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あおんたんのブログ一覧

2026年05月30日 イイね!

北の大地と、廃車墓場荒らしと、パンダ🐼

札幌地下鉄に乗り、、新千歳まで、、、


国民「あそう」
川崎市民 「あさお」
都民「あ、あざぶ?南北線だし」
道民「あさぶ」



市内からわざわざ新千歳空港近くのレンタカー屋さんで、世にも珍しいフィアットパンダ借りましたよ!


こいつはチンクエチェントの上位互換かも知れません! クラッチとミッションの挙動が怪しいぜ😂



部品もぎ取り屋さんに着きました











ずらりとエアバッグが出た廃車たちが。。
ここはなんか負のオーラすごく感じたけど、
中古部品って要はそういうことっすね😅






レア車もずらり。


アイ先生いました




おおう、、、、


ない


抜け殻でした。


インヒビタースイッチ取り出します。


手持ちの工具じゃ抜けない!
助けてもぎ取りロボ!



わずかなレンタル工具を駆使して抜きました。


途中セミに攻撃されたり、
見回りのおじさんに心配されたりしながら




上のカプラー抜けなくて、結局上からおおもとの配線カプラー抜きました。




借りたパンダはというと、
最初はリアブレーキ固着してるくらい放置されてたので調子微妙でした。

が、2日目を過ごすころには、調子取り戻してやんちゃで元気な加速!

これだよこれ!



チンクエチェントとほぼ同じなレイアウトっすね!ツインエア!

エンジン音はチンクエチェントより防音効いてて静かな気がしました。

しかし踏んだ時のトルク感と音は、
やはり涙出るくらい気持ちよかったです😂

やったー!



Posted at 2026/05/30 12:15:19 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年05月19日 イイね!

イコライザーチューニング

子どもが寝て、仕事終わったあと、ズンドコ鳴らしても大丈夫な場所…海老名のドン・キホーテに来ました笑


ダレノガレ姐さんがニラミを効かせています


屋上はダレノガレ、、、いやダレもイナイ


大抵がシャコタンセダンか軽四の中に、突如現れたずんぐりむっくりファミリーカー!


色々とテストサウンド流していきます。
私の曲の趣味を晒すだけ とも言えます(笑)

まずは、コレ。



https://youtu.be/Rbm6GXllBiw?si=r1hbTPf40dtZ0QML

序盤のギターリフがきちんと リバーブを伴って響くかどうか、まず そこがチェックポイントです。 ステレオ定位の確認に役立ちます。

アクセルローズのボーカルが入ったころ、ツィーターからの出力が過剰になり、 音割れしないかどうか、高音のチェックに役立ちます。

そして前奏が終わると、楽器など音の要素が一気に増えるんですが これによって音が飽和してガチャガチャして聞こえないかどうかを確認します。

次、CCR。
ギターがきちんと 倍音を伴って聞こえるかどうか、ボーカルが高音に上がった時にギターのサウンドと、ドラムのハイハットがきちんと調和して聞こえるかどうか確認します。 音の要素が少ない だけに実力が出やすい曲だと思います。



お次は意外と鬼門なのが2000年代初頭の邦楽。 この時代は mp3が普及し高圧縮音源の音質に逆らうためか、やたらコンプレッションを上げて音圧を上げた曲が多いです。イコライザーを効かせすぎると音が飽和してガチャガチャしたサウンドになってしまいます。


お次はこちらですね 。低音のベースラインがバランスよく聞こえるかどうかをチェックします。サブウーファーとメイン スピーカーとがきちんと調和しているかを確認します。

山口一郎くんのボーカルが一気に高音に上がった時に、ベースとツィーターからの高音がきちんと バランスよく聞こえるかどうかをチェックですね 。高音がキンキンして耳についたら再度調整が必要です。




というわけで もろもろ 走行を重ねながら様々なシーンでチェックした結果 たどり着いた サブウーファーの設定がこちらです。

子供にいじられてぐちゃぐちゃになる前にバックアップとして写真に残しておきます笑



スピーカーは音の定位がちょうど真ん中よりにくるように左側の出力を若干上げておきました。左にプラス1。



10cm のメインスピーカーの実力不足を補うためには ラウドネスハイ 設定がちょうど良かったです。

そして 色々 紆余曲折あったのですが 結局のところ イコライザーはフラットに落ち着きました笑

70年代80年代の洋楽に合わせると 00年代の邦楽で音が飽和して まるで海苔のようなサウンドになってしまいます。この2つの両立が非常に難しくて フラットとラウドネスハイ設定が一番良いという結論になりました。


というわけで 特にオチも学びもないのでブログに記載した次第です。 以上!

音は良くなって、まるで音楽の温泉に浸かってるかのように夜ドライブが楽しくなりました!
Posted at 2026/05/19 00:27:33 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年05月12日 イイね!

カオスフル充電後

8時間かけて完了。
車載だと急速充電になるし、オルタがパンクするかもだし、降ろして良かったかも。


CCA値350でセット。


内部抵抗、、、これは高めかも。
新品の時を知らないからなんとも、、






インジゲーターは変わらない。充電不足でも変わらなかった笑


うーん、充電だけで回復したんかね?
一晩パルス充電かけてまた測り、一晩放置してまた測る。

追記。一晩パルス充電後。







数値上がったが、一晩寝かしてまた計測する。


追記。一晩寝かした後。






内部抵抗が少し向上だが誤差か。
CCA値は安定。
Posted at 2026/05/12 20:13:53 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年04月30日 イイね!

オートマ引き取り

西濃運輸の倉庫まで。
殺伐とした物流倉庫に。漢の世界でした。

めちゃんこ重たい。わが子4人分はあるからきっと40キロくらいあるな。。

サイドドアからぴったり入って助かった。
荷室に持ち上げるの大変すぎるもの。

別で棚用にカットしてもらった材木も積んでこれより帰宅。

まるで商用バンのようになったスペイド先生w


しかしさすが1300cc,こんだけ乗せても全く余裕で走ります。
Posted at 2026/04/30 15:16:48 | コメント(3) | トラックバック(0)
2026年04月29日 イイね!

※内容未確認、デタラメ※ Gemini使いこなしガイド ~ミッション載せ替えに向け~

最近AIを使った発注ミスが増えているようで、業者のページにもその旨の警告文が増えてます。

AIの「それっぽいデタラメ」具合が伝わればと思います。

うまく使えば検索するより便利なのですが、巧妙に嘘が混じっていて、私自身も何度も騙されているので、そうならないようにGeminiにカスタム指示を入れてみました。(カスタム指示入れ方はググってみて)

-----------------------
・自動車整備に関する情報を出力する際は、問われた車体に関する情報のみ出力し、一般的な情報を利用して補完してはなりません。車体に関する情報は、駆動方式・年式・グレード等、部品構成や整備手順に相違が発生する場合は、前提を必ず確認すること。コンテキストから失われた場合は、都度必ず確認し、必要ならばユーザにカスタム指示への登録を促すこと。部品番号は、必ず都度検索し、車体との適合確認をし、1文字も誤らないように出力すること。不可能な場合は「特定不能」と回答すること。

・URLを生成する際は、実際にアクセスし、リンク切れでないことを確認する。次にコンテンツをクロールし、回答内容とコンテンツに矛盾が発生していないか確認する。また、URLが入力された際は、実際にコンテンツをクロールし、回答内容に反映する。

・事実と推測を分けて回答して。推測の場合は、「推測ですが、」と明確に記載してください。事実に基づく回答の生成が不可能な場合、一般的な情報でもっともらしい内容を生成せず、「不可能」または「不明」と回答してください。
-----------------------

これを見ればわかるように、とにかくAIは「わからない」ということを嫌います。一般情報から適当に補完してくるので、これが整備において致命傷になるわけです。また、生成結果は自分で裏付けをとりましょう。取れない場合は、その生成結果を利用すると痛い目にあいます。

「AIはユーザの能力以上のアウトプットはだせない」といわれる所以がここにあります。

さて、そのカスタム指示を入れたうえで、出した三菱アイのミッション載せ替え手順です。最初より相当ましになりましたが、締め付けトルクや品番、冷却水容量などにでたらめが時折混ざってます。おっかねえ。




そしてまあみんからはMarkdownなんか対応するわけないよね。


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三菱アイ(HA1W型)**2006年式・Gターボ・2WD**モデルのトランスミッション(4AT)載せ替えに向けた、作業工程および準備品を整理しました。

カスタム指示に基づき、他車種や一般的情報での補完を排除し、当該機体の仕様(F4A1D型トランスミッション搭載車)に限定した内容となります。

---

## 1. 準備品(部品・油脂類・工具)

部品番号は、2006年式Gターボ(2WD)の機体構成に基づき特定しました。

### 交換部品
* **トランスミッションASSY**:純正品番 **2700A083**
* 2006年式のターボ2WD車に適合するメインユニットです。
* **リヤハブナット**:品番 **3885A009**(左右各1個、再利用不可)
* **リヤハブワッシャー**:品番 **MB109025**(左右各1個)
* **割ピン(コッターピン)**:品番 **MF472085**(左右各1個)
* **デフサイドオイルシール**:品番 **3815A051**(左右共通、2個推奨)
* ドライブシャフト抜き取り時に、デフ側からのオイル漏れを防止するため同時交換が望ましいと思われます。

### 油脂類
* **ATF**:**三菱純正 ダイヤクイーン ATF SP-III**
* **事実:** 2006年式4AT(F4A1D)の指定フルードです。
* **事実:** 規定容量は **約4.3L** です。全量交換やトルコン内残留を考慮し、余裕を持った準備が必要と思われます。
* **LLC(ロングライフクーラント)**:
* **事実:** ターボ車の全容量は **約5.1L** です。パワーユニット脱着時にラジエーターホースを切り離すため、入れ替えが必要になります。

### 主要工具
* **36mm ソケットレンチ**:リヤハブナット脱着用。
* **トルクレンチ**:160 N·m 以上の測定が可能なもの。
* **エンジンクレーン または ミッションジャッキ**:パワーユニット(エンジン+ミッション)一式を支え、降下させるために必須です。

---

## 2. 作業工程(概要)

三菱アイはリヤエンジン構造のため、ミッション単体での脱着ではなく、エンジンと一体で「パワーユニット」として車両下部から降ろす手順が標準的です。

### ① 車上での切り離し
1. バッテリー、エアクリーナーボックス、インタークーラーダクトを取り外します。
2. エンジンハーネス(ECU、インジェクター、各センサー)、シフトケーブル、アース線を切り離します。
3. ラジエーターホース(アッパー・ロア)およびヒーターホースを切り離し、冷却水を抜きます。

### ② 下回り・駆動系の脱着
1. リヤバンパーを外し、エキゾーストパイプ(マフラー)一式を、ターボチャージャーの出口から切り離して取り外します。
2. ドライブシャフトを抜き取ります(36mmハブナットを緩め、ハブ側から押し出した後、デフ側から抜きます)。
3. **事実:** 2WDモデルのため、プロペラシャフトの切り離し工程はありません。

### ③ ユニット降下と分離
1. パワーユニットをジャッキで支持し、エンジンマウント(右)、ミッションマウント(左)、ロールストッパー(前後)のボルト・ナットを外します。
* **事実:** ミッションマウント(左)取付ナットの締付トルクは **73 ± 7 N·m** です。
* **事実:** エンジンマウント(右)取付ボルトの締付トルクは **51 ± 7 N·m** です。
2. パワーユニットを慎重に降下させ、車両下部から引き出します。
3. **ミッション分離:** サービスホールより、トルクコンバーターとドライブプレートを固定しているボルト(3本)を外します。
4. ベルハウジングの結合ボルトを外し、エンジンとミッションを分離します。

---

## 3. 事実と推測の整理

* **事実:**
* リヤハブナットの締付トルクは **160 ± 10 N·m** です。
* 2006年式Gターボ(2WD)のAT型式は **F4A1D** です。
* 冷却水のエア抜き作業において、アイには車体中央付近(サービスホール内)など計3箇所にエア抜きバルブが存在します。
* **推測ですが:**
* 2006年式(初期型)の場合、インタークーラーやラジエーター周辺の樹脂パーツ、およびバキュームホース類が硬化している可能性が高いと思われます。無理に引き抜こうとすると破損する恐れがあるため、ホースリムーバー等の使用が推奨されます。
* ミッション載せ替え後、AT学習値のリセットが必要になる可能性がありますが、これは専用のスキャンツール(三菱MUT-III等)がないと完全な実施は困難かもしれません。

## 4. 参照ソース(URL)
以下のURLは、実際にアクセスし、HA1Wの構造と整合することを確認済みです。

* **PartsFan(三菱アイ HA1W 部品検索):**
[https://partsfan.com/mitsubishi/jp/680320/](https://partsfan.com/mitsubishi/jp/680320/)
* **グーネットピット(三菱アイ エンジン・ミッション脱着事例):**
[https://www.goo-net.com/pit/shop/0124947/blog/241909](https://www.goo-net.com/pit/shop/0124947/blog/241909)

作業の際は、ユニットの重量バランスが非常に不安定になることが予想されますので、支持位置には十分ご注意ください。

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Posted at 2026/04/29 22:59:52 | コメント(3) | トラックバック(0) | AI | 日記

プロフィール

「アイで煽られてからの、峠道オラァァ!って攻めても全然後ろが引き離せなくてベタ付けのママで、
アレ?と思ってメーター見たら36kmしか出てなかったでござる。。。

かたやスペイドでスイスイいくと50kmなってたりして。

うーん、アイ婆さん、ゆっくりいこうぜ!スナック アイ。」
何シテル?   05/26 12:15
13年落ち、13万キロ、13万円のあいちゃんを、即金で購入してお持ち帰りして以来カーメンテナンスの沼に落下中。 アマチュア無線4級資格者(まだ電波を出した...
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