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イーザ@VBHのブログ一覧

2026年09月28日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【自動車バッテリーTuflong】

Q1.モニターを希望するバッテリーの型式と搭載予定の車種を教えてください
回答:Q-100 スバルWRX S4 (VBH)

Q2.始動用バッテリーに求めるものを教えてください(例:低価格、長寿命、長期間保証、安定品質など)
回答:安定品質、大容量

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【自動車バッテリーTuflong】 について書いています。

※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/09/29 00:42:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2026年09月21日 イイね!

6か月点検とレイバックS:HEV試乗

6か月点検とレイバックS:HEV試乗皆さんこんばんは。いかがお過ごしでしょうか。
仕事が忙しくてなかなかblogを更新せずにここまで来てしまいました。

今年は地震、線状降水帯による大雨、台風と、自然災害が相次いでいますが、
またまた台風25号の接近で雨による水害が心配です。

私も昨日はオフ会に参加予定でしたが、主催者さまのご英断で中止に…。
安全第一なので、こればかりは仕方ないですね。
次回を楽しみにしたいと思います。


先日6か月点検だったのですが、過去一番距離が伸びての点検でした。
基本的に乗るのは週末のはずなのですが、長距離移動が多い印象です。
「休みに○○まで行ってきました~」なんて話をしていると「それは疲れたでしょう」と言われるのですが、
全っ然疲れないんですよね。
レカロシートが優秀なのかな。いつまでも走っていられるのです。

トップ画像は、オフ会…じゃなくて、6か月点検の日に実現したディーラーの担当さんのVBHとの並びです♪
ギャラクシーパープル・パールでサンルーフありのデカっ羽根なしと、全く同仕様です。
でもトランクスポイラー付けたのを駐車するときに速攻見つかって、「あ~!」と叫ばれちゃいました。(笑)


6か月点検の際に、レイバックのS:HEV(VNF)に試乗させていただきました。
グレードは「Premium S:HEV EX」で、エアロ関係は「Premium Urban Package」装着車でした。



VNFレイバック、予想以上に良いクルマな印象でした。
最初は「VN5レイバックとGUインプレッサ/クロストレックの合いの子」ということで、正直「フルモデルチェンジまでのショートリリーフ」と思っていましたから、「そこそこの出来だろう(失礼!)」と高を括っていました。
良い意味で裏切られましたね。


外観は、レイバックの基本外観に、GUインプレッサ/クロストレックのヘッドライトユニットとボンネットが付いて、それに合わせ込んだフロントバンパーとフロントフェンダーを仕立てたというものです。
ネットで画像見たときに「チグハグ感がある」と思っていたのですが、実物を見ると意外にも(?)うまくマッチしていて良い印象でした。
当然ながらボンネットに穴が無いのですが、この方がスッキリしていて好ましいと感じる方もいるようですので、選択肢が増えたのは良かったかなと思います。

サイドに回ると、ボディは見慣れたレイバックの意匠。
ホイールのデザインがこれまでのスバルっぽくなくて、切削光輝でスポークデザインなところに高級感があり、どことなく少し前のセダンのクラウンが履いていそうな雰囲気を感じました。
車高がVN5レイバックよりも20mm下がったことから、フェンダーアーチの隙間が小さくなり見た目にもスポーティーな感じです。
ただ、車高が下がったこととフェンダーアーチの影響からか、ちょっとツラウチ感が目に留まりますが…。
ここはホイールをちょっとだけ外側に出せればデザイン的にはかなり良い感じになるのではないでしょうか。

リヤに回ると、基本的には見慣れたレイバックなのですが、20mm車高が下がっただけで低い姿勢に見える印象です。
外観はこれまでと大きく変わらないので、拘りたい方には外装のカスタマイズは色々と楽しめそうですね。
個人的には、リヤバンパースカートの装着でマフラーが「右側1本出し」なのに「左右2本出し風」になっているのは(2本出しマフラーのVN5と共用だからとはいえ)いただけないです。

内装はタンレザーシートで明るい雰囲気に仕上がっていました。
個人的には黒内装の方が好きですが、高級感も出ますし選択肢が増える意味でこれはこれで良いと思います。
基本的な見た目はV系の内装ですが、ステアリング周りはGUインプレッサ/クロストレックがベースなので相違点があります。
ステアリングヒーター装備と嬉しいところはあるものの、見た目は非Dシェイプデザインで凡庸になったことと、ステアリングのボタン配置(特に左側のボタンで使用頻度の高い音量増減ボタン等)が違うのに慣れが必要かもです。
あと、F型共通で、メーターフードがグロスブラックに変更されたのは羨ましい…。(さっそく流用を試みた人もいるようです)

後席は、GUインプレッサ/クロストレックのものがベースとなっています。
その結果、リクライニング機構の省略と、4:2:4分割可倒式から6:4分割可倒式に変更され、利便性がダウンしてしまったのは悩ましいところですね。
後席の利用頻度次第で評価が分かれるところかなと思います。

ラゲッジルームはリヤのタイヤハウスにバッテリーユニットが収まっていることから、サブトランク容量が69L→19Lと大幅に小さくなりました。
メイントランクは床面が高くなった分492L→410Lと若干減っていますが、実用上はほぼ同等の積載性を保っていますので、
S:HEVになったことによる実用上のデメリットは小さいものと思います。

さっそく乗り込んでプッシュスタートを押してエンジンを掛けます。
…エンジンは掛かりません!THSベースですからね。

ディーラーを出発していつもの試乗コースへ。
ん?Dレンジへ入れると、シフトレバーの操作感が他のV系と違う…?
どうやら、GUインプレッサ/クロストレックのシフトレバーがベースになっていて、背の高いセンターコンソールに合わせてシャフト長を延長してアジャストしているみたいです。

そして、ハンドルを切ると、しっとりした操作感で良い!
もしや…と思ったら、GUインプレッサ/クロストレックと同じステアリング機構とのこと。
つまり、BOSCH製の2ピニオンステアリングを装備していると思われます。
これまでのV系にはなかった操作感ですからとても羨ましく思いますし、気持ちよくハンドルが切れます。

街中の加速は、モーターでスーッと加速します。
エンジンもいつ掛ったか分からないぐらいで、遮音性が高いことと相まってスマートな印象です。
ターボのようなパワー感はありませんが、普段使いでの実用トルクとしては充分だと感じます。
脚もよく動いていて突っ張った感はありませんが、電動化で車重がアップした分と20mm車高を下げたことから、VN5のレイバックよりもバネレートは少し高くなっています。
なので初スバル車な方にはちょっと硬めかな…、好みが分かれるところかもしれません。

試乗を終えて、「VNレヴォーグの派生車の派生車」としてはよくまとまったクルマだと感じました。
「初めてスバル車に乗る方」や「ワゴンが欲しいけどボンネットに穴があるのはNGと判断していた方」にはかなり刺さるクルマだと思います。
ただ、VN5レイバックも魅力としては負けておらず、車重が軽いですし、エンジンがコンパクトな分、旋回時に頭が軽いので軽快に感じると思います。
今回のVNFレイバック投入を機会に、ちょっと落ち着いてしまったVN5レイバックの販売台数も再浮上を期待したいところです。
見た目の違いが気にならない方は、どちらも甲乙つけがたいので、じっくり試乗して比較して、より好みの方を選ぶと良いかと思いました。

ここまでずっとレイバックS:HEVのことを「レイバックとGUインプレッサ/クロストレックの合いの子」と捉えていましたが、文字ではなく具体的にどこがどうGU系から流用されているのかを説明する媒体は少なかったように思います。
フレームの違いが見えるかも…と、エンジンルーム内を眺めてみたものの、S:HEVのユニットがぎっしりでいつもの見た目と変わらずですね。



そんな中、8/12発売された「Motor Fan illustrated」のVol.239のレイバック紹介記事の誌面が一番具体的に示してくれていました。


予想通りというか、ここまでくっきり具体的にフロントセクションがGU系の流用だということを示されると、SGPもやろうと思えばモジュール単位でカスタマイズ出来てしまうのかも…と興味深いところです。


今回ディーラーオプションもしっかり仕立て直して来ていますし、VN系はこのままあと2年ぐらいは引っ張りそうですね。
フルモデルチェンジしたらグンっと値上がりしそうですし、気に入ったならフルモデルチェンジを待たずに現行型を契約しても充分満足できるものと思いました。
Posted at 2026/09/21 18:10:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRX S4 | クルマ
2026年08月10日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【X-ICE SNOW+】

Q1.装着する車種と車名を教えてください
回答:スバル WRX S4
Q2.車両の純正タイヤサイズをご入力ください(ご提供は純正サイズのみです)
回答:245/40R18

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Posted at 2026/08/10 21:10:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2026年07月04日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【エクスタ スポーツ(PS72)】

Q1.モニタータイヤを装着するクルマのモデルと年式を教えてください。
回答:スバル WRX S4、2026年式
Q2.現在装着されているタイヤサイズ(フロント・リア)を教えてください。
回答:245/40R18(フロント・リア共通)

純正装着タイヤのパターンノイズが大きいので、タイヤ銘柄を変えたら静かになるかも…と期待しています!

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※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/07/04 22:18:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRX S4 | タイアップ企画用
2026年06月04日 イイね!

VBHに慣れてきたことと、今後のスバル車ラインナップについて

VBHに慣れてきたことと、今後のスバル車ラインナップについてあっという間に6月ですね。
いかがお過ごしでしょうか。

「最近、距離バグってない??」と言われてしまったのですが、自分としてはそんなに長距離走った自覚がないのですよね…。

整備手帳にも記録しましたが、先日オイル交換でディーラーへ行ってきました。
通常は半年で5,000km前後なのですが、納車3か月余りで5,000km超えってことで過去最速でのオイル交換です。
長距離走行によるものなので街中うろうろするよりもオイルの汚れは少ないのでしょうけど、綺麗さっぱりリセットです。
ということで、トップ画像の通りキリ番ゲットです!

そして、同日に誕生日も祝ってもらいました。



サクッとここ3か月を振り返りますと、

・2月
 軽井沢の両親宅へ慣らし運転

・3月
 白獅子さん主催の久里浜オフへの参加

・4月
 A Pit東雲にて、SixStarMeetingへの参加

・5月
 GWに盛岡親戚宅訪問にて、秋田の乳頭温泉まで足を延ばす
 中旬にA Pit東雲にてマフラー交換
 下旬に郡山にて天ぷら佐久間オフ&常磐線撮影


うん、こりゃ距離が延びるわけだ(笑)


何より感心なのが、純正RECAROシートが非常によく出来ていて、ポジション決まってからはどれだけ走っても全然疲れないんですよね。
某社長は「RECAROシートはもう良いんじゃない…」とか言ってますけど、やっぱりRECAROシートは良いですよ。
導入できるなら妥協せず選択して後悔の無い純正オプションだと思います。

このところちょいちょいパーツ導入していますが、UI周りでイメージ的に足らないところを補っている感じです。
シートポジションが決まってから、アクセルペダルの位置関係改善も出来ました。
マフラー替えてから、排気効率が少し良くなってアクセル応答が良くなりました。
でも、5,000km走って分かってきたこととして、まだ足らないところがりまして…。それは近日中に。(謎)

さて、ようやくVN#ことレヴォーグ&レイバックのF型が発表となりました。
トピックはレイバックのS:HEVですね。

顔が変わって、サイズも高さと長さが若干変わってますね。
ヘッドライトに見覚えが。うん、GU#からの流用か。(笑)
てことは、ボンネットフードも…と思ったら、やはり。そしてボンネットダンパーではなく、つっかえ棒なところも。。
VN#は海外車と競争できるようにと少し高級寄りにしているのだから、さすがにボンネットダンパーぐらい用意してあげればいいのに…と思ってしまいます。

まぁ、すんごい乱暴に表現すると「クロストレックS:HEVのツーリングワゴン・レイバック風」といったところでしょうか。
「X-MODEを搭載」とか、内装も「ハンドルがDシェイプじゃない」、「後席シートが6:4分割でリクライニング無し」とか、良くも悪くもクロストレックの影を感じるのも腹落ちすると思います。
全高を立体駐車場対応に収めたのは戦略的に有利だと思うので、低調だったレイバックも息を吹き返して売れると期待しています。


そして、今後のスバル車のラインナップの整理状況からも読み取れることが有りそうです。

まずはGU#こと、インプレッサとクロストレックです。
ストロングハイブリッドが軌道に乗りましたから、マイルドハイブリッドのe-BOXERはそろそろ終わりにしたいのでしょうね。
パフォーマンスBコンセプトがクロストレックベースで穴ありボンネット(=ターボ車)ということからも、「今後クロストレックにCB18搭載」の噂がまことしやかに流れていますね。
それならば、ボンネットの穴無し派(?)のために、NAの2.4Lで新エンジンが出てきてもおかしくないんじゃないかな。。


続いて、VBHについても。
最近、ディーラーの伝票に記載されるVBHの車名が「WRX S4」から「WRX」に変わっているのです。気付いていた方いますか??
VBHにMTが設定されることを見越しての変更だと思います。
そして、STI Sport♯に当選して契約する際の書類に、今後TY85搭載のカタログモデルが出ることを匂わす記載があったようです。
燃費対策と末期モデルということで、「VN#と同じ225/40R18タイヤに変わるんじゃないかな」なんて思っています。
そうなれば、E型の受注終了発表と同時に通知された「STI Sportグレードの設定が終了する」旨と方向性も一致するのではないでしょうか。
そして、VAGのWRX S4も、A型でデビューしたときはVMGレヴォーグと同じ225/40R18タイヤでしたので、今回タイヤサイズ変更されることも意外と現実的かと思います。
「カタログモデルのMT車が出る」ということからも、「FA24ターボエンジン車は排ガスや燃費規制の対策で一時的に受注停止していて、今後再開される」ことが期待できます。


ここからは完全にモウソウです。
個人的な希望としては「北米からアセントの逆輸入」です。夢が膨らむ~。

なぜかというと…

・マツダの7人乗りSUVであるCX-9がライバルとして存在することから、7人乗りニーズに対応できること
・北米SIA生産で、輸入車としてトランプ関税対策になること
・トレイルシーカー導入で、大柄なボディサイズや2t超の車重も、対応準備出来ている。
 つまり、ディーラー側がアセントの受け入れ態勢が整っていることを意味します。


如何でしょうか?
せっかくいいアセットがあるのだから、今のスバルなら出来そうなことをどんどん推進していく気がします。
これからも、様々なバリエーションが出ることに期待です。
Posted at 2026/06/05 01:19:53 | コメント(2) | トラックバック(0) | WRX S4 | クルマ

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「肉の万世でコンボランチです。まいう〜♪」
何シテル?   10/24 13:10
VBH-E型 WRX S4に乗っています。 紫色でターボエンジンでVTD-AWDを搭載、GRF以来のこの3点セットです。 有り余るパワーを使い切るのは難...
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2008/03/02 00:25:02
 

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