ユニバが詰まってさぁ大変
| 目的 |
修理・故障・メンテナンス |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
  中級 |
| 作業時間 |
3時間以内 |
1
日曜日にブラシレスのテストを兼ねて近くの模型店のコースに行ったのですが・・・フロントワンウェイなのに効いてない・・・(汗)良く見たら・・・キャンバー付けすぎてユニバがカップに食い込みすぎてる・・・(大汗)終いにはベアリングからキュルキュル音しだすし・・・改善しなきゃ・・・
2
で、思いついたのが
1)キャンバーを戻す・・・01Rを使うときもあるからこのくらい(4.5)までは調整出来る様にしておきたい・・・純正の2度くらいじゃ足りなさ過ぎる・・・
2)ユニバを短くする・・・タミヤでは39ミリが一番短い(Mシャーシ以外)との事なので、M用では短すぎるような・・・
3)ロアアームをアッパーの様に調整式にする・・・これなら手持ちのスペアと適当な部品で出来そう・・・と言うことでロアアームを延長する事にしました。
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調整式アッパーアームをロアに持ってくるのも考えましたが、とりあえず余ってるロアアームを刻んでみる事にしました。
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切り落としたら目勘(笑)で真ん中辺りに穴をあけて・・・
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タミヤの調整式アッパーアームの真似して、片方はドリパケ用ナックル固定のピンの予備を使って、片方だけターンバックルにしました。
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で、同じものを二つ作ってロアアームを交換しましたが・・・
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ターンバックルの六角の分を考慮せずに作ったので伸びすぎて一番縮めた状態でキャンバー10度・・・(汗)その分アッパーを延ばせばもっと戻せますが・・・タイヤは外に出ることに・・・今度は脱落が心配?(汗)六角の分を考慮してもう一度作り直しですね・・・(汗)
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