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将臣のブログ一覧

2020年02月29日 イイね!

残念ながら

残念ながら去るひと月前、事故っちゃいまして。

なので、残念ながら赤FDから降りることになりました。

まぁ、大金積めば直せるのでしょうが。。。

とは言いましても、既に手元に無い車のローンを払い続けながら、例えば軽自動車に乗り続けることは、私にはとても正常な精神を維持出来ませんので、再びFDを探しています(笑)



事故自体は自損で、スピード出し過ぎがそもそもの原因なのですが、「走る」は最高に良い状態になったものの、「曲がる」と「停まる」については、まだまだ改善の余地がある状態でした(まさに、次にやろうと思っていたテーマでした)。

少なからず、車の基本条件がもっと高いレベルにあれば、もう少しマシな結果になったのかも知れません。



↓ガードレールに刺さって抜けなくなった、フロントフェンダーの一部(笑)




と言う考えが強くありましたので、再び乗るなら基本戦闘力の高い車を!と考えていたところ、数多の皆様の助けを得て、本当に良いFDに出会うことが出来ました!



前回のブログはそれ関連です。
でも、シーケンシャルドグミッションは付いていないですが(^^;



と言う訳で、もう少ししたら手元に届くはずです。

いやぁ~楽しみですね~♪

(事故ったのに、意外とあっけらかんとしています。まぁ、そうでもしないとやってられないですからね~)
Posted at 2020/02/29 14:10:56 | コメント(6) | トラックバック(0) | クルマ
2020年02月23日 イイね!

ややご無沙汰?しています

ここの所ビックリするくらい色々とありまして、やや更新がご無沙汰していました。。。

それに関しては、本当に色々なことが起きていますので、詳しくはまた後程。。。



で、本日はその気晴らし(?)と言う訳ではありませんが、某クローズドコースにてオモシロ体験会をして来ました!!



それは、シーケンシャルドグミッションの走行体験です(笑)



早速試乗してエンジン始動からやってみたところ、なんだか聞いたことのない金属音がフロア下から響いてきます。

そして、オイルの固さとかもあるのでしょうが、ある程度暖気運転をしないとニュートラルであってもクラッチを繋ぐとストールしてしまうので、数分間、純正よりも重いクラッチを踏みっぱなしです。

この時点から、ただ事では無い感じがして期待が高まります(笑)



そして、いざ発進。



ギュイーン!と何やらすごい機械音が響いています♪



カッコイイ!!



で、待望のシフトチェンジ。



ガチャコン!!!!



ヒャー!!なんだこれ!!(笑)



歯車と歯車を自分の力でガチャコンとはめる、あの感覚。
めっちゃ面白かったです(^-^)v

これ、病み付きになりそうなので、本日はそこそこの体験会で良かったです(笑)

これ以上乗ると、欲しくなってしまいます(^-^;



でも、さすがに毎日町乗りや通勤する仕様には持ったいなさ過ぎますね。

サーキットを走ってもいないのに、信号待ちと発進を繰り返すだけで低ギアの歯がちびて行くのは、いたたまれないですね(笑)



あとは、バックギアに入れるのがめちゃくちゃ難しかったので、スーパーやコンビニでモタモタするのも恥ずかしい(笑)



そんな、某所での体験会なのでした。
Posted at 2020/02/23 22:51:50 | コメント(0) | トラックバック(0)
2019年12月28日 イイね!

エアポンプとかフィードバック走行とか

エアポンプとかフィードバック走行とか
今年も良いコト・悪いコト、色々ありました。

良いコトと言えば、何と言ってもマイFD様がやっと本領発揮されたことです。
エンジンブローから2年弱…。かなり長かったですが、その分、喜びが大きくて毎日楽しいです(^-^)


で、悪いコトは、まぁ、骨折ったりガラスで切ったり(労災)、でしょうか(^^;
来年は無病息災で過ごしたいものです。



さて、タイトルについて。

なかなか考えがまとまりませんでしたが、年が変わる前に。。。

※結構長いので、年末暇で仕方がなく、興味と時間のある方だけどうぞ。
※また、あくまでも個人的見解なので、その点はご了承ください。


////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////


この度、エアポンプレス仕様に舵を切った訳ですが、そこに至った理由について。
(Q&Aは自問自答です)


Q1:エアポンプって何のためについてるの?
A1:二次エア制御システムによる排気ガス浄化のためです。
  ※あくまでも整備書ではこれ以外の目的は書かれていません。

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Q2:二次エア制御システムって何?
A2:システム図は下記です(ポート漏らしは途中(何型から?)から廃止されました)。
  エアポンプが吸った空気を排気ポートか(ポート)、触媒か(スプリット)、大気開放か(エアクリーナーへ)、はたまたエアポンプそのものを停止させるか、そんな制御がなされています。
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Q3:へ?イマイチ良く分からない。
A3:では、ひとつづつ。まずは作動領域から。
  回転数とスロットル開度で制御内容が決まっており、水温によって異なります。低温だと良い塩梅に燃えないからでしょうね。
  さすがにほとんどの場合50℃以上なので、以降はそこだけで考えましょう(車メーカーさんはそうは行かないでしょうが…)。

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Q4:回転数とスロットル開度、と言うと、よく見るアレでは?
A4:そうです。コレと同じです。
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Q5:おぉ。やっぱり! んじゃ、これって合体できるの?
A5:多分こうでしょうね。
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Q6:え?フィードバックゾーンって、ポートエアーからは送られていないの?
A7:そっすね~。


Q7:ほんとに?何かの間違いでは?だって排気ポートの掃気効果があるからカーボン溜まり難くなるのでは?
A7:確かにそうかも知れませんが、ソレノイドバルブPACNTでON/OFFが制御されており、エアポンプからの空気はどちらかにしか行かず、フィードバック・ゾーンは、スプリット・エア領域です。

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Q8:ふーん。じゃぁ、なんでポートとかスプリットとか分かれてるの?
A8:あくまでも整備書では、触媒で排気ガスを効率良く浄化するためですね。
  触媒の内部は2段ベット式で、ポートエアからは1&2段目に届きますが、スプリットエアからは2段目にしか届きません。やはり、低回転は良い塩梅に燃えないから、ポートエアに空気を送って、積極的に触媒全体を利用する必要があるのでしょうね。
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Q9:そうですか。。。二次エア制御システムは、まぁ何となく分かりました。では、なんで、フィードバック走行したら圧縮回復が見込まれるの?
A9:ネット情報によると、アペックスシール部に堆積したスラッジ(オイルカス)の燃焼が見込まれるためでしょうね。
  理論空燃比より濃いと、スラッジを燃焼させたくても酸素はガソリンを燃やすのに使われてしまうので、ガソリンを薄くすれば徐々にスラッジも燃えるのでしょうね。
  また、薄いということは、混合気噴射による雰囲気温度低下もされ難くなるので、より燃焼温度が上がり易くなりそうですね(デトネーションに注意!)。
  スラッジが燃えるには酸素と温度が必要ですので、温度が上がるのはうってつけなのかも知れません。ただし、燃焼温度が上がり過ぎると今度は吸熱反応の熱乖離も起きるので、どこか良い塩梅の空燃比がありそうですが、私にはそこまでは分かりません。


Q10:じゃぁ、フィードバック走行しているときの空燃比を測ってみたら?
A10:ディバージョンさんに持ち込んだ際に、EcoCPU-Vのままで初めにA/F計だけ付けて走行確認してもらいました。でもやっぱり、理論空燃比の14.7くらいだったみたいです。あまり薄過ぎるのは危険ですね。


Q11:F-CON VプロってA/F信号を入力すればフィードバック制御もできるみたいなので、もしかして純正ECUと同じことができる!?
A11:そっすね。なので今はVプロ+A/Fノックアンプで、~3000rpmまではフィードバック制御しています。


Q12:あとはエアポンプか。。。エアポンプレス触媒が売ってるからそれで良い?
A12:それは自己責任で。あくまで予想ですが、FD開発当初はここまで性能の良い触媒が無かったから、エアポンプが必要だったのでしょうかね。
  ポートエア領域時における、排気ポートの掃気効果が本当にあるとしても、これまで説明した通り、その作動条件は結構狭いです。でも、私みたいに毎日通勤街乗りをする人なら、あるに越したことはないのかも知れません。
  ですが。街乗りをするときでも、普段からA/Fを眺めてフィードバックゾーンを意識して走行し、たまに本格的に長距離フィードバック走行をする、という運用でも十分行けるのではないでしょうか。また、エアポンプレスによってエンジンルーム内の排熱性は向上しますので、メリットは大きいです。ビッグシングルタービンとも相性良いです。
  さらには、エアポンプレスをやるならセットで燃調チューニングが必要ですので、ポートエア領域となる軽負荷増量や片側燃料カットのゾーンも、自由に燃調をいじれる訳です。ここを実用上問題ないレベルに薄くすれば、そもそもポートエアで掃気しなくてもスラッジが溜まり難い環境が用意できるかも知れません。現に、多くのFDがエアポンプレスでも良い状態を維持できていますね。

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あとは、工夫次第ですね。まだまだ楽しそうです。

あー疲れた。
これ書くのに、かれこれ6時間くらいかかりました(笑)
それでは、良いお年を。



<おまけ1>

条件によっては、もうひとつのソレノイドが作動して、二次エアがリリーフされます。
純正エアクリーナーの場合は、エアクリボックスに繋がった後に消音され、吸気とは別経路で大気開放されています。
エアクリボックスに繋がなければ、俗に言う、エンジンルームから牛が鳴いている様な盛大な音が聞こえます。以前の仕様で繋いでいないときがありましたが、アクセルちょっと踏んで維持していると、2500rpmくらいまで回転数が上がると牛が鳴いていました。多分、軽負荷増量ゾーンだったのでしょうね。
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後にA/F計が付いてから分かる様になりましたが、意外とフィードバックゾーンに入れるには、アクセル踏み込まないといけません。
その加減は結構微妙ですよね。。。なのでA/F計おススメです(笑)



<おまけ2>

昔のFDのACVにはポート漏らしが付いていました。このお漏らし用ソレノイドが作動すれば、スプリット領域であってもポートにお漏らしされます。
昔の方がポートチェックバルブ(レモンバルブ)が詰まったり、圧縮が下がったりがおこり難かったらしいですが、どうもこの影響があるとかないとか。。。
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昔のタイプは廃番なので、昨年買った私のACVには、もちろん付いていませんでした。
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※追記
4型からポート漏らしバルブではなく、小さい穴があいて常時少量お漏らしになったみたいです(キンタロさんご指摘ありがとうございます)。
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私のは、使用距離数も少ないですし、カーボン堆積は皆無で綺麗に向こう側が見えています。
ここから常時お漏らししておくことで、排気ガスの熱にさらされているレモンバルブの焼損を防ぐ効果があるのでしょうかね。
多分、排気ポートまで到達させるには、この径だと圧や量が不足する様な気もしています。横のバルブ径と比べると一目瞭然ですし。。。

Posted at 2019/12/29 00:24:22 | コメント(5) | トラックバック(0) | エアポンプ | クルマ
2019年12月08日 イイね!

初!サーキット走行

初!サーキット走行
先日、ついに初サーキット走行をして来ました!!

ビビってなかなか一人では踏み出せなかったので、備北ハイランドサーキットでのディバージョンさん走行会に混ぜていただきました。
(と言っても走行会はAコース貸し切りだったのですが、みなさんドリフトですし初心者が混ざって迷惑かけるのも忍びなかったので、Bコースフリー走行にしました)


いつもながらHL-Rさんには、走行会のご案内をいただいたり、当日は空気圧チェックやブレーキや足回り等々のアドバイスをいただいたり、ラップタイム計測や撮影をしていただいたりと、本当に何から何までお世話になりました。

いつも、ありがとうございますm(_ _)m

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初サーキットの感想ですが、ほんと、めっちゃ楽しかったです!!

きっと、この先振り返ってみると全然大したことない走りだったのでしょうが、限界域に近いと車ってこんな挙動をするんだ!とか、走るのに必死で全然メーターなんて見てられない(笑)とか、初めてのことが多過ぎて終始興奮しっぱなしでした(^-^)



綺麗な紅葉の山々を見ながら備北に向かい、到着したら荷物を降ろして、ナンバー外したり、レーシングプラグに交換したりと準備開始。。。
(到着前の給油時に、DHOBと出光プレミックスは投入済みです♪)

と言っても私の準備はこれくらいでしたが、他の皆さんはぶつけたらマズイので前後のバンパー外したり、タイヤ交換したり、と本格的でした。



曇りがちでしたので日中もほぼ気温は上がらず6℃くらい。吸気温には優しい環境でした。

Bコースは計5台くらいだったのですが、皆さんのピットインの隙間を狙えばほぼ貸し切り状態でしたので、初サーキットの感覚を掴むのには本当に良いコンディションでした。



そして、緊張の初走行。
コースが良く分からなかったので、他の方々へご挨拶した際に事情を説明し、コースを教えていただくために1週先導していただきました。
その節は皆さん、ありがとうございました!



先導が明けてから・・・のことはあまり詳細には覚えていないのですが、とにかく事故らない様に心掛けながら、ちょっとずつスピード上げていった様な気がします。



帰るまでにどれくらい速くなるか?せっかくなのでHL-Rさんに計測していただきました。

1stトライのベストラップは55秒52
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まぁきっと、おっそいんでしょうね(笑)



ピットに戻ってから色々確かめていると、EVCがオフになっていました(^^;
プラグ交換前に設定Aにしていたのですが、エンジン再始動でオフになっていたのですね。
それだけ舞い上がっていたという事です。。。



で、設定Aにしてから再トライ。ベストラップは54秒00
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2秒弱縮みました。
走っていても加速感が段違いでしたので、立ち上がり&直線で速くなったのでしょうね。
(ちなみに設定Aはエンジン出力336馬力くらいです)


 
その後、何度か練習しているときのこと。
水温上昇を緩和すべく温風全開にしたまま走行していたのですが、暑くなってきたので、勢いよくダイヤルを回したら壊れました(笑)
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やっちゃった・・・



まぁ、気を取り直して。



だんだんとカーブでタイヤを鳴らせる様にもなってきたので、せっかくなので設定Bもやってみました。
(設定Bはエンジン出力352馬力くらい)


結果は52秒17
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さっきより全体的に縮んでいます。
立ち上がり&直線も速くなった感覚があったのですが、ちょっとずつカーブも速くなれたかな?という気もしました。

でもこの頃から、周回が増えて来るとブレーキから焦げた臭いがして来たので、あまり無茶はできないのかな?という感じでした。
いきなりすっぽ抜けて衝突、自走できずに大惨事・・・は避けたかったので・・・



最後のトライ前に、HL-Rさんからの「減衰を変えると全然変わりますよ~」とのアドバイスを確かめてみたく、前後左右共に5/20段柔らかい方向にしてみました。

そして、この日のベスト51秒37を出せました!
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走っていても明らかに、曲がりやすかったです。
でも、切り返しの所とかでラインを外すこともあって、タイムは安定しませんでした。



ここに至るまで、走るほどにどんどん曲がり難くなっている感じがしたので、タイヤも減って来ているのかな?と思っていたのですが、それでも最後にベストラップを出せたので、単にまだまだ車のポテンシャルを引き出せていなかっただけですね。

奥が深いなぁ~。これはハマりそうです(^-^)



せっかくですので、撮影いただいた動画も。

火吹きまくっていますね♪

もしかしたらこれは、ディバージョンさんの安心チューニングの一端を垣間見ているのかも知れません。



と言うのも、チューニング時期の10/初と比べれば吸気温度はかなり下がっています。
この吸気温度補正がマズいと、吸気温度が低いにも関わらず燃料不足して異常燃焼→ブローしかねないからです。
かと言って、単に増量するだけではパワーは出せません。

まだ暑い時期のチューニングであっても、しっかり補正し、しかもパワーも出せる。ここが特に難しく、ディバージョン社長さんの素晴らしい所なのではないかと思います。

あとは、冬場に追い込みのチューニングをしていただければ、年中安心してmaxパワーで乗れる車に仕上がりそうです!



そしてこちらは、吸気温度アラームランプ。
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詳細設定は伏せていますが、そこまで高くはない温度でアラームランプが光ります。

でも、例の自作の吸気温度対策が効いたのか、単に寒いからなのか、走行時は一度もランプが光りませんでした(^-^)

10周(10分)くらい連続走行しても、大丈夫でした!!
これは、ラジエター純正配置&中置きインタークーラーを極める面白さもありそうですね!!



もちろん、ピットインすればボンネットを開けていてもエンジンの熱でサージタンクが過熱され、そこにある吸気温センサーも吸気温度が上がった!と反応しアラームランプが光るのですが、走行が始まればものの1/3周くらいすれば消灯していました。



仮に吸気温度が見れない環境の場合、本当に気を付けないとエンジン痛めるのだろうな、と改めて思いました。



と言うのも、後で思い返して気付いたのですが、取り付けてから一度も反応しなかったA/Fノックアンプが反応していた時があったからです。

吸気温度に気を付けて対策し、DHOBも入れて、レーシングプラグに換えて、、、をやっていても、ノックセンサーは何かを検知していたみたいです。

保険の吸気温度アラームランプやDHOBが無かったり、ましてやしっかりチューニングされていないとなると、やはりエンジンへのダメージは免れないのだろうな、、、と感じた次第です。



これからも、エンジンを労わりつつ、正しくしっかり回して、楽しく走っていきたいです(^-^)



最後に、いつものメカニックさんに走行後のチェックをしていただきました。
結果は、何も問題なし♪良い状態で、何よりです。



そしてチタンマフラーが一気に良い色に焼けてきました。
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買ったときはシルバー、ちょっと前までは金色だったのに。



火炎放射器のおかげですね(笑)

Posted at 2019/12/08 17:29:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2019年11月20日 イイね!

第二弾 完了

第二弾 完了これでひと通り、ディバージョンさんにて実施いただいた内容のアップが完了しました。

いやぁ~いっぱいやってもらったなぁ~(^-^)



EVCとノックアンプの車内ディスプレイの配置や、吸気温アラートランプのLED変更などの細かなカスタムは、おいおい楽しみながらやって行きたいと思います。

その前に、バンパー導入口から入ったエアーが今は全く活かせていないので、まずはその対策からかな。

バッテリーの冷却導風もやりたい。

でも、ずっと放置していたガナドールのエアロサイドミラー取り付けが先かな。

スピリットRのブレーキキャリパーも玄関に飾ったままだし。

オイルクーラーの導風も早くやらないと。

運転席側のドアの塗装がやばいことになっているので、自家塗装で手直ししたい(缶スプレーは購入済み)。毎日乗る時、がっくりするんですよね。

そう言えば、そろそろプラグ交換しないと。

これはまだ先ですが、来夏までにはラジエターファン強制全開スイッチ(RE雨宮のやつ)も取り付けたり。



おぉぉ。どれからやろうか。。。

終わりがないのも楽しいですね(^-^)
Posted at 2019/11/20 16:23:45 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「残念ながら http://cvw.jp/b/2926641/43770967/
何シテル?   02/29 14:10
初めて買った車はRX-8の前期型タイプSで、5年ほど乗っていました。前期型のテールランプは瞳とまつげの様に見えるのがお気に入りでした。 その後は車なし期間...
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練習用タイヤから本気タイムアタックまで無駄のないホイールとタイヤ選び2(参考) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2020/03/10 19:39:20
練習用タイヤから本気タイムアタックまで無駄のないホイールとタイヤ選び(参考) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2020/03/10 19:39:14
適合するかな?フォグ・デフォッガースイッチLED化② 
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