2代目の愛車。東京モーターショーで見かけて以来、憧れていた車を中古で手に入れました。諸事情あり、2.0Lターボ車(YV37)に。リアにインフィニティマークがつかないのは、個性として敢えてそのまま。DASではなく電動油圧式パワステと、V37の中でも地味な仕様ですが、車体サイズ、パワー、操舵、いずれも ...
所有形態:現在所有(メイン)
2026年08月17日
初の愛車は、親が乗り継いできたブルーバードの系譜に連なる車にしました。車内空間は広く、友人を乗せてドライブするには十分快適でした。決して走りの車ではありませんが、いろいろと勉強になりました。オーテックならでは内外装が魅力でしたが、CVTの故障で引退しました。
所有形態:過去所有のクルマ
2026年08月17日
V37シリーズで最も地味な直4の2.0Lターボ車だが、決して廉価グレードの安っぽさはなく、内外装や走りに不足はない。むしろ、電動油圧パワステはV6車にはない強み。ただベンツ製ならではのエンジン故障リスクが難点。
2026年08月29日