クラックス製ボンネットの雨よけダクトカバー作成。
| 目的 |
チューニング・カスタム |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
  中級 |
| 作業時間 |
3時間以内 |
1
ボンネットについて色々と問題があり、現在まだフィッティング直し中なのですが、ここ最近天気が悪く、雨が上がった後にボンネットを開けると……
バッテリーびしょびしょ&ショックのアッパー部分に水溜りが(汗)
ボディにも余り良くなさそうなので、雨よけダクトカバーを作ってみました。
とりあえず、ダンボールで型取り。
2
そして、会社の奥の棚から2ミリ厚のアルミ板を拝借w
最初はステンレスにしようか悩んだのですが、結構重かったのでアルミをチョイス。
コンターで切って、グラインダーで削ってエンドレスで研磨して作成。
ぴったしに作ろうと思っていたのですが、はまってしまい取り外しが大変だったので、一回り小さくしました。
雨が直撃するよりはマシだと思いますので…
3
そして、ドリルで穴あけ。
固定方法は、ボンネットダクトのメッシュ部分を利用して共締めすることにしました。
そのままでもよかったのですが、時間あったので、400番の耐水ペーパーで足付けをして・・・
4
会社に転がっていたつや消しブラックで塗装。
装着イメージはこんな感じです。
………ビス塗るの忘れました(笑)
ま、多分その内上からカッティングシートを貼るので良いとします。
5
ちなみに裏側の固定方法はこんな感じです。
脱着が楽なように裏側は蝶ナットを使用してます。意外にしっかりと固定出来ました♪
とはいえ、適当工作なのでアラが目立ちます(笑)
ちなみに使用したものは
・2ミリ厚のアルミ板
・4×15のステンレスビス5個
・4ミリの蝶ナット5個
で、制作費は1000円かかりませんでした!
[PR]Yahoo!ショッピング
関連コンテンツ
関連整備ピックアップ
関連リンク