DIY アーシング施工
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Eルーム内は既に施工済みでしたが先延ばしになっていたATアースがこの程実施しましたのでまとめてアップしておきます。
まずは自作ターミナルと既設ボディーアースへのオーバーラップです。
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バッテリー下の既設ボディーアースへのオーバーラップ。
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同じくエアーフィルター下の既設ボディーアースへのオーバーラップ。
いずれのボディーアースは全て4ゲージ(22sq)コードを使用してます。
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インマニとオルタネータへのアース状態。
8ゲージ(8sq)コード使用。
ん~、水平対向はポイントが難しい・・・・・
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アウトバック(レガシー)はここがバルクヘッドになるのでしょうか?
8ゲージ使用。
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どうやらここがスロットルになるらしいが・・・・・・
んでここへアースしときます。
8ゲージ使用。
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そして先延ばしになっていたATアースです。8ゲージ使用。
有りがたきは200mmの地上高が有る為、ジャッキアップせずともスロープを作ってブロック1個分前輪を乗り上げれば容易に下へ潜り込めることですね。
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最後に全体図です。コードのレイアウトもアーシングにとっては大事な要素だと思います。とは言え美的センスの無い私にはこれが限度でした。(^0^;
水平対向と言う独特のエンジンの為アーシングポイントがなかなか難しくテスターの当てまくりでの確認です。
みんカラもかなり参考にさせていただきました。
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