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りがとみ~ぬのブログ一覧

2018年05月19日 イイね!

搭乗日記 11~12週目


この間の出来事

エンブレムを交換した(整備手帳)

ほかガソリン価格が高騰しているのを感じる。

シボレー・クルーズの静粛性

購入から三か月が経とうとしている。引き続き山菜仕事でアチコチ走り回っている。このクルマは非常に静かに走るため、前より身体が疲れない。路面の舗装がしっかりしているところだと、車重を感じないほどに静かに走る。

これは山菜仕事においては重要なことである。山菜は採って終わりではなく、食べたり保存したりするための下処理がある。
例えばゼンマイなどは、採ったその日のうちに茹でて干し方を行う。最初に綿を取り除いて、それから小分けして茹でる。10何キロにもなる全てのゼンマイの綿を手作業で取り除くのである。
またゼンマイはできるだけ早く茹でないと、固くなってしまうのが早い。せっかく重たいものを背負って山を降りてきて、固くなった部分を捨てるのは悲しいし、作業も大変である(一本々々折る)。

このように山菜採りの下処理は、結構バタバタしたり体力を使うものだったりする。
この点でシボレー・クルーズの優れた静粛性は非常に助かる。体力の消耗を押さえて、速やかに家に到着できるのは大事なことである。自分が買ったのがゴウゴウ言う軽自動車だったら、狭さも相まって疲れが増したかもしれない。

見かけたクルマ

ある日、シトロエンC3の一世代前のを見かけた。ハゲ頭、、、というか江戸時代の月代っぽい特徴的なウインドウが目を引いた。遠目に見ると、サイズ的にホンダ・フィットの2代目のようなシルエットだった。

シボレーのサバーバンと一緒に走ったことは前の記事で述べた。

また別の日に、スズキ・イグニスの隣に停められる機会があった。

「SUV志向のコンパクトカー」という括りだと、現行車種では最もシボレー・クルーズに近いと思われるクルマである。もしクルーズのダサさに耐えられなくなったら次はこのクルマかも…と意識して走る姿を眺めてきた。
車体を比べてみると、全高・全長・全幅がだいたい同じサイズになる。しかし今風の形状・デザインが全く違うクルマであることを主張している。運転席周りの居住空間がもしかしたらクルーズより狭いかもしれない。

その他、この数か月でダイハツ・タントを見る機会が減り、ウェイクやムーブ・キャンバスを見る機会が増えた気がする。日産デイズもよく見かけるようになった。
2018年05月12日 イイね!

大頭森山からの朝日連峰の眺め・後編

大頭森山からの朝日連峰の眺め・後編

前置き

残雪期の朝日連峰・月山を眺めるために、大頭森山に行ってきた。画質維持のためにブログ形式で見てきたものを綴っていく。

主にクルマでの移動に関する前編
徒歩での移動(フォトアルバム)


見てきたもののまとめ



大頭森山頂上の展望台。時刻は午後2時40分ころ。天気は曇り。奥に月山が見えている。速やかに用事を済ます。


鳥原山から月山までのパノラマをそのまんま載せる。


地形図その1。朝日連峰を北東側から見ている状態。赤丸は稜線上の主要な頂き。


左から鳥原山、小朝日岳、大朝日岳、中岳、西朝日岳。見たことのない距離間で、森林限界や雪と地面の境目も明瞭に映った。


少し右にずれて、大朝日岳、中岳、西朝日岳、やや手前の竜門山、奥に戻って寒江山の図。日帰りでこれらを全部見て回るのは難しいとされる。


寒江山の連なりとやや奥に以東岳。以東岳は確かに朝日岳そのものより山体が大きく見えた。
右端は天狗角力取山(てんぐすもうとりやま)。左下へと大きく稜線が伸びている。


地形図その2。朝日連峰の北に伸びる支脈。この図より上に、さらに赤見堂岳(1446m)、石見堂岳(1287m)という1500m級の山が続く。


天狗角力取山、すぐ隣に粟畑、同じ場所の手前に竜ヶ岳、画像中央に障子ヶ岳。この頂上から下に高さ400mもの断崖が連なっているというが樹々でよく見えず。
次に少し離れて大桧原山、枯松山。


最後に赤見堂岳と石見堂岳。これで稜線はいったん終わる。ここまで首を90度以上曲げないと見ることができない。
北側の支脈は朝日連峰よりやや近くに寄っているため、見た目上の高さがほぼ同等。間の稜線も重なっているため白い壁が一直線という迫力を感じた。


さらに展望台を移動すると月山が正面に見えてくる。左側に姥ヶ岳、湯殿山を従えて、これまたどデカい山容をしている。朝日岳の尖がった雰囲気とは違い、丸みを帯びたやや優し気な雰囲気だった。麓には月山湖の切れ端も見える。

さらに移動すると、村山葉山、村山盆地、その奥に船形山、面白山といった奥羽山脈の頂上も見えたのだが、あまり明瞭でなかったので割愛する。


展望台の下に立派な方位盤があった。面白いことに、東西南北だけでなくモスクワとか北京とかロンドン、パリといった大都市の方角も示してあった。


帰路の様子

だいたい望むものを見ることができたので下山する。

植物をチェックする余裕ができた。ふきのとうが出始め。


コシアブラがこんなに小さい! 麓では2週間ほど前にみんな開いてしまったのに!


雪解け水と一緒に帰る。


仲間を加えて沢になった雪解け水と一緒に急いで降りる。


少し危険を冒したので、クルーズちゃんの姿が見えたときは安心した。
舗装された道なら重みを感じないほど静かに走るため、体力を温存できたのが成功の一因だった。


感想

いつも見ている朝日岳を、普段とは違う角度と距離間で眺めることができた。天気はもうちょっと晴れててもよかったかもだが、道路事情やスケジュールの都合もあるので、よしとする。
感想としては、朝日連峰は北側からの方が立派に見えるのかもしれない。ほぼ同じ高さの稜線の連なりが素晴らしかった。北西から南東に伸びたその姿は、南側の地域から見ることは難しい。これを正面から見るには、三面ダムとかの奥地に行って、相応しい場所を探す必要がある。置賜の人間は南端部分しか見ていないことが今回分かった(主峰ではあるものの)。

また北方に伸びた支脈も、今回自分で見てみて、初めてその存在に注目した。中心にある障子ヶ岳は、何とか日帰りが可能な山らしいので、登山を考えてもいいかもしれない。
そうでなくてもいろんなネットの記事が充実しているので、読む楽しみが増えた。いずれの記事でも朝日岳の眺めは必ず掲載しているので、自分が見たものと比べると、より楽しいはずである。
そうして地域の山に対してどんどん詳しくなっていくことは、暮らしの上でも大事なことだと思う。
2018年05月12日 イイね!

大頭森山からの朝日連峰の眺め・前編

大頭森山からの朝日連峰の眺め・前編

2018年5月12日

この日は午後まるまる時間があったので、倉手山からの飯豊連峰か大頭森山からの朝日連峰の眺めを見に行こうと思い立った。どちらも車と徒歩の時間を合わせて、到達に3時間ほどかかる見込み。本当は朝早くに出発すべきである。

空を眺めると、飯豊の方は薄く靄がかかり雲も発生してきそうだった。朝日の方はまだ青空で空気も明瞭だったため、行き先は後者に決定した。


大頭森山とは? 朝日連峰とは?

大頭森山(だいずもりやま:984m)とは朝日連峰と月山の間に位置し、両者の有効な展望台として知られる山。実際に頂上は展望が開けた場所で、さらに周りの樹を超える櫓<やぐら>が建てられている。
登山口からの標高差が100mであり、登山未経験者でも容易に登頂を考えることができる。つまり車でだいぶ高いところまで登ってから、歩きに切り替わる山である(この点が後に問題となる)。

登山口まではブナの森を往く道路が続いている。新緑や紅葉の時期のドライブも楽しいと言われる。

やまがた山(山形県の情報サイト)
http://yamagatayama.com/?p=2071

朝日連峰は山形県の上顎の部分にそびえる山体である。主峰・最高峰は大朝日岳(おおあさひだけ:1870m)。標高としては大したことない、、、というか全国にはもっと標高のある山体が幾つもあるが、雪山としては2500m級と考えて差し支えないと思う。
SNSで同時期のいろいろな山の姿をチェックしてみると、特別豪雪地帯にある山の雪の被り具合は、プラス500~1000mのように思える。いま現在の朝日連峰の白さは、例えば飛騨山脈の2500m級の山々と同等に見える。

これはSNSでのチェックの話しで、自分でも実物を見てみないことにはハッキリできない。そのため、残雪期のうちに大頭森山から眺めてみたいと前々から思っていたのである。
グーグルマップの図
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北西から南東に並ぶ朝日連峰。これを北東側から大体等距離で眺められる位置にあるっぽい。


クルマでの移動

しかし私はこの地域を自分で走った経験がない。白鷹町までは自分で運転したことがあるが、その先の道路を意識して走ったことがない。国道の名前も細かい地名もよく知らない。

登山としてはあり得ない時間の出発である。山登り自体はあっという間という計算だったが、その登山口まで上手く辿りつけるか心配がつきまとった。道を大きく間違うと、どんどん登山を考えにくくなる。よって休憩もとらず写真もほとんど撮らなかったため、文章中心で出来事を述べていく。

スマホの地図アプリに目的地を入力すると、幾つかの経路が弾き出される。その中で最短の道に従って速やかに移動した。自分の生活圏はアプリにもない最短経路を往き、そこから離れるにつれ、逐一アプリを頼るようになった。

ヘアピンカーブを曲がるとき、一時的に月山や他の見慣れた低山がいつもと違う姿で目に飛び込んでくることがあり、いちいち「おぉ!」と注目した。お目当ての朝日連峰は、長井市を過ぎた時点で手前の山に隠れて以降、一度も見えなくなった。


第1の想定外

そうして、朝日鉱泉に向かう分岐で通行可能かどうか怪しい箇所にぶち当たった。
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ゲートは開いてるけど、通行止めの文字が…。何より対向車とのすれ違いが難しそう。

しかもこのすぐ右のAsahi自然観というリゾート地への分岐を延々と進んでしまい、慌てて戻ってきて「この道を?」っていう状況に陥った。

思案中も何台か引き返しているような車が通った。
アプリではこの道を40分ほど進んで登山口らしいが、自分の運転技術では無理だと判断した。この先に朝日鉱泉という朝日連峰への登山口があり、将来的に登山することになったら、ここを通ることにする。

頼っていたアプリの図。この西五百川郵便局の分岐が運命の分かれ道だった。赤丸のところで引き返すことにした。他の地図アプリでは表示されないような小さな道だった。


第2の想定外

こうして国道287号を目的地とは逆方向に進んで、大江町から登山口に向かうことにした。
予定は狂ったものの、まだ十分に登山の時間があると思っていた。街を抜け山道を進み、一車線の切り立った崖も慎重に進み、豊かなブナの森に入った。

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傾斜はややキツいものの、新緑のブナ・ナラの広葉樹が何となく快適に感じる道。クルーズちゃんでこういう景色を走るのは初めてなため、待避所で写真に収めた。

しかしこの直後、第二の想定外にぶち当たった。
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大井沢トンネルの手前。大頭森山自然公園まで2kmという分岐で完全に通行止めの看板Σ(・□・;)! 「雪崩危険 当分の間通行止め」


最初、この現実は「無理だった、諦める…」という印象がした。想定外の事態に振り回されすぎて、心が折れてしまった。もう時間がない。第1も第2も「雪」と「山」のことが関係する。豪雪地帯の見知らぬ土地の見知らぬ山への遠征は、簡単なことではないのだ…。
スマホは圏外であり、これ以上の情報収集は叶わなかった。(もしかしたら大井沢トンネルを抜けた先にもう一つ登山口まで接近できるポイントがあったかもしれない:そういうネットの記事もある)

この案内には古寺鉱泉の文字がある。古寺鉱泉も朝日連峰の登山口であり、この付近にあると知った。有名な山の登山口までの行き方が2つ分かっただけでも良しとしようと思った。

停めていたクルマに戻り、鍵を挿した。ここで、「舗装された2kmの道なら、自分の足だと3~40分で行けるのでは?」という考えが浮かんだ。この時点で時刻は14時チョイ前だった。

持って来た装備はスパイク長靴、少しの食料、1リットルの飲み水、上着と中に着るもの、熊鈴、登山ナイフ…。

「サ~ッと登ってみて、着いても着かなくても、とにかく15時になったら戻るって案…」
「もし遭難しても一晩なら耐えられそう。山仕事もする自分は、山中で方向感覚を失うこともない。怪我をしてもクルマまでは戻ってこれるのでは…!?」
「しかし時間かかってしまったため辺りが曇り空になってしまった。望み通りの展望は得られないかもしれないゾ???」

しばらく考え、ここから徒歩で大頭森山の頂上を目指すことにした。


徒歩による移動

ここから先はフォトアルバムで述べていく。「よい子の皆さんは真似しないでください」な内容かもしれない、少し。

大井沢トンネルから大頭森山までの登り

残雪期の朝日連峰の眺め(後編記事)


帰りの出来事

帰りの道中では、自分は見知らぬ土地を走るのが苦手なんじゃないかと思うことがあった。行きと同じ幹線道路を走りたかったのだが、何回も間違ったのである。
行きのときに曲がった箇所を、反対側の車線から見たときのイメージが上手くいかない。山歩きでは狂うことのない方向感覚が、車だと上手く働かない気がする。

それと、気がついたらシボレーのクルマの真後ろに付いていた。MWとかクルーズとは違う、輸入物の本当のシボレーだった。車種までは分からないが、後ろが観音開きの扉で、「どデカいクルマのブランド」というイメージそのもののジープ(?)だった。
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この状態で数十キロ一緒に走らせてもらった(^^;


まとめ・反省点

今回の反省点としては、スマホ・アプリに頼った予習がだいぶ不十分だったことが挙げられる。ただ単に経路を弾き出しただけでは、その道が二車線の快適な道か一車線の過酷な道か、または雪で通行止めになってないかなどは知ることができない。

山歩きが得意だったから何とか目的は達成できたものの、クルマでの遠征方法についてはまだまだ改善の余地がありそうだと感じた。まぁドタバタも含めて楽しいところもある。

カーナビはどうにも操作が慣れない。使う気になれない。自分は「ここに行きたい!」という情報をスマホ等インターネットで得る。そのまま経路も調べる。その調べた経路をスマホに持ちこんで移動するわけだが、今回は手酷い想定外に苦しめられた。

「経験不足」の一言で片づけられることかもしれないが、今後はストリートビューなどで道を詳しく叩き込んでから出発してもいいかもしれない。とにかく今回通った経路については、間違った箇所も含め、確実に自分の経験にはなった。
2018年05月05日 イイね!

搭乗日記 9~10週目


この間の出来事

例年より一週間ほど早く山菜採りの時期に入って、あちこち走り回っている。道具と共に移動したり収穫物を運んだりで、シボレー・クルーズもリトルカブも、当に乗り物として重要な役目を果たしている。

忙しくてSNSにもあまり集中できない。

ただ、クルーズの燃費が急によくなった。いわゆるショートトリップとなる小っさい移動をリトルカブ中心に行うようになったら、急に変わった。
クルマは主に長距離移動や重いものを運ぶとき限定で使うようになった。街中を走ることが減った。いわばアクセルを緩く踏みっ放しで、信号で停まったりもしない運転が増えた。その結果かなにか知らないが、急に長く走るようになった。同じ量の燃料を積んで計算し続けているので変化がよく分かる。
2018年04月20日 イイね!

搭乗日記 7~8週目


念入りに掃除した

黄砂の付着が気になったので、初めて念入りにクルマを掃除した。

はじめての念入り清掃(整備手帳)

手順がデタラメすぎてだいぶ混乱した。掃除を進めるうちに「ここもあすこも」と気になる箇所がどんどん増えていった。それに連れて使う道具も次々と増えた。おかげでクタクタになった。
最後に親水コーティングを試したのだが、予定より時間がかかりすぎて強風の天候に急変し、効果を確かめるどころではなかった。

今回の失敗を踏まえ、次回からは手順を完ぺきにこなすことにする。必要そうな道具を事前に全て揃えて、予め行程を決めておいて(チェック表を拵えるくらいがよい)、それを順番にこなしていく。

スタンドのセルフ洗車機でもよいのだが、ドアの内側の「汚れが流れ落ちる終着点」などは、自分で掃除するしかない。やっぱり場所ごとの掃除の手順をしっかり定めておくことが大事だと強く感じた。物凄く疲れたので…。

なお、今回はホイールには全く手をつけなかった。


ウチの地域にも桜が咲いた

それからしばらくして桜が開花する時期を迎えた。

まだ一枚も散っていない状態の緑道とリトルカブ。

こういう気温20度前後の時期に、原付バイクで外を走るのがとにかく気持ちいい。


クルーズ同士のテール・トゥ・ノーズ(何シテル?から)

ある日、交差点に向かうとき「(右から)アレ、なんか似たようなクルマが近づいて来てんな~」って場面になって、遂に経験してしまった! シボレー・クルーズ同士のテール・トゥ・ノーズを!! 搭乗1か月半目にして…(゚Д゚)!

50mくらい離れてて、夕暮れどきだったため白か銀かいまいちハッキリしなかったけど、ナンバーも覚えてしまった。でもさすがにストーカーくさいので忘れることにする。
今の時代、日本全国でもなかなかないと思う。4つの赤いお目々が可愛かったな~(*´Д`)


また別の日に銀色の Kei を見かけたので隣に並んでみた。

正面から見た Kei にも、左にずれた黄色のナンバー、エアインテークなどアクセントになるものがいっぱいある。シボレー・クルーズもボウタイのエンブレムによって多少スタイリッシュな印象を醸し出しているかも…。

ところで、この画像奥の Kei とクルーズの間に見える黒いクルマは初代スイフトである。ご先祖である Kei と、それをベースにした初代スイフトとシボレー・クルーズが一堂に会するという、これもいまの日本では(多分)ヒジョ~に珍しい光景だと思う。

プロフィール

「搭乗日記 11~12週目 http://cvw.jp/b/2925090/41499791/
何シテル?   05/19 19:25
りがとみ~ぬです。車には20年近く無関心だったけど、突然変わりました。よろしくお願いします。 その他の出没場所: ツイッター(音楽関連)→ https:...
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