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くろキングのブログ一覧

2026年11月01日 イイね!

ホイールキャップ塗装してみた。

さぁ、冬の季節がやって参りました。
北海道は2度ほどあられも降って、いつ積もってもおかしくない状況。
しかし届いたタイヤは新品なものの、ホイールは中古の荒塗装、キャップも綺麗な状態ではなかったので、せめてキャップだけでもマシに見えるようにあるもので塗装していくぅ。
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取り外したセンターキャップ。
この時点では何の汚れかは判別できなかった。
ザラザラとした肌触り、特に溝に入りこんでいる白い何かが折角のメッキの鏡面を台無しにしてくれている。
これでは中古味が強すぎる、氷のわだちなどで一発で傷だらけになるけど、どうせならみられる見た目にしたい。

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と言う訳で、きっと塩害が理由だろうと温水2:穀物酢1の水に浸けて15分ほど放置、歯ブラシで磨いてみる。
あればクエン酸の方が良い、しかし全く落ちることはなかった。

どうやら塩害ではなさそうだ。
となると業者やこれを業者に売ったユーザーの塗装(クリアなど)残りだろうと予想。

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樹脂へのダメージも懸念されるのでオススメできないが、荒業。
パーツクリーナーをたっぷりかけてキッチンタオルとラップで漬け置きしてみた。

少し汚れが取れたがかなり強力。

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ダメージなしに剥がせる手段は思い浮かばないし、時間もないので強制除去することにした。
1500番の紙やすりに高反発ウレタンフォームの当て木をして水研ぎ。
中性洗剤で洗浄・脱脂。
エアブローで大まかに水分飛ばし、ドライヤーで徹底乾燥。

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ミッチャクロンで塗装被膜が定着しやすいようにする。
要換気、密室でやると知らぬ間にシンナー中毒になり、頭痛・めまい・吐き気・嘔吐・意識障害を引き起こすし、匂いと共に周囲にも付着するので塗装ブースを用意すると〇

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プラサフで細かい凹凸を埋める。
塗料が厚くなって意図せぬ場所に留まり、文字などを埋めてしまう問題などを避けるために、ワイドバイザーが入ってた段ボールを利用、フタ部分を傾けて後ろから待ち針を貫通させ、そこにセンターキャップをかけて塗装している。

どの塗装も初めの1回目は遠目から薄くバラ吹きしてから本塗装を数回行うのがセオリー。
余りやると文字も消えるので注意。

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塗装したら乾燥が不十分だったのか、ガス圧が低かったのか粒々とした塗装面になっていたので1000番で面だし・洗浄・乾燥。

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ベースと重ねる色が似てるのでこのままメッキ調シルバー塗装。
また粒粒がでたので研磨、下地処理は大事だね。
いい加減にやると手間が増えます。

ホイールの塗装も荒いし、とりあえずのカモフラージュなので2000番で水溶ぎ・洗浄・乾燥。

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一応、ムラ対策にぼかし剤塗った後にクリア塗装。

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初めより大分マシ。
というかホイールの荒塗装のクオリティがひどすぎる。
液だれの後もあれば表面からたっぷりかけて端から剝れやすくなっているし、ムラはあるし、クリア塗装もされていない。
自分の地域は豪雪地帯、一年で傷物になるし、自前塗装できるから気にしないけどコメントで一言添えてあげるのが親切かもしれないね。

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パチリ。
劣化が目立たなくはなった、色味はあってないけど。

本当は指し色として黒やガンメタが理想的ではあったが手元になかったので間に合わせ。
一度ムーブちゃんの車体色「シルキーマルーンクリスタルメタリックパール」も考えたけど、流石にやりすぎな気がしてやめた。

次シーズンまでのクールダウン期間内で、新品同様にリペアしていきたいと思う。
Posted at 2026/11/01 12:28:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車いじり準備 | クルマ
2026年10月30日 イイね!

燃料添加剤のオリジナル容器作ってみた。

燃料添加剤のオリジナル容器作ってみた。

愛車のコンディションを究極まで高めるため、最適な容器を手に入れたディティーラーくろきんぐ!
しかし!
その目の前に立ち塞がるのは『味気ない無地のボトル』という最大の壁であった……!
「このままじゃ格好がつかねぇ! オラの力で理想のペッケージを創り出してやっぞ…!」
くろきんぐの新たな戦いが今、はじまる――!!
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【用意するもの】
・洗浄、乾燥済みの容器
・AIで生成した適当なラベル
・梱包用OPPテープ
※破れにくく厚みのあるscotch 375SNを使用
・カッター
・定規

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カッティング&コーティング。

梱包テープでラベル全体をカバーしていく。
静電気でラベルがテープ側に吸い寄せられるので押さえながら貼り付けると〇
上下左辺はラベルと同じサイズまたはやや内側でカットすると仕上がりが綺麗。
右辺は1cmほど余してカットすると巻き付けて固定できる。

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1:4比率でラベル生成したけど、なんか寸が足りない。
1.8:4で生成しなおす。

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今度は梱包テープの幅ではカバーしきれなくなる。
上側半分から上を一旦カバーして、下半分を上のテープの端に合わせて貼り付け全面カバーした。
そして先ほどと同様にカット。




巻き付けて、ざっくりいい感じ。
DCMの水抜き剤に巻き付けられているテープ同様本体に完全固定されている訳ではないので、クルクル回すこともできる。

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黒いボトルが良かったけど、既製品みたいな雰囲気が出てきた。
悪くない。
DCMのガソリン用水抜き剤の容器の良い所は首元に凹凸があり強度と滑り落ちにくさが上がっているとこころだ。

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200mlを計量して投入していく。

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計量カップを固定して滴下しなくなるまで投入。
それでもカップ内に残るだろうし、投入時にもボトル内に残るだろうし1%増しあたりが丁度いいのだろうね。

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投入後の重量を測って、以後この重量狙いで投入しても良いと思う。
そうすれば計量カップそのものが必要無くなる。
水は1ml=1gだけど、燃料添加剤の比重は若干異なるかもしれない。
精度を求めるなら小数点第二位(0.01g単位)くらいまで計測できる秤を使うと〇
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投入図、白地も悪くない気がしてきた。
使用して継ぎ足す方法では、初めに投入した添加剤が残留し続けることになるので、使用毎に洗浄乾燥して使うと〇

【番外編】
どうしても黒い容器が良いという人に、使えるかもしれない容器を紹介する。
今回使った容器はDCM ガソリン用水抜き剤200ml。

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実際に投入してみると、揮発や膨張などによる余裕空間が結構ある。
必要だから設けられた隙間(ヘッドスペース)ではあるが、まだ入る余地がある。

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そしてこちらがCAINZの水抜き剤180ml。
どちらも同じ180mlだがナフサ不足による影響か、大きい容器と小さい容器があった。
どちらも容量は守っている。
であれば、大きい方なら200ml入るかもしれない。

満杯まで入れて気を付けなければいけない事は、あまり傾けられないことだ。
またCAINZのボトルの首にも突起があるが若干小さく、強度は出ず、抜けやすいものの投入はスムーズに行えそうだ。
Posted at 2026/10/30 08:53:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 情報共有 | クルマ
2026年10月29日 イイね!

ワイドバイザー交換してみた その⑥(最終回)

ワイドバイザー交換してみた その⑥(最終回)さぁひび割れを起こしていたリア左バイザーも到着したので、取り付けを行っていくぅ。

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【前提条件】
・綺麗な手(手袋推奨)
・風のない晴天(屋内推奨)
・車両が綺麗な状態(洗車・乾燥後推奨)

【用意するもの】※画像は取り外す際のも物も含んでいます。
・純正バイザー一式(品番:08610-K2011)
・エアブロワー
・マスキングテープ
・シリコーンリムーバー
・キッチンペーパー
・マイクロファイバータオル
・ハサミ
・ドライヤー

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コーナー部分の剥離紙を予めカットしておく。
ここを起点に貼っていくのがエア抜きの観点からも合理的。
部品全体をエアブロワーしておくとゴミの混入も防げて〇

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清掃。
ワイドバイザー取り付け周囲一帯を、
エアブロー➡マイクロファイバーでから拭き➡エアブロー。

脱脂。
キッチンタオルにシリコーンリムーバーをしみ込ませて、接着部分をなで拭き。
リムーバーは油脂を浮かせるものなので、一方向にのみ拭き上げる。
キッチンタオルの面を変えて綺麗になるまで繰り返し、乾いたキッチンタオルで拭き上げ➡マイクロファイバーで乾拭き➡乾燥もかねてエアブローすることでベース完成。

ブラケットを装着、スライドして位置合わせできるのでガラスランも戻していい。
一応フロントの前側はコーナーから150mm、それ以外は各コーナーから100mm位置が正式な設置個所。

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マスキングで位置合わせ&固定。
上面がドアサッシュとツライチになり、左右に1mmの余白を残すのが正式な位置。

マスキングを縦に固定すると負荷が一部に集中して端の薄い部分が割れるので注意。
これ誰もがやりがちだから、マニュアルにも記載しておいて欲しいね。

位置が決まったらブラケットもその穴の位置に合わておくと〇

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いよいよ貼り付け。
切っておいたコーナーから剥離紙を外側に出して剥がしては軽く圧着していく。
剥離紙を引く向きは貼り付ける進行方向側に傾けるとスムーズ。
90度の角度で引くとテープが捻じれたり、ちぎれたりで色々残念なことになる。

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全面接地できたら、ブラケットにクリップをポチっとな。

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ドライヤーで人肌程度に温めながら各部マイクロファイバーをクッション代わりに5kg程度の圧力で圧着していく。
接着していくのは貼り付けたコーナーからやると〇
空気を追い出しながら固定できる。
マニュアルには車が揺れるほどの力と書いてるけど、押す場所を間違えれば割れるので接着部に均一に圧がかかるようにすすめると〇

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最終チェック。
エアブロー、窓全閉して異常無いか確認。
問題なければ完成~

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自分は洗車仕様に改造して、MOVEの刻印後方のテープをクッション材に替えている。
それでも浮きもなく、走行してもばたつかない。

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仕上げに樹脂復活材を塗ってダメ押し兼動作確認。
リアも後方側テープをクッション材に変えてる洗車仕様なので、
タオルを入れて拭いてもバイザーが割れることはなくなった。
Posted at 2026/10/29 23:32:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年10月26日 イイね!

吉兆?竜の月

吉兆?竜の月2026年10月25日(日曜日)18時頃の満月がすごく綺麗だったので、
チラチラ見ていたのだけど。

その雲と月の組み合わせが竜や、蛇、ダンクルオステウスの様に変わっていて
竜だとしたら吉兆なんじゃないかとすぐに車を駐車場にとめて撮影した。

角もある龍の形だったのだけど、そのころにはもう少し恐ろしい雰囲気とはなってしまったが、良い兆しだと思う。

調べたら「古くから非常に縁起の良い吉兆(幸運のサイン)とされている」らしい。
雲そのものが竜の形に見えるものを「龍神雲」や「龍雲」と呼び
運気の上昇・成功・浄化の前触れで「直感が冴え渡っている」「天からの強いサポートを受けている」というメッセージとして受け取られるとのことだ。

「良いことが起きるかも!」とワクワクして前向きな気持ちになることこそが、一番の開運の引き金になる引き寄せの法則と言われる類のものかもしれないね。

皆に共有しておこう。
Posted at 2026/10/26 08:11:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | おもひで | 日記
2026年10月25日 イイね!

バイザーに隠れたウォータースポット剥がし&コーティング

バイザーに隠れたウォータースポット剥がし&コーティングさて、ワイドバイザーに隠れていた部分があらわになったムーヴちゃん。
毎週洗車、バイザーが割れるほどに手を突っ込んで洗っていた窓がどうなっていたかと言うと…?

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ワーォ💕
これはお恥ずかしい。

ウォータースポット(ウロコ・水垢)には気を付けて、ブロワーもかけていたのにこの有り様であった。

というわけで、ここぞというタイミング。
ウロコ落とし+撥水コーティングをしていくぅ。

【用意するもの】
・ソフト99「ガラコぬりぬりコンパウンド」
・ソフト99「ぬりぬりガラコ デラックス」(G-315)
・クルザード「プレミアム かんたんワックススプレー」
・シャンプー洗車道具一式

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まずはすすぎ(洗濯と同じ)。
手始めにぬるま湯を全体に満遍なく掛けながらマイクロファイバーでなで洗いする。
大まかにゴミを落としたら、散水ホースのノズルを拡散にして全体の汚れを上から押し流し、全周綺麗になったらシャンプー洗車。
ゴム部も剥き出しになっているので影響の少ない中性を使用。
汚れを落として脱脂兼ベースを作る。

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良くすすぎ洗いして、全体のゴミなどを取り除いていく。
縁やゴム部などの隙間も念入りにぬるま湯でシャワーを当てながらマイクロファイバーでなで洗いして、黄砂などが噛まないようにしっかりと下準備完了。

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ここで「ぬりぬりコンパウンド」さん登場。

全体を円運動で手動ポリッシュ、軽く水が残っていると伸びも良く、油膜が残っているか弾いてくれるので分かり易い。
コーナーや端は特に念入りに、このタイミング(ワイドバイザーがない状態)でしかできないからこれでもかとしつこく磨いた。

ゴム部に強く押し当てるとダメージが入るので×
角はヘッドを傾けたりしてちょこちょこ削る、こういう部分を残すのはディティーラーの血が許さないのだよね。

円運動で全体を磨いたら、届く範囲を横・横方向にも磨くと○
フロントは特に、最後縦方向で終わらせると左右から磨いた際の施工のムラが出にくい。

まるで「上、上、下、下、←、→、←、→、B、A」、少年の心を忘れていない大人には分かる裏技テクニック。

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そしてたっぷりのぬるま湯でマイクロファイバーなで洗い。
ウロコ無し、ヌルテカの親水状態になった。

薬剤で落とすという方法もあるけど、私はこちら派。
どんな強力な水垢でも関係なく削り落とすのが最強、粒子はガラスを傷つけない強度に抑えられてるので、黄砂などゴミ噛みさえ注意すればどんなウォータースポットパラダイスもまっさらな状態に戻せる。

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水をワイパー(汚れをタオルで拭き取ったもの)で切り、タオルで拭き上げ、ブロワー。
再度タオルで拭き上げ、「ぬりぬりガラコ デラックス」施行。
5~10分放置してから拭き上げ慣らし。

これには吸水性が高く、車の水分を拭き取ってし少し湿ったものが好ましい。
個人的にはクルザード「ネコソギドライクロス」がオススメ。
サイズ感と厚みが丁度よく、ループ形状の毛が逆に表面のムラをならしてくれる。

ここも仕上がりに影響するのでしっかりふき取り、タオルについた撥水剤は塗り残した部分にも有効なのでこれで仕上げとなる。

だが、私は経験上、メーカー非推奨だがこの上から1回だけ(ここ重要!)
クルザード「プレミアム かんたんワックススプレー」を施工して同様に拭き取った。
※メーカーはガラス面には使用しないでくださいと注意書きあり、自己責任。

ワイドバイザーの初期不良の保障品も届いたし。
これにてワイドバイザー取り付けのベースがようやく完成した。
※ちなみに、ドアサッシュ部分への施工はテープの保持力が落ちることから避けている。

説明書を熟読し、美しく取り付けたいと思う。
Posted at 2026/10/26 01:57:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車いじり | クルマ

プロフィール

「[整備] #ムーヴカスタム タイヤ交換(冬タイヤへ換装・手動&ジャッキ1個) https://minkara.carview.co.jp/userid/3070257/car/2681099/8825441/note.aspx」
何シテル?   11/02 23:51
2012年3月に新車でダイハツムーヴカスタムDBA-LA110S X’Lmited SA(N/A 4WD)購入。 当初兄の車はMR2でバックファイヤーしな...
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