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グループA万歳のブログ一覧

2009年11月27日 イイね!

当然♪

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Posted at 2009/11/27 01:46:02 | コメント(4) | トラックバック(2) | ラリー | 日記
2009年09月27日 イイね!

新城ラリー観戦記。

新城ラリー観戦記。先週末は、新城ラリーの観戦に行ってまいりました。

ギャラリーステージもリエゾンも去年同様面白かったです~。

事前の情報発信が去年よりも若干少なかった&バタバタしてたかな、という気もしますが、主催者の方のご苦労された成果は十分観客の方に伝わっていたと思います。

ただ、ここまでイベントとして成功し、かつ安定感も出てきた今、もうすこしプレミアムチケットを増やしてもらえると有り難いかなー、と思ったりします。
もっと、プレミアムチケットの良さもアピールしてほしい!

新城ラリーのスペクテイターはもう十分に目が肥えていると思いますので、もっとコアな情報を流してもらっても十分に応えてくれるファン層というものが出来ていると思います。
逆に、チケットを買わなくても十分に楽しめてしまうラリーですので、プラスアルファとしてのプレミアムチケットの魅力の訴求は、もっと充実させた方がいいのではないかな、とか思ったりします。

でも、なにはともあれ、こんなに成功しているイベントを毎年少しずつ進化させている主催者の方々の努力には、本当に頭が下がる思いです。
MASCの皆さま、ならびにスタッフの皆さま、三菱自動車さん、ヨコハマゴムさん、本当にお疲れ様でした!

また、今年の新城ラリーはエントラントの方々の気持ちが伝わってきたという点でも、去年より良かったですね~。

参加する競技としてのラリーから、魅せる競技としてのラリーへと変化していかなければならないという意識が、全体的に去年より強かった気がします。

はん太さんのスーパーデミオや樋口鍼灸院さんのGDB、メロンブックスさんのランエボなどなど、「観られる」ということを意識したマシンが増えていたことに感動しました。
もちろん、ロータス松本さんのエキシージ、RSタケダさんのDC2、ハナコ号などなど、常連さんのカッコよさも素晴らしいのですけれども~。
でも、本当に、全体として「観られる」事に対しての意識がレベルアップしていたと思います。

競技をされている方からすれば、こういう考え方は正道ではないのかもしれませんが、モータースポーツとしてのラリーが存続して行く為には避けられない山だと思うのです。

競技としての純粋さだけを追い求めてきた結果が昨今のラリー&ダートラの不人気さではないかと。
モータースポーツとしては非常に魅力的であるにもかかわらず、拭うことの出来ない先細り感と閉塞感。

これは「自分たちだけで楽しければいいじゃん!」という閉鎖的な気持ちと、「始めたい人が来てくれれば優しく教えてあげる」という、すごく受動的な態度の結果だと思うのです。

こういう素朴さはラリーやダートラの魅力の一部分だと思うのですが、それは興味がある人たちにとっての見方であって、全く興味がない人にとっての訴求力にはなりえないのではないでしょうか。

やっぱり、ファンを増やすために積極的に働きかけるというのは大事だと思いますし、そういう地道な努力の積み重ねこそが将来への礎になるのだと思います。

ただ、ラリーという「地味」な競技に「憧れて」もらえるように何かをする、ということは、実は生半可な努力ではないのだろうとも思うのです。
言葉ではなくて態度で示すというのは、並々ならぬ努力と、それを努力として見せない「やせ我慢」的な強さとが必要なのではないかと。

で、正直、観戦する前は、経済不況の今年、新城ラリーの美点の一つでもあった「華やかさ」がスポイルされているのではないかと、少し不安だったのです。
でも、それは杞憂でした。

去年以上に「華やか」で「楽しい」新城ラリーとなったのは、主催者の努力とエントラントの方の心意気の賜物だと思います。

逆に、ラリーファンは、エントラントの方々に少しでも気持ちよく楽しく競技をしてもらえるように頑張らないと!!
これは別に義務とかではなくて、エントラントの方々への人としての感謝の気持ちだと思っています。

ラリーが好きな人同士、会話したことがなくても、面識がなくても、ラリーという競技を通じて楽しさを共有できれば、それがまずは一番大事なことだと思います。
セレモニアルスタートでもリエゾンでも、手を振り合ったりハイタッチしたり、その一瞬に凝縮されたお互いの想いのコミュニケーションこそがラリーの魅力の根源だと思います。

そういうラリーの本質的な楽しさを思い出させてくれる新城ラリー、最高でした。
来年もまた行くぜ!!!
Posted at 2009/09/30 02:24:41 | コメント(9) | トラックバック(0) | ラリー | 日記
2009年08月06日 イイね!

初オフィシャル。

初オフィシャル。(ちょっと昔の日記になりますが…)

さてさて、この週末は生まれて初めてJAF戦ラリーのお手伝いをさせていただきに、栃木県まで行ってまいりました。

そのラリーとは「2009年JMRC関東イーストラリーツアー第5戦 FQRCスポーツラリー」。
ま、オフィシャルとはいっても、閉鎖区間に向かって逆から上がってくる車をSS手前で止める係だったのですが~。

ハイアベ林道の出口付近にBMWを止めて、00カーが通過する少し前から、ライトをハイビームにしてハザード焚いてエントラントの通過を待ちます。
一般車両が林道を上がってきた場合は、引き返していただくようにお願いするのが役割です。

足尾銅山付近の山中で、息を潜めて00カーを待っているのは結構楽しかったです!!

とはいっても、当日の天気はご機嫌斜めで、霧と雨が交互にやってくるような状況。
途中で生臭い匂いとともに霧が出てきて、うちのカミさんは車の中で「獣の匂いだよ!クマがいるにちがいないよ!!」って、慄いていました。
外で待機中の私は私で、「こりゃー絶対向こうの世界との入り口が開いてる匂いだよな~」と…

山の上から霧が降りてきて、目を凝らすとボウッと白い人影が見えるような見えないような。

うーむ、どうかな~。
わからんな~。

そうこうしているうちに、霧が晴れ気配も消え00カーがやってきたときには流石にホッとしました。

オフィシャルといいながら、競技中はほとんどリエゾン観戦のようなもので、クルーの皆さまも手を振ってくれますし、いやー、楽しくって仕方がなかったです!!
おまけに、少しはラリーの運営のお役に立っているのですから、願ったり叶ったり!

本当に良い経験をさせていただきましたですよ!!

で、小さいながらもイベントを主催した経験に照らして、やはり一番の感想は「ラリーの運営って大変なんだな~」ということでした。

限られた敷地の中で行われるレースとは違って競技に使用するエリアも広いですし、まずそれだけでコースマーシャルから計時から、苦労が全然違います。
おまけに公道を使うので、警察への道路使用許可から始まって、近隣の方々への挨拶、もちろん、安全な競技運営のための配慮も膨大になります。
こういうことをきちんと行ってラリーが運営されているのを目の当たりにし、ラリーオーガナイザーの方には頭の下がる思いがしました。

一地方選でこれなのですから、全日本選手権やラリージャパンなどの運営のご苦労は並々ならぬものがあると思います。
今回の主催クラブであるFive and Quarter Rally Clubの皆様、お疲れ様でした!

でも、逆にRFANも素人集団ながら結構頑張っているようにも感じました~。
JAF戦のようなアベラリーとRFANのWRC風SS方式でやり方が異なるところはありますが、WRC「風」というところではRFANはまあ次第点かな、と。

自画自賛ではありますが、ね♪

一方、これはどうだろう、と考えさせられるところもありました。

ラリー関係者の方々にはお叱りを受けてしまうかもしれませんが、地方選手権でもラリーへの「入り口」という点ではちと敷居が高いようにも思います。

まず、雰囲気がとても閉鎖的。

もちろん、携わっている一人ひとりの方々は優しい人ばかりなのですが、内輪で楽しんでいる雰囲気がとても強く、積極的に外部に働きかけていく姿勢が見られないように思いますね~。

ラリーストの方々ってとってもシャイ!!!

あと、「かっこつけ」てないんですよね。
もちろん競技をやっていればお金もないですし、クルマをキレイにする金があったらガソリン代に使うぜ!というのも大いに理解できるのです。

でも、お金をかけなくて出来るようなところで工夫できることはあると思いました。

例えば、パドックの並び方にしてもゴチャゴチャ。
セクション終了時のレストホールドもバラバラ。
表彰式もグダグダ。

ラリーにほとんど興味のない人がこれを見たときに、どれだけ憧れてもらえるかは???でした。
少なくともパドックでは車両はゼッケン順に並べてもらうとか、レストホールドにしても然り。

「ラリーって楽しそう!」「ラリーストってカッコいい!!」って思われるのって気持ちよくないですかね??

お金かけなくても、出来るところをみんなが気をつけてれば、もっともっとラリーの魅力が広まっていくと思うのです…
せっかくあれだけ面白いモータースポーツで、経験豊かな先輩方もたくさんいるのに、若い人がなかなか入ってこない状況というのは、とてももったいない!

お役目終了後の温泉でも、昔ラリーをやってらっしゃった一般の方の思い出話に花が咲きまくりましたが、そういうお話だけで一晩飲めるほどでしたもんね。

レースの昔話はまだスポットライトが当たることも多いですが、ラリーの昔話というのはなかなか表に出てこないですよね~。
レースのそれと同等以上に魅力あるのですが。

そんなところがヒジョーに歯がゆい!!!

伝統と革新と。
手作り感とコマーシャリズムと。

非常に難しい選択ですが、ラリーだけでなく、結局今のモータースポーツ全体が直面している課題ではないかと思います。

さて。

ということで、私は私なりの答えを見つけるために、グラベルトロフィーの買出しに行ってきます~♪
最近の異常気象で、野菜が高いんですよね~。
Posted at 2009/08/06 02:07:38 | コメント(8) | トラックバック(0) | ラリー | 日記
2009年06月24日 イイね!

筆とボールペン。 ~MSCC東京ラリー観戦記~

筆とボールペン。 ~MSCC東京ラリー観戦記~遅ればせながら東京ラリー観戦記です~。
翌日には書こうと思っていて早3日…
生活リズムが戻りにくいのは不摂生な生活のせいでしょうか…

さて、気を取り直して!

MSCC東京ラリーは関東近郊で唯一の全日本ラリー。
それも大好物のグラベルラリーとあっては、観にいくなという方がムリ!

いやー、予想通り楽しかったですよ~!!

二日間とも観戦できればリエゾンとSSを堪能できたのですが、今回は一日だけでしたので観戦したのは「三株牧野SS」という林道SSのみとなりました。
リエゾン応援マニアとしてはイマイチ不完全燃焼気味でしたが仕方ないところですね~。

でも、このSSのギャラリーポイントはなかなか気合が入っていて、登り坂の頂上の右コーナーを抜けてすぐの左コーナーから、続くストレートの「アウト側」が観戦ポイントになっているのです。
このレイアウトには心の中で拍手喝采でした!!
グラベルのコーナーのアウト側で観られるのは、なかなかシビれる体験でしたよ~!

マシンが最初の右コーナーを抜けてくるところから観られるので、ドライバーさんの腕とか癖がとても分かりやすくて勉強にもなりますし。

そのなかでやはり「うまいっ」と思えるのはゼッケン1番の奴田原文雄選手!

右コーナー出口を最短のラインで出てきて、そのままマシンは流れるような荷重移動でダンスを踊るように左に向きを変えます!!
ステアリングなんて1/8回転ぐらいしか回していないんじゃないかというぐらいの絶妙のマシンコントロールですが、それでいてマシンは左コーナーのインギリギリを狙っていきます!
そこから丁寧なアクセルワークでストレートのアウト側いっぱいまで膨らんで加速していくエボX!!
もちろんステアリングは限りなくゼロカウンター!
もう惚れ惚れしてしまいました~。

バッテリーを忘れていってしまって撮影が出来ないという大失態を犯してしましたが、そのおかげで肉眼で見れたから良しとしようか、と思えるほどのドライビングの美しさでした。

豪雨のあとの先頭走者ということで、路面も恵まれていたというのもありますが、ルーズなグラベル上での絶妙のマシンコントロールは優雅ですらありましたね~!
優雅すぎてマシンの動きがゆっくりにみえてしまうほどです!

もう、グラベルの魅力ここに尽きる、ってなもんです~。

それと対照的、かつ、これまた素晴らしかったのは、SS2番時計だった石田正史選手。

石田選手は最小のスライドでコーナーを抜けていくのがお好みとお見受けいたしました。
最初の右をカクンとぬけてきて、直線的にギャラリーに向かってきた後、きわめてニュートラルなステアリングワークで左コーナーをクリアしていきます。
マシンの性格の違いなのかもしれませんが、見た目は地味。
でも、タイムがほとんど変わらないところがカッコいいんですよね~!!

私にとってのグラベル競技の面白さっていうのは、「個性の許容範囲が広い」というところなのですが、まさにそういう感じでした。

例えばサーキットでの競技というのは、理想のラインは1本しかないわけです。
他車との駆け引きやマシンの状況などによりますが、基本的にはこの「レコードライン」にどう乗せていくかが肝なわけですよね。
ある意味ストイック、ある意味ツマラン。

ラリー(特にグラベル)にももちろんこのレコードラインはあるのでしょう。
でも、その太さが違うんです!!!

例えるならボールペンと毛筆の違いとでもいいましょうか。

毛筆の方がペン字よりも味がありますよね~!!
個人的には、ラリー走りもレースより味があると思えるのです!
レーサーはよく「綱渡り」に例えられますが、ラリーストはさしずめ「書道家」ですかね~。

とにかく、最速タイムの出し方はいく通りもあるし、もちろんその全てが正解であって、ドライバーの個性というのが観客にもビシビシ伝わってくるのがグラベルの醍醐味ですよね~。

奴田原選手のように右左のコーナーを流れるように繋いでも、石田選手のように直線的に抜けていっても、実際のSSタイムは1秒も変わらないわけです。
観てる方からすれば、こんなに面白いことはないですよね~。

で、選手が通過したあともしばらくは「なぜああいうラインで走れたんだろう」とか「なぜあのラインで走ったんだろう」とか考えられる楽しみもあるわけです。

今回のギャラリーステージにしても、ギャラリー側の土手にリヤをヒットさせる選手が沢山いましたが、そのほとんどは「リヤを当てないようにアクセル抑えて立ち上がりラインをコンパクトにする方がよいか、アクセル開けてリヤを当てて車のスライドを止めた方が良いか」を一瞬で判断して「当てる」方に決めたんだろうな~、とか考えてしまうわけです。

推測が当たってるかどうかは別にしてですが♪

確かにラリーは、競技車両が目の前を一瞬で通り過ぎてしまうという点では何回も目の前を通ってくれるレースに比べると面白くないというご意見もあるかと思います。

でも、一方でマシンの挙動もじっくり観察できるし余韻に浸ることも考えれば1~2分間隔というのは、実はちょうど良かったりするのですよね~。
なおかつその挙動が観客に分かりやすいグラベルラリー、刻々と変化する路面状況に一瞬で対応する力も求められるわけですから、観てて面白くないわけがないのですよ!!

そんな風に色々考えながら観戦していると1時間や2時間はあっという間です。

ターマックイベントも楽しいですが、やっぱり私はグラベルが好きですね~!

篠塚健次郎さんのトークショーも面白かったですしね!!
なるほど~、と思える内容が盛りだくさんでした。

屋台で食べた玉こんにゃくとなめこ汁も美味!
やっぱり地元密着型のラリーは良いですね~!!

ただ、残念だったのが、競技が終わってからの表彰式など。
タイム集計しているときにも続々と撤収準備は進んでいきますし、表彰式自体もなんだかバラバラ。
表彰された人は自分の番が終わると会場から出て行ってしまうという状況。
「流れ解散」的な、いまいちシマらない印象を受けました。

れっきとした全日本格式のラリーなのですから、最後までビシッと締めて欲しいところでした~!!

でも、全体的にはグラベルラリー、楽しんでまいりました!
林道SSは選手の走った後のコースを辿って帰るのですが、そこを走った結果、クルマは画像のような姿に♪
やっぱりレプリカーに泥がつくとカッコいいすなあ~。

そういえば、お約束でトラブルにも見舞われました。
往路の豪雨の中を走行中にアイドルが不調になる症状が頻発。
クラッチ切ると一気にエンストするんです。
上はふけるんですが、アイドルしない、と。

なんかゴルフでもそういう症状に陥った気がするなあ。
水かぶったのが原因かな~。

こんなことじゃ雨の丸和は走れないっすね~。

では!
Posted at 2009/06/24 21:31:33 | コメント(5) | トラックバック(0) | ラリー | 日記
2009年06月21日 イイね!

東京ラリーから帰ってきました!

いやはや、もうヘロヘロです。

連日のレプリ化作業&マイホーム計画の打ち合わせで、睡眠時間もろくに取れないままに福島日帰り往復してきました!

現地でお会いできた方、お会いしようとしてニアミスしてしまった方。

本当にお疲れ様でした!!!

今回はリエゾン観戦できなかったのが心残りですが、関東唯一のグラベルラリー、堪能してきました。

ということで、詳細観戦レポート(のようなもの)はまた明日!

と、とりあえず、睡眠プリーズ…

では~。
Posted at 2009/06/22 01:21:11 | コメント(6) | トラックバック(0) | ラリー | 日記

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ラリーとダートラを生きる糧とし、MotoGPとトライアルをこよなく愛し、旧車に憧れ、たまにホットロッドとチバラギ仕様に浮気しそうになる日本男児36歳。 一...
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