。
独立記念日の振替で7月3.4.5日が3連休の為、前回出向時に行けなかったデトロイトに旅行することにしました。

ミシガン州デトロイトは昔から自動車産業の中心地。フォード、GM、クライスラーのビッグスリーが市内や近郊に本社を置いています。




2日の木曜日は仕事が遅番でしたが20:30に早退させて頂いて、滞在先のホテルでシャワーを浴びて21:30に出発。テネシーから北へ約9時間のドライブの始まりです。
ちなみに今回のアメリカ滞在では前回乗っていたカローラとは別の社用車であるRAV4をお借りしています。余談ですが北米仕様なので2.5Lのエンジンでパワフルな上カローラと燃費が同じぐらいなので気に入っています。


7月3日早朝、ミシガン州に入りハイウェイのレストエリアで2時間ほどの仮眠。



第1の目的のグリーンフィールドビレッジに到着。ここはフォードの創設者、ヘンリーフォードが設立した屋外型歴史博物館。




9:30のオープンと同時にゲートをくぐり真っ先に向かったのはここ。世界で初めてベルトコンベヤーでの大量生産に成功した自動車史に残る名車、フォード モデルTの乗車体験です。



朝イチで行った為待ち時間は無く5番目ぐらいで乗れました!僕が乗せていただいのは1924年式のウッディワゴン。
カートゥーンのようなホーンの音とともに発車!



クールなオヂサマの運転でビレッジ内を遊覧。
まず驚いたことはモデルTって100年以上前のクルマなのにめちゃくちゃ静か!(エブリイぐらい)
スロットル調整がペダルではなく手で行ったり、ペダルレイアウトが現行車とは全然違い、後ろから見てるのがとても面白かったです。
オヂサマと会話しながら10分ほどで体験は終了しましたがとても貴重な体験ができました!(この旅行のメインイベントでもありました)



ビレッジ内はたくさんのモデルTが乗車体験で走っており、浮世離れした世界観でした。



ちなみに道路はモデルTが漏らしたオイルがたっぷり。人によっては汚ぇって思うかも知れませんがこれはオリジナルである証拠。
100年以上前の自動車が毎日朝から夕方まで多くの観光客を乗せて走り回ってるってとんでもないことですよね…




これは発明王エジソンの研究所。
もちろん中にも入れましたよ。
ヘンリーフォードとエジソンは親しい仲だったそうです。




これは世界初有人飛行に成功したライト兄弟が営んでいた自転車屋。




ビレッジの外周をグルっと周る蒸気機関車にも乗りましたよ!




午後からはクルマを走らせ実際にモデルTが生産されていたフォードピケートファクトリーに行ってきました。
現在は工場としての役目を終え博物館になっています。




100年以上前の工場が博物館になっているの、めちゃくちゃ雰囲気良くていいですね。
ちなみにこの日は独立記念の前日で営業時間が変わっていて、受け付けのお姉さんに『ゴメン!あと10分ぐらいで今日は閉めるからタダでいいよ〜』って言われて大慌てで見学(笑)




モデルT以前のフォードのラインナップや試作車等も見れて大満足!




ヘンリーフォードが使用していた実際の社長室も残っていて見学できました。
短い時間(マジで)ではありましたが、自動車の歴史を大きく変えた1台を生産していた工場を尋ねることが出来たのはクルマ好きとして最高の経験です。



その後は寝不足と暑さでの疲労もあり、予約していたモーテルに早めにチェックインして身体を休めることに。




7月4日、旅行2日目スタート。朝イチで昨日のグリーンフィールドビレッジの隣にあるヘンリーフォードミュージアムに来ました。
建物の時計塔がめちゃくちゃかっこいい!




入口は3箇所ほどありますが、時計塔の真下から入場!
ビレッジもミュージアムも事前にウェブでオトクチケットを買っていたのでバーコードをピッとしてもらうだけで簡単に入れます。





入場してすぐの所は大統領専用車のゾーン。
これはレーガン大統領のリンカーンコンチネンタル。クルっと回るタイプのヒドゥンライトがミステリアスな雰囲気でかっこいいですね。
ちなみにリンカーンの中ではこの時代の物が1番好きです。





これはジョン・F・ケネディ大統領が暗殺された時に乗っていたモデル。暗殺の後すぐに安全面を強化しその後の大統領も乗っていたそう。
(人が4んでいるクルマに乗るのは嫌だなぁ)




館内には蒸気機関車も展示されています!
全然詳しくないけど凄い迫力!





航空機の展示もあります!こちらも全然詳しくないけど、吊り下げるように展示されていてビックリ!




ライト兄弟の飛行機もありました!
この1機から人類が空を飛ぶようになり、私はこうして飛行機に乗ってアメリカに来ていると思うと感慨深いものがあります。




こちらは僅か2年ほどで潰れてしまったブランド、エドセルのサイテーション。
実はずっと実物を見てみたかった車両。

フォードグループ内でフォードとリンカーンの中間ブランドのマーキュリーが高級化していき、フォードとマーキュリーの中間として発足したブランド。急逝した2代目社長のエドセルフォードから名前を譲り受け、後に大失敗し消滅したブランド…
当時の世間の評価は厳しいものでしたが個人的にはこのデザインはめちゃくちゃ好きです。




リアビューもかっこいい!
テールランプの形が独特ですよね。
ライトブルーの車体に白の差し色も良い雰囲気!

エドセルを創設する際に3代目社長のヘンリーフォード2世は『父の名前がハブキャプに刻まれて回転するのが嫌』と言った逸話がありますが、面白いですよね(笑)



こちらはクライスラーのターバイン。
なんと50台しか生産されていないガスタービンエンジンの車両。まさかここでこのクルマを見れるとは思っていなかったのでビックリ!
ガソリンエンジンに代わる夢のエンジンとして開発されていましたが上手くは行かなかったのですね…
この隣にマツダの13Bが展示されていて、レシプロとは違ったアプローチのエンジンに当時の技術者達が夢を見て取り組んでいた歴史が垣間見えました。




こちらはフォード サンダーバードの初代モデル。コルベットの対抗馬として登場しつつ、モデルチェンジごとにコンセプトが大きく変わる車種ですが、個人的にはこの初代と3代目(バレットバード)が好きです。





こちらはインディアナに存在したオーバーンの姉妹ブランド、コードの車両。
世界で初めてのリトラクタブルヘッドライト搭載車。NAロードスター乗りとしてリトラ車の祖先にあたるこのクルマが見れて良かった!
ちなみにアメリカではポップアップライトやヒドゥンライトって呼び方が浸透しています。




こちらは1960年代のマクドナルドのネオン看板とシボレーベルエアの展示。




これはケン・ブロックのフォードフィエスタ。
彼のジムカーナシリーズの動画でのドリフトがとにかくかっこよくて何度も何度も繰り返して見ていたので実車が見れてビックリ!

余談ですが高校の頃に海外のファンが作ったケン・ブロックの動画でFace everything and riseって曲が使わていて、そこでPapa roachを知り現在もよくドライブする時にPapa roachの曲を聞きます。
お気に入りはshe loves me notとdo or die♪




これは各年代のチャイルドシートの比較。
下段の2つは戦前の物ですが、まるで拷問器具の様です(笑)
日本はまだまだ自動車が珍しい物だった頃にアメリカではモータリゼーションが進んでいてチャイルドシートも普及していたという…




ミュージアムを堪能した後に、アメリカとカナダを繋ぐアンバサダーブリッジとう橋に観光に行きました。
この川の向こうはカナダ!
島国出身の私にとっては別の国がすぐそこに見えているっていうのが不思議な感覚でした。





その後また9時間ほどクルマを走らせ帰路に着きました。

今回の旅行ではフォードを中心にアメ車とアメリカの工業の進化の歴史をたっぷりと学んでこれました。
幼少期より自動車が大好きな私ですが、元々は日本車しか興味が無く、アメリカに来てからアメ車に興味を持ち始めました。『自動車』を作ったのはドイツですが、『実用的な自動車』の原型を作ったのは間違いなくアメリカ。
『若い頃クルマ好きだった人』や『クルマ好きの兄ちゃん』で終わらず、歴史や文化も含めてクルマが好きな生き方をしたいなぁと改めて実感できる旅でした。


あー!!アメ車に乗りてぇ!!!

じゃんじゃん
Posted at 2026/07/11 16:59:41 | コメント(0) | トラックバック(0)

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