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CBのブログ一覧

2026年03月17日 イイね!

また呼ばれているようです 「CBヒストリー Part3」

また呼ばれているようです 「CBヒストリー Part3」また今年も栃木県方面から呼ばれているようです。 私CBの歴史が綴られる「CBヒストリー Part3 ”CB750FからBIG-1へ”

昨年はPart2が開催されていましたが、今年もPart3として開催されます。 しかも私CBの原点であるCB750Fから今現在の愛車のBIG-1(CB1300SF)に繋がるヒストリーが綴られています。 ここに行かずしてどうしようという感じです。

おりしもチャンピオンシップホワイトの腕時計もゲットしたばかりです。 まあ、こちらは4輪ですがHONDAファンということで無問題です。

問題は花粉シーズンということだけです(T_T)
が、そんなことはこの際小さな問題です。 あとはスケジュールですがこの週末の三連休は墓参り、その次の週は東京モーターサイクルショーとイベントが続いてしまうので栃木へ向かえるのはそのあとでしょうか。

昨年は張り切って1番乗りで入りました。今年も頑張りまーす(^^)/
昨年のブログはこちら

その1

その2

その3
Posted at 2026/03/17 21:29:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2026年03月16日 イイね!

CASIOのマーケティングにしてやられました(^^;

CASIOのマーケティングにしてやられました(^^;今回は(も💦)CASIOのマーケティングにやられました。

HONDAのF1初優勝したのが1965年。 60周年を記念した特別仕様のコラボレーションモデル。 チャンピオンシップホワイトに塗られた初優勝マシンRA272をオマージュしたスペシャルエディションのエディフィス。 これは手に入れないわけにはいきません💦

1965年に実際にこのマシンを見ているわけではないのですが、第2期のHONDA F1が圧倒的に強かった時に第1期のこのマシンもHONDA F1のルーツとして大好きでした😊

↓チャンピオンシップホワイトと日の丸の赤をモチーフにした腕時計本体もそうですが箱も同じカラーで凝ってます。




↓チャンピオンシップホワイトの塗料で塗られたベゼルにその内側にレッドサークル。白と赤のシンボリックなカラーリングで、「RA272」の車体に描かれた白地に赤の日の丸デザインがイメージされます。




↓時々CASIOはこういったコラボ腕時計を限定販売しますが、今回はかなり刺さりました。 というか年代的に狙われているのか💦




これからころすけに乗るときはこの時計です(^^♪
Posted at 2026/03/16 22:47:04 | コメント(7) | トラックバック(0) | 趣味
2026年03月14日 イイね!

ASM YOKOHAMAに行ってきました(^^♪

ASM YOKOHAMAに行ってきました(^^♪先日みん友のながれさんがRECAROシートを導入されたということでご厚意に甘えて試座させてもらいました。 まあ、座ってしまったので例のごとくその後はRECARO熱が高まっているCBです(^^;

みん友のながれさんが導入されたRECAROシートはSR-Cというモデルです。 じつは私もちょうどシートの導入を考えていたところだったのですが、ステアリングスペーサー(ステアリングが50mm手前、且つ少し上に上がる)を入れている状態でRECAROにしたらどうなるのかをどこかで試せないかと思っていたところでながれさんが同じ状態のN-ONEなのでちょうどよいタイミングで試させていただくことが出来ました。





この試座させてもらったプチオフの後、そのまま出入りしているショップに行って同じくSR-Cの見積もりを作ってもらいました。 が、その時にRECAROのカタログをもらってじっくり見ていたら他のモデルも見たくなって横浜のASMに行ってみた次第です。

ASM YOKOHAMAは横浜中華街から海の見える公園方面に10分ほど歩いたところにあります。 駐車場の状況などが分からなかったので今日は電車で行ってきました。 入り口はもっとRECAROを主張しているのかと思いきや、ちいさなASMのマークだけで多分知らずにこの前を通ってもRECAROのショップとはわからない地味感です。




ですが、一歩中に入ればRECAROだらけです。 当たり前ですが。。。(^^;
多分カタログモデルは全部の実物が見られる感じです。




全てのモデルの試座が出来るので一通り試してみました(^^♪
カラーや表皮の感じも実物が見られて実際に座ることができるのでとても参考になります。

第一候補のSR-Cもすべてのカラーと表皮を見てSR-Cならレザー(黒)×ウルトラスウェード(黒)のモデルが気に入りました。

↓SR-C レザー(合皮)×ウルトラスウェードのモデル




↓いろいろ座ってみてベストだと思えたのはCross Sportsterというこのモデルです。 が、、、こちらレザー(本革)×アルカンターラですがリクライニングも電動になっていてSR-Cと比べると倍ほどのお値段なのでとても手が出ません。




ながれさんに聞くまでRECAROにアームレストが付けられるとは知らなかったのですが、SR-Cにはアームレストが取り付け可能なモデルがありますがCross Sportsterにはアームレストは付けられません。 価格的に買えないのですがアームレストが付けられないから選ばなかったという言い訳には使えそうです💦

↓こちらがSR-Cにアームレストを付けた状態




↓SR-Cはヘッドレスト部分にRECAROの刺繍が入り、ちょうどこの裏側にも同様にRECAROの刺繍が入ります。 せっかくのRECAROなのでこのくらい主張してほしいです。Cross Sportsterはもっと控えめなんです。お高いものはブランド感をあまり出さず控えめなのかも(^^;




↓SR-Cはランバーサポートの調節はパッドを自分で入れて調節できるようになっているのですが、ASMのオリジナルでエアー式のランバーサポートがオプションで入れらるようです。 こちらのオプションは欲しいところです。




過去の車では純正でRECAROシートが付いていたこともありましたが、シートをまるっと交換したことはこれまでありません。 懐的にもシートの値段にシートレールの値段がプラスされて、更に工賃が必要です。 外したシートの保管場所も考えなければなりません。 1脚にするのか、はたまた2脚で左右を揃えるのか。。。  左右揃っていた方が良いのはもちろんですが費用も2倍。。。
んんん~、、、もう少し悩みます(@_@)


中華街の近くまで行ったのでランチは中華街で魯肉飯(ルーローハン)を頂いてきました。 ワンタンスープが付いて1000円です。 さすが賄い飯!




そのあとは中華街の近くにあるSHOEIギャラリーに寄り道しました。






SHOEIの新兵器 液晶で色を変化させるシールドです。
ドライレンズとして装着するので今持っているシールドに取り付け可能なところが良いですね(^^♪






SHOEIギャラリーでは面白いものを見つけて買ってしまいました。
折りたためるキャップです。 ヘルメットを脱いだ時は髪の毛がぺったりしているので帽子をかぶりたいところですがいわゆるキャップはツバが固いのでバイクでの持ち運びには不便ですが、その不便さを解消したのがこのキャップです。

↓畳んだ状態から









DEGNERのキャップですがSHOEIとコラボのモデルでSHOEIマークが入っています。 花粉シーズン後のツーリングで活躍してくれそうです(^^♪

Posted at 2026/03/14 18:22:16 | コメント(6) | トラックバック(0) | クルマ
2026年03月07日 イイね!

NHK放送博物館へ行ってきました(^^♪

NHK放送博物館へ行ってきました(^^♪先日初めてNHK放送博物館へ行ってきました。
東京虎ノ門ヒルズの近くに愛宕山というちょっとした丘があるんですがそのてっぺんに70年前の1956年に世界初の放送専門のミュージアムとして作られたのがこの博物館です。 なぜこんな東京の1当地にこじんまりした博物館があるのかと不思議になりますが日本の「放送」としてのラジオの本放送が1925年当時にこの愛宕山から始まったとのことでこの地は「放送のふるさと」と呼ばれる地になったからのようです。

NHKはイギリスのBBCのような国営放送ではありませんが日本の他の民放に比べれば国営よりの放送局であることは間違いありません。 受信料を取ることからいろいろ批判がされたりもしますが日本の放送技術を開発してハイビジョンや4Kといった今では当たり前になっている放送もHNKがリードして今普通に放送が見られる時代になっています。

という私CBはNHK職員でもなければNHK擁護派でもないのですが、長年放送用機器の開発に携わってきたのでNHKの開発する放送技術とは無縁ではない仕事を長いことやってきました。 今は第一線ではないのでNHKに行くこともありませんが、現役第一線の頃はNHKには誤りに行くことが多かったので、どちらかといえばNHKには恐怖的なイメージを持っていました(笑)

いまはほとんど見なくなりましたが、昔のTV放送では突然映像が流れなくなって黒画面が数秒続いたりすることがあったことを覚えている方もいると思います。これは放送局のオペレーターがミスってるか機器の故障だったりするのですが、機器の故障だったり、原因不明だったりすると翌日呼び出しをうけてしまうんです。 なので当時はなかなかTV放送はリラックスして楽しめませんでした(^^;

ですが、今はそもそも映像トラブルが少なくなりましたし、そういう役職でもなくなったこともあって大河ドラマや、HNKスペシャル、歴史探偵などNHKらしい(しかできない)番組を恐怖心なく楽しめるようになっているのでこの博物館にも行ってみる気が起きた次第です(^^♪

日本のラジオ放送が始まったのが1925年の100年前です。ラジオからテレビへ、次に衛星放送、ハイビジョン、デジタル放送へと進歩しながら移り変わっています。この歴史がこの博物館では見られるのですが、展示してある機材には自分が関わった製品もあったりしてなかなか感慨深いです。
昭和天皇の玉音放送が記録されたレコードの原板もあったりします。あまり知られていない博物館ですが、もしご興味が沸いた方は一度訪れてみてください。 入場無料です(^^♪
















↓初めてのラジオ放送局の模型です。 今とは違って放送局と放送用のアンテナは一緒に作られていました。 写真では見えないですが塔の回りに電線が張り巡らされています。




↓左側の銀色の箱に入っているのが玉音放送を録音したレコードの原板です。




↓窒素を充填して温度を4度に維持した特殊な箱にいれて保存されています。






↓ソニーの前身となる東京通信工業が日本で最初に開発したテープレコーダーです。




↓この頃のテープは紙製でその上に磁性体を塗ったものを使っていたようです。




↓ここから映像の時代に入っていきます。 初めて映像を送った時は「イ」という文字を伝送しています。








↓昭和30年ごろのお茶の間を再現しているようです。 こんな感じでしたでしょうか?




↓「夢で逢いましょう」の台本です。 夢で逢いましょうって知ってます?




↓ここからはカラーテレビの登場




↓初期のカラー専用スタジオカメラ








↓自分が覚えている家にあったTVはこんな感じですね。




↓ソニー製の編集機器




↓ソニー製のポータブル編集機器




↓編集機器にジョグダイヤルなどが装備されてこの配置がディファクトになっていきます。






↓ENGと呼ばれるカメラ部分と録画部分をドッキングさせたものをソニーが最初に開発して屋外などの取材などでは少数のスタッフでいけるようになりとても重宝されて圧倒的なシェアを誇った製品です。




↓初期のハイビジョンスタジオカメラです。




↓スタジオでの編集卓




↓歴代の紅白歌合戦の台本






↓札幌オリンピックで使用した望遠レンズを付けたカメラ






↓NHK放送博物館の隣にある愛宕神社
 ココに上がってくる石段は出世の石段と呼ばれています。




↓出世の石段
 博物館に行った日は別のルートで博物館に入って、この石段は降りただけなので、きっとこれからはもう出世することなく降りていく一方です(T_T)
もうそんな欲も無いですが(^^;

Posted at 2026/03/07 10:39:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月28日 イイね!

ころすけとドライブ

ころすけとドライブ花粉予報の「極めて多い」という表現は昨年から新しく出来たそうですが、本日の神奈川県中央付近はとても陽気が良くその「極めて多い」花粉予報でした。 例年は花粉予報見ただけで家で引きこもっていましたが、N-ONEころすけに新しい足も入れたことだし花粉予報は見なかったことにして、危険をかえりみず、ころすけと出かけてきました(^^;
先日エアコンフィルターも高機能タイプに交換しているのできっと車内では花粉の無い快適な空間を提供してくれるはずです!

本日のコースは御殿場まで東名を走り、御殿場からはR138を北上して須走を経由して山中湖を目指します。 山中湖をぐるっと回った後は道志道で宮ケ瀬経由で戻るというコースにしました。

東名の集中工事のために足柄付近まではだらだらと渋滞しますが、停まってしまうほどではないので楽しく走れませんが我慢です。
御殿場を降りてからは快適に走ることが出来ました。

↓ここは道の駅すばしりのちょい手前ですが富士山が良く見えたので記念撮影。




↓道の駅すばしりもそれほど混んではなかったです。




↓道の駅すばしりには無料の足湯があります。 バイクツーリングの際も時々利用しますが、今日ものんびりドライブだったので足湯に浸かってきました。オジサンの足ですみません








↓ふじあざみラインはこの時期はまだ冬季通行止めなので通行止めの入り口付近で記念撮影だけしてきました。




↓ルーフに映る逆さ富士(^^♪




↓すばしりの後は山中湖へ向かいます。 個人的に定番撮影スポットでころすけの記念撮影ですが、今日は富士山がほんとうにくっきりきれいで撮影日和でした。




↓ここでもルーフの逆さ富士




このあたりで撮影していた時はまだ気づかなかったんですが、標高が1000m近くあるせいか、たぶんこの時点では花粉が少なかったように思います。 なのでわりと問題なくドライブも撮影もできたんですが。。。

山中湖での撮影後はぐるっと一周回った後、道志道に入りました。 いつもは「道の駅どうし」に入るところですが、今日は午後1時くらいのお昼時だったので久しぶりにわらじかつ丼の「きく屋」さんへ行ってみました。

↓長野系のカツ丼で、甘辛なソースにカツ全体をくぐらせてご飯の上にキャベツを引いてその上にソースをくぐらせたトンカツを乗せるタイプです。








カツは1枚~3枚でチョイスできますが、そもそも1枚がでかいので私は1枚で頂きました(^^♪

わらじかつ丼を頂いたあとはいつもの宮ケ瀬に向かいますが、宮ケ瀬に近づいてきたあたりで鼻がムズムズ、目も痒くなってきました。 花粉が飛び始めたときに山での花粉が飛んでる映像をTVのニュースが流しますが、まさにそのままの風景が眼前に広がっていました(T_T)
先日エアコンフィルターを交換したばかりですが効果は100%ではないですね。。。 まあ、純正よりは効果があるはずと思っておきます。

↓宮ケ瀬の駐車場ではとてもころすけから降りる気になれず、車内から一枚だけ撮影してみました。 写真ではよくわからないかもしれませんが山の方は花粉で白くなっています。 山中湖であれだけ富士山がくっきり見えたのはやはり花粉が少なかったんですね~。




↓帰宅してリアワイパーを見てみたら。。。(@_@)
明日は洗車です。




この花粉ではとてもバイクには乗れませんが、ころすけとなら場所を選べば楽しくドライブしてくることが出来ました(^^♪


走行距離:186km
燃費:22.3km/L(車載燃費計)









Posted at 2026/02/28 17:22:17 | コメント(4) | トラックバック(0) | ドライブ | クルマ

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