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2016年06月05日 イイね!

ルノー ルーテシア 納車

ルノー ルーテシア 納車前々回の記事で、RX-8から乗り換える!と書いたものの、何に乗り換えるのか、ということは書かないまま日は経ちまして…。

5月28日、新しい相棒が私のもとにやって来ました。今回購入した車は…。

ルノー ルーテシア ZEN 0.9です。5速MTです。


当初の予定では、納車までの間に、今回購入したルーテシアとはどういう車なのか、なぜ乗り換えたのか・・・など、
ブログの記す予定だったのですが、あれよあれよというまに納車になってしまい、すでに納車から、200km弱ドライブしたので、
いろいろすっ飛ばして、一先ず、運転してみた第一印象を書き記してみたいと思います。

・・・と、いろいろ印象を書きだしたのが、納車から3日目のこと。


で、
1週間経った土曜日、なんと、すでに500kmオーバー走ってしまいました。
なので、いろいろと印象が変わってきている最中なのですが、
200km弱走った時の印象と、現在の印象とを織り交ぜながら、
以下に長文で書きたいと思います。

++++++++++++++++++++++++

☆運転席に座ってみる

ドライビングポジションって、悩み始めると、なかなか適正な位置を決めるのに時間がかかってしまうものですが…
ルーテシアは、ステアリングはチルト&テレスコピックがついていて、結構調節の幅が大きいように思えます。
更に、背もたれの調節は、よくあるレバー式ではなく、ダイヤル式なので、比べると細かく調節できてこれまたグッドです。
フランス車の美点は、なんといってもシート
。ルーテシアも例に漏れることなく、シートポジションがぴったり決まれば、
シートに座っていることを忘れてしまうような、そんな感触です。とにかく、腰回りが秀逸です。

日常生活でも、こんな椅子に座って過ごすことができたらな・・・。

各種操作系は、とにかく軽い印象です。ステアリングなんてかるすぎてかるすぎて…(笑)。
操作系で特筆すべきは、シフトレバーです。ストロークは、RX-8のようにショートとは行きませんが、とても軽くて操作しやすく、
ギアが入る瞬間は、カチリカチリと決まってとても気持ちが良いです。
反面RX-8は、重さはスポーツカーらしくそこそこですが、ギアが入る瞬間のフィールは、グニョングニョンとしていて、
あまりいい印象はありませんでした。

そして、ウィンカーとワイパーは国産と逆。この辺は慣れているので問題ありません。


☆走りだしてみましょう


カードキーを、車の挿入口に挿して、スタータースイッチをプッシュしてエンジン始動。
セルモーターの音は、まんま、ダイハツの軽自動車と同じように思えます。
「このなりで、この音か…」と思うとちょっと笑ってしまいます。

ブレーキを踏み、サイドブレーキをおろし、クラッチを踏み込んでギアーをローへ。
ブレーキをゆるめると、なんと、エンジン回転が、ウニュッと少し上がりました。
たまたまなのかよくわかりませんが、これではエンストしようがないです。
気を取り直して、アクセルペダルを少し踏みつつ、クラッチを繋ぎつつ…
半クラッチの位置を探っている間に、ルーテシアはあっけなく発進しました。
RX-8のクラッチは、「ここまでが床からの遊び、ここまでが半クラ、ここまでで全部つながった」
というようにとても感覚がつかみやすいのですが、ルーテシアのそれは、軽い上に感覚がつかみにくいです。
しかしこれは、普通車の常であって、あくまでも、RX-8が特殊だっただけ。しかし、これに慣れるには時間がかかりそうです。
また、クラッチのミートポイントが、かなり手前なのも気になるポイントです。


☆加速してみると・・・


まだ慣らし運転期間というわけで、急な操作は控え、アクセルも踏み込んでいないのでなんともいえませんが、
ローはあくまでも発進用かな。という手応えです。

2000回転ほどをめどに、2速、3速とアップしていくと、特段意識することなく、低ショックでシフトできることに気が付きます。
人の感覚と、車の動きが自然とリンクしている感じ。

この辺、RX-8だと、車の様子をセンシティブに察知しないとスムーズに変速できないので、比べれば至極気が楽です。

そして、驚くべきところは、2500回転ほどでシフトアップしていっても、加速がいいことです。
流石に、1500回転手前まではダルダルですが、2000回転手前で加速感が少し盛り上がり、
2500回転も回せば必要十分、3000〜3500回転も回せば、速い!とさえ思えてしまいます。
ターボのおかげで、ホントに900ccの排気量なのか?と疑ってしまいます。ほんとに。

ただ、前述のとおり、1500回転を割っている状態で加速しようとしても、拒否されます。
なので、いちいちシフトダウンしなければなりません。これがほんとに面白いです。
この辺、RX-8だと、例えば時速35キロで6速に入れていても、アクセルをじわじわ踏み込んでいけば、
スルスルと加速していったので、面白みにかけています。


☆加速時のエンジンサウンドは。。。


3000回転ほどまでで、なおかつナラシ中ということで、アクセルを踏み込んでおらず、なんともいえませんが、
室内へのサウンドの入り込みはほとんどありません。ほんとに静かで、これだったらむしろトータルで見て、3気筒のほうがよいのではないかな、と思います。
ちなみに、窓を開けて走っていると、3気筒らしいエンジンサウンドと、ターボらしい、キーンというタービンの音&野太いエキゾーストノートが
耳に入ってきて、なかなか愉快です。
つまり、車内へのサウンドの抑えこみが徹底されているのだと思います。
更にちなみに、エンジンブレーキ時は、なんだか独特な音が聞こえてきます。なんの音だろ?燃料ポンプのような雰囲気ですが・・・。
いずれにしても、慣らしが終わって、高回転まで回してみるのが楽しみデス。


☆曲がってみる


交差点でステアリングをまわすと、軽すぎて、曲がりすぎてしまいます(笑)。
RX-8よりも軽いのは当然として、現行マーチより軽いのでは?
と思えます。
慣れれば、狙った通りに曲がっていくと思います。
しかし、電動パワーステアリングのアシストが結構秀逸で、速度に応じて細かく変わるので、結構楽しいです。


☆止まってみる・・・


ペダルの踏み始めから、遊びがなく、とにかくよく効きます。
踏んでいっても踏んだ通りに効きが増していくので、とても扱いやすいです。
ただ、今までの経験上、欧州車のブレーキはある程度あたりがついてくると、
踏み始めの効きがマイルドになるので、要注意です。
→→→500kmほど走らせて、やはり効き始めがマイルドになりました。
意識的に、奥まで踏み込んで止めるようにしないとなりません。

そして、国産車と違い、ディスクローターも削れながら制動するので、
「シャー」という、いかにも効いてますよ!というような音が聞こえてくるのが好みです。


☆燃費は・・・


車載平均燃費計によると、200km走行の時点で、
18km/L
500km以上走行の現地点で、
17km/L

となっており、加速性能の割によく走る印象です。
500km走っても、まだ燃料が4分の1も残っています!
RX-8では、良くてもせいぜい350kmでガソリンスタンドに行っていたので、比べればかなり低燃費です。
ただ、慣らしが終わって、回転を上げてターボの加速を味わう機会が増えた時に、どれだけ落ち込むかが心配です。
慣らしの段階でも、加速は楽しいですから。


ひとまず、こんな調子でしょうか。
概ね、いいことばかりで、買ってよかったと思っています。
また、いろいろ書いていきたいと思っています。
Posted at 2016/06/05 05:16:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | ルーテシア | 日記
2016年05月27日 イイね!

愛車 RX-8にさよならをいう理由・・・心情篇

前述の新しい愛車は、いよいよ28日に納車予定。
ドキドキワクワクが止まらない日々です。相変わらず仕事も多忙を極めているので、実はあんまり考えていない、、、つもりなのですが。

が、RX-8は今も快調そのもので。
なぜ、乗り換えるのかって、改めて考えてみれば理由はいくらでも思いつくのですが。
快調故、乗り換えなくてもよかったんじゃないか、という気持ちと、あたらしい車への期待の気持ちが交錯している日々です。

で、なんとなくこのブログを読み返していると、過去ログに点々と、乗り換えの理由が書いてある気がしました。
今回は、心情篇としまして、改めて物語風に書いてみようと思います(笑)。
その他のまじめな乗り換え理由は、またゆっくりと…。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

長野県に住む櫻井 レイジは、25歳のゴクゴク普通のサラリーマン。
何をやってもふつーの、そこらにいるようなサラリーマン。
休みの日はもっぱら、Tシャツにジーンズで、昔からの友人とドライブをして過ごす。

5月のある日、友人に誘われ、しぶしぶと合コンに出かけた。
女性陣は、おおむね同い年の今時女子がそろっていた。
「はあ。今時の女子ってなんでこうも同じメイクなんだろ。みんな同じに見えて、個性が見えない。」
レイジは、そう心に秘めながらも、愛想笑いのタイミングは逃さず、ビールをひたすら口に運んでいた。

しかし、そんな女性陣の中に、レイジの心にひっかかる1人の女性がいた。
「お、ナチュラルメイクなのにすごく美人・・・いや、一般的に美人なのかどうかはわからいが、かなり好み。」
レイジはそう思いつつ、その女性に接近。
話を聞くと、その女性は、
松田 映衣菜(まつだ えいな)26歳で、某一流企業の長野支社で、若手ながら、部下100人を従え、商品開発部長をやっているバリバリのキャリアウーマンだそうだ。

「なるほど。どおりで。オーラが違うと思っていたんだ。外見とか、話をした雰囲気とか、とても好みだけど、オレとは棲む世界が全然違う人なんだな。」
レイジはそう思いつつ、なんとか、LINEの交換にこぎつけたところで宴もたけなわ。合コンはお開き。

合コンから1週間ほど経った夜、レイジはスマートフォンでLINEを開いていた。
あて先は映衣菜だった。
「先日はどうも。以前お聞きした仕事のお話し、興味があります。今度、ご飯でも食べながら、ゆっくり聞かせていただけませんか?」
なんとなく送ったLINEだが、レイジは本気だった。今まであったことのない女性、レイジはひそかに心惹かれていた。
「返信が来るといいな」程度に送ったLINEだったが、意外や意外、映衣菜は快諾した。

5月20日の金曜日。
レイジは、できうる限りのおしゃれをして、予約をしておいた、今まで入ったことのないようなフレンチのお店「ブルー・デ・チャイナ」にいた。映衣菜の人物像を必死に考え、サーチ&チョイスした店だった。

「あ、このお店、友達とよく来るのよ、雰囲気が好みでね。」
会社から直接来たと思われる、ブランド物のスーツを身にまとって現れた映衣菜は、開口一番こう言った。
レイジは、
「ううむ、オレが必死に考えたお店も、彼女からしたら日常だったか。」
そう怖気つつ、今まで食べたことのないメヌーに唖然としながら、楽しいひと時を過ごした。

それからというものの、レイジ自身も不思議だと思う頻度で2人は顔を合わせた。
ディナーは、最低限でも「ブルー・デ・チャイナ」。とてもじゃないが、行きつけのラーメン屋には連れ出せない。
時に映画鑑賞。時にドライブ。
レイジは、いつも最大限のおしゃれをして彼女を出迎えていた。めいっぱいの背伸びをしていた。

そして、7月のある日。
目には見えない何者かが、ついにレイジの背中をひと押しした。
「よし、今度こそいってやる。元々棲む世界の違う2人、だめで元々だ・・・!」

7月16日の土曜日。
夕方になって、レイジは、いつものように映衣菜を連れ出し、「ブルー・デ・チャイナ」でディナーを済ませ、姨捨の夜景が一望できる、「千曲川展望公園」へ向かった。よく晴れていて、近くの棚田から、遠くの長野市街地まで、ばっちり見渡せた。
今時、なんともベタな夜景スポットだが、レイジはそこで、遠くに見える姨捨の棚田を細い目で見つめながら、映衣菜に交際を申し込んだ。

「ごめん、ちょっと考えさせて。」映衣菜の答えはこうだった。

レイジは、なんともモヤモヤした気持ちで、千曲川展望公園をあとにした。
映衣菜を送り届ける車中、カーステレオからはポルノグラフィティの「Please say yes,yes,yes」がむなしく、しかし、レイジの心に突き刺さるように野太く流れていた。
「やっぱりな・・・」

次の日、レイジはモヤモヤしつつも、ルーティンである友人とのドライブに出かけ、そろそろ寝ようかと思っていた23時16分、LINEが入った。映衣菜からだった。

「こんな私ですが、これからも宜しくね★」

それからの日々は、レイジにとっても、映衣菜にとってもピーカン晴れ渡る空のような日々だった。

レイジは周りから、いっつも羨ましがられ、映衣菜も「え!?なんで映衣菜がそんな人と!?」と馬鹿にされたが、映衣菜にはそれが心地良かった。ごくごく普通の、巷で見かけるカップルだった。お互い、愛し合っていたのだ。棲む世界は違えど、フィーリングはばっちりだったのだ。
しかし、デートの度、レイジの背伸びはエスカレートしていた。

順調に交際が進み、周りからも十分認めら、1年半経った10月のある日、レイジはふと考えた。
「果たして、映衣菜はオレといて本当に満足なのだろうか!?オレなんかより相応しい人がいるのではないか?」
レイジは改めて、映衣菜に心情を問うた。

「私はレイジが好き、あなたは私が好き。何の問題もないんじゃない?」

レイジはその言葉に、ホンのかすかな疑心を抱きつつも、安心した。

さらに順調に交際は進み、3年ほど経った。
2人の中では、「そろそろ同棲か?結婚か!?」なんて話でもちきりだった。
レイジは相変わらずの普通のサラリーマン。
映衣菜は、ばりばりとキャリアウーマン街道を猛進していた。

5月のとある木曜日、レイジと映衣菜は、満開の金木犀の香りに心躍りながら、長野駅前でウィンドショッピングをしていた。
ディナーは、いつもの「ブルー・デ・チャイナ」。
レイジもすっかり慣れたメヌーに舌鼓を打ちつつ、いつものように他愛もない会話で盛り上がっていた。
映衣菜は、「このあとはいつものようにホテルに転がるか、もう一軒飲みに行くか…」とワクワクしていた。

しかしレイジは、トイレから帰ってくると、唐突にも、
「ゴメン!オレと別れてくれないか。君にはもっと相応しい男性がいるはずだし、君は僕にはもったいない・・・。君に追いつけないよ。」

鋭くも、どこか優しいまなざしで、捲し立てるように、映衣菜にそう言い放った。

映衣菜は、突然のことに驚いた様子を見せつつも、
半ば諦めたような、虚ろ気な表情で、
「好きなのになあ・・・」と、精いっぱいの力を振り絞り、なんとか放った。
レイジは、なんとも後ろめたい気持ちになった。

「お互いに好きだという気持ちは変わらない。ただ、映衣菜のような女性を、自分のような男とずっと一緒にいさせるなんて…」という、レイジの後ろめたさが爆発したのだった。

それからというものの、レイジは、心の片隅にモヤモヤを抱えつつも、かつての、いつも通りの日々を過ごし、
映衣菜もまた、心の片隅にモヤモヤを抱えつつも、キャリアウーマン街道を突き進むのであった。

「これでよかったのかな・・・夢見させてくれてアリガト!」
そう思いつつ、日々を過ごすほか、ないのだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
こんな感じですかね。愛車RX-8と、私の関係性(笑)。
もし、ここまで読んでくださった方がいましたら、ありがとうございます。そして、すみません(笑)。
Posted at 2016/05/27 02:44:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | RX-8 | 日記
2016年05月14日 イイね!

go next stage

え!
このブログ、最後の更新が昨年の10月・・・!
12月くらいかと思っていましたのに。ま、あまり変わらないですよね(^_^;)

愛車RX-8は先日、約2ヶ月ぶりにエンジンを掛けてみたところ、
かろうじて始動しました(^○^)
バッテリーも意外ともつものですね。

さて本題。


唐突ではありますが、私はこの度、約1880日所有しているRX-8のシートを降り、新たな車に乗り換えることを決めましたのでお知らせいたします♪

乗り換えなんてまだまだ先、いや、本当は、RX-8がぶっ壊れるまで乗り続けてやる!と思っていたのですが、人生何があるか、わからないものですねえ〜。まあ、次の愛車は半ば衝動買いではあるのですが。

次の車は私にとって初めてが多いです。
・初めての新車購入!
・初めてのターボ車!
・初めてのアイドリングストップ搭載車!
・初めて選ぶボディカラー!
・・・などなど他にも。

今月末には納車予定とのこと。

前述のとおり、久しぶりのブログということと、今回の乗り換え自体が急遽決まったので、どういうふうにお伝えしたらいいかイマイチ正解がはっきりとしないまま書いているので、ちぐはぐな感じがしますが、一先ずご報告でした。
Posted at 2016/05/14 01:45:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | RX-8 | 日記
2015年10月19日 イイね!

日曜深夜に

日曜深夜に深夜に、缶のハイボール飲みながら、再放送してるローカル番組を観てて楽しんでるって…やはり少し、歳とったのかな…なんて思ってしまいますね。少しね(笑)。明日も仕事です。
Posted at 2015/10/19 01:27:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 漫ろ言 | 日記
2015年09月04日 イイね!

運転してて久しぶりにあったまきた〜!

3日木曜日の話、というかつい今しがたの話です。

仕事が18時で終わり、そのあと少し間があったのちに所用があったので、自宅にRX-8を取りに行って、長野市の隣の隣にある、中野市まででかけました。

久しぶりのRX-8・・・しかし、あいにくの土砂降り。

その用事が済んで帰路に着いたのですが…、下道で帰ってもよかったのですが、なんとなくの気分で高速に乗りました。

すると、久しぶりに、これでもか!ってなくらいに煽られました。(国産某スポーティカー)
詳細を書くと、私自身、腹立たしい気分がreturnしたり、これをお読みの皆さんの気持ちも無駄にheatupさせかねないので、省略します(笑)。

蛇行、パッシング…。
もちろん、私に何か落ち度があると思ったら、こんな記事は書きません。
普通に高速道路を走ろうとしただけです。

最初は、雨も降っているし、制限速度までキッチリ出していたので、走行車線にて放っておいたのですが、あまりにもうるさいので、問題のスポーティ車(笑)。よりさらに後方を確認して、50km/hまで減速。
さあ、私がそんなに遅いならとっとと抜いていけ!
と思うも、まだぴったりくっついてきます。仕方ないので通常走行へ。
そんなコトをしているうちに出口のICについてしまったので、出ました。
減速車線に入った瞬間、猛パッシング。
「ねえ、本当にオレ何した!?」状況が許せば、追っかけて行って話したかったです。

しかしまあ、今回の状況からして、私の乗っている車がスポーツカーだから、という極めて幼稚な理由のみで煽られたと強く思います。
そんなバカの話を聞いても何にもならない気がするので、スルーで正解!?

こんなコトが起きてしまうと、スポーツカーに乗るのが嫌になりますね。

Axela sedan!?CX−5!?Demio!?はたまたVerisaに新型が出れば・・・
なんて妄想はいつもしています(笑)。って、結局マツダ車なんですよね(笑)。
RX-8に飽きたわけではないんですが。RX-8と、上記車種のいずれかを2台持ちできたら幸せですな。
Posted at 2015/09/04 00:16:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | RX-8 | 日記

プロフィール

「RX-8ならではの…! http://cvw.jp/b/464259/45014261/
何シテル?   04/12 23:52
マツダ アクセラスポーツ→マツダ RX-8→ルノー ルーテシア と、運転免許取得以来すべてマニュアルトランスミッション車を乗り継いできて今は… 最近では生活...
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