久しぶりのブログは、最近流行りのあおり運転について。 今日は、大好きなドライブ中、水を差されてかなり腹が立ったのでそのことを記したいと思います。 本日、田舎道を快適にドライブ中、黒いプラドが脇道からこちらも見ずに本線に入ってきた。 当方、急ブレーキでなんとか対応できた。と、思ったら、プラドがブレーキ、停車。 バックして追い越そうとすると、プラドの運転席が開いて、サングラスをかけたブタが出て来た。と思ったら、サングラスをかけたチビデブのおっさんが出て来た。 そして、こちらに向かって来て「あおってんのか!?あぁ?あおってんのか!!」と。 シカトしていこうかと思ったが、プラドに道をふさがれて先に行けず。 ブタグラサンが叫んでいるので、窓を開けて「してません」と対応したが、ブタグラサンは「ブヒブヒ」叫ぶ。 助手席の小学生の子供がいたので、けんかするわけにもいかず、仕方がないので110番をブッシュ。 するとブタグラサンは、足早にブタ小屋、じゃなくて、プラドの中へ。 110番には、ナンバーを告げて、やかられているが相手は車に戻った、何かあったらまたかけるといって切った。 そして、あからさまなのろのろ運転。 あおりたくなくても時速20キロで走られたら、直後を走らなくてはならない。 そして、プラドは数十メートル走ったところで路肩に停車したので、追い越していきました。 さすが、和泉ナンバー。やるやるとは聞いていたが、初めて遭遇した和泉ナンバーのやから。 あおってついって言ったのなら叫ばれても仕方ないけど、急に脇道から入ってきたら、そらケツにつくでしょ。 自分勝手な運転してやかる。流石です!! こうやって、相手をビビらせてお金を巻き上げたりするのかな。 本日は大変勉強になりました。 最後に、当然ですが、すべての和泉ナンバーがこんな運転をするといっているのではありません。 プラドも同じです。 私が本日遭遇した黒色プラドの和泉ナンバー(ナンバーは今後のために控えました)がそうであっただけです。 この文章を読まれて気分を害された方にはお詫び申し上げます。 皆さんの今後の快適なドライブの時に頭の片隅に置いてもらい、私が遭遇した車には気を付けていただけるように願います。