2008年09月15日
で、こないだ言ってた、休日作業予定の中間報告。
詳細は、整備手帳にでもあとでまとめます。
1.フロントブレーキパッドローテーション
見たらあんまし減ってなくてちょっとがっかり。
外したついでに、シム抜いてみたんですけど、
劇的な変化は今のところなし。
まぁ、そーっとホムセン往復しただけだから、その程度で差なんて分かりませんけどw
あたりもついてないはずなんで、週末まで様子をみるようか。
2.リアサス給脂
まだやってません。
3.サイドブレーキテンション調整
めどくなったので中止。
4.アクセルワイヤ調整
必要なし、中止。
5.E/gマウント給脂
まだやってません。
6.分電盤作成
モノ(アーシング用のバッテリーターミナル)見つからず。
延期。
7.バッテリーボックス加工・修理
出入り口の加工は終了。
フタはまた今度。
8.水温計とりつけ
まだやってません。
9.センサー移設
まだやってません。
10.メーター移設
ダッシュボードからピラーメーター化
現在作業中。
11.電源引き込み穴の修理
応急処置から恒久処置に変更。
漏れてないからもういいです。
12.ベルトねじれ補正
まだやってません。
13.クリップ補充
費用的にでかいので、来週に延期。
14.クラクション修理
完了。
速くなるボタンがホーンボタンになりました。
15.シフトパターンの表示
完了。
それっぽい位置に表示。
16.翼端板延長
まだやってません。
17.リアスピーカー交換
純正スピーカーは実家に移送済みでした。
よって中止。
代替スピーカーを探してこねば
18.助手席シートレール
まだやってません。
19.ETC配線加工
まだやってません。
20.ドアのヒンジボルト増し締め
点検の結果必要無し、中止。
21.車体錆止め
まだやってません。
22.ボルト折損箇所修理
ボルトを抜くのが思ったより難航。
M5のプラスに変更。
修理完了。
23.ステッカー撤去
まだやってません。
24.洗車
まだやってません。
半分くらいまだやってませんてなってるなwwwww
24個もあるけど実際やったの6つだけとかどうなんだろw
半分くらい延期か中止だしな。
Posted at 2008/09/15 22:38:33 | |
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2008年09月13日
明日から3連休なのだけども
金がない。
いわゆる金欠です。
新人の歓迎送別会(なぜか同時にやった)で
『金がないから帰ります』といって二次会に参加しなかったのは私です、はい。
というわけで、3連休は暇そうにメンテナンスでも、と。
久しぶりにそれっぽいことをしようかなと。
・ブレーキパッドローテーション
たいした作業でもないしすぐ終わってしまうのだけどパッドローテーション。
フロントのブレーキパッドを、内側外側で入れ替えるだけという御手軽作業。
なんというか、パッドの延命策ですね。
片押しキャリパーの宿命として、内側のパットの方が減るわけで。
そも、間に木片挟んでブレーキ踏むとキャリパーがくぱぁって開きますからね。
そりゃ外側は減らないよ。
前のパッド交換の時には、鉄板が出るまで使ってしまったので、鳴き板が切ない事態に(rya
まだお亡くなりになってはいないのですが、適正位置で鳴かなくなったのは事実なので、残厚の確認の意味も兼ねてローテーション
・リアサス周辺、給脂。
いつものことながら、リア周りがギシギシいうわけです。
ダンパー伸び縮みの、キュンキュンは仕様なのであきらめました。
てかバズスペは音大きすぎ。
あとで556でも吹くことにします。
原因はどちらかっていうと
リアタワーバー突っ込んでるおかげで余計なとこに負荷かかって鳴ってるんでしょうけど。
余計なとこっていうか、トランクのヒンジか。
むしろそっちの方がありがたいんですけど。
リアサスにシリコンオイル吹いて直るようだと、ブッシュがへばって車体に逃げてるってことになるので、そっちの方がめんどくさい。
・サイドブレーキテンション調整
どうやってやるんでしょうね?>エロイ人
先日、リアサスの減衰下げるのにタイヤ脱着したら、左右でブレーキの強さが違うのね。
ググってみたら、腹の下から見れば、まぁ分かるって書いてあるからたぶん何とかなるだろう。
なんなかったときは、OHに出すか。
・アクセルワイヤー調整
また伸びてきました。
たぶん、リールの手前のあそこ以外にもテンション調整するとこはあんじゃなかろうか?
個人的にはアクセルはゆるめの方が好みです。
てか、インターフェースは遊びが大きい方が運転はラクだと思うんだ。
・エンジンマウント給脂
そろそろ限界だと思います。>エンジンマウント
マフラー一点止めだわ、横置きエンジンだわで、
マウントが逝かれると、負荷がエキマニに集中するような気がします。
振動がひどいので、ボーナス出たらマウントは純正新品に交換して
現行マウントは強化マウントに加工しようかと。
予備にはなる。
そんなわけで、シリコンオイル吹いていくらか延命処置。
・分電ボックス作成
前からつくろう作ろうと思ってたものの一つに
分電板があるわけです。
なんていうか、バッテリーの端子台ですね。
バッテリーが今はトランクルームにあるので、実は結構やりやすい気がしなくもなく。
なんというか、現状、ビニテで巻いて絶縁してるんですけど
その中に、バッ直でヘッドランプに繋がるバイパス線が一緒に入ってるのですね。
いつぞや、バイパスラインのヒューズの端子が焼けて(ヒューズは無事)ヘッドライトがつかなくなる、という事態が発生。
端子の方は、やすってコンタクトZかましてあるので今のとこ平和ですが、最悪、電源回りのトラブルに発展しかねないので、そろそろ端子周りを透明化しとくかと。
まぁ端子っつーか、直流100A流れるコネクタって端子って呼んでいいのかなぁ。
ついでなんで、バイパスラインの最適化と太陽電池のバッ直もやっとこうかと。
・バッテリーボックス加工
点検のたびに怒られてんだよね。
バッテリーケースにフタ付けてくださいって。
アレ、ふたがないと車検通らないらしい。
ディーラーで車検に出すと、バッテリーの上に段ボールの切れっぱしをガムテでとめた状態で帰ってくるのですが、そんなんでもいいようなので、なんか付けとくかと。
・バッテリーボックス修理
バッテリーを移設する際は、絶縁性の容器に入れなければならない。
というか、そうじゃないと車検NGらしいので
台所用品売り場で買ってきたポリ容器に入れてるんですが
23B19Rな軽トラバッテリーにぴったりサイズなのです。
で、入れたはいいんだけど、取り出すこと考えてなくて、設置状態だとバッテリー交換ができませんでした。
で、結局バッテリーの交換は何度かしてるんですけど
交換時に、ポリ容器を破壊して出してるのですね。
なんていうか、手前側のガワをのこぎりで切って取り出したのをよく覚えてるんですが、てか、途中でめどくなって、切るのやめて、容器を割って取り出しました。
そんな状態なので、ちょっときれい目に修理しとこうかと。
まぁ、半田ごてにカッター付けた奴で、切り口をきれいに加工するんですが。
・水温計取り付け
センサーのケーブルとかはダッシュボードの上にあるので
メーターを付けるだけなんですけどね。
めどかったんでやってませんでした。
そろそろやります。
・センサー移設
油温センサーをそろそろ、オイルパンから、サンドイッチブロックに移設しようかと。
場所的に、ついでにエンジンオイルの交換となるのですけど、
今回は、前回の交換からの劣化具合がたいしたことないと判断されるので、
上抜きした上で、前回交換時の残油を入れてから、そこに廃油を入れて再利用しようかとそんな感じ。
・メーター移設
出入り業者のオヤジから、
ダッシュボードにメーター並べるのは美しくないっ!
ともんく言われたので、ピラーメーターにします。
てかぶっちゃけ、
油温水温70度で青ランプの、水温100度で赤ランプ、油温150度で赤ランプ
とかそんな感じになってれば、メーターはグローブボックスの中でもいい気がするね。
てかそんなことするくらいなら、マルチメーター化したほうが頭がいいですが。
ピラーなんてそんな高い紋でもないと思うので、いつでも戻せるように、来週あたり純正で予備買っとこうかと。
・電源引込み線修理
引込み線というと、室外から室中にひきこんでるような気がしますが
キャビンからエンジンルームへの引き込みです。
先日雨漏りしたんで、応急修理してたんですけど、その本修理ってことで。
エアコンパテで固めるだけですね。
えぇ、そりゃぁもう、狂ったように。
・ベルトねじれ補正
なんかねじれてるんです>3点ベルト。
そんなわけで修正してやります。
・クリップ類補充
内装系のクリップがそこら中なくなってるんですね、ウチの車。
フェンダーのクリップとか半分くらいしかとめてなかったはず。
バンパーとかクリップ売ってないからね、あのセンターのでかいのとか。
点検に出すと、なにも言わずにそっと付けてくれるんですけどね>バンパーのクリップ。新品。未使用をビニール袋に入れたままで助手席においといてもらえます。
手配したならつけてから客に戻せと思うんですが、あんまし気にしない。
しょっちゅう壊れるんでしょうね>センターのクリップ。
・クラクション修理
ハンドルスペーサーとっかえたら、ホーンボタンが固定できなくなってしまったので撤去。
ホーン無しのまま現在に至る。
クラクションないと車検通らないらしいですよ?>奥さん
しょうがないので、ハンドルに既設してある速くなるボタンをホーンボタンにします。
ちなみに、ホーンボタンの表示がないのも車検不適合です。
・シフトパターンシール作成
これも車検に適合させるための措置。
シフトパターンの表示がないと車検に通りません。
たぶん、ガムテープにマジックで書いて貼っとけばいいような気がするんですが
「そんな高いものでもなんで市販のシールをはっといてください」
とディーラーから言われたんですが、シフトパターンなんて売ってないのな。
しょうがないので自分で作ります。
印刷してあれば文句はあるまい。
・ウィング、バーチカル部延長
アレなんてゆうんですかね?羽の両端についてる垂直の板。
あれの下端が、車体から2センチ以内でなければならないという法規制があるのですね。
で、その辺の加工。
加工っていうか、上から板っ端貼りつけるだけなんですが。
・リアスピーカー修理
ボッシュマンのウーハースピーカーのコーンが割れました。
自動後退でためしに聞いてみたのですが、
取り寄せで6000円。
ちなみにコーン紙が割れたのは、鈍器で3000円でした。
とりあえず、純正がまだ手元にあったと思ったので、それと交換。
・助手席シートレール選定
なぜか助手席が実家にもってかれてしまったので、レールを選定する必要が出てきました。
モノ自体は、大宮のアップガレージにあったので、
見に行って、まだあるようなら予約してこようかと。
・ETC配線加工
電源ケーブルごとぶった切ったままになってるETC。
とりあえず、ETC車載機は必要に応じて使ったほうがよいというか
ETC使ってるときに区間速度計測されると、忘れたころに葉書が届くという話を聞いてから電源ごと切ってたのだけど、
UDXで窓開けるのがめんどくさくなってきたので、そろそろもっぺんつなごうかと。
つけるにしても、電源はスイッチ経由にして、適宜切れるようにしとかんとね。
あと、ETCカードの作成か。
高速割引は魅力的だからねぇ。南千葉とか直で行くより、
都内からうみほたる経由したほうが間違いなく速そうな気がするし。
・運転席・助手席ドア、ヒンジのボルト増し締め
『知ってた?ドアのボルトって緩むとドアが落ちるんだよ?』
あれって緩むんだねぇ>ヒンジのボルト。
運転席のドアがあんまししまりが悪いんで調べてみたら、ヒンジの固定ボルトが指で回るんですよwwwwwwww
もうね、(rya
反射的にソケット持ってきてしめましたけど。14だったかな?あそこは。
怖いので、ボルトにネジロックというかアロンアルファ塗っとこうかと。
・車体サビ止め
10年選手ですからね。
基本お肌の曲がり角ですからw(ウフフ
屋根はまだいいとして、フェンダーとかひどいのね。
エンジンルーム内もところどころさびてきてるし
・ボルト折損箇所修理
先週4スロ洗浄やったんですが、そんときにABSかなんかの、
あー、バキュームセンサのステーのボルトをしめたときに
力いれすぎたのかネジをねじ切りました。
逆タップ高いんで、
ラジペンで残った部分まわして、だめなようならドリルで揉んどくようですね。
M4くらいのしょっぱいボルトなんでハイテンのキャップにでもとっかえようかと。
6角ボルトは舐めるわもげるわであんましいいことがないので、舐めても回せてあんましもげないキャップボルトの方がよさげだと思うわけです、はい。
で、サスのボルトとかも、力かかるところとかはなるべく使わないほうがいいと思うんですね。マフラーとか。
あれ、サスは硬いのに、サスのボルトって笑っちゃうくらいすぐ舐めるよねぇ。
さらには、サス同士だと、噛み込んで回んなくなるのね。
表面あんまし錆びないからというか、酸化皮膜が薄いからか、力かかったままの状態でずーっとおいとくと同化するのかねぇ。
相手が鉄でも噛み込んであんましいいことないので、黒い焼入れボルトというか、ハイテンションボルトをメインで使います。
錆びても回るし。
・ステッカー撤去。
あー、まー、あれだ。
冬に向けての布石だ。
撤去が終わったら
とりあえず、小さめの銀様をリアガラスに貼っとくかと>カッティングシートで
・あと洗車
とりあえず、そんなかんじで
Posted at 2008/09/14 00:16:12 | |
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2008年09月11日
詳細はのちほど。
Posted at 2008/09/11 23:56:26 | |
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2008年09月02日
ロシア語読みだとこんな感じになるんじゃないかと思うんですけど、どうなんでしょ?>お兄様。
まぁ、バカだから気にしないんですけど。
そんなわけで、現在進行中のをまとめてみる。
・HOS(HobaOparationSystem)
新たな世代を担う産業用レイバーの新OS。
衛星とのリンクによる以下略っていうか、まぁ、アレ。
HOSのっけると暴走するらしいね、なにとは言わないけど、X-10とか。
TKXとかに乗せてうわーいとか言うと楽しげ。
で、まぁ、吹くにしてもドンだけ吹けばいいかまったく分からないのでなんとも>おきしげん
空気がたんなきゃ酸素吹きゃいいんじゃね?というのは、某技大で燃焼刑に処された方も言われてる通りで、誰しも一度は思いつくわけですけど、やった人を見たことがない。
いつぞや、アイドリング中に吸気口に酸素吹いたことがあったけど、
効果の程がよく分からず、走行中だったら体感できんじゃね?
でもそれって、遠隔でバルブ動かす必要があんだけど、今の装備じゃ無理じゃね?
ってことでお蔵入り。
そんなこんなで電磁弁入手したのでやってみようということになったのが今回の案。
で、吹くにしても、電磁弁の開閉だけだと
全開か全閉かの二択なんで、それってどうなの?と
まぁ、そうなると空圧関係のレギュレーターというかスピコンやらとか、いわゆる3点セットが必要になってくるのですけど、フォークリフトの講習手続きを建て替えしたら、今月の予算がなくなってしまったのでむりぽ、と。
そんなわけで、こっから先は来月に持ちこしです。
・電動タービン
PhaseControlledElectricBlowerTurbo。
略してPET(Phase contorolled Electric blower Turbo)だね。
結局VVVFだと制御周りがやたらと高級というか、
インバーターをどっから持ってくるんだって話になってくるんで
結局安く位相制御に収めることになりました。
以前にも、電動タービンやろうぜ!
ってことで40Wの電動ブロア入れたことがあったのですが、まったく効果が体感できず。
結論としては
・ブロアの出力が弱い
・吸気圧が純正吸気口から逃げてしまう
という考察が為された。
じゃ、単純に出力上げてみればいいんじゃね、ということで630Wの電動ブロア(最高出力で3.5立米毎分)を導入。
計算してみたところ、4500回転までは正圧がかかりそうな雰囲気。
とりあえず今回は先にコイツをやってみます。
Posted at 2008/09/02 15:56:38 | |
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2008年09月01日
『冷却が弱いなら、圧縮空気を流せばいいじゃない♪』
ばーい、まりぃ
っと。
そんなでmぱが流れてきたので、冷却を考えたい。
というわけで、海の向こうの大陸その名は秋葉原電気街というか
昨日、千石行ってきたわけですけど
素体用ジェルってのが売ってました。
まぁ、詳細はググレって感じなのですけど、
みんな考えることはいっしょなんだなと。
とりあえず、場所は浅草ギ研のおにんぎょさん売ってるとこというかサーボ置き場です。
なんに使うかは、まぁ分かりますよね。
極端に整備性落ちますけど、ACみたいな使い方すれば問題ナッシング。
実機でそんなことするとぶん殴られますけどね。ねぇ、>製造部長。
被弾したぐらいでユニットごとごっそりとっかえるとかありえないよねぇ。
溶接で継ぎ接ぎになってるくらいの方が、リアルだと思います>MSとかACとか
6、7年も前に、次の人型機は以下略と、年賀状にセリオ書いて出す人もいるのですから、世の中バカばっかりです。
そういや、倉田先生か誰かが、
「ソニーのSDRいっぱい買ってきて服着せておじゃまじょ音頭おどらそーぜ!」
「ソニーとホンダの中の人は、今一生懸命ガワを作っているに違いない!」
と言っていたので、そんな夢のような未来が到来したことになります。
そんな感じで、そいつでコイルの部分をくるんでしまえばいいんじゃね?
と、ふと思ったわけです。
いや、たぶん、袋詰めにして冷却水のリザーバタンクにぶち込んどくのがベストなんでしょうけど、そこまで過激派じゃないんで。
てか風と太陽とエンジンの熱が直接あたんないとこだったら問題ないと思いますけどね。
昔、デジタル温度計をつけまくった時期がありましたけど
エンジンルーム内って、熱が集まる、エンジンブロックとか、作動油周りとか、エキマニ周辺とか、冷却系みたいな、熱が集まるとこ以外は、電磁弁に影響があるほどの温度までは上がらない。50度とかそんなもん。
まぁ、50度もあったら吸気まわりは死ぬんですけどw
でも、吸気温度って平気な顔して50度くらいは軽く行きますよね。
エキマニの上の空気を引っ張ってきちゃうんでしょうな、あの馬鹿でかい真空ポンプが。
レシプロなポンプの吸引力は侮れません。
そんなわけで、エンジンルーム内の気流にも惑わされない位置にー、と。
HOS(HontoniOxygenSystem)実行の際には
純正吸気管に5ミリくらいの穴を上からあけて、そこに電磁弁をすえつけて、直下に噴射口って感じになるのでしょうな
電磁弁
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ノズル
←エアクリ 吸気口→
吸気配管
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謎の図ですけどこんな感じ。
電磁弁の冷却自体は、基本的にはしない方針で
てかあのへんてヘッドライト以外に熱源ないし>吸気配管入り口まわり
Posted at 2008/09/01 22:32:14 | |
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