SYSTEM CHANGE 今日は非常に暑うござんした!
今週に入って、早くも自宅のクーラーを使わせて頂いております。
こんばんわ、℡です。
タイトルだけでは
ん??
だと思いますが今回、タイトルの通りシステムチェンジを予定しているのが
カーオーディオ。
で御座います。
少しばかり、専門用語が出てくるのでご了承ください・・・w
今のストリームではツラの次くらいに
拘ってる部分だったりします(笑)
独学でそれなりに勉強して作り上げた今の環境…。
サラっとご紹介すると…。
メインユニット
カロッツェリア DEH-P01
まさにこの車のオーディオのセッティング関するほぼ全てを担っているユニット。
カロッツェリアでは上から二番目に位置するこのデッキ。
一番はやはり、RS-D7xと言うバケモンみたいなやつですが
僕自身はこのP01でさえも扱い切れていません(笑)
内臓デジタルサウンドプロッセッサーを使ってマルチチャンネル化すれば
フロント3way+Subまでマルチ駆動できる脅威のスペック。
現在、ワタクスはフロント2wayマルチ+サブウーファーのみを駆動しています。
再生ソースは主に、iPod Classicに入れたAppleロスレスエンコーダです。
スピーカー
ミッド:Focal 136W Utopia
ツィーター:Focal TN51
アコードワゴン時代のお友達の手元をくるくる回ってウチのとこに来たスピーカー。
おフランスの代表するオーディオメーカーで御座います。
確かに古いスピーカーではありますがまだまだ現役♪
やはり、このTWが曲者でして人によっては頭痛を起こすくらいの
高音域まで再生しますw
よく言えば、高音がキレイ。
僕はもうこのスピーカーに耳が慣れてしまいました。
ゲインは最小。ローパスフィルターまでかけて16khzから減衰。
ミッドの大きいマグネットは125hz~4khzにて頑張っておられます。
125hz以下は全てサブウーファーにお任せ。
書くそれぞれ得意な分野で頑張って頂く仕様ですw
アンプ
ALPINE MRV-F400S
こちらも、結構古いアンプになります。
こちらのアンプにP01から既に帯域分割された音声信号(ローレベル)
を4chそのままぶち込んで信号を増幅。
フロントの2wayに送り出しています。
そろそろ買い替えたい部品の一つ…。
デッドニングに関しては今までの経験上、必要なものを
全て揃えて作り上げたモノなので結構自信があります(照
ケーブルまで書きだすとキリが無いので割愛w
簡単な説明はこんな感じなのですが
今回、システム変更を行うのはアンプまでのシステムです。
ハッキリ言うと、メインユニット DEH-P01
を外すことになりました。
このデッキじゃないと出来ないことがたくさんあり、
かなり悩みましたが今後の事も視野に入れての決断です。
今後はナビがメインユニットとして駆動するシステムに変更するのですが
やはり、P01の内臓クロスオーバーは手放すのが非常に痛いですね…。
このおかげで、フロント2wayマルチ駆動が出来ておるわけですから…。
P01を外す→フロント2wayマルチシステムを組むにはプロセッサーがほぼ必須。
と言うわけです。
デジタルサウンドプロセッサーを内蔵しているデッキって、ホント貴重ですからね(汗
大分使い慣れたデッキでしたがここ最近、
やっぱり凄いデッキだったんだと再認識しました。
今まで普通にできていたセッティングがこれからは出来なくなる現実…。
歯がゆいですね~(笑)
今まで、ストリームの2DINにはP01を絶対入れたい手前、ナビユニットは初任給で買った古いDVDナビを使っていました。
(オンダッシュタイプのモニターだけを1DINに取付。
本体は運転席下へ。)
今回のこのブログを挙げたのは他でもない自分のため。
今後のセッティングを行う上で、また振り返って
P01ではこんな調整をしていたんだ。と言うのを書き留めておくためです。
次のシステムで、いかに今の状態を再現できるのか…。
そこだけが凄く心配でなりません。
ま、自分で聴くためだけのモンですし妥協すればイイだけの話なんですがねw
Memo
アンプ部ゲイン調整
ミッド 2/3
ツィーター min(最小)
アンプ部クロスオーバー
ミッド・ツィーター共にPASS
クロスオーバー設定値・タイムアライメント設定値
※田原のトシちゃんでオーディオ調整はしませんw
基本的にはスピーカーの特性を一番発揮できる帯域分割にしている(つもりw)
イコライザーは完全フラット。
タイムアライメントはルームミラーに音像が出来るような。
もっと言えばボーカルの口元がそこにあるような。
そんなのを夢見て色々調整しています。
サブウーファーは基本的にあくまでミッドの補助的役割しかさせていません。
鳴っているのか分からない程度の音量で鳴らしています。
3年間己の耳だけを信じて作り上げた音。
言葉や文字では表現できない
世界ゆえ、なかなか伝えるのは難しいですね(笑)
車の外観はフォトギャラリーなどを見て貰えればすぐ分かると思うのですが
こういう目に見えない部分と言うのは実際にオフ会などで
お会いしないと難しい世界。
今週末の鈴鹿サーキットMTでも、チャンスがあればたくさんの方の
写真では伝わらない部分。と言うものを体感出来たらと思います。
もちろん、声を掛けて頂ければ聴いて頂くことも可能です。
むしろ、意見を聴かせて頂きたいww
8月くらいまでにはシステム変更を行う予定・・・。
それでは、鈴鹿MTに参加される方々、現地でお会いしましょう。
オワリ。
試し撃ち。からの悲劇。 珍しく、連日のブログ投稿。
今週は週末になるにつれて仕事が忙しくなるので
今がチャンスでございます。
こんばんわ、℡です。
昨日挙げたNEWレンズでの写真をUPしていこうかなと。
今回の写真はレンズそのものの性能を見たいので
基本的に加工は無し。
編集はRAW→JPEGへの変換とリサイズ程度です。
そして、あえての手持ち撮影を主体にしました。
まずは大津港へ。

少し明るいうちに着いちゃったので歩いて散策。
今回の目当ては大津港名物、
花噴水。

やはり、16mmの画角の恩恵は大きく、幅広い写真が撮れますね♪
湖面に映る光がすげー綺麗。
今回も、もちろんソロで撮影に行ったのですが
気付けばリア充に囲まれてますた。

タヒ タヒ タヒwww
そうそう、求めていたのはこういうの。

手持ちでここまで撮れてたら十分十分♪
ISOは常用では800くらいが限界でしょうか。
今回は400固定です。
うみのこ と ビアンカ♪
滋賀県民なら馴染み深いですね。

滋賀県民の方は皆、小学校高学年になるとこの「うみのこ」にて
フローティングスクール(校外学習)を行います。
この時友達になった子が中学校で一緒になったりするんですわw
「あ!あんときの!」という具合にね。
話が逸れました。
せっかく大津市まで来たので市街地にも繰り出してみました。
一応、県庁所在地ですしね。
ここ最近ガッツリ磨いたので
その艶もしっかり写してみました。

ハッキリ言って、まだまだ甘いです。

白はほんと、ツヤが分かりにくいですねぇ・・・(。´・ω・)
浜大津アーカス前♪
東京で言うアルタ前みたいなもんですw

このタイミングで近所にお住まいの
既にアルコールが入っている@タロー@さんより着信アリ♪
撮影スポットを教えて頂いたのですが
雨が降ってきたのでマクドナルドで休憩…( -ω-)y─━ =3。
西ケミのコーティングで撥水は
バッチリです(・∀・)ニヤニヤ

天も味方してくれたのかすぐ上がったので早速再開します。
流石、地元民は良いスポットをご存知でした♪
ここまで来るとさすがに手ブレが・・・w


この場所の何が良いって、車で琵琶湖ギリギリまで寄れることww

広角側で撮るとキャンバー角も増し増しですw
帰り道は無駄にラブホ街に凸。
暗闇にそびえ立つ、
その名は「PALMS」

キャッチコピーは、
「車で行ける南国。」
だそうですwww
しかし、この行動が後で墓穴を掘ることに。
はい、土曜日の夜。
ラブホ街は大賑わい(はぁと
細い路地。対向車には黒いアルファード。
避ける際、草むらに隠れていた側溝に・・・
溝落とし!!
(`・ω・´)シャキーン
そして。
あぼーん。

(´゚艸゚)∴ブッwwww
結構ダメージデカイwww
バンパー、リップ共に傷だらけ・・・。
ホイール、その他脚周りは無傷。
フォグランプユニットも無傷でした。
相手車輛も無傷なのがせめてもの救いですね。
ホント、バンパーだけで済んでよかったです。
かなりの徐行速度だったのが功を奏しました。
ラブホ街に一人でウロウロしてるような怪しい独身男性。
対向車のドライバーにケチ付けに行く度胸も無く
泣く泣く帰路に着きましたとさ…。
新しいレンズに浮かれた結果コレww
果たして、今週末の鈴鹿MTにはどんな状態になってるのやら・・・。
超雑~なタッチアップだったら指さして笑ってくださいw
オワリ。
2014.6.14 NEWレンズで試し撮り♪
新たなる主砲。 朝晩は過ごしやすい日々が続いていてキモチイイですね^^
梅雨とは思えないくらいの湿気の無さ。
昼間は仕事場でポカリスエット呑みまくってる(会社で呑み放題なので。)
こんばんわ。
℡です。
先日からナニシテルで挙げていたデジイチのNEWレンズが届いたのでご紹介をと。
前回のブログではレンズを買うか、はたまた心機一転新しいボディを買うか。
かなり悩んでいたんですが色んな方の意見も聞き、
とりあえず、次のボディでも主力として使えるレンズを購入♪
改めてご紹介。
今まで使っていたSONY純正レンズ。
写真左 F3.5-5.6 焦点距離 18-55mm
そして今回、導入した新たなる主砲。
写真右、SONY純正 F2.8 焦点距離16-50mm

明らかにサイズが違うwww
太い。デカイ。
例えるなら、巨根である。

レンズの直径も全然違います。
そして何より重量。
とにかくめっちゃ重いです。
気軽に扱えませんw
走行写真?無理無理。まずは筋トレから必要です。
ボディに付けてみると…。
以前はこんな感じ。
単焦点レンズだともっと小さいです。

ま、標準的な装備ですね。レンズフートすら持っていません。
そして今回のレンズを装着してみる。
何という重厚感ww

カメラにカッコいい、カッコ悪いはないと思ってたんですが
コイツぁ素直にカッコイイと思えました。
問題点は、カメラ搭載ストロボを使うとレンズフードが
大きすぎて影が出来てしまうこと(笑)
レンズの性能は上々。
以前の標準レンズより開放F値が
3.5から2.8へUPしたので更に明るいです。
固定のF値なので焦点距離全域にてこの明るさを発揮♪
明るい→シャッタースピードを稼げる♪
そして、画角もワイド側が18mm→16mmへ2mmだけワイドになりました。
テレ側は55mm→50mmへと小さくなりましたがワイド側の方が魅力的です。
このワイド側の2mmの差が、
また効くんですわ~(・∀・)ニヤニヤ
SIGMA・TAMRONなどの社外レンズでも同じような
スペックのレンズがあるのですが、ワイド側は17mm。
この1mmの差を求めてわざわざSONY純正を選びました。
純正っていうだけで、社外レンズの4割増しくらいのお値段しやがります・・・(汁
そして何よりSSM搭載レンズであること。
まぁ簡単に言えば超音波モーターです。
SONY純正レンズはこれが付いてることに
よって、素早いオートフォーカスを実現しています。
実際、ピントが合うまでにストレスを感じたことはありません。
タムロンのレンズは五月蠅いし、遅いし…ストレスでした(笑)
安物だったから余計にでしょうけど…。
次回ブログではこのNEWレンズを用いた
写真を載せていきたいと思います(σ´∀`)σ♪
オワリ。
もし、クルマがただの便利な道具なら、クーペなんかいらない。 梅雨まっしぐらですな。
週明け早々、良い感じに早く仕事が早く終わって帰宅できました。
℡です。
土曜日夕方から日曜夕方にかけて大阪からyasuto@氏が
滋賀入りされておられました。
えぇ、もちろんワタクスの自宅にお泊りですw
土曜日は主に呑み目的ww
スットビさんのご自宅でAKB総選挙を見ながら
美味しくピザパーリナイを開催しました♪
そして日曜日。
やはり大阪でしか撮れない写真もあれば滋賀のような田舎でないと
撮れないような写真もあるそうで、
前々からウチの地元界隈での撮影会を熱望されておられました。
前後共に脚周りもバッチリキマり、
外装もオーナーが納得いく状態になった?みたいなので
ガッツリOMOTENASHI♪
車輛は NISSAN SKYLINE Coupe (CKV36)
ここ最近カスタムベースとしても人気の車種ですね♪
僕自身、クーペを撮るのは余り経験が無い中での撮影会でした。
なかなか難しいもんですね。。。
今回は
僕→単焦点(f1.8 35mm)
yasuto@氏→Nikon純正ズームレンズ
(f3.5-5.6 18-55mm)
と撮れ方の全く違うレンズで分担。
同じ様なレンズで同じクルマ撮っても、同じような写真しか撮れませんからねw
さぁ行きましょうか。
フォトギャラにも挙げる予定ですがその中から更に厳選してUPします。
もし、
クルマがただの便利な道具なら、
クーペなんかいらない。

ロケ地:滋賀県多賀町 国道306号線 通称 鞍掛峠。
この国が、ドキドキするクルマの
似合う国であってほしい。

日本に、クーペのときめきを。

ワインディングもホント良く似合うクルマです。
静止状態での撮影ですが、バックにうねりのある道路を
置くことでかなり峠らしい写真を演出できたと思います。
日本の誇りともいえるクルマなので、
やはり日本らしいものを
一緒に撮ると映える映えるww

この秘境感。
石垣のコケや夏直前の新緑の青々しさが良い。
最後はもちろんこの場所で。

もうこの場所は撮り飽きてるのは内緒w
日曜日と言うこともあってちゃんと休日は身体も休めないと!
と言うことで16時ごろには解散して帰宅しました。
案の定、直後土砂降りだったので正解でしたわw
ホント2日間お疲れ様でした。
2014.6.8 NISSAN SKYLINE Coupe Photo♪ Part.1
2014.6.8 NISSAN SKYLINE Coupe Photo♪ Part.2
オワリ。
元ネタ CKV36 CM
悩みますねぇ…。 生憎の天気で部屋から出ずにずっとPCと向き合っております。
おはようございます。
℡です。
今回、タイトルの通り頭を悩ませておりますのが…。
ずばり、カメラwww
少しだけ夏季賞与も頂いて、そろそろ主砲のステップアップも考えておるわけなのですがその選択肢の候補が…
SONY純正 f2.8固定 16-50mm
SIGMA f2.8固定 17-50mm
の2つ・・・。
標準レンズの上位機種と言う感じでしょうか。
全ての焦点距離でf2.8の開放絞りを使えるのでシャッタースピードも稼げる…。
しかし、SONY純正レンズはホント高いw
しかし社外レンズには少し二の足を踏んでしまいます。
昨年のタムロンの一件がありますんでw
現在、ボディはSONY α550を使用しておりますが
かれこれ4~5年前の機種。
DSLR-A550L | Aマウント | デジタル一眼カメラ α(アルファ) | ソニー
同年代・同価格のNikon /Canonの製品と比べるとバリアングル液晶・
液晶の鮮明度・設定値がそのまま液晶に表示(どんな写真が撮れるか。)
などなど結構至れり尽くせりな機種でした。
位置づけ的には初級機~中級機と言ったところでしょう。
オートHDR撮影も内臓されてて
連写機能も秒間7コマ。
走行写真の秘訣はここにあったりw
走行写真を撮るワタクスにとっては
結構生命線だったりします。
しかし、そんなα550もここ最近買い替えようかなと考える場面が出てきました。
まず、動画を撮りたい(笑)
フォーカスポイントが中央の周辺に
9か所しかない。
解像度が1420万画素と、やはり現行機種に比べると少ない。
などなどやはり時代の進化には逆らえない事実です。
そこで、数か月前から買い替えを考えていたのがこちら
SONY α77
α77 | Aマウント | デジタル一眼カメラ α(アルファ) | ソニー
今現在使っているα550上位機種、そして後継機です。
何より、上記に挙げたf2.8固定レンズの付属キットも販売されているのが魅力的♪
ここ最近、動画撮影機能を内蔵したデジイチに触れる機会があったのですが
録画中はオートフォーカスが効かないということが有りました。
このα77はそういうわけでは無く、ちゃんと録画中もカメラを向けた方向にある対象物に自然にフォーカスを決めてくれます。
しかも、こうして悩んでいる間に何と後継機のα77Ⅱまで発表されてしまう始末。
α77 II | Aマウント | デジタル一眼カメラ α(アルファ) | ソニー
フォーカスエリアが19→79へ大幅拡充。

これは嬉しい限りです。
やはり、クルマを撮るときはナンバープレートにピントを合わせることが多いのですが現在のα550だと9か所しかないフォーカスエリアにどうやって持ってくるか。
背景とのバランスにすげー苦悩することがあります。
背景重視にすると車がボケてしまったり・・・。
そして、この連写性能。
秒間12コマwww
まるでマシンガンのようなその連写能力には陶酔ですwww
いやはや、ホント悩みますねぇ…。
お財布と相談して、考えます。
オワリ
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