
とらのすけです。
毎日仕事帰りに遠回りしてドライブを楽しんでます。
今日はバレーノのライセンスランプ(以下ナンバー灯)の話を書きます。
ナンバー灯はポジションランプと並び、簡単に交換できて大きな変化になる部分だと思います。
車種によって色々なバルブが使われていますが
T10がかなり多いと思います。
バレーノはT10を左右で2つ使っています。
T10の中でも正面向きと横向きがあり、LED化の際は適切なバルブを購入しないとちゃんと照らしてくれないことがあります。
僕は先日、ナンバー灯を下から見てカバーを外したところ
(T10の純正バルブまでは外してません)
ははーん、横向きのLEDだな。と思いまして
某カー用品量販店で安いやつを買ってきました。
いざ取り付けようとバルブを外すと...
正面ではなく、横向きでもなく、まさかの縦向き...(絶望)
つまり全方位発光タイプのLEDか、
横向きで、頭が90度まで回るタイプを探さないといけません。
全方位発光タイプは全長が長くなる傾向がありますし
横向きで頭が回るタイプもあまり見かけません。
どうしたものかと考えましたが...
買ったものは仕方ないので、とりあえず横向きを中央に向けて取り付けました。笑

こんな感じです。
ほんとはもっとナンバー全体を照らして欲しいですが...まあ悪くはないかなと思っています。
球切れしたら適切なバルブを買います。
調子に乗って高級な横向きのLEDを買わなくて良かったです。
もしナンバー灯を変える予定の方は、参考にしていただけたらと思います。笑
ブログ一覧 | 日記
Posted at
2017/11/13 21:09:21