「The Time Machine "rr"」 を無限RRセンターコンソールへのインテグレート
1
置いてある写真が一番絵になります。
(カーボンシートが、大きいのがあるとよかったのですが・・・。観賞用やオークション出品ではなく、補修用品なもので、あまり大きいままのが残っていません。)
2
自分の左手首を撮影するのは難しいです。
(あまりたくましくない、日焼けもほとんどしていない腕ですいません。)
3
少しはカッコいいでしょうか?
(一応、これがベストショットでいいのではと思っています。どこにピントがあるのかわからない写真ですが、撮影が難しい位置関係なので、これぐらいでもいいと割り切りました。)
4
無理なポーズでもう一枚。
(時計とタコメーターを縦に並べたかったのですが、ちょっと不自然な写真かもしれません。)
5
今コンソールについているオーディオと、スピーカー4つを取り外して、オリジナルのオーディオポケットに戻して、「The Time Machine "rr"」 をインテグレートする、腕時計が着脱可能なセンターコンソールカバーを作りたいのですが、M-TECによると機械式腕時計はあくまでイメージモデルなので、無限シビックRRの走行中にセンターコンソールで使用する信頼性については商品コンセプトにないそうです。やはり、Honda CIVIC MUGEN RR ADVANCED CONCEPTと同じコンソールにするのは、厳しいようです。
6
オーディオのデジタル時計は、いつも分単位でずれているのそれと比較すれば、「The Time Machine "rr"」 は似たような精度です。(比較に並べたチタン製のソーラー電波腕時計の航空計算尺と、「The Time Machine "rr"」の簡易ワールドタイマーも、どちらも運転中はシフトワークがあるので使えない機能です。 )
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RRのセンターコンソールに、インテグレートできたとして、巻き上げは車を走らせるだけでできるか不安です。自分の腕にしないで、安全にネジを巻くには中古でもワインディングマシンが安心です。
(センターコンソールに取り付けると、ネジを巻くより先に、RRの走りに耐えられずに秒針がずれそうな気がします。)
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これを艶消しの黒いプラスチックのプラスチックのプレートに「 The Time Machine 」白い文字を入れて印刷して張り合わせ、センターコンソールのオーディオポケットに固定すればいいのですが、衝撃対策は難しそうです。
衝撃を吸収するしたり時計を保護する素材を裏側に詰め込み、黒のステンレスベルトが傷ついたり、走行の振動で時計が壊れたりしない工夫を検討してみます。
(キャリバー交換は可能とのM-TECよりの連絡でしたが・・・。)
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