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スーパーマリンちゃんのブログ一覧

2026年10月18日 イイね!

G.Wの南伊勢町 2026.5

G.Wの南伊勢町 2026.5ゴールデンウィークに入った5月初旬に南伊勢町に少し立ち寄りました🔎 都合上、今回はワンポイントで🚗💨


紀勢道 紀勢大内山ICを降り、紀勢大内山IC口 交差点で県道68と接続。
左折でR42、右折で南伊勢方面に直接向かえますが今回は、左折でR42方面へ💨
R42 崎 交差点に差し掛かり、大紀公園⛲に立ち寄ります。もう何度か投稿した同じ場所😅



ウェルカムボードに大内山酪農🐮 乳製品のアピールがありますが、その大内山牛乳製品を賞味😋しにこの後、あるスポットに立ち寄ります💨
県道68側で南伊勢方面へ向かってしまうと、立ち寄れなくなります😌



R42沿い 大紀町大内山にある 「大内山ミルク村」 に立ち寄ります😋



いゃー珍しいこんなに空いているとは😵😉






今回は④の カップバニラ小 をオーダー👛💨




大内山ミルク村を後にしR42で再び紀北町 (紀伊長島) を目指します💨
アレまぁ! こんな所にまで「大内山牛乳🐮」看板が😂 大内山域の電柱大半がこの看板でした😨




さらに進みR42 荷坂峠 手前の反対車線側 (松阪方面) にこの近くにある建具店が販売する無人木材直売所に立ち寄ります🌲
この地域一帯は林業も盛んな地域😌
以前から通る度に気になっていましたが、路肩に先着車が居てスルーしていましたが、今回は、駐車車両がなくてチャンス✊
紀伊長島方面車線から松阪方面車線へ近くのUターン↩できる場所から直売所へ💨



R42を逸れて矢印で記した路地へ入ると、建具店の工場がありました😌



さぁ早速、どんな品が販売されてるのか🚶💨



色んな種類の木材や飾りが安価で販売されてますが、桧のまな板¥500、¥1,000が販売されていたので大きめサイズの¥1,000まな板を購入👛💨 とても桧🌲の香りがプンプンしてGOOD!👌 購入したまな板でコペンちゃんの車内も桧の香りが🍀😄




ココに置けない一部の商品は、工場にお越し下さいと掲示があります😵



桧のテーブル🔎😵



何でもつくります?😵
桧でコペンちゃんの模型🚗作ってもらおうかな?😂 高くつくだろうなぁ💰💨 😅




木材直売所を後にし、R42で荷坂峠⛰️を越え紀伊長島からR260に入り南伊勢方面へ💨
大紀町錦の錦漁港⚓に久しぶり立ち寄ります。遊漁船のりばや民宿が建ち並び釣り場と漁業の盛んな漁師町🐟🎣 湾の外は熊野灘に通じる地域🌊





コペンちゃんも上機嫌なご様子😄



地元漁業と地域社会に貢献した偉人像でしょうか😌 錦漁港に設置されています👀



錦漁港岸壁傍にある木々🌲の根が剥き出しになりながらも長年台風の襲来や嵐に耐え生命力の強さを見せつけ、何かを人間に訴えている様にも😵






錦漁港を後にし、R260で海岸線沿いを走行し南伊勢町に入りました💨
南伊勢町マスコットキャラクター「たいみー」が迎えてくれました😂




さらにR260で南伊勢市街方面へ🚗💨
錦漁港 同様、古和浦漁港に久しぶりに立ち寄ります😌
古和浦湾の淵に沿いながら漁港へ💨



古和浦漁港が先の方向に見えます👀
えさき大橋🌉を渡れば漁港⚓︎です😌



程なくして古和浦漁港⚓︎に到着😉
前回訪ねた時と同様、ひっそりと静寂を保っています🍀 漁船が多数係留されています⛴




ココで水揚げされたお魚🐟、美味しいだろうなぁ😋 小さな漁港⚓︎ですが、景観がとても良いです😉 また来るね🙋



この後、南伊勢町までR260で向かい、県道16へ入り伊勢道 玉城IC方面に向かい帰宅の途につきました🏠💨

季節毎に訪ねられたらいいなと思いました😌

ご覧下さり、ありがとうございました🙇





















Posted at 2026/10/19 00:27:16 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年10月13日 イイね!

春の東紀州 2026.4②

春の東紀州 2026.4②春の東紀州 2026.4①からの続きで熊野市到達以降からです。

七里御浜海岸防波堤からR42を挟んでJR熊野市駅側を眺めると、自然と断崖絶壁な岩盤が剥き出しでその直下には家屋がある事に気がつきます😵

以前から何度か七里御浜海岸🌊を訪ねるうちに妙に気になり今回、調べてみると、「要害山」 標高57m⛰️で現在は地震や津波🌊🌊が発生した際の指定緊急避難場所🏃💨としても指定されているそうです😌
戦国時代、周囲は切り立った断崖絶壁の岩山で、天然の要塞 (要害) となっていました。山頂には三段の曲輪 (削平地) などの遺構が残っており登山道が設けられている様です。
山自体が巨大な岩の塊のようになっており、世界遺産の「鬼ヶ城」 や「花の窟神社」と同じように、かつて海波によって浸食された熊野らしい荒々しい岩肌を市街地から見上げることができます😌


熊野市からみかん🍊が年中採れる御浜町へ💨
R42沿いの七里御浜ふれあいビーチ



広目の🅿スペースと公衆トイレ🚻が備わり海岸沿いをペット🐩を連れて散歩する観光者もよく見掛けます👀



御浜町からR42紀宝バイパスを経由し新宮紀宝道路(自専用道)で三重県から熊野川を渡り和歌山県新宮市へ💨
県道231沿い王子ヶ浜 大浜展望🅿からも熊野灘🌊を眺めました👀



🅿眼下にはJR紀勢本線が走っています🛤
紀伊勝浦方面を眺めています👀


🅿から階段を降りると線路近くに近寄れる様になってました😵 JR紀勢本線は単線の様ですが、車窓からの眺めは抜群だと思います👀
ココから王子ヶ浜は線路の向こうに海岸があるため、跨がないと行けず踏切がない様子なので線路を横切るわけにはいかず不可だと思われます😒



県道231で新宮市街をバイパスし、再びR42に入り海岸沿いを通り那智勝浦町にやってきました💨 言わずと知れた観光地です😌


ホテル浦島といえば、露天風呂「忘帰洞」がまずは印象的です♨️ 洞窟内に露天風呂があり太平洋の潮騒が直に迫るシチュエーションは何といっても迫力があります。高波🌊の時は入浴ができない場合も😵


勝浦港⚓︎ 観光船桟橋👀
今も昔も変わらぬ景観😄 昭和レトロ漂う乗船ゲート🔎
紀の松島、中の島への観光船が発着しますが、ホテル浦島への送迎船も発着します⛴💨
ただ浦島は厳密には陸続きになっていてそちらは職員専用の裏手口とシャトルバス専用路ではなかったかと思われます😌


浦島丸⛴が接岸


浦島丸がホテル浦島へ向けて桟橋を出港⛴💨 🙋


観光船乗り場とは別に漁船が勝浦港内に係留されています⛴


県道46沿いに並ぶ商店街入口
閑散としていました😓
バブル崩壊前と比べると寂れてしまった印象を憶えます😒



JR紀伊勝浦駅前商店街に移動💨
閑散としていますが、旅行者が数人、駅から勝浦港⚓方向に歩いて行く姿を目にしました👀 マグロ料理の店舗が目立ちます😋


県道238からウェルカムボード奥へ進むと、JR紀伊勝浦駅ロータリーがあります


JR紀伊勝浦駅前ロータリーに入りました💨
那智黒飴🍬「那智黒」 の看板が昭和臭を感じさせます😄 紀州域に来ると、至る箇所で那智黒広告看板を目にします👀 昭和期は独特なテレビCMもよく放映されてました📺 現在でも売上はイイのでしょうか?💡 みやげ店には必ずといって良いほど現在でも陳列されてますが、個人的に手にしている人を見掛けたことがないです😒 インバウンドには人気かな?


JR紀伊勝浦駅 正面口へ💨
チラホラインバウンドらしき旅行者が駅を出入りしている光景が🔎
駅構内を跨いで反対側には裏口も備わります
このあと裏手にも向かいます💨


JR紀伊勝浦駅 裏口へ💨
正面口と比べシンプル😵
想像するに裏口は地元民がメインで利用、正面口は観光客がメインで利用に大きく分かれている様に思えます😌


紀伊勝浦駅構内を外から眺めました👀
ホームに人の気配なし、停車中の列車なし😓



暫くすると、構内アナウンスが聞こえ🔊 名古屋発の特急「南紀」が終着 紀伊勝浦駅に入線してくる模様👏😉
亀山~新宮間は非電化区間のため、電車式ではなく、ハイブリッドディーゼル式の車両が入線します。



こうなると、京都・大阪方面からの電車式特急「くろしお」の入線も期待したくなりますが、立ち寄り時には望めず😓
くろしお号の一部の列車では、白浜~新宮間で自転車🚲を解体せずそのまま持ち込めるサイクリスト向け専用座席が用意されている車両もあり、車体もバリエーションが多彩で列車旅も満喫できます😌
また、かつては東京↔️紀伊勝浦間を寝台特急🌠「紀伊」が定期発着していた駅でもあり、西村京太郎 作品の「寝台特急紀伊殺人行」のフィクション小説の舞台として、それを西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズとしてサスペンスドラマ化 (若林豪、坂上二郎、岩城滉一、岡田奈々等 出演) された軌跡があります😌 私も「紀伊」の現役時代に一度東京まで乗車したことがあり、懐かしさを憶えます😌途中、深夜の名古屋駅で出雲市発の寝台特急「出雲」と併結して東京へ向かう形態でした。


那智勝浦町を後にし、再びR42でくじらの町 太地方面へ💨
R42から県道240に入ったばかりの地点にくじらモニュメント🐳が見えます😉




県道240沿い くじらモニュメント🐳にやってきました😄 親子のくじらが歓迎してくれました👌





くじらモニュメント🐳を後にし、勾配を下るとリゾートホテル🌴の様な巨大なマンションが😵「南紀パシフィックヴィラ」
幼年期に宿泊した懐かしい場所だけど、現在はリゾートマンションに転向したの?😵 建物外観は当時の原形のまま維持されている様でした😌


リゾート感満載の太地町をさらに進みます💨


程なく県道240を進むと、くじら浜公園⛲がある様です😉



県道沿いに車を停めて釣り🎣を楽しむ人の姿を何組か目にしました😊 夕食の食卓🍴に並ぶのかな?🐟💦👀



くじら浜公園に到着🐳🚢
釣り🎣を楽しんでいる人が大半です🐟💦


鯱モニュメントと📸



来た路を振返ります👀 R42が見えました🚗




「第一京丸」とコラボ📸



「第一京丸(だいいちきょうまる)」は、かつて日本の南氷洋捕鯨や調査捕鯨などで活躍した代表的な捕鯨船(キャッチャーボート)🚢
3代目(1971竣工~2007現役引退) 「第一京丸」 が展示保管されている様です😌




くじら浜公園⛲を後にし、アクセスしてきた県道240を遡りR42 森浦交差点🚥 付近の「道の駅 たいじ 」へ立ち寄ります💨






施設内の店舗は、既に閉館時間を過ぎていました🕔😓
東紀州地域の観光地のポスターが幾つか掲示されています🔎👌




豪華寝台観光列車のツアーポスターも訪ねた当時、掲示されてました😵
「WEST EXPRESS銀河」🌌で行く紀南コース🔎
かつて大阪↔️東京間を定期運行していたビジネスマンに需要が多かった夜行寝台急行🌠 「銀河」ではありません😌


道の駅 広場にイルカ🐬のキャラクターと海のブルーを身に纏った郵便ポスト📮 がレアでGOOD!👌


道の駅にバス停🚏も設置され利便性が図られています🚌




こうしてコペンちゃんと今回の春の東紀州巡りを終え🙋、帰路はこの先、R42を串本方面に進んだ先の市屋 交差点🚥を右折し、市屋ランプから紀勢道 (正式名称 那智勝浦新宮道路) 無料区間 自専道 に入り、帰宅の途につきました🏠💨
那智勝浦新宮道路は、那智勝浦町、太地町をバイパスする形で一般道R42が海沿いを走るのに対し那智勝浦新宮道路は、山側を走行するので殆ど海側の景色は望めません。しかしながら時短は明らかで大半の通行車両はそちらに流れます😌 海が荒れて高波🌊でも影響を受けないメリットもあります😌

ご覧下さりありがとうございました🙇









































Posted at 2026/10/17 15:15:03 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年10月04日 イイね!

春の東紀州 2026.4①

春の東紀州 2026.4①春の東紀州 2026.4①
東紀州路は今までも何度か訪ねていましたが、春先の東紀州路へ繰り出してみました😊
東紀州は海と山に挟まれた地形が特徴的で隠れた秘境地なども多数あり、目標が定まりませんがピンポイントで😌

また、2004年にユネスコ世界遺産に登録の「熊野古道」が走り、熊野三山へと続く紀伊山地の霊場と参詣道の「巡礼の道」として国内外多くの人々が訪ねる観光地でもあります。
「熊野三山」とは、熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社、那智山青岸渡寺の3社1寺の総称です ⛩️ 卍


紀勢道 紀勢大内山ICを降りると、紀勢大内山IC口 交差点で県道68と接続。
左折でR42、右折で南伊勢方面に向かえます。今回は、左折でR42方面へ💨
R42 崎 交差点に差し掛かると、大紀公園が現れます⛲



公園内に巨大5000㍑大内山牛乳パックモニュメントが😵 過去にも立ち寄ってますが、今回も😅




大内山牛乳パックモニュメントは、2種類のデザイン(牛乳、コーヒー牛乳) が🐮👌





モニュメント近くにアゲハ蝶が🦋 😲
春を感じる一コマ


こんな所にも大内山牛乳🐮のキャラが😄👌


大紀町から紀北町 R42荷坂峠 マンボウの丘🅿へ💨
🅿を通過すると、スグに下り急勾配と急カーブが連続し紀伊長島方面へ下ります↘️


晴天に恵まれると、マンボウの丘🅿から熊野灘🌊が一望できます🔭



絵に書いた様な荷坂峠の山々⛰️


荷坂峠の切り立った崖😵


荷坂峠を下り切り紀伊長島を通過後、海山地区へ💨 尾鷲市の手前にある大自然に満ちた地域




道の駅 海山に立ち寄りました。
銚子川沿いに道の駅が設けられています。


三重県北牟婁郡にあった旧自治体の海山町(みやまちょう)は、2005年(平成17年)10月11日に紀伊長島町と合併し、現在は紀北町 (きほくちょう) の一部となっていますが、旧海山町で表示されていますね🔎 この地域に限らず合併した地域は沢山あり、旧名称を知っている世代にとっては、20年以上経過しても言い回しがややこしいデス😒


サイクリングにも最適な地域🚲💨


紀北町マスコットキャラクター「きーほくん」が出迎えてくれました😊


熊野古道 馬越峠(まごせとうげ) について🔍

紀北町と尾鷲市の境に位置する、伊勢路トップクラスの人気を誇る美しい峠道。日本一とも言われる圧倒的な降水量☔を誇る地域で、雨による道の浸食を防ぐために江戸時代に築かれた「美しく重厚な自然石の石畳」が、尾鷲ヒノキの美林中に約2kmに渡り続いているそうです。

紀北町を後にし、尾鷲市を通過、熊野市へ💨
七里御浜海岸に立ち寄りました。
鯉のぼりが熊野灘の浜辺に連なっています😵
普段、この様な光景を目にする事はありませんが、ご存知の方も多いのではないでしょうか😌 毎年GW時期に開催される「泳げ!鯉のぼりくん」というイベントに因んだ光景🎏
海岸に約1kmに渡り約250匹程の鯉のぼりが海岸線を海風に乗り泳ぎます😄


世界遺産 鬼ヶ城👹の一部も見える景観の良い海岸線🌊 夏は熊野花火大会🎆が開催される場所





うわぁ~面白い😂 なかなか粋なコトをやってくれるねぇ 熊野市観光協会さん👌



アッそうそう、七里御浜海岸は海が荒れていない時でも単発的に高波🌊が襲って来ることがあるので穏やかに見えてもあまり水辺に近寄らない方が無難😥 「まさか!でなく、もしかして!」 という精神を😌
有事の際、海岸に降りる防波堤階段手摺に救命器具が備わっている箇所があるので、レスキューを待つ間、高波にさらわれた水難者へ向かって居合わせた人が投げ入れられる手段があり、覚えておくと大切な命を救える事に繫がるかもしれません🚨


まだ先に続きますが、長々しそうなので😓一旦、熊野市まで到達で切ります🙋
続きは②で🙇



















Posted at 2026/10/11 00:30:18 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年10月02日 イイね!

メタセコイア並木🌲(滋賀県マキノ)

メタセコイア並木🌲(滋賀県マキノ)滋賀県道287沿い 夕暮れ時のメタセコイア並木🌲2026.10


今年6月初夏あたりに訪ねて以降だったか…💡
記憶が曖昧ですが😅
再びコペンちゃんと🚗💨

今回は、ようやく暑い時期も過ぎ去ろうとし県道沿いの外気温度計表示🌡18℃で肌寒さを感じました〰️😵


ココに到着する手前の県道でサル🐵数匹と路上で遭遇😵 車両が迫る中、県道を横切り🏃💨ともすれば跳ねられそうな無謀な行動も😒
クマ🐻でないのはまだ救いだが😥


まだ木々は大半が緑一色でした。これから赤み掛かってくるのでしょう🍁😌


メタセコイア並木🅿から少し並木道(県道287沿い) を歩いてみました🚶
涼しい風が時折、強めに吹き付けます🌀








山側のマキノ町 牧野集落👀






マキノピックランドへ移動中💨



マキノピックランド付近からの並木道入口


日没が迫っています🌇

マキノピックランド🅿に到着後、ココから再び歩いてみました🚶
数組の若いカップル💑ばかり😅







琵琶湖方向を📸



バス停🚏から並木道を📸





彼氏に「撮って~😘」とおねだりの甘い声が👂に入り、振り返ると路上で写真撮影📸
夢中になり過ぎて跳ねられるなよ😒💦














たかしま観光マップ🗺



マキノピックランド案内図
もう既に施設は閉館してるよ🕰😓



栗拾い🌰の旗が👀

今回は、栗🌰をみやげに少々😋
実際は、ココに来る前に伊吹山⛰️の麓にある「道の駅 伊吹の里」で購入した栗デス🌰😜



日没が迫ってきました キレイ👏



コペンちゃんの存在が薄くなっちまったな😄


そろそろ帰路に入ろうか🏠💨
サル🐵じゃなくて、路上にクマ🐻出てきたら嫌だな😥


またね!メタセコイア🌲 🙋




Posted at 2026/10/03 00:24:31 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年09月01日 イイね!

愛車と出会って1年!

愛車と出会って1年!9月8日で愛車と出会って1年になります!
この1年の愛車との思い出を振り返ります↩👀

■この1年で色んな地域、または季節毎に同じ地を巡りました!

フォトギャラリーで可能な限り走行記✒の様な投稿をしています😉
自身で振り返る🔎ツールとしても活用できるのでアナログ時代で言えば思い出アルバムにも成り得ます📖

秋🍁









冬⛄







春🌸









夏⛱️













また、一部のみん友さんからコメントをいただき有益なスポット情報、ご教示を賜り有り難い場面も🙇
これからも宜しくお願いします👍


■愛車に一言📣
色んな地をドライブすることがスキな私には今更ではありますが、L880k🚗💨と出会って良かったと思います😉特に目的がなくても出掛けたくなる不思議なクルマ😊コペンちゃんと呼ぶのもペットの様に愛着があるからこそ😘 😅 これからもヨロシク(^^)/


>>愛車プロフィールはこちら
Posted at 2026/09/01 23:47:53 | コメント(7) | トラックバック(0)

プロフィール

「高山市内から県道73(通称せせらぎ街道) で郡上八幡へ峠越えの上り勾配にある、せせらぎ駐車場🅿に立ち寄り日没直前のせせらぎ街道紅葉🍁の進み具合を確認しがてら立ち寄りました😌 長野県木曽路から奈川、安房峠、平湯、せせらぎ街道と壮大な横断紅葉TRGもフィナーレを迎えました🙋」
何シテル?   10/24 14:19
みなさんのカスタマイズやメンテナンス方法など色々参考にできたり紹介したりできる場ですね。 今まで見ていただけでしたが今回、登録しました。 末永く皆様と情報交...
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