WorksBell RAPFIXII 取り付け
| 目的 |
チューニング・カスタム |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
1時間以内 |
1
アップガレージで見かけて衝動買いしてしまいました。
中古で2万くらいでした(いっそ新品買えば良かったか?)
急ぎAmazonでショートボスと折角なのでキーロックシステムを新品で購入
アルテッツァのワークスベル製ショートボスは535Sです
2
さっそく今付いてるボスを取り外していきます
ちなみにHKBのOT-202です
ホーンの配線とエアバックキャンセラーは今付いてるので問題ないのでそのまま
ちなみに意図せずホーンが鳴ったりするのでホーンのヒューズを抜いて作業しています。
3
ボスを交換後付属のボルトで固定します
ちなみにボスのセンターを止めてるナットは30Nmで締めました
クイックリリース側の六角は8Nmで締めました
ちなみにホーンの配線は使っているホーンボタンによって変わるっぽいので各自調べてください。
4
ステアリング側も同じようにボルトで固定、締め付けも同じ8Nmで締めました
5
あとはステアリングを付けてみてホーンが鳴るか確認です
ボス側またはステアリング側の配線を間に挟んだままボルトを締めると配線が潰れて心線が剥き出しになり常にホーンが鳴りっぱなしなるので注意です。
憧れのクイックリリース、やはり信頼の出来るメーカー品なのでガタなどは皆無
本音を言うとNRGのが欲しかったですが気がついたらレジを通していたので仕方ないです。
6
キーロックシステムはプラスeとかいう押し込むとホーンがなるヤツを買いました
アルテッツァを盗む人なんてまぁ居ないでしょが盗難対策はしておいて損はないかと
ショートボスとはいえ今までより少しステアリングが手前に来るのでウインカーレバーがステアリングを握ったままだと操作しづらくなりました。
そのうち延長レバーでも買いますかね。
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