2007年12月09日
バンパーが新品になってコーティングをしようと思い洗車しました。
水をかけグロスシャンプーでホイールから洗いルーフから下へといつも通り。前後バンパー部はやはり水の弾き方が違いましたのでスポクリで洗浄or脱脂の期待をしつつ洗いました。何が乗ってるのか分かりませんが1回の洗浄では水弾きに変化は殆ど見られず入念に4回洗いやっと新水っぽく水が流れはじめました。近々PG1βを施工する予定なのでそれまでの繋ぎにサッとCG1で終了予定でしたが無償にβを試してみたくなる衝動に駆られる(笑。
ちゃんとした脱脂剤やリムーバー、ダブルと3Mコンパシリーズできちんと下地ができる状態まで我慢とずっと思っていましたが限界でした(笑。
急遽、ソフ99の水アカ丸で洗車、スポクリで全体を洗車、グロシャンで洗車し水気も切り終えて少し休憩がてらテレビをつけると明日の夜から雨らしく涙の断念。代わりにCG1を半湿施工で予定通り?に終了しました。
自分のCG1の施工の仕方ですがまず全体をザッと拭きあげます。ほんの少しボディが湿ってる程度の状態で水分をたっぷり吸収させたスポンジにCG1を吹き付け全体施工で少し時間を置いて拭き上げ。その後CG1をメーカー推奨のリッチマン施工を極薄で。プラシーボでしょうが少し輝きが増す様な気がします。その日に重ねると意味がないと言う方もおられるでしょうが。使用量は全部で8プッシュ程度で済ませてます。普段のメンテ程度は3プッシュで済んでしまいます。少なすぎる様な気がしますがどうなんでしょ?

Posted at 2007/12/13 11:35:00 |
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カーケア | クルマ
2007年12月05日
先日のバンパー交換の際だとは思うのですが交換を終え帰り道にフォグが片方点かなくなっている事に気付きましたのでまた車を持って行きました。フォグがバンパー交換前まで付いていたのは同色車と並べていた次点で確認していましたし担当整備の方も見ていました。まあフォグライトが点いていたか切れていたか分からないと言われればそれまでですが。
前回と同じ担当者でしたので不安を感じ前回と同じ注意要望を伝える。途端に点かなくなってるのでカプラーを見てもらってと担当営業マンが言っていたとも伝えました。が、大丈夫かな…。
作業が終了した事を伝えに担当整備の方がこちらにやって来て、
「球が切れていましたね、カプラーじゃなかったです。保障で交換しましたから無償ですので。」
そこで自分は
「工場を出てすぐに切れたのでしょうかねぇ?」
と聞くと返ってきた言葉は
「そうでしょうねぇ。」
普段なら聞き流すし気にもならないでしょうが前回からのKYっぷりにしばしお説教。
内容は…(笑。
カプラー外れはあくまで可能性。言ったのは営業マン。自分はフォグが点かないとだけ言ったのだがカプラーが刺さっていたらあとは関係ない、乗り手のせいか?そんなタイミングで切れたら普通に考えたらおかしいでしょ?百歩譲って切れていたとして保障で直したなら恩着せがましい事を言わず直りましただけでいいのでは?前回の件から一週間も経ってないのに少し言葉を選んでも?
実際はもっと言葉は荒いですが上記の内容です。
担当整備の方には今度から工場を利用する時には貴方を指名させてもらいますと伝えました。
いささか大人気ない様に思いますが今からも利用する事を考えるとウルサイ客と思われた方が良いと思いました。
はぁ…、今までこんな事一度も無く感じが良い所だったのですが…。まあその整備士さんの質の問題でしょうけど(汗。

Posted at 2007/12/09 21:21:00 |
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