• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

FJ_Rookiesのブログ一覧

2023年04月14日 イイね!

FJ1200 テーマソング

(メロディー:ロックンロールのリズム)

作詞:ChatGPT

颯爽と走る FJ1200
道を照らす その勇姿
タンクに揺れる 風の音色
このバイクにかける 一生懸命

FJ1200 いつまでも走り続ける
アスファルトを燃やす その強さと速さ
FJ1200 誰も真似できない
このバイクに魅せられて 心奪われる

激しい加速 思い切り曲がる
まるで空を飛んでいるみたい
力強く鳴る エンジンの音色
まるで自分が 強くなったみたい

FJ1200 いつまでも走り続ける
アスファルトを燃やす その強さと速さ
FJ1200 誰も真似できない
このバイクに魅せられて 心奪われる

激しく走り抜ける 風を切って
見上げる空は まるで青いキャンバス
心の底から 感じる想い
このバイクにかける 愛が止まらない

FJ1200 いつまでも走り続ける
アスファルトを燃やす その強さと速さ
FJ1200 誰も真似できない
このバイクに魅せられて 心奪われる

FJ1200 いつまでも走り続ける
アスファルトを燃やす その強さと速さ
FJ1200 誰も真似できない
このバイクに魅せられて 心奪われる

*ちなみに作曲はお断りされました。

「申し訳ありませんが、演奏・録音・編集を行うことは私の機能範囲外であり、著作権法に基づくライセンスや許可が必要となります。音楽作成ソフトウェアを利用し、自身で曲を作成するか、楽曲制作・編曲を専門に手がける制作会社や音楽家などに依頼することをおすすめします。」

ついでに、FJ1100だったら?と聞いてみたら…

(メロディー:ロックンロールのリズム)

颯爽と走る FJ1100
空を切り裂く その勇姿
タンクに揺れる 風の音色
このバイクにかける 熱い想い

FJ1100 いつまでも走り続ける
アスファルトを燃やす その力強さ
FJ1100 誰も真似できない
このバイクに憧れて 心酔いしれる

激しい加速 思い切り曲がる
まるで自由を手に入れたみたい
誇らしく鳴る エンジンの音色
まるで空を飛ぶみたいに気持ちが高鳴る

FJ1100 いつまでも走り続ける
アスファルトを燃やす その力強さ
FJ1100 誰も真似できない
このバイクに憧れて 心酔いしれる

風を切って 走り抜けて
自分だけの道を 進んでいく
速度を上げる 夢を掴むように
このバイクが 心の力になる

FJ1100 いつまでも走り続ける
アスファルトを燃やす その力強さ
FJ1100 誰も真似できない
このバイクに憧れて 心酔いしれる

FJ1100 いつまでも走り続ける
アスファルトを燃やす その力強さ
FJ1100 誰も真似できない
このバイクに憧れて 心酔いしれる
Posted at 2023/04/14 15:44:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | FJ1200 | 日記
2023年04月08日 イイね!

タンクキャップ

タンクキャップ訳あって燃料タンクを取り外しているので、せっかくだからキャップ不具合を直してやろうと。
キーを差し込む部分の引き上げるフタがパカパカになっちゃって節度感がなくなっちゃった。

たぶん初めてやる時の最大の難関はキーシリンダーの取り外しかと。とはいえ、構造が分かっていれば大したことないんだろうなと、まずはバラしてみよう。
(フタの節度感だけの修理ならキーシリンダー外す必要ないんだけど)

と、バラす時の写真はないが、プラスドライバーと精密ドライバー(マイナス)があればバラバラに出来る。但し、何も考えないでやるといくつものスプリング、ケシ粒みたいな鋼球が飛び散ったり、キーシリンダーのプレートが飛び出す大惨事になる。

キーシリンダーは一番奥のプレートがストッパーになっていてキャップ部分に噛み合うようになっている構造。脱着時はこれを精密ドライバーで押し込んでやる。

キーシリンダーの取り出しまでは順調だった訳だけど、肝心のフタ部分は、そもそもフタをハネ上げるバネが折れちゃったりしたので、部品の組み合わせリビルトはあっさり諦めて、新品入手可能なキャップAssyのキーシリンダーをFJのものに組み替えて使うことにした。



今でも純正新品が入手出来るのはありがたいが、良くみるとコストダウンがあり少し悲しい。

外周リングは、オリジナルは機械加工で同心円状の細かい溝が切ってあるけど、今入手出来るものはダイキャストの型で同心円溝を抜いたもののようで溝は粗い。

外周リングはフタを固定してるピンを両側に抜けば交換出来そうだけど部品をオシャカにしたくないのでやめた。


但し、新品キャップは裏面全面にラバーの蓋が付いていた(元のFJに付いていたのかは分からないが、少なくとも自分のモノにはなかった)。水とかホコリの侵入が防げて良いですね。


キーシリンダー自体は何の問題もなく差し替え可能なので、新品キャップの方を使う。外周リングのチープさは仕方ないかな。またヤル気があれば後でリング組み替えしましょ。

そういえば、もともとのキャップになかった部品に以下があった。


気がついたら手元に転がっていて、どこに組み付くのか、はたまた梱包材?と悩んだけど、キーシリンダー脇のブリーザ室に入れるモノみたいだ(と結論付けた)。
ラビリンス的な構造を作る隔壁みたいですね。


キーシリンダーを組み替えてタンクに装着出来るように準備は完了。

新品キャップ Assy 4FM-24602-20

このまま組むと問題があるので注意(後日談)参照。
Posted at 2023/04/08 13:08:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | FJ1200 | 日記
2023年04月06日 イイね!

スペアキー

スペアキーFJ1200を買ったときから、キーは1つしかなかった。
中古バイクなんてそんなものかもしれない。
元のオーナーが記念に手元に持っているとか、何かの経緯でなくなっちゃったとか。
いずれにしても万が一にも唯一のキーを失くすと大変だから、今さらながらスペアキーを作った。

ブランクキーなんてどこにでもあるだろうと思ったら、そうでもなかった…

まず鍵屋さんに2件ほど聞いてみたら、純正のブランクキーの在庫はありません、とのこと。えぇ~ そんなに特殊なの~??

で、仕方なく汎用ブランクキーで1本作ってもらった。


でもな~ 何だかな~
確かにキーとしてみれば機能するんだけど、バイクに乗ってるときにいつも目の前でキラキラしてるのヤだな~

ここはやっぱりヤマハ純正で、ってことで探したら、何だ~○○オクに沢山出てるじゃないかブランクキー!

ところが~ そのものズバリのブランクキーはもはや無いようですね… このあたりから、鍵屋さんによっては、ありません、汎用キーでの対応になります、と冷たくあしらわれるんですね。
こちらがFJ1200のキーですが、確かに今現在入手可能なXJRなんかのブランクキーより少し短いようです。


とはいえ、寸法情報なんかを参考にヤマハ純正で、先端からの長さ、縦溝が一致するものを2本取り寄せてみると、何だか大丈夫そうです。

近くの持ち込みキーで作成してくれる鍵屋さんに相談してみると、あ~ストッパー位置を少し削れば大丈夫ですね~ とのことでしたので、待っていると2本をわずか3分ほどでコピーしてくれました。
※ストッパーとはキーの肩部の段差(上図の先端から22mmのところの段差)のこと。

差し込んだ時の飛び出し長さが少し(約5mm)大きいですが、ちゃんと樹脂のカバーが着いた純正キーはやっぱり落ち着いた雰囲気が良いですな!


ヤマハ純正ブランクキー
90890-55888

キーカット 500円✕2
Posted at 2023/04/06 19:21:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | FJ1200 | 日記
2023年03月12日 イイね!

FJ1200 17インチ化 完

FJ1200 17インチ化 完ようやく完成

フロント
・XJR1300 5EA Φ43フォーク
・XJR1200 ホイール
・サンスター スリット320mmローター
・XJR1200/1300ブリッジ
・XSR900 ハンドルクランプ
・メーカー不明 アルミテーパーバー
・XJR1200/1300フェンダー+FJ1200フェンダー
・ヤマハ純正ブレンボキャリパー

フロントは純正部品をポンポンと組み付けていけば難しいところはない。唯一面倒だったのがフェンダー。

リヤ
・GSX-R 750 ホイール
・FJ1200純正ローター+ローターブラケット
・タイヤ170/55
・Vmax キャリパーブラケット
・サスペンションロアブッシュ偏心加工
・シャフトカラー3種(スクラップ部品の再利用+追加工)

実測によればアーム間の締結時の設計寸法は250mmと思われ、スプロケ側にチェーンラインを合わせるカラー、ローター側にキャリパー位置をローターに合わせるための2つのカラーが必要。以前に検討したVmax用キャリパーブラケットのトルクロッド支持位置がオフセットされていて非常に使いやすい。トルクロッドをほんの少し曲げるだけで170タイヤならギリギリOK。








近所を少し試走してみた。リヤサスがすごく良く動いて気持ちイイが、グリスアップの効果なのかディメンション変更によるものか、はたまたプリロード/ダンピングの設定かは分からない。
同様にフロントフォークもオーバーホール効果かとてもスムーズにストロークする。
回頭性は、尻上がりのポジションのせいか、フロント17インチになっても結構切り込んでいく。

細かい煮詰めは走りながらやっていくとして、これにて17インチ化は完了。

Posted at 2023/03/12 19:57:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | 17インチ化 | 日記
2023年03月08日 イイね!

FJ1200 17インチ化⑫

リヤホイールはスズキ 1989年式限定車GSX-R750R(K、通称RK)と同一の1990年式GSX-R750の軽量ホイール。5.50-17インチ。
中途半端に剥離してあったホイールは結局、外注でお願いしてキレイに塗ってもらった。
タイヤは、チェーンクリアランスにマージンとりたかったので、今回、180サイズは見送りにして、ダンロップ SPORTMAX GPR-300(Zレンジ)の170/60。180/55より外径大きいし、更に同サイズのブリヂストンより外径大きく、尻下がりが最少に抑えられる期待も。
何よりこれ以上修正加工とかしたくなかったので安全策をとったという方が正しいかも。
持った感じはFJ用のリヤホイール&タイヤよりかなり軽い

ちょっとやり過ぎと思ったが、フリクションを犠牲にして、ベアリングは全部両面シールのLLUタイプにした。
ダンパーハブ 6305
ホイール 6204 ✕2
ディスク側基準でディスタンスピースの当たり具合を見ながら反対側のベアリングの圧入も完了。

ここからは色々大変だったんだけど、いきなり組み付け完了の図。
おぉ~ イイじゃないか!いきなり現代的(と言っても平成レベル)になった感じ。
ついでに、AFAMのアルミスプロケ38丁でハイギヤード化もした。




アクスルシャフトはFJ用、スプロケ~ホイール(ベアリング含み)はGSX-R用、キャリパーブラケットはFJ用。これにスイングアーム内幅とチェーンライン、キャリパー位置を合わせるためのスペーサー三種を組み合わせ、FJ用ローターを使うためのアダプターを組み合わせてる。
さすがに、キャリパーのトルクロッドは逃げ加工が必要。

まずは寸法的には何とかなることが確認出来て良かった。
結局、このシリーズのタイヤなら180でもチェーンとのクリアランスは大丈夫そうだ。

久しぶりに前後のタイヤが着いた。


但し、リヤは組み付けてみて分かったが整備性は極悪。
タイヤ交換のために外そうと思うと、パッドを抜いてキャリパー本体を傾けて外さないとならない(ディスクがかなりホイール内に入っているため)。

サスペンションリンクの改造で車高どうなったかは基準寸法を計ってないから良くわからん… が、センスタ掛ける感じがかなり軽くなってるから、ほぼ想定通りの車高になってるんだろう、と…
いずれにしろ調整機構はないのだけど。

仕上げに向けて、何ヵ所かは再度ばらして寸法など確認して組み直せば大物系は終了。ついでに、タンク以外の外装を逆カラー仕様に組み替えたりした。
Posted at 2023/03/10 22:09:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 17インチ化 | 日記

プロフィール

「ガレージへの道 http://cvw.jp/b/3223957/48599885/
何シテル?   08/19 22:14
FJ1200は30年以上前のバイクなので、劣化した部分のアップデートや、機能性重視のモディファイがメインになりそうなので、備忘録として活用しています。 足...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
1011 1213 141516
171819 20212223
24252627282930
31      

愛車一覧

ヤマハ FJ1200 ヤマハ FJ1200
FJ1200 1986年(昭和61年)式1TX 古いだけあって、なかなか部品もありませ ...
スズキ スイフトスポーツ 2台目 (スズキ スイフトスポーツ)
1台目を90000km超で下取りに出し、基本、同じスイフトを新車購入(セーフティサポート ...
スバル ジャスティ ジャスティ (スバル ジャスティ)
日常使いには充分です。
スズキ スイフトスポーツ 1台目 (スズキ スイフトスポーツ)
2018年8月に走行距離8500kmで中古購入。 2022年3月に走行距離90825km ...

過去のブログ

2025年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2024年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2023年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2022年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2021年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2020年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation