2026年07月13日
スタビスペーサーを1枚追加し 計4枚 40ミリにしました
ボルトの長さは60ミリ
スタビをジャッキアップしないとチョット入れづらいかな❓と思いますね
効果はバツグン❗更に滑らかになった
ジャッキアップせずに簡単に装着出来るスペーサーは 効いてない という事でしょう
中古だから❓️古い車だからガタガタしても仕方ない❓️という決めつけは駄目
ても最終的にはチョットガタガタするけど
なら 何処からガタガタ言ってんのか❓アッパーマウントか❓もしかしたら5枚入れろ❗って事なのか❓とも思いますが
僅か20ミリアップコイルスペーサーなんですが スタビスペーサーは最低40ミリ必要でしょうね
Posted at 2026/07/13 19:40:49 | |
トラックバック(0)
2026年07月12日
進角を7度に戻しました
以前の進角調整は進角5度のブースト設定のまま行いました
進角9度へ進めた時点で エンジンがやかましく感じたので低補正の進角5度のブースト設定を変更し 更に低補正となった
今回進角を7度に戻した段階で 始めにブースト設定の高補正を試してみました
すると5度や9度と違い 高補正を許容してくれる
基本ブースト圧も上げました
進角7度に戻して エンジン音もマフラー音も静かになった
そして ブースト圧も5度や9度よりも高めに設定出来る
これらの変化は7度が適正である証だと感じています
以前はブースト圧固定で燃圧だけ変更し調整してきた
今回は進角に合わせたブースト圧を採用し 変化したバキューム圧に更に合わせ込んでいく
ブースト圧(バキューム圧)を上げると当然 要求燃圧も上がる
やはり進角7度は高回転にストレスが無い
この基本特性に加え 少しづつ燃圧を上げていくと エンジン音が緻密 滑らかに変化する燃圧を見つけた
高速巡航 下り 高回転でアクセルを戻しハーフスロットルで空燃比が15 16を指してしまうケースがある
始め燃圧か❔️と思ったものの ブースト圧の掛けすぎと感じた
燃圧はエンジン音が寄り緻密で滑らか そして一段 静かに変化した燃圧を採用し 空燃比でブースト圧を調整した
HKS EVC-5にはA B2つのブーストマップ補正がある
このA BにエアコンONとOFFの2つのマップ補正を作ろうと思っています
今のところ進角7度の線の細さは感じてません
良い設定が出せそうです
⭕追記です
ブーストを変えれば 燃圧を変えて アジャストスクリューを回してと 追いかけっ子です
空燃比15の原因は 燃圧のようです
Posted at 2026/07/12 07:35:11 | |
トラックバック(0)