• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

たち@静岡のブログ一覧

2022年08月24日 イイね!

#296 シエナであちこち

先日、ヨメはんと岐阜へ温泉旅行へ行ってきました。


シエナで長距離走るのは久しぶりですが、現在ごく微量ながらLLC漏れとパワステフルード漏れが進行中なんで、

道の駅など立ち寄るたびに下回りのぞき込んだり液量を確認したり^^;

前泊した名古屋ではセリカ16MT前夜祭に参加。

ヨメはんも面識ある方々がいらっしゃったんで夫婦で気兼ねなく混ぜて頂きました。
あ、ワタシとヨメはんは写ってません爆

翌日の本チャンMTも会場がホテルから近かった事もあり、少しだけ顔を出させていただきました。


全部で20台くらいいたのかな?

ワタシもST165には8年半乗ってたんで今でも大好き♪

いつ見てもキレイなダリハン165や、初めて見る162のBLACK LIMITEDとか、

JPN仕様には存在しないハズの162クーペに、

進化を止まない戦う165などなど。

最後に箱根さんの165とツーショットを撮って、

みなさんとはここでお別れ。この後はR41をのんびりと北上。

17時半、温泉宿に到着。
予報では雨も心配されたが、夜まで全く降られる事はなく、

10年前に来た時は土砂降りで温泉街の散策なんてできなかったなー。

夜風にあたりながら檜の露天風呂に浸かって英気を養いました。
ゲロゲーロ。

翌日はホテルを出て名もなき池へ。

通称"モネの池"だそうです。

なるほど、モネっぽい…かな?^^;

その後は多治見で美濃焼の器を買ったりと、移動はひたすら山道を走りっぱなし。

山道といっても道幅は広くワインディングも緩やかでしたが、山と川ばっかりの景色が延々と続き食傷気味でした^^;

帰路で土岐南多治見ICへ向かってるとヨメはんがアウトレットに行きたいと言い出し、小一時間ほどお買い物。

いつものオカザえもんSAで最後のお土産を買って、

20時には自宅へ無事帰還。
総走行距離は450mi(=720km)で、燃費は9.0km/ℓというシエナでの最高値を計測。


旅行中、シエナ乗りのみん友さんにお願いしてたパワステラックが会社に届いてました。ありがとうございますm(_ _)m

これで先に入手済みのウォーターポンプやタイミングベルト周辺パーツ一式と併せて修理に出せます。

年末はシエナの6回目の車検。ここ数年で一気にガタが進行しその都度パーツの入手に苦労したりして、以前はそんなんもひっくるめてUSDMライフを楽しんでたんですが、だんだん苦痛に…^^;
修理せず車検も通さずシエナ卒業ってのも頭の隅っこにあったけど、シエナに代わる乗りたいミニバンがないんですね~。これでまた2年は乗れるかな。

SPECIAL THANKS : OKMTさん
Posted at 2022/08/24 17:55:13 | コメント(3) | トラックバック(0) | 諸国漫遊 | 日記
2022年06月24日 イイね!

#295 はたらくくるまのミニカー

10月から始まる新しい仕事で、大型のアームロール車を新規導入しました。

大型といっても4t車ベースの増トン車なんで、取り回しは4tとあまり変わりません。

ちなみにアームロールは新明和工業の商標登録名で、正式名称は"脱着装置付コンテナ専用車"といいますが、極東開発のフックロール、ヒアブのマルチリフト、イワフジ工業のロールリフトなんかをひっくるめて"アームロール"と呼ばれてます。

会社には現在4tのアームロール車が2台あってシャーシと架装の組み合わせは、
1台が三菱ふそう+フジマイティ。

パッカー車でトップシェアだったフジマイティ(富士重工の特装車部門だったが2013年に新明和へ事業譲渡。)にアームロールがあったなんてこの車両を買うまで知らなかったが、リフトシリンダーはシングルながら引き上げ力は十分で故障知らず。ちなみにフジマイティではパワーローダと呼ぶそうだ。

もう1台は日産UD+新明和。

上物は安定の新明和。ただし車体であるUDのエンジンが非力で加速や登坂路でもたつくのが難点。

で、今回導入した大型車は日野+新明和。



当初ふそう+新明和の組み合わせで新車を発注するつもりで見積りまでとったが、


コロナやら半導体やら上海やらウクライナやら…モロモロが関係し、なんと納期が12~18カ月だと(><;

新業務スタートは10月マストなので新車を断念し中古車を探す事になったが、予想外にタマ数が少なくてこちらも難航。増トンのアームロールなんてそんなに特殊じゃないし走ってるのも結構見るけどね。
昨年末から探し始めて4月になっても出物がなく焦り始め、シャーシはふそう以外でも可と条件を緩和してやっと今月初めに1台を確保。まだ10月まで4ヵ月あるがこれを逃すとヤバいんで即決。新車市場がそんな状態なんで中古相場も強気のプライスで参った~^^;

これまで色んなメーカーのトラックに乗ってきた中で、ワタシが全幅の信頼を寄せてるのは断トツでふそうですが、日野にも悪い印象はないし久々の日野なんで楽しみ♪架装部分は新明和一択で譲れなかったんでこれでOKっす。

その大型アームロール車、10月からは複数の運転手が毎日交代でハンドルを握るっていう運用になるため、今は社員に順次大型免許を取らせてるところです。
そこで運行管理者であり安全運転管理者でもあるワタシにとって1番の心配はやっぱり事故。いくら大型免許は取ったといっても運転のウマいヘタは別問題でセンスも十人十色。またアームロールという架装部分の操作は教習所じゃ習わないためゼロから教えなきゃならんし慣れも必要だ。
ワタシとしては運転手を専属にした方が安心なんだけど、既存社員で回す事になったため心配が尽きません。9月末までにみっちり教育しなきゃだわ汗

その教育は安全講習や習熟訓練など実車を使っての実習がメインになるけど、以前よりアームロール車の模型があると座学の時なんか便利だなー、と感じていた。
webで調べてみるとユンボとか建設重機のミニカーは需要があるのか結構出てくるが、アームロール車は全然出てこない。唯一ヒットしたのがアームロールのトップメーカーである新明和がかつて作ったミニカーだ。

非売品だったらしくオークションやミニカーショップでは高値で売買されてるが、こちらも実車同様にタマ数が少ないようで入手困難っぽい^^;

そこで新明和のHPからお問い合わせページに、
「アームロール3台所有してます。社内教育でミニカーを使いたいのですが、以前あった非売品のミニカーって再生産の予定はありますか?」
とダメ元でメッセージを送ったら、すぐにC支店S営業所のF所長からTELが。
「販促用に作ったミニカーがたまたま当営業所にまだ1台残ってました。よろしければ差し上げましょうか。」
マジか!?
数日後、F所長さんがわざわざ会社まで持ってきてくれた。

直接取引があるわけでもないのにありがたい事です。感謝感謝。

さっそく開封してみた♪


スケールは1/43。MADE IN CHINAだがパッケージにも車体にもメーカー名はなし。22t車級シャーシはふそうのスーパーグレートっぽい顔つきだ。

しかし非常に凝った造りで、


運転席やシャーシもしっかり作り込まれてる。




キャブと2軸のタイヤ以外は細いプラパーツが多用されてるため、どこを持てばいいか困るほど繊細。

座学教育で使ってるうちにミラーとかポッキリ逝っちゃいそう汗
オレ以外は触らせないようにしよう笑

さすが新明和が特注しただけあって、アームロール部分のギミックはフルアクションです。

肝となるダブルのリフトシリンダーはメタル製。

実車同様にコンテナとシャーシとのロック機構もちゃんと備わってる。

コンテナフックへのアプローチはこうやるとスムーズで、
コンテナ引き上げ時はガイドローラーにレールが載るようにこうハンドルを切って、
これを怠るとこういう事故につながるぞ、
…と、ミニカーを手にして座学の進め方が思い浮かびます♪

新明和さん、ホントにありがとうございましたm(_ _)m
社内教育で大切に使わせて頂き、その後はワタシのコレクションにしますっ^^♪


最後にセリカST185とST205のTTEテストカーとスリーショット笑
Posted at 2022/06/27 16:24:02 | コメント(4) | トラックバック(0) | 仕事 | 日記
2022年02月26日 イイね!

#292 不完全な不安全タンク…その後

昨年末にホース配管を残してひとまず形になったGr.Aっぽい笑フューエルタンクですが、

相変わらず遅い進捗ながら、やっとホースの取り付けが終わりますた^^;

結局いくら待っても会社の廃材ヤードから使えそうな配管部材は調達できず(><;
基本的に扱うスクラップは産業機械系が多いんで、油圧ホースやパイプの継手もこーゆーゴツいのばかりなんす。

できるだけ廃材利用を軸として出費は抑えたかったけどしょーがない、AN規格のホースやフィッティングパーツは買い揃えました。

でもでもニセタンクに高価な国内メーカー品は不要。続々と大陸から着弾です。
よく見る赤/青のホースフィッティングはちょっと苦手^^;

配管レイアウトはホンモノGr.Aタンクを参考に、


同じような位置から出してみた。


元々がシンクなんでその排水口には、

AN10のナイロンメッシュホースを。

さすがにGr.Aタンクのホースそれぞれがどこをどう通ってどこにつながってるかは分かりませんが、タンクから出たホースの先をプラプラさせとくのは精神衛生上よろしくないんで、ちょうどサイズが合ったリアシートベルトのアンカーボルト穴へ固定する事に^^;
先ほどのナイロンメッシュホースはここからフロア下のフューエルパイプにつながって…、

ステンメッシュホース2本のうちAN6の1本は、

タンクを出てCピラー根本付近から、

ボディパネル裏を通ってどこか笑へつながる…、

っていう妄想設定です爆

一番細いAN4のホースも、

とりあえずフロアに刺したが、

今は運転席後ろに転がしてるだけのOMPの消火剤タンクにつなげるってのも妄想設定上アリかも^^;


また、給油口からタンクにつながるフューエルホースも当初はΦ75で作ったけど、

物足りなさを感じて、Gr.Aと(たぶん)同じΦ100で作り直してみた。

やっぱ太い方が迫力あるわ~♪

今回作業スペース確保のため、移設してから初めてスペアタイヤを下ろしましたが、

ホイール込みで23kgを支えるカーボン製ブラケットやMCナイロン製マウントに問題はなく、またそれらを固定するボルトにも緩みはなくひと安心。

あと、できればこれも再現したかった~。
ホンモノGr.Aタンクには外側のコンテナ部分に小窓があって、


そこから内側の樹脂製タンクのスペック等が見えるようになってます。

もちろんワタシのタンクはフェイクですからステンの箱の中身は空っぽですが、会社のプラズマ切断機でこの小窓をあけて内側からソレっぽい素材を貼って…と考えたけど、加工時のプラズマの熱や名刺サイズ大の穴をあけた事による応力変化の影響で天板がベコベコ歪んだりしたらイヤだなと思い躊躇しました。
ま、そのうち端材のステン板で検証して歪まないようだったらやってみよっか。

なんせ初めてのホース製作は勝手が分からず、フィッティングの取り付けに苦労するわ、ささくれたステンメッシュで何度も指先を刺すわ(><;イタイ
ホースのレイアウトも美しくまとまらなかったり心残りもあるけど、


キリがないんで、今度こそ完成としましょう^^♪


あ、
とりあえずまだイタさもハズカシさも感じてないので、このまま逝きまーーす笑
Posted at 2022/02/26 16:02:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | セリカ | 日記
2022年01月04日 イイね!

#291 北の大地で年越し

あけましておめでとうございます。

昨夏の熊本に続いて、再びFDAの就航記念お値打ちチケットで、

年末年始はヨメはんと長女と北海道へ。

年越しは登別温泉で。

35年ぶりの地獄谷巡り。

あ、今回はあまりの寒さで手袋を外せずポケットから手を出せずで写真は少なめ。寒波の影響で大晦日と元日は雪国の厳しさを堪能しますた^^;

元日は朝から青春の2年間を過ごした美唄へ向かうも、

道央道は札幌が近づくにつれ吹雪が強まり、

何度かホワイトアウトに見舞われる中、前走車のリアフォグを見失わないよう必死に追走。しかし札幌JCTから先は通行止めとなり、ならばと昔の記憶を頼りにR12を北進するが、こちらもノロノロ運転で30分経っても江別すら抜けられず、美唄行きは断念して札幌に引き返した。

天候は回復しないまま北海道神宮へ初詣。

おみくじは吉。

「旅行 良い出会いあり」か。翌日のミッションに期待が高まる(謎

夜には雪もほぼ止み、チンチン電車でススキノへ繰り出し、

大通公園でひとはしゃぎ笑


翌日、旅の最終日は晴れ♪
しかしフライトの都合もあって許された時間は午前中のみ。名残惜しくも札幌中心部を離れてクラーク博士の丘へ。

ヨメはんと長女はここでもはしゃいで雪まみれ笑


時間も迫ってきたんで一路空港へ…と、その前にちょっと寄り道。

ST205なみん友さん宅をアポなし訪問するも不在(><;
代わりに奥様に新年のご挨拶とお年賀をお渡ししました。実はこのみん友さんには数年前にも函館でサプライズを仕掛けたが、その時も不発^^;;
でもなぜか、またそのうち会えるし~と思えちゃうお方なんで、楽しみはとっておこう(*^艸^)

空港到着前、千歳市内で有名店のスープカレーを食べて、

この旅のミッションを完遂。

今回の旅のお供は先代のノートe-POWER X FOURでした。

3日間300km走ってハイブリッドへの偏見が払拭されたかな。


本年もよろしく願いしますm(_ _)m
Posted at 2022/01/04 14:54:51 | コメント(4) | トラックバック(0) | 諸国漫遊 | 日記
2021年12月16日 イイね!

#290 不安全タンクの設置^^;

スペアタイヤの積載をGr.A化して、ぽっかり空いたラゲッジルーム。

前回ブログのコメントで一部の方には次なるヘンタイ計画が読まれてましたね。
さすがにホンモノの安全タンクはちょっとアレなんでダミーのタンクですが…^^;

目指すはこの眺め。

どこまで近づけられるか…汗

スペアタイヤとフューエルタンクのGr.A化は大物ゆえ視覚効果も高く(←コレ重要)以前からやりたいなと妄想してて、去年の車検で乗車定員の構変を済ませたのを契機に先ずはスペアタイヤから手を付けた次第です。

Gr.Aセリカのフューエルタンクの仕様は年やイベント毎に違いはあるものの、ST185もST205も概ねこんな形状がTTEのスタンダードのようだ。

※寸法は資料画像と実車を照らし合わせて割り出した予想数値です。
数年前に知り合いの鉄工所に「ステンでこんなの作ったら幾ら?」とザックリ見積りもらったけど、とてもお遊びの工作に払える額ではなかった汗

そんなんで妄想の域を出なかったフューエルタンクのGr.A化だったが、半年ほど前に会社の金属屑ヤードにステンレスのシンクが転がってるのが目に留まる。

ひっくり返してみると…、フューエルタンクに見えなくもない(@@;

四角四面の直方体ではなく2辺が斜めになってるとこがミソ。欲をいえばGr.Aタンクみたいに長辺ではなく短辺の方が斜めなら…、だけどワタシにはもうフューエルタンクにしか見えない(@@;; はい、採用決定♪
ちなみにタンク容量はST205純正の68ℓに対してGr.Aは80ℓ、コレは…47ℓ^^;

ちょうどスペアタイヤのGr.A化も終盤に差し掛かった頃で、並行してタンクの方も構想を練り始めた。
手始めにGr.Aセリカのフューエルタンク画像を片っ端から収集。

もはやワークスかサテライトかプライベーターか、

はたまたST205かST185かすら区別がつかない^^;

てかほとんどST185かも^^;;
Gr.AのST205はST185に比べて資料が少なくいつも苦労します。

タンクの形状はシンクの形で妥協するしかないとして、その他のディテールをいかにホンモノっぽく仕上げるかで見栄えに大きく差が出る。
主なモノとして、①フューエルホース、②センダーユニット、③ラインホース類、あたりでしょうか。


①フューエルホースはアルミのフレキダクト一択。

ホンモノはΦ100っぽいが、ワタシのニセタンクは一回り小さいため見た目のバランスを考慮してΦ75をチョイス。

②センダーユニットは当初Gr.Aと近似形状のモノで妥協しようと国内外メーカーを探しまくったがビビビッとくるのがなく、ならばとアクリル板で自作してみたが出来はイマイチ。何かヒントはないべか~と資料画像を拡大してみるとVDO製と判明。検索すると新品はもう出てないがebayで当時モノ中古品を発見し、迷わずポチる。

コレ、ST185やST205のGr.Aタンクに使われてるのと全く同じユニット。いいブツが手に入った( ̄ー ̄)ニヤリ

またワークスにはタンクの左上に燃料計が取り付けられており、

センダーユニットがVDOなら燃料計もVDOだろうと推察し、オクでジャンク品をポチッたった。

どうせ飾りだからジャンクで十分。
 
③ラインホース配管に使えそうなパーツを会社の廃材ヤードで探すも、夏にステンやアルミ屑10tほどを処分したばっかで目ぼしいモノはなし。最近まで2ヵ月待ってもコレだけしか入手できない。

#10のステンメッシュホースは手に入ったがフィッティングパーツがない。待ってればそのうち入ってくるから買うのもアレだし~^^;
今回は入手できたモノだけでテキトーに組んでお茶を濁すか。

他に足りない部材やショートパーツはホムセンやモノタロウで調達したが、トータルでは安く仕上がった。ひとまずVer.1の完成です。

やっぱちっちぇえな~爆
スカスカに見えるのはタンクの小ささだけでなく、ジャッキやオイルクーラーとかの周辺パーツがないってのも一因か。





フューエルホースはやっぱΦ100の方がヨカッタかな~、

Φ75はちょっと細くて迫力に欠ける。

給油口からの通りは自然な感じ。

センダーユニットはホンモノ使った甲斐あって映えるわ~^^

ちなみにオーバル型のフィラープレートはアルミシートを貼った塩ビ板です笑

ラインホース類は作り直し前提なんで今回は評価外っす。

元がシンクだけに排水口があるんでアルミのフレキホースを付けてみたが…なんか違う。

アッパーマウント付近に取り付けた燃料計も雰囲気作りには重要なアイテムです。

常時ガス欠です笑

後日談ですが、タンク完成後に入手したST185Gr.Aの画像でやはりVDO製である事が確認できた。

※サファリ仕様なので140ℓの大容量タンクです。

リアゲートを閉めて外からの眺めも、


ステンレスのシブい肌がイイね。

ちなみにTTEセリカのタンクは資料画像からATL製、UNIROYAL製、WILSON RACING製が確認できた。ST185サファリ仕様のタンクにはUNIROYALのラベルが貼られてたんで、

複製してワタシのニセタンクにも貼ってみた笑

反対側にはこれまた複製したパチモンTTEパーツラベルも爆


タンク本体やその周辺パーツは全て車体のサービスホールにブラインドナット打ってのボルト留めやクランプ留めなんで、5分もあれば脱着できます。




こーゆーファッション的な自作パーツって完成時は喜びしかないけど、時が経って客観的に見れるようになるとハズカシさやイタさを感じて外しちゃう事が多々あるんすよね~、今回のはどうなんでしょうね~^^;
Posted at 2021/12/16 13:01:10 | コメント(5) | トラックバック(0) | セリカ | 日記

プロフィール

「@たなさん めっちゃハミタイですやん!?」
何シテル?   07/31 20:18
USなシエナとEURなセリカに挟まれて…汗
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213 141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

米銀の本人確認 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2024/04/13 09:56:10
インタークーラークーラント交換 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2024/04/08 16:04:02

愛車一覧

トヨタ シエナ トヨタ シエナ
北米トヨタのシエナです。 3年くらい探して2004年式XLEのAWDを購入。元は某タイヤ ...
トヨタ セリカ トヨタ セリカ
苦節10年、やっと念願の全塗装をしました(*^艸^) 色替えと同時に外観をTTEのGr. ...
トヨタ セリカ トヨタ セリカ
ST165に乗って丸8年経ったある日、webでこの車を見つけてしまいひと目惚れからの衝動 ...
トヨタ セリカ トヨタ セリカ
学生時代に友人が新車で買ったST162のカッコよさに衝撃を受ける。5年間恋焦がれ社会人3 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation