グッサンS15の愛車 [
日産 シルビア]
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B7652のタービンハウジング交換(A/R64⇒A/R86)
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作業終了です。走行性能をデーターで見たら、俳圧が下がった為か、ブーストが下がりました。加速性は高回転でちょっと良くなった感じです。しかし俳気温は、全開走行で400度です。絶対おかしい!!。後でブーコンのGAINを思いっきり上げてみました。
GAINとは、アクチュエーターの開閉タイミングの調整です。GAINを上げるということは、アクチュエイターの開きを遅くし、ブーストのレスポンスを上げます(多分)。やりすぎるとオーバーシュート起こして、エンジンに良くないことが起こります。現行より8ポイントのGAINを上げ、ブーストのレスポンスアップ。今までの仕様ならエンジンブロー一直線ですが、オーバーシュート無し。俳気温度も700度前後に。しかも今までのブースト1.3㌔とは次元が違う加速感を感じました。時間がなっかったので、効果の評価は次週に持ち越しです。(多分)
- 1:知り合いから、ギャレット ...
- 2:タービンを外すため、作業 ...
- 3:アウトレットパイプとフロ ...
- 4:エキマニの取り付けナット ...
- 5:タービンハウジングを外し ...
- 6:横から見ると、アウトレッ ...
- 7:花粉症と闘いながら、ター ...
- 8:作業終了です。走行性能を ...
カテゴリ : エンジン廻り > 吸気系 >
取付・交換
作業日 : 2009年02月14日
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