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青空 彼方のブログ一覧

2017年08月22日 イイね!

TB103AP(その他編)

ご無沙汰しておりますw

盆でお亡くなりになっておりました(´;ω;`)

仕事が激忙しかった・・・

まだ本調子じゃないw

さてそれはさておき

今回はその他編です(笑)

だーいぶTBネタは出してきましたのでネタが切れてきた(笑)

今回はTBをお使いの方達ならお分かり頂いているとは

思いますが

TBは画面左下のボタン夜間光りません

めっちゃ夜間使いずらいですっ!!(#゚Д゚)

真っ暗でみえNEEEEEEEEEEEEEEEYOOOOO



こんな感じ(笑)



昼はこんな感じ

さてどーしたものか考えた!!

光らぬのなら光らせて見せようなんとやら(笑)

ってことで結果から言うと

もち禿じゃなかった光らせました!!

(;゚Д゚) !!?

どーやったの!?

って思う人がほとんどだと思います

自分と同じように夜間の使用に

身悶えしている人が多いと思います(笑)

気になると思いますのでお答えしましょう

ものすごーく簡単です!!

DIYではありません

誰でも簡単に出来ます

よーいするものは



これ!

ダイソーで売っている

畜光シール

これを貼るだけ(笑)

ね?簡単でしょ?

使用30分は光に当てましょう書いてありますが

30分当てなくても充分発酵じゃなかった禿でもなかった発光します



こんな感じです

最初バックキーのとこだけ貼らなかったけど

結局貼りました(笑)

当然ながらキーに直で貼り付けたら反応しませんからね?

ちゃんとずらして貼りましょう

さらに応用としてこのシールを

電源ボタンに貼って

電源ボタンを封印するってことも出来ます

まぁ使う人、使わない人がいると思いますので

そこはやる人しだいで

そして貼って思ったことは

サイズがスゲーピッタリwww

で夜間にどーなるかと言うと



こーなります!

ちゃんと光ってるでしょ?

見た目もそんなに悪くはないでしょ?

まぁ嫌な人もいるとは思いますが

自分は夜間の使用が多いので

背に腹変えられないwww

これで押し間違えはなくなります
Posted at 2017/08/22 20:12:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | TB103AP | クルマ
2017年08月08日 イイね!

サブウーファー余談編

さて今回はTB関係ないです(笑)

ウーファーの余談編です

前回の記事でウーファーのお話をしましたが

そちらを更に掘ってお話いたします

ウーファーを導入している人のよくあるパターンですが

バッ直の人もいればヒューズからの人もいます

よく質問サイトでもあることですが

基本ヒューズはNGです

当然理由もあります

なぜかというと

ヒューズから取る場合大抵



写真のタイプを使うと思いますが

二枚目の写真の赤枠をご覧頂いたとーり

容量というものが決まっています

ご覧頂いたとーり

ウーファーに必要な容量が足りていません

なのでバッ直が本来の電源の取り方です

そもそも電気というものは

配線が太くなればなるほどより多くの電気を流せます

当然配線が細くなればなるほど流せる電気の量は減ります

ウーファーを入れている人ならお分かりいただけると思いますが

電源ケーブルとアースケーブル他に比べて太くなっているはずです

ご自身のウーファーの電源ケーブルの太さをよく見て

取り付けをしましょう

自分のSWD-2000の場合

電源ケーブルの太さが2.00spなので

ヒューズからはまず無理w

ヒューズ電源の太さが0.75spなので

これからウーファーを自分で取り付けしようとしている人がいるのであれば

必要容量、ケーブルの太さなどを見てから取り付けをしましょう
Posted at 2017/08/08 10:34:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年08月07日 イイね!

TB103AP(オーディオ編⑤サブウーファー編)

今回はサブウーファー編です

TB(XTRONS)にしろAutoPumpkinにしろ

サブウーファーを使っている人で全然低音が効かないって人たちが結構いますが

自分からしたら( 'ω')???です(笑)

自分はTBでズンドコ、バリバリ効いています!!





参考程度に自分の載せて見ました

見ている環境により低音が効かないこともあります

スマホで見ている人はまず低音効きませんので参考程度に(笑)

26秒あたりから一気に重低音効いてきます

しかもまだまだ序の口です(笑)

教えてっ!!!

と思いますのでお教え致しましょう(笑)

結論から言うと

根本的な問題!

当然自分も使っているウーファーはチューンナップウーファーです

で順を追って説明していきますが

低音が全然効かないって人たちの「共通」があります

それはコンパクトタイプのチューンナップウーファーを使っていることです!

最近一般主流のタイプのウーファーですね

シート下におけるタイプなど

ですがこれの出力(wワット)は大抵最大150wです

アルパインのSWE-1200が最大出力150wです

同じアルパインのSWE-1080も最大出力160wです

ちなみに自分が使っているスピーカーは

アルパイン製のX-170Sです

こちらのスピーカーの最大出力は180wで定格入力が45wです

ここまでくれば感のいい人ならお気づきでしょうが

スピーカーとたいして出力が変わらないサブウーファー

そりゃーそんなものに低音求めても無理なお話www

結局のところ低音は効くでしょうが

重低音は効くわけがない

それと最大出力で説明しましたが

ウーファー自体にも定格入力はあります

明記されていないだけであって

大抵最大出力の半分ぐらいです

スピーカーの場合は1/3ぐらいです

出力が低ければ当然GAIN(ゲイン)を最大値にしたところで無駄です

だって元々の出力が低いわけですから・・・

で自分が使っているチューンナップウーファーはというと



こちらになります

一昔前(2003年)のアルパイン製のSWD-2000です

俗に言う据え置きタイプ

この頃のチューンナップウーファーのタイプですね

この頃のウーファーはまさにモアパワー!!!の時代(笑)

三枚目の写真のGAINを見ていただければお分かりでしょうが

かなり抑えてあります

こちらの最大出力は350w定格入力は明記されていませんが半分と見ても175w

コンパクトタイプのウーファーの最大出力よりも高いです(笑)

結果を言いますと

ウーファーで重低音を求めるのであれば

定格入力100w以上は必要になってきます

ただしこのクラスになってくると

サイズは据え置きタイプとなります

人それぞれ用途はあると思いますので

無理な人もいれば

よし!ウーファー変えようって人もいると思います

そこはご自身で相談して決めてください!

自分もラゲージスペース完全に殺してます(笑)
Posted at 2017/08/07 15:13:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | TB103AP | クルマ
2017年08月06日 イイね!

TB103AP(インターネット編②)

重要なことを忘れていたので

改めて説明しておきます

前回の記事では

有線接続できませんと書きましたが

まだ落とし穴はあります!!

そちらの方を記載しておきます

Wi-Fiドングルが高いと書きましたが

人によっては輸入をする人もいると思いますが

自分もAliExpressよく使います(笑)

やめた方がいいです

商品説明にもあるのになんでだよっ!!

って人もいると思いますが

ここが落とし穴(笑)

何故国内でXTRONS製のWi-Fiドングルが売られていないのか?が重要でして

そもそも国内の携帯大手三者はそれぞれ

バンドが違うからです!

バンド?なんぞそれ?ってお人は先生にでもきーてください

ここでの説明は割合します

話を戻しますが

おそらく(サポートに問合わせてないので定かではないですが)

国内でXTRONS製のドングルが売られていないのは

日本国内のバンドにドングルのバンドが合わないからです

これは正直今回の車載PC以外でも同じなのですが

密林で輸入のやっすいSIMフリードングル沢山あります

けどドングルを購入する際に一番重要なのが

ドングル本体がどのバンド数に対応しているかです

ここがほとんどの人がはまる落とし穴

当然バンドが合わなければネットへの接続はできません

なのでドングルにこだわる人は

ドングルの対応バンドと

国内三者のバンドを見て購入しましょう
Posted at 2017/08/06 17:58:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | TB103AP | クルマ
2017年08月04日 イイね!

TB103AP(インターネット編)

さて今回はネット編ということでして

注意するべき点がいくつかございます

まずはTB(XTRONS)にせよAutoPumpkinにせよ中華製の車載PC(Android)は

プロファイルは基本同じです

中華Androidであって通常のAndroidとはまた違うと言うここがクセのある部分なんですがね

それはと言うとまずBluetooth接続でリモコン関係は一切接続できません

携帯は接続出来ます

TBの場合MCUと呼ばれる親基盤が接続・制御を行っています

よーはAndroid側で制御していないということです

それでもって話を戻しますが

よくXTRONSにせよAutoPumpkinにしろ

USBドングルを接続したのに読み込まない!!(#゚Д゚)

なんてレビューをたまに見ますが

自分は知っているので思わずクスリとしてしまいますが(笑)

↑で書いたとーり読み込みません(笑)



試しに手持ちのUSBドングルさしてみました(笑)

ご覧頂いたとーりドングルは緑色のLEDしっかりついているにも関わらず

ステータスバー引き出した画面にはドングルを認識していません

( 'ω')????

なんのこっちゃ!?

んじゃ何故!!

3G/Wi-FiのUSBケーブルついてんだよっ!!(#゚Д゚)

って思う人もいると思いますが

とりあえずまぁまずは餅つけ!じゃなかった落ち着け!!

その答えはすごーーーーく簡単

よーはドングルの電源供給用です!!

まだ混乱している人のために説明しますが

くどいよーですが↑で書いたとーりです

Bluetooth同様ドングルも認識一切しません

そしてここがポイントなんですが

商品説明にもあるとーり「Wi-Fi」ドングルと書いてあります!!

( 'ω')???

って思う人がいると思いますので

分かりやすく説明しますが

まんまの意味で受け取ってください

よーは

有線ドングルはNGでWi-Fiを飛ばすドングルがOKってことです!!

ここまでくれば理解していただけると思いますが

まんまの意味です(笑)

ほとんどの人が有線ドングルで接続しよーとして失敗しています

とーぜん認識しなければ

有線接続の際の接続ソフト等ありません(ストアで落とすことは可能ですが)

XTRONSにせよAutoPumpkinにせよ

有線接続には対応しておりません(現段階では)

なのでXTRONSにせよAutoPumpkinは

ネットへの接続方法はWi-Fiのみということになります

ここが落とし穴でもあるんですがね

ほとんどの人が勘違いをして

やっすい有線接続のSIMフリードングルを購入してXTRONS、AutoPumpkinを接続しようとしています

そしてドングルにこだわりたい方も多くいると思いますが

USBのWi-Fiドングル値段が高いです!!

自分も最初ドングルにしてさしっぱにしよーと思っていたのですが

値段見てやめた(笑)

自分は手持ちのポケットWi-Fiを使って接続しています

利便性を考えたらドングルが楽です

電源ONでドングルもON

そして勝手に接続

そしてドングル本体はTB裏側に常時ある状態

手間が全くないです

自分の場合はポケットWi-Fiなのでいちいち持ち運びが面倒です(笑)

たまに車や家に忘れてオフライン状態になることも多々(#゚Д゚)

車に忘れるのはいいんですが

家に忘れるとどーにも出来ないwww

気付いたらTBがオフラインに・・・(´;ω;`)

と言うことで

中華製車載PCのネット接続はこーゆーことです

オフラインで構わん!!でもいいのですが

前の記事にも書いたとーり能力半減以下になるので

せっかくでしたらこの記事を参考にしていただき

ネット接続させたりましょう!!
Posted at 2017/08/04 14:17:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | TB103AP | クルマ

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青空 彼方です。よろしくお願いします。 趣味はまんま車です! まぁ他にも自作PCなんって物もやってますが ここではあくまで車一択の記事を載せて...
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