タイヤホイール交換
| 目的 |
チューニング・カスタム |
| 作業 |
ショップ作業 |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
30分以内 |
1
4月に50km規制の県道交差点でながらスマホ、信号無視、20kmオーバーで70km超えノーブレーキで軽自動車に激突されました。
過失割合は10:0。
ちなみに加害者は生保セールスで損保代理店のセールスの女性。
業務中の移動時にながらスマホ、信号無視、スピード違反、人身事故。生保セールス、損保代理店従業員による業務中の重大なコンプライアンス違反にも関わらず、加害者生保の上司、損保代理店から事故後3日目になっても連絡、謝罪も一切なく、コーポレートガバナンスが如何なものかと思い生保、損保の本社へ連絡。
直ぐに本社から謝罪させてくださいと連絡があり生保、損保のそれぞれ支社長、担当部長を事故現場へ呼び寄せ謝罪していただきました。
加害者保険で物損処理ですが
シエンタは1ヶ月半程入院修理。
しかしフレーム修正が必要で事故車両扱いに。
某トヨタディーラーのセールスをしている息子へ査定してもらい事故被害による車両評価損は-45万円。
恐らく評価損分は損保で補償されないと言うことで、加害者へ評価損分の補填お願いし最初は了承していたが、他からの入れ知恵があったのか加害者が弁護士をたて個人での負担を拒否。
相手損保担当へ確認したところやはり評価損補償は出来ないとのことでした。
そこで弁護士特約を使用し相手損保と交渉し事故被害額合計108万円の1割10万8千円を評価損を補償していただくことに。
タイヤホイールは右リア1本の予定でしたがホイールが生産終了のため破損したホイールの定価金額を補償してもらい4本新品、タイヤは片減りをアピールし4本新品を補償していただきました。
2
奥さんの車なので純正サイズの15インチのままです。
3
メーカーHPを見ると結構コンケイブ形状になって期待していましたが15インチFFだとあまりコンケイブされていませんでした。
4
事故による被害で車もダメージを受けましたが自身も頚椎捻挫による痛み、頭痛、手先の痺れ等あり通院中です。
加害者は白のスペーシアカスタム、おそらく納車数ヶ月程度の新車。
事故直後信号無視してノーブレーキで突っ込んできたのでスマホでも見ていたのかと問いただすと無言。もう一度問いただしスマホを見ていたと認めました。
加害者車両は両席エアバック展開、フロントガラス破損、フロント周り、フロント足回り、フレーム等大破なので間違いなく全損。
警察、損保へ連絡している時にスマホの着信が鳴ったから手に取ってしまったと証言が代わりこちらへ伝えてきて、警察が到着後の事故処理の際にスマホがシートから落ちたから拾おうとしたとさらに証言が変わる始末。
どこまでもこの加害者は非常識な奴だと思いこの時点で絶対に許さないと思い警察の方へ証言がコロコロ変わっていることを伝え加害者のドラレコとスマホを確認してくださいと伝えました。
信号無視なので過失割合10:0でこちらは物損で補償されますが、加害者車両は車両保険適用されません。
加害者自身のスペーシアカスタム購入のローンだけが残り被害意識があるのか未だにこちらへきちんと謝罪も無く非常識な女性です。
人身事故で処理し警察での供述調書作成の際も厳罰で処分してくださいと伝え。検察庁へ送致後も検察庁担当検察官へ電話し再度厳罰に処分をお願いしたところ非常に悪質で重大な過失による事故で謝罪も無いので厳罰処分をしますとのことで裁判所へ送致すると言われました。
事故被害の通院中ですが示談するつもりはありません。
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