「その20」 相手弁護士からの連絡が間抜けすぎ。 工事現場から、鉄粉が毎日大量に降ってきます。
| 目的 |
修理・故障・メンテナンス |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
30分以内 |
1
最近、毎日の日課になってきました。
朝一鉄粉チェ~~~~~ク!!
ねるとん紅鯨団の「たかさんチェック」の乗りで、、、。
2
鉄粉除去クリーナームースタイプ!!
大量に吹きかけました。
見た目で鉄粉が付いていない綺麗な状態でしたが、きちんと確認するためにもしっかり吹きかけます。
3
すごーく綺麗です。
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鉄粉の付着は全くありません。
夜中は工事してないから、鉄粉飛ぶわけないよね。
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これは、昨日の夕方の様子ですが、たぶん、今日も夕方にはこんな状態になってると思います。
ふつう、半日でこんなに鉄粉が降り注ぎますか?
これで、鉄粉飛ばしていないと弁護士を介して内容証明送って来る建築会社ですよ。
6
7
ここで、おかしな点。
ビルは3階建てで2階や3階での作業をしているので、鉄粉の発生場所は地上から10mから15mほど上になります。
ここで書かれている鋼板やアクリル板は約4mくらいの高さなので、鋼板のはるか上から降ってきているので、鋼板のはるか上空を漂ってくるので、この主張は根拠に乏しいと思います。
また、メッシュシートですが、初めシートが付いた時に、飛散防止対策してくれたんですね。と確認したところ、このメッシュシートは、飛散防止では無いと説明受けています。
このメッシュシートは、材料や工具などが落下などして、下にいる作業員が負傷しない様に、安然の為に設置している物で、飛散防止効果は無いと説明を受けました。
つまり、弁護士の通知してきた内容は説明を受けた事実と異なります。
独自でメッシートの製造メーカーに確認しました。
足場メッシュシートや養生ネットは、足場などの仮設構造物の外側面に設け、作業床側からボルトなどの物体が足場の側面を超えて落下することを防止するために用いられます。
となっていますので、鉄粉の飛散防止には効果は見込めません。
そもそも、メッシュシートは目が1mmが一番細かな物です。
なので、鉄粉は0.1mm以下の物なので普通に通り抜けてきます。
なので、メッシュシートが有るから、鉄粉が飛散しないとい主張は事実無根であり、その場しのぎの言い訳でしか有りません。
鉄粉の飛散防止には、養生シートや養生パネルなどが必要で、メッシュ状では通り抜けてしまい、飛散防止効果は有りません。
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現場監督が鉄粉の付着を確認していないと書かれていますが、私には、キラキラ付いているのが見えるとはっきり明言しています。また、目の病気で視力が落ちているけれども、キラキラ光っているのが見えるとはっきり言っていますので、私に現場で言った事と、相手方弁護士に言っている内容は全く違います。
それ以前に、これだけ鉄粉が付いていて、見えないなんて、言ったら、でたらめな証言にもほどがあります。
これらの事から、相手方弁護士は、正しい現状を確認をせず、思い込みで場当たり的なデタラメな主張をしていますので、正しい理論で論破できるのと、間抜けな連絡をして来るようですので、膨大な量の証拠を突きつけ、相手が反論できない様に準備をしていきます。
ちなみに、弁護士の名前ずらずら並べて、威嚇してくるなんて、最低ランクの弁護士事務所だと思う。
連名にする意味が解らん。
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