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ぽんこつネコ改のブログ一覧

2026年02月09日 イイね!

一般ユーザーは意外と高確率で熟知されていない保険の話・・などなど  その5

一般ユーザーは意外と高確率で熟知されていない保険の話・・などなど  その5前回からの続きです。

私は以前、様々な保険業者とやり取りをしていた時期がありますが、今回は、

「最近の車と保険業者の関係性からくる不安」

を書いていきます。


まず初めに実際に過去にあった話をしますが、信号で待機中(白い車)、後ろから赤い車に衝突されて↓
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スピードが速かった故に、衝突された白い車が道路中央分離帯に突っ込んだとしましょう↓
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白い車は信号待機で停止中なので、過失割合はゼロです。

なので、こういう場合は、衝突してきた赤車に全過失が付き、白車の修理代金は赤車の加入保険から賄われます(赤車運転手の無保険、無車検、飲酒、免許不適等を除く)。

余談ですが、衝突された白車がさらに青車に玉突きをした場合は、白車の保険で青車の修理を賄います。赤車が全修理を賄う訳ではありません。
特に白車運転手が「納得いかない」と文句を言う御仁もいますが、これが道交法の決まり事です。

ここで今回は白車の修理の話になりますが、白車は中央分離帯に乗り上げたので、下回りをしたたかに打ち付けています。

下回りを打ち付けた車の場合は、高い確率で衝突乗り上げ時の衝撃で部品破損によるオイル漏れの可能性が高くなります。

こういう場合は修理前に、事故前からのオイル漏れか、事故原因のオイル漏れか確認するため、脱脂目的で下回りのシャーシ洗浄を実施するのが常套な方針です。

ところが・・・・・

保険会社に修理見積を事前に提出しますが、「この下回り洗浄は必要ないのでカットするように」と項目削除依頼を言ってくる事があります

これは一例ですが、保険会社の設定する修理規定に外れる項目は実施項目から外すように言ってくる事が結構あります。

なので、場合によっては保険にもユーザーにも請求はせず、修理工場自前で作業する事も少なからずあります(やらない業者もあるけど?w)。

今回は例として「下回り洗浄」の話をしましたが、これ以外にも保険会社から項目削除依頼される内容は他にも多数あります。


さて、ここで最近の車の話ですが、近年は特に「自動車の白物家電化」どころか、「タブレット画面付きの未来形自動車」といった感じがしますね。

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27年法施行から、2級整備士にも電気制御系の知識が必須になる話もあります。

以前、「安全装置用カメラ搭載車の場合、周辺のパーツ脱着も法的に禁止されている」と書きましたが、実はカメラだけではなく、他の安全装置用センサーの脱着も禁止事項に入っています

安全装置用のセンサーというと「クリアランス・ソナー」という名前になりますが、これは概ねバンパー内に搭載されています。

これの前身は、2000年ちょっと前から搭載始めた「コーナーセンサー」です。

旧式は形状が「ピッ〇エレキバン」的なモノですが、近年の車のような、安全装置の一環としてマルチインフォメーションディスプレィ等から車体全体でセンサーをコンピュータ管理しているタイプでない旧式であれば、センサーを含め、周辺脱着も問題ありません↓
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という事は、近年の車は、巷の小規模整備工場にバンパーの脱着を依頼するのは注意した方が良いという事になります。

以上の問題は整備関連ですが、実は以上の事案は、特定整備事業として認定された事業者に依頼をすれば何ら問題ありません↓

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今回特に問題にするのは、板金塗装業を単体として事業化している業者です。

こういう系の事業者は、特定整備事業を認定されていないケースがかなりあります。

なので、カメラ周辺は当然ながら、クリアランスセンサーが内蔵されたバンパー周辺も解体は禁止されています。

ですが、例えばこの事業者に、バンパーの下を傷付けたとして板金、部分塗装をお願いしたとします。

もちろん、例え板金塗装でもバンパー脱着は違法行為なので出来ませんが、しかし、特定整備事業は新しい法律なので、昔ながらの巷の事業者は、この云々を知らないで操業しているという事がかなり多く発生しています。

まあ、例え、板金塗装後に何も無ければ問題はありませんが、ところが、

部品脱着、または、板金塗装後にORBからエラーコードが出たら最悪です。

以前も書きましたが、非特定整備事業事業者が脱着、作業した案件については、その後に特定整備事業認定者が作業することが法律で禁止されています

そんな、「板金塗装くらいでエラーコードなんかでないでしょ?」と思う御仁もいるようですが、実は、かなり高確率でエラーコードが出る事があります。


ちょっと長くなったので、続きは次にします。
保険と板金塗装の深部の話です。
Posted at 2026/02/10 12:29:03 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月02日 イイね!

一般ユーザーは意外と高確率で熟知されていない保険の話・・などなど  その4

一般ユーザーは意外と高確率で熟知されていない保険の話・・などなど  その4前回からの続きです。

今や、ほぼ日本全国で雹害危機の危険性があるご時世?ですが、かつては豪雪地帯だった私の地域でも雹が降るようになってきています。

最近では、化石燃料車の撤廃にEV系に動いていたEU諸国も、「実質上の撤回」を宣言した事も記憶に新しいですが、それでも、またまた最近では日本国内で複数のスポーツ系の開発終了が案内されているので、特にスポーツ系ガソリン車ユーザーは何かしらの弊害は阻止するように動いた方が得策でしょう。

なので、お勧めはガレージの構築です

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ガレージというと、だいたい100万円から・・・というイメージがありがちですが、そんなに掛けるなら改造費に回すというケースの方が多いかと思います。

でも、どんなに大事にしようが、改造費を掛けようが、雹害を受けると下手すれば全損扱いになってしまう事が多いので、「後悔先に立たず」にもなりかねません。

しかも、特にRoHs指令後の外装を纏った近年の車は、特に亜熱帯化した初夏から始まる本番の紫外線には、塗装を初め様々な部分が極めて弱い傾向にあります。

メーカー名は伏せますが、複数の自動車メーカーで、耐紫外線のUVコーティングしたウィンドウが紫外線を浴び続けると劣化、白濁していく問題もあります(白濁して光透過率が落ちると車検に通らなくなる)。

樹脂系母体パーツの塗膜劣化が早い問題もありますし(※スバルだとインタークーラー吸気口の樹脂パーツとか特に)。

ガレージも構築も、巷の建材資材屋では高額になりがちですが、ネット系列では有名メーカーでかなり安価になっているケースも結構あります。波板鋼板でも5~60万くらいで出来るところも。

ただ、一つ注意点ですが、

安いからといって、ポリカーボネート製天井パネルのガレージでは雹害は無力なので意味がありません

お勧めは波板鋼板屋根製のガレージですね。

ちなみに、ガレージ構築は賃貸駐車場では全く参考になりませんが、その際は雹害対策用のボディカバー使用でも効果はそれなりにある様です↓

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※雹降下事は高確率で強めの突風が吹くので、風対策をしていないモノでは効果は薄れます。

参考画像として2枚挙げましたが、私は双方のメーカーとは何ら関係はありませんし、実際の使用効果も分からないため、責任は取れませんw


次は、近年の保険を使った板金塗装事情を書きます。
Posted at 2026/02/02 01:35:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年01月29日 イイね!

一般ユーザーは意外と高確率で熟知されていない保険の話・・などなど  その3

続きですが、やっと題名通り、保険の内部の話になります。

雹害関連から話したのには訳があって、それが一番分かりやすいからという理由です。

雹害に限らず、円安ドル高、某アフォな国々の戦争、人手不足などなどで半導体を初め物品不足に陥り、雹害でなくとも保険会社に修理報告しても、修理開始に半年や1年を越してしまう事も最近では珍しくありません。

例えば、保険会社に修理通知をする場合は「事故日」を確定させます。厚生年金の障害年金と同じですね。

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通知した後の翌継続契約年度の保険料が上がりますが、事故の場合は3段階ダウン、雹害の場合は1段階ダウンです。


例を挙げますが、季節の変わり目で受けやすい雹害事故が3月15日にあって、事故日が「3月15日」に確定したとします。

ただ、保険会社への雹害報告に2か月遅れ、5月に保険会社に通知した時、もし、保険の更新が間の4月にあった場合は、事故日以降の満期に遡って等級ダウンによる増額保険料を徴収され、事故報告前に15等級だった場合、4月の更新で16等級に上がりますが、事故日で遡った場合は14等級に下がります

これは雹害だけでなく、自損事故や他車との事故において保険を使う時も同様です。

ここからが問題ですが、保険会社に通知した「事故日」から修理も行われず1年以上経過したとします。

ここで例えば、

あまりにも修理までに時間が掛かるため、前車の修理を諦めて新しい車に乗り換えた場合の話ですが、特にネットダイレクト系の場合は必ず、前車の修理は諦めて、新しい車に乗り換えた旨を通知することが大事です

この通知を怠った場合、保険の等級はダウンしたまま、高い保険料を払ったまま新しい車を入れる事になるので、2重で損をします。

通知を正しく行った場合、事故日からの差額保険料返還と、下がった等級が逆に上がります(事故日通知後の取り下げ)。

ちなみに、どんなネットダイレクト保険会社でも、自ら取り下げ通知を行わないと自動で取り下げ処理をしてくれません。

これが逆に保険代理店で契約の場合、前車の事故修理を必ず聞いてくる(※担当者にもよる)ので、こういうリスクが軽減されます。


これが私がネットダイレクトをお勧めしない理由の一つです。

こう言っては何ですが、こういう取り下げ通知等を行わないマージンを見込んで保険料を安くしている面もありそうです(個人的見解です)。
Posted at 2026/01/29 15:45:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年01月26日 イイね!

一般ユーザーは意外と高確率で熟知されていない保険の話・・などなど  その2

一般ユーザーは意外と高確率で熟知されていない保険の話・・などなど  その2前回の続きです。

前回の最後にちょっと過激な書き方をしましたが、知らなかった故にとんでもない事になったケースを挙げていきます。


先ずは比較的真面なケースから。

これは実際にあったケースですが、新車を購入し、波板鋼板付きの頑丈なガレージで保管。
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走行中も特に問題があった訳でもなく、その人物は諸事情で購入1年後に車を売却しようと査定に出しました。

・・・で、見積結果ですが・・・・

雹害判断で全損扱い

300万で購入した車の買取金額が、たった1年経過で全損扱い
とのこと。
信じられないと思うかもしれませんが、本当に実際にあった事です。

一般的な目では何も無いように見えても、査定士が見ると問題が色々見えてくる事も結構あります。

熟練の査定士なら、板金塗装をした部位は直ぐに判断できるので、例え、事故車扱い部位でなくとも板金しただけでも査定額はそれなりに落とされます。

メーカー名は伏せますが、某有名メーカーでも雹害車を普通に新車として販売していたケースもあったり・・・

まあ今回は多少なりとも買取値段が多少付いているので、まだマシな方です(自分が経験したら最悪ですが)。


もう一つの酷いケースが、ルーフをデントリペアで修復したケースとかです。

デントリペアは歴史が浅く、まだまだ全体的に熟練しているとは言えない状況ですが、特に巷の怪しい?中古車業者であるのが、雹害などで傷んだルーフをデントリペアで直すケースですね。

雹害もそうですが、特に豪雪帯などで自宅の屋根から雪の固まりが車のルーフに落下してダメージを負うなどなど。

車のルーフですが、ボンネットやトランクと違いパネル板の厚みが薄いので、ダメージがごく簡単で小スペースでもない限り、板金塗装で直す事はまずやりません

「ルーフを板金でやる」と宣う業者は回避した方が得策です。

なので、基本はルーフ交換になります。

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この辺りを熟知されているなら、これだけでも修復歴車扱いになりますね。


・・・で、さらに酷いのは、このルーフ交換で大事な車が巨大な鉄屑になってしまうケースで・・・・

特に近年で、自動ブレーキなどの衝突軽減や自動運転(支援含む)が装着されている車のルーフ、フロントガラスの整備等では、カメラやセンサー周辺の部品脱着が禁止されています

2024年からOBDが車検項目に入ったのも、これらが原因の一環とされていますね。

ただ、どうしても修理をしないといけない場合もあるので、その際は脱着禁止指定部品の整備後に「エーミング」という作業が必要になります。

詳しく書くと長くなるので簡単にしますが、

車を購入して、その後の何らかの原因でルーフやフロントガラスを損傷、非認定業者がカメラ周辺の部品を剥がし、デントリペアでルーフ修復やガラス交換など・・・
この後にOBDから何もエラーが出ないと幸運ですが、エラーが出たら最悪です。

問題としては、まず、車検に通らない事が一つ。
で、困った挙句、その後に真面な業者(メーカーDとか)に「何とかをしてくれ」と言っても、間に非認定業者が入るとその後は何も出来ないという法律があるので、残念ながら如何しようもありません。

車検に通らない → その後の真面な業者が何もする事ができない → 鉄屑化

となります。

ちなみにコレ、今、お付き合いしている整備工場の経営者とで先日会話した話です。
こういう問題が最近方々で挙がっているそうです。


まだ続きますが、今回の最後に一つだけ。

「○○海上」と付く保険会社は対応が悪い事が多いので、事故や自損などで担当者と会話する場合、必ず録音をする癖を付けましょう

iPhoneならiOS18.2から通話録音できるので、それを活用するのも良いでしょう(18.1は不安定な場合があるので注意)。

ただ、「録音します」的なアナウンスが流れるので、それを回避したいならICレコーダーを使ってスピーカー通話すると良いです(※これは法的に「当事者録音」となり、盗聴になりません)。

それと、自車がスポーツ系の場合は、加害者の保険会社担当から過失割合を良くしたいせいか、「貴方が悪いでしょ?」的な発言をされる事があります。

なので、過失割合が悪くない場合はドライブレコーダーで確認できる等で強気な発言をした方が良いです。

暴言にならない程度で強い発言をした方がお得です(笑)

これは次に詳しく書きますが、保険会社のネット特約は安価な場合が多く得策に思いますが、私は極力代理店での契約をお勧めします(結局、後で得をする場合が結構ある)。

まあ、保険を熟知しているなどのプロ級ならネットでも良いですがね。
Posted at 2026/01/27 03:14:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年01月25日 イイね!

一般ユーザーは意外と高確率で熟知されていない保険の話・・などなど  その1

プロフィールにも書いてありますが、私は以前、数年間だけ自動車修理工場で働いていましたが、そこはDラーではなく、いわゆる町の下場の修理工場です。

特に自動車メーカーのDラーとかは、各部署で担当者が固定されているのが常套ですが、私が行っていたようなところは、「可能ならば、色々な部署を兼務する」が基本でした。なので、保険契約、保険適用判断とかも実際に行っています。

短期間で色々な部署を兼務するので、私は専属でやられている方よりも残念ながら知識は情弱だとは思いますが、

保険関連から、一般ユーザー的には素通りされているケースが多い話をします


日本列島本州は以前、「温暖湿潤気候」という体でしたが、最近ではもう「亜熱帯」に移行していると聞きます。

特に都市部に多い傾向で、ここ数年で多い車的被害では「雹害」というモノがありますが、酷い場合、30~50mm球の雹が降り注いでくる事があります↓

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※ベストカー様より拝借。


雹が降っている最中に走行中だと相当被害が大きくなり、高速、及び自動車道走行中だと深刻な被害が出る事もあって、雹害車を中古で査定をすると、かなりの買取額の落ち込みが発生します(数年前に某A県のN社で、露天駐車で置いてあった人気の未使用新車が大量に雹害にあったニュースは記憶に新しいところです)。

極めて稀な程度が極軽傷状態を除き、真面な査定士が見れば、雹害の隠蔽はほとんど不可能です(どんなに高技術がある板金塗装業者でも、まず無理)

よく、デントリペア業者で「凹み部分が全く分からない」という技術を謳っていますが、雹外車を全てデントリペアで無傷(に近い)状態にするのは、ほぼ不可能と思ってもらっても決して間違いではないです。

雹害は数が半端なく多くなる傾向があるので、数十カ所ならば運が良く軽傷で、車1台で100カ所に渡る修復とかも結構あったりしますが、この際の修理額はおおよそ100万円前後くらいになります。

まあ、そもそも雹害を大きく受けやすい「受け面」と呼ばれる、ボンネットやトランクパネル、A、B、Cピラーを初め、デントリペアでは施工不可能な場所がかなりある理由もあります(特にR35GT-Rはフェンダー淵近辺も要注意)。

・・・と、ここまではありていに言う「普通の旧態のマニュアル車(←※が多い)」の体で話しました。

長くなるので続きますが、次は巷ではあまり話されないかなり深刻な話になります。

脅す訳ではないですが、対応を間違うと、新車同然車両が価値が全くない巨大な粗大ゴミに変身します。
Posted at 2026/01/25 23:03:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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「@STOMP〆 さん、事務局が、「選挙活動はしないでください」と注意してますが、お構いなしの人が結構いるようです(;^_^A」
何シテル?   11/24 17:11
ぽんこつネコ改です。偽物ではありません(笑) 20年ほど前に整備&板金塗装をしていましたが、家の事情で職替えという、自称、「ぽんこつ整備士」 現在は...
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