
昨日、かねてより発生している充電システム異常などに対して、国土交通省のホームページより情報提供を行いました💻
実のところ情報提供は2回目となりますが、初回は十分な情報を持ち合わせていない状況でしたが、時間の経過とともに不具合が発生する兆候もつかめ、また、「みんカラ」や「X」などで同車種を所有されている方々からの情報を目の当たりにして、不安を抱えているのは私だけではないと思い、実態を伝えるべく再度、情報提供を行った次第です。
このような発信をすると「面倒な輩」と印象付けてしまうかもしれませんが、自称、いたって「善良で良識ある大人な市民」なので、コイツとかかわらないほうがいいかも❓と誤解されないようお願いいたします🙇♂️
以下、あくまでも私個人が抱いている不安・疑問・私見と情報提供の内容です。
【不安・疑問・私見】
①2018年7月6日のリコールの尾を引いてるのでは❓
https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/ris-detail.html?class=recalldatacar&id=3004292
上記がリコール内容となります。対象となる車台番号のDC/DCコンバータの交換には条件があり、対策プログラムの書き換えは必須となっていますが、それ以降に生産されている車両については対策品(型番変更)と対策プログラムが適用されているはずなのに不具合が発生するのは何故❓
②正常動作しない場合があるi-ELOOPシステムにより、バッテリーの消耗や劣化が増幅し、通常より短命になりませんか❓
4年も5年も車載しているバッテリーならともかく、不具合の原因をバッテリー劣化に求め、交換とするのは安易過ぎでは❓
③i-ELOOPが全車標準装備のロードスターRF及び一部のNDロードスターに同様の症状発生の可能性はありませんか❓
たまたま発生してないだけで、ある意味、ハズレより多いアタリ🎯じゃないかと😊
・・・対岸の火事🔥と呑気に見ているあなた🫵、明日は我が身かも知れませんよ❓😱
④DC/DCコンバータの型番変更はマイナーチェンジによる改良や何かしらの対策を施しているのでしょうが、現行型搭載❓の末尾E以外でも不具合が発生している状況では、根本的に解決できていないと判断せざるを得なく、末尾Eでも時間の経過とともに・・・とも予想されるため、積極的には有償修理を依頼できない😣
結局、④なんですよね。有償の場合、痛い出費となりますが料金が高いから修理しないわけではなく、正常に動作する(騙し騙し)こともある部品を原因特定できないまま、修理することに二の足を踏んでいる状況です😥
【情報提供の内容】


対策プログラムは自社❓、DC/DCコンバータの製造はどこ❓
・・・○ンソー製❓・・・だとしたら、大人の事情あるのかな🤔
NDロドは好きだけど、MAZDA嫌いになりそう・・・違う意味でのマツダ○獄👹
※ウォーニング沼💦に関する記事をまとめています
お時間があればみてやってください🙇♂️
https://minkara.carview.co.jp/summary/15131/
Posted at 2025/03/28 13:56:06 | |
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