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silver☆foxのブログ一覧

2016年01月07日 イイね!

【紹介記事】「優しさ世界一」の日本人が電車で老人たちに席を譲らない理由 を読んでみて

今日は連投ですみません。

ちょっと時間が出来たので、こんな話題から転載です。

※紹介したい部分のみ抜粋致します。





転載はじめ



 «前述部分はバッサリcut≫



これまでは「日本の素晴らしさ」を、「アメリカのバカっぽさ」をここ数回訴えてきました。
日本が世界でいちばん素晴らしい国だという認識は変わりません。


でもねー。


ここだけは強調したいのですが、NYの地下鉄でお年寄りが立っている光景をみることは
絶対ありません。


15年間ほぼ毎日地下鉄を利用して、そんな景色はただの一度も見たことがない。


たまの日本出張。 1週間の滞在で何度、そんな光景を見たことか―。


そこだけは日本の圧倒的完封負けです。 断言します。








例えば、前に行く人が扉を開けた際、後から来た人の為に扉を手で支える―。


ニューヨークではそれが当たり前の光景になりすぎて、日本に帰ると驚きます。


先日、 est新宿の地下でベビーカー片手のお母さんが、重いガラス扉を片手で開けようと戦ってる。


そのスグ真後ろをオシャレな格好した若いカップルがガン見して一切助けようとしていない
(これ、なんかの罰ゲームなの?)。


池袋のホームでおじいさんが買い物袋をぶちまけて転けた時、乗客全員がおじいさんと
ぶちまけられた買い物の品々を避けて歩き去っていく(モーセの十戒か?)。


前述のカップルの彼氏なんて、彼女に、いいとこ見せるチャンスじゃないの?
それとも助けの手を差し伸べることが、ダサいこと、みたいなわけわかんない価値観まで
日本は進んじゃってるの? (なんだ、それ 笑)

いい人と思われようとしてると思われることが嫌とか?(めんどくせえ 笑)
よくわかりません。


東海道本線で茅ケ崎まで行く車内の中、おばあちゃんが立っていました。
四隅の学生くん。
ビジネスマン。
ホストっぽいの。
OLはそれぞれ全員寝たふりか、ゲームに夢中。


僕がいる席からは少し離れてましたが、
「おかあさん、こっち来なよ」と手招きして席譲る間も連中は寝たふりか、ゲーム。


(関東の地理に詳しくない僕は、予想以上に茅ケ崎まで遠くて、立ちながら、
ちょっと失敗したかなと思わないでもなかったけど 笑)


しばらく経って、おばあちゃんの隣に座っている人が下車した際、おばあちゃん、
今、空いた隣の席のシートをポンっ、ポンっと叩き「空いたわよ」と口パクで教えてくれました。


隣に座った瞬間、僕の耳元で

「今日ね、主人にね、いいことあったわって帰ったら話すの」と。

「なにがあったの?」と聞く僕にキョトンとした顔で「席、代わってくれたじゃなーい!」と嬉しそう。

「 ヤメときなよ、そんなことでお父さん喜ばないよ」という僕に

「もう10年この線に乗ってるけど、席を譲ってもらうことなんて滅多にないわ」

と説明してくれました。


お年寄りが、電車内で席を譲ってもらったことが家族に話すトピックになる国。


そこだけは日本は後進国、だと僕は思っています。


「あ。 以前、アメリカ人さんに譲ってもらったことがあるわ。
なんかね、その人はオーストラリアに住んでる白人のオジさんだった」


おかあさん。 多分その人、オーストラリア人だと思うぞ(笑)。
(でもどっちにしても日本人じゃないんだ…)


これらの話を日本の方にすると必ずされる返答があります。


「イヤ、実は日本人もみんな席を譲ってあげたいんだ。 だけど、シャイだから、
行動に出れないだけなんだよね」


そういった類いの返答をされます。


なるほど。 確かにそうかもしれない。
いや、おそらくは僕もそう思います。
アメリカ人より、オーストラリア人より、日本人の方が絶対、優しいということを僕は知っているから。
その意見に100%同意です。


ただ、シャイだから行動に出ないのであれば、一生、シャイで家に閉じこもってたら?
とも思ってしまいます。


人と人の距離感の違い―。
あまりに他人のスペースを尊重する文化は尊重しすぎて、助けの手すら差し伸べないなら。

距離感、間違えてるよ!


2~3年前、ニューヨークのエンパイアーステートビル付近で射殺事件がありました。
この街でソレ自体は珍しいことではないのですが、まだ息のある絶対安静の被害者を
おせっかいニューヨーカーたちが救急車が来る前に運んじゃって殺してしまった事件
がありました。

やっぱり日本の方が正しいかも? 距離感。



『NEW YORK 摩天楼便り-マンハッタンの最前線から-by 高橋克明』 より一部抜粋

著者/高橋克明
全米No.1邦字紙「WEEKLY Biz」CEO兼発行人。
同時にプロインタビュアーとしてハリウッドスターをはじめ400人のインタビュー記事を世に出す。
メルマガでは毎週エキサイティングなNY生活やインタビューのウラ話などほかでは
記事にできないイシューを届けてくれる






転載おしまい





私も以前は長時間満員電車に揺られて通勤電車で通ってた人でしたが、ココ10余年は
引っ越し先と会社の間が公共機関が不便な場所になってしまって、クルマになり、単車に
なったので偶に行くあまり荷物が多くない出張時に電車を利用する程度ですので、この
内容の通りなのかと改めて思った次第で、少々驚いています。

通勤は大阪近郊ですので、少し違うのかも知れませんが九分九厘、電車でもバスでも
お年寄りや目の不自由な方や、障害を持って居られる方に妊婦さん、調子が悪そうな方
には必ず席を譲る様にして居ましたし、当時はそれが当たり前の光景でしたので、
ちょっと信じられないというか軽くカルチャーショックな気分です。

ただ、心当たりがない訳でもないのですが、以前もしばしば有ったのは席を譲った時に
極稀に

「 年寄り扱いせんといてくれへんか 」

と、席を譲っても素直に受け入れてくれない方が居た時に、せっかく立ったのにもう座れない
という様なケースが有りました。
そういう事が度々あると、もう面倒くさいと感じてしまい見て見ぬふりをするのかなと思って
しまったりもします。

また、いつぞやの話ではないですが、席を譲ってもらえる事が当たり前だという風な態度を
取られると気分を害してしまって、二度と席を譲ってやるもんかという狭小・稚拙な考えで
煩わしくなるとか、本当にしんどいのなら勿論助けるけども、遊びに行った帰りの老人にまで
わざわざ待って並んで席を確保し、また仕事で疲れているのに、なぜ遊びの人に席を
譲る必要があるのかという様な意見など・・・



ま、ケースバイケースかとも思いますし、確かにみんな疲れてしんどいとは思いますが、
“ おたがいさま ”とか、“ おかげさま ”という気持ちが全員にあれば、もっと席を譲るとか
基本的な事が出来ると信じています。

でも、確かにクルマでもそうですが片側1車線の道路を走っていて、対向車線が右折待ちで
自走行側も混んでいるのなら速度を少し落としてパッシングして、右折を先に行かせた方が
結果、自走行の右折待ちも含めて上手に活かせれば、渋滞は随分と緩和される様なケース
でも、わざわざ詰めて “ 通せんぼ ”している方が少なくない数居られますよね。

それを考えると、優しいの前に自分の事しか考えない方が多くなって来たのかなと思わなくも
ないですね・・・



確かに治安も良くて、街も綺麗で、人々が優しい素晴らしい国だと思いますが、都会に住む
人々は洗練された街並みとは裏腹に、心が荒んで個人の事だけで精いっぱいなのかも
知れませんね。

震災の時に暴徒化しなかった素晴らしい民度なのですから、普段も記事を書く彼や外国の人に
その様に指摘されない “ 当たり前 ” な行いを自然体で皆が出来る国になってもらいたいな
という風に感じました。

というか、コンビニとかでも普通にドアを後から来る人に少し開けて待つ様な人って私以外でも
結構見かけるのですけどねぇ(苦笑)。

ゴミが目の前に落ちて居たら、自分のゴミでなくても拾ってゴミ箱に捨てる(入れる)だけの
ことでも私的にはごく普通の “ 当たり前 ”の事ですが、よく周りに感心される事が多く
なって来たのも事実ですから、日本の価値観がちょっとずつズレて来て居るのかも知れない
ですね。 てか、恥ずかしがり屋なだけですよね、きっと。(笑)




それではまた。
Posted at 2016/01/07 18:47:21 | トラックバック(0) | 戯言 | 日記
2016年01月07日 イイね!

【紹介記事】宝くじで1億円以上当たった人の末路 〜 を読んでみて感じたこと

今日は、ちょっと軽めな話題から。

以下に紹介させて頂きます。



宝くじで1億円以上当たった人の末路


7億円もの1等賞金を巡り、2015年暮れも盛り上がった年末ジャンボ宝くじ。
だが今、このコラムを見ている多くの人が、投資金額の回収すらままならなかったのは
想像に難くない。
それもそのはず、物の本によれば、年末ジャンボ宝くじで1等が当選する確率はおよそ
100万分の1という。
ただ、そんな確率論をいくらされても「人生は何があるか分からない。
現実に毎年当選している人が存在する以上、もしかしたら自分にも奇跡が起きるかも…」
などと妄想をしてしまうのもまた人間だ。
だが、ここに、「宝くじで7億円どころか1億円以上当ててしまうと、あまりろくなことにならない」
と公言するマネーの専門家がいる。一体どういうことなのか。話を聞いてきた。
(聞き手は鈴木信行)

瀧 俊雄(たき・としお)氏
1981年東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部を卒業後、野村證券入社。
野村資本市場研究所にて、家計行動、年金制度、金融機関ビジネスモデル等の研究業務に従事。
スタンフォード大学経営大学院、野村ホールディングスの企画部門を経て、2012年より
マネーフォワードの設立に参画。




7億円とは言いません。1億円でも当てれば、人生が変わる気がするんですが。

瀧 :宝くじの当選金を受け取るみずほ銀行では、高額当選者に『【その日】から読む本』
という冊子が渡されます。
中には、「当選した興奮と付き合い、落ち着いたらローンなどの返済を優先すること」などが
書かれています。
そういう冊子が配られること自体、宝くじに当たった瞬間に舞い上がってしまい、家庭内トラブル
を巻き起こしたり、一度に大金を手にしたが故に身を滅ぼすケースが、少なからず存在する
証拠だと思います。


どういう悲劇のパターンがあるのでしょうか。


瀧 :まずポピュラーなのは家族内・親族内トラブルだと聞きます。
例えば、宝くじを当てると家族はもちろん、それまで縁遠かった親族までが直接的・間接的に
“おすそわけ”を要求してくる。家族の間でも、お金以外の話題が食卓の会話に出なくなる。


「当たったらどう使う?」 家族で大喧嘩した思い出


運が悪ければ、「一家離散」のきっかけにすらなりかねない、と。
でも、なんか分かります。
小さい頃、「もし宝くじが当たったらどうする」という話を家族でしていて大喧嘩に発展した
ことってありませんか。



瀧 :シミュレーションでさえそうなのだから実際にお金が入ってくると、後述する入念な準備が
ないとトラブルは必至です。


でも、当てた人が、家族にも親族にも黙っていたら無用なトラブルは起きないのでは?
 箪笥預金や海外の金融機関に預けて少しずつ使えば親族にも近所にもばれない。
反社会勢力に叩かれる危険性や、税務署に痛くない腹を探られるリスクは置いておくとして。



瀧 :現実には、当たる前は「黙っていよう」と思っていても、多くの人はばれてしまいます。
我慢しきれずに自らカミングアウトする人もいるし、隠そうとしてもついつい生活が派手に
なり周囲に隠し切れなくなる人もいるようです。


なるほど。


瀧 :人間の浪費というものは一回始まるとなかなか止まらないものなんですね。
普段、2000円の寿司を食べている人が、宝くじが当たって「自分へのご褒美」などといって
1万円の寿司を食べたとしましょう。
ところが美味しい物を食べた時に出る脳内麻薬は、寿司の金額が5倍になっても比例して
5倍になることはありません。
「あれ、おかしいな。じゃ3万円はどうだろう」とすぐエスカレートしてしまいます。
クルマ、旅行、宝飾品…。
浪費はどんどん膨れ上がり、周囲からすぐに「何かあったな」と勘繰られるようになるはずです。


「そんなことには絶対にならない。自分は鉄の意思で自制心を失わない」
と思っている読者もたくさんいると思いますが。



「自分は大丈夫」と思っている人ほど危ない


瀧 :そう思っている人ほど、危ない。
企業側も「急に資産を築いた人」の財布を開くためのマーケティングは研究し尽くしています。
ただでさえ人は、「日頃、不慣れな金額の取引」は、金銭感覚が麻痺して失敗しやすいもの
なんです。普段800円のランチを食べている人が、別の店に行ってランチが1150円だったら
どうします。


慎重にメニューを吟味します。


瀧 :でも5000万円で家を買う時、70万円でより生活が快適になるオプションが付きますよ
と言われたら。


「そりゃもう5000万円払うんですから、70万円なんて大した金額
ではない」などと思う人もいるでしょうね。



瀧 :そうですよね。でも、貯金という側面で考えると、その意思決定はランチの2000倍、
吟味するべき対象なんです。
それくらい、不慣れな取引では、いい加減な意思決定をしてしまいがちなんです。

 超高級宝飾店で買い物をすれば、豪華なパンフレットやインビテーションが届くようになります。
行けばVIPルームに通される。

この“あなただけ感”、“エクスクルーシブ感”に堪えられる人は多くはないですし、更には
そのような生活を諦めることはより難しくなります。
「急な富裕化」というのはそのくらい危険なことで、例えばNBAを引退した人の60%は5年以内
に破産しているというデータもあります。


宝くじが当たった結果、固定費が上がって「かえって貧困化」しかねない、というわけですか。
だったら、いっそのこと1億円持って引きこもったらどうでしょう。
ムテ金庫(設備・施設自体に固定された金庫)に現金を入れて、仕事はせず、
高級品は一切買わず、旅行もしない…。



瀧 :そんな風に、大金が入った勢いで仕事を辞めてしまったりすれば事態は一段と深刻に
なります。
まずこれまでも話したように、1億円は使い始めると想像以上の速さで減っていってしまう。

 それに、労働が私たちに提供してくれているものはお金だけじゃないんです。
啓蒙主義を代表するフランスの哲学者、ヴォルテールはかつて
「労働はわれわれを三つの大きな悪から逃れしめる」と言いました。
悪徳、欲求、退屈です。


前の2つは分かりますが、最後は退屈ですか。


瀧 :そのくらい退屈というのは人生にとって辛いものなんです。
宝くじを当てて仕事を辞めてしまえば毎日、その退屈と向き合わねばならなくなる。


そういや、『ギャングース』のカズキや安達も似たようなことを言っていました。
「カネを貯めようと必死になっている時は楽しかったのに、一生かけても使い切れないカネを
いざ手にしてしまうとつまんない」って。
なるほど、宝くじは「人生のやる気を失う」ことにも繋がりかねないわけですか。
ならば、起業は。起業なら暇にはならない。。



馬連6000円の配当でも動悸。いわんや1億円をや


瀧 :宝くじで得た資金で事業を始めるなんて最もハイリスクな選択です。
飲食店に行っても3億円分は一生かけても食べきれない。
でも誤った経営により3億円を失うのは容易にありえることです。
晴耕雨読の日々を過ごすのも、起業で第2の人生にトライするのもそれ自体は全く悪いこと
ではない。
でもそのためには入念な準備が必要で、宝くじの当選をきっかけに始めることではない。
アーリーリタイアも起業も冷静な判断と緻密なプランが欠かせません。
でも、人はたとえ少額でも、急に不労所得を得ると冷静ではいられない。
身に覚えはありませんか。



そういえば、先日7レースで6千何ぼの配当を馬連で当てて、着順確定するまで動悸が
止まらなかった。
いや、久々の高配当だったんで力が入っちゃって…………などと友人が言っていました。
でも、そうなってくると、結局、宝くじで1億円当てちゃったらどうすればいいんでしょうか。



瀧 :まず、親族内トラブルを回避するため、税理士、弁護士に相談しましょう。
次に、複数の金融機関に相談し、その中から信頼できるファイナンシャルプランナーを
見つけて一緒に資金プランを立て、今の生活を変えないことです。
もちろん仕事を辞めてはいけません
人との付き合い方も変えてはいけません
この部分さえしっかり押さえておけば、宝くじが当たってもまず大丈夫です。


せっかく宝くじが当たったのにものすごく夢がない気がするんですが…。


瀧 :そんな皆さんにぜひお聞かせしたいのが古典落語の『芝浜』です。
確か、大体こんな話です。
ある魚屋は、仕事のスキルは高いものの酒乱で失敗続き。
そんな彼がある時、魚市場でサイフを拾います。
中にはとんでもない大金が入っていました。
「これで一生遊んで暮らせる」。
テンションが上がった彼は、仲間といつも以上のドンちゃん騒ぎを始めます。
ところが翌日、肝心のサイフがありません。女房に聞いてもそんなものは知らないという。


あーあ。せっかく宝くじが当たったようなものなのに。


瀧 :ところが彼はここで一念発起します。
「こんな夢を見るのは楽をして、あぶく銭を手に入れようなどと不埒なことを思っているからだ」
と反省したんですね。
以来、彼は酒を断ち、身を粉にして働き、気が付けば商売は大繁盛。
安定した生活を手に入れることができました。
そしてある日、彼はこれまでの苦労をねぎらい、ありがとうと妻に頭を下げます。
ここで、妻は意外な告白を始めます。
妻はあの日、夫が拾ってきた大金を見て、発覚すれば夫は死罪になりかねないと思い、
落し物としてお上に届けてしまったんです。


落語って本当にいいもんですね


魚屋は?


瀧 :全く怒ることなく、
「あの時、道を踏み外しそうになっていた自分を救ってくれたのはお前さんがサイフを
隠してくれたからだ」とその機転に深く深く感謝します。


おお。


瀧 :感動した妻は夫の長年の頑張りをねぎらい、久しぶりのお酒を勧めます。
そこで魚屋が一言。


なんと?


瀧 :「よそう。また夢になるといけねえ」


お後がよろしいようで。






転載おしまい






如何でしたでしょうか?(苦笑)

ま、どうせ当たらないから関係ないと思うか、人間の本質を理解・証明した話だと感心するか。

その捉え方一つでしょうかね(笑)



地道にコツコツと額に汗しつつ、生かせて頂ける事に感謝する気持ちがあれば、勝手に向こうから

幸せが訪れるのではないでしょうか。

そんな話を聞いて、「 きれいごと 」だと一蹴する人が実は一番気の毒な人生を歩んでいることに

気がついていないと私は感じて居ります。



って、凄い資産家の方に教わったまま書いていますので、受け売りですけどね(苦笑)。

それではまた。
Posted at 2016/01/07 12:33:10 | トラックバック(0) | 戯言 | 日記

プロフィール

「てか、代表や候補者が口々に訴える内容が、まんまクレムリンピラミッドのプロパガンダに載せられてしまっている政党が躍進したのが一番の懸念です。全部が全部、訴えている内容が悪い訳ではないからタチが悪いですね。ま、B層が多いから仕方ないですけど。」
何シテル?   07/20 23:10
【座右の銘】 賢者の信は、内は賢にして外は愚なり、 愚禿が心は、内は愚にして外は賢なり。 是は親鸞聖人の御言葉です。 【意味】 私たちはなかな...
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