• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

v2cycloneのブログ一覧

2026年03月23日 イイね!

VOW WOWをテレビで再見

2026年1月16日の模様がWOWOWで放送されるというので契約して視聴

Premonition~Hurricane
強いね。サビのキメを合唱できるこの曲は、ライブでも強いよ。
Doncha wanna cum
MC
Night by night
Born to die
 ベースソロはこの曲からでした
 キーボードソロも
MC
You know what I mean
Mountain top
MC
ギターソロ
You are the one for me
ボーカルソロ(Cry me a river)
Don't leave me now
Break down
キーボードソロ
 またやるの?
Turn on the night
Pains of love
Nightless city
Shot in the dark

あれ?!曲すくね!
編集版でした
5月に完全版放送とのこと
やられたー・・・
4月で解約できないし

気を取り直して適当に

ベースが際立っていました。
ドラムの低音マシマシだった感じもバランス良くなっていました。
厚見玲衣の機材には新見アクスタが!
あと、クチと声が微妙にずれてる箇所が気になってしまいました。
Posted at 2026/03/23 17:11:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | 音楽 | 日記
2026年03月20日 イイね!

P.A.F.編その2

P.A.F.編その2では、Pattent applied for以降について

「Slapstic life」 1998年10月21日発売

シングル第2弾は、ドライブ感マシマシの一曲。
キレ良く歌うのがむずかしぃ~
特にCメロが入りの難易度も相まって激ムズです。
ブラスっぽいオケも入っていてとっても賑やかな曲
細かいこと言えば、P.A.F.featuringPATAからPATA's P.A.F.になりました。
シングルにもJOEと向山テツがバッチりクレジットされていてバンド感を強調しています。
ツアーの延長でつくったということが良くわかりますね。
そして、MNRGの足跡が消えました・・・

2.Eve
レイドバック感があり少々ダルでルーズなテイストのA/Bメロなのですが
サビでガラッと転じて信夫の得意なフィールドに持ってくるという良く良く整理してみると異端な曲。
話は変わりますが、このシングルのプロモーションでとあるFMの番組に出演されたことがあるのですが、MCがやたら誕生前夜っていじるんですよ。
どういうことかというと、ラウドネスのデビューアルバム The birthday eve/誕生前夜になぞらえて、ということなのでした。
とにかく、このサビが好きでP.A.F.でLove & fakeにつぐ2番目にスキな曲。
サビにつながっているギターソロもよくて、その最後のサビでのダメ押しも良い!

3.Slapstic life(Singing with P.A.F)カラオケ
Bメロから登場。下をハモってますが、サビ前から上になります。リフレインは上と下同時に 上は、空飛んできそうなほど高い声で!
曲エンドは大暴れしていろんなコーラスが入っているのがよくわかります。楽しい

4.Slapstic life(for guitar kids mix)ギターのメイントラックをマイナスしたバージョン


「The big time」1999年1月21日
The big time
アルバムの予告
持ち味全開のミドルテンポナンバー
A/B/サビ全部似合っています。信夫にジャストフィットです。
特にサビのキメのハーモニーが気持ち良いったら
JOEのうねるようなベースラインも良いですね最後のサビの後のJOEのビロビロビロ~も印象的です。
信夫の歌う曲としては大満足なのですが、P.A.F.としてはどうかな・・・
激突感がないですよ。融合感ですね
当時の記事をみてみると、サビを一緒に作ったとあります。
ドラムは大久保さん

Mask
P.A.F.で一番ファストでハードドライビンナンバー
軽くダブラーというエフェクトがかかっているそうです

(Singing with P.A.F.)
2回目のAメロのそっと寄り添うようなコーラスがセクシー
例のサビのキメ部分のコーラスも空飛んできそうな程高い

(for guitar kids mix)
ギターのメイントラック無しだと、更に信夫のボーカルが際立つねこの曲は。
そしてJOEのベースも良くわかって良いですね

このマイナストラックを使って、ギター&ヴォーカルコンテスト
が開催されました


PAT.#0002 1999年2月24日
タイトルがおしゃれ
トリプルオーツーが正しい数字の読み方らしいです。

1 Camel(Instrumental)
期待の高まるインストで、ライブのOPで使えて最高の一曲
2 COMPLEX ILLUSION
そんなオープニングSEからアップテンポナンバーという黄金の流れ
3 MASK
4 LOVE CRISIS
新境地に挑戦、ルーズな感じ
厳しいです… ツェッペリン臭が強すぎる
でも、ドラムのゴロゴロ感がいいですね
5 THREE STRIKES OUT!
この曲もルーズでやばい感じでしたが、レスポールが入ってからは一体感があってそれが良いです。
6 THE BIG TIME
7 STREET CRAWLER(Instrumental)
ドライブ感あふれるロックンロールインストナンバー。ライブの中盤あたりで盛り上がる光景が浮かんできます。
8 Eve
9 Can`t you hear me?
ルーズでレイジーでもっともP.A.F.で苦手な曲です。。。
10 SLAPSTICK LIFE
11 Burton + Willaman(Noisy Corner)(Instrumental)
タイコのゴロゴロ感は良いのですが、要ります?
12 Shadow on the hill and faraway
11から続くカタチでスタート
どこか山の頂上で歌っているイメージが浮かんでくる、雄大な曲。



Posted at 2026/03/20 16:48:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年03月16日 イイね!

8代目ネコちゃん

8代目ネコちゃんエボVIII MRの時に、ドライビングシューズというものを履きだした。
PUMAランサーが起点になっている。
黒銀のスピードキャット
それから20年以上履き続けている、スピードキャット

途中、ドリフトキャットだったりフューチャーキャットだったりしましたが・・・

写真の前は、BMW仕様のフューチャーキャットでした。

ということで、誕プレで買ってもらった最新のスピードキャットになります。8代目ネコちゃんを襲名。赤の色が全然違うね!

スピードキャットが好きで履き続けている私ですが、唯一の不満点がタンループがないことでした。履く時、タンがもぐっていってしまうんですよね・・・

それが、ついに、現行のスピードキャットで改善されていました!タンループの追加。
ついでに細かいところを見ていきましょう。
インソールのロゴは、SPEEDCATからジャンピングキャット+Orholiteへ。
そうです、Ortholiteの採用。

ソールのジャンピングキャットがカラー化
Posted at 2026/03/16 23:29:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年03月09日 イイね!

PVレポート

昔からPVレポートって、個別案件でカウントされてましたっけ?

(そもそもカウント総数は知れたレベルですが)
上位にカウントされていることが多いのが
日本の名レース100選 vol.065

何かひっかかる要素があるんですかね~?

追加して書くとすれば・・・
32のボディの件ですが、別の本でも同じ類のエピソードを読んだことがあります。
あと付随して、
長谷見さんが、ブースト設定には余裕があり、まだまだ上げられたとよく語ってますが、
プライベーターはニスモワークスと同じブーストで走ることは許されなかったそうです。
ボディがガタガタでブーストが低ければ、そりゃ11か12あるいは55しか勝たんよね。ワークスだから当たり前か。

PVレポートの話に戻りますが、
チェックしてみるとこんな話書いてたっけ?ってのもあって面白いですね。
Posted at 2026/03/09 10:30:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | ネタ | 日記
2026年03月08日 イイね!

P.A.F.編その1

P.A.F.編その196年3月に星矢が出るもそこから何も動きはなく(なかったと思う)
裏方に徹したままだったのだろうか・・・

そこに突然の報が、P.A.F.

PATAとだと!
宣材写真がまたインパクトあり。
なんじゃ、このストレートパーマは!

Love & Fake 1998年1月21日
挨拶がわりのシングル ソリッドなハードロックをダイナミックに歌い上げる
2.Forever young
挨拶の次は、信夫の得意なスローナンバーでお届け。安心して聴ける。でも、いつもより少しハード目に振っているP.A.F.仕様ということなんでしょうね。
3.Charminar
信夫の次はPATA、ということでインストナンバー
4.You keep snowin'
CHARの曲をTUSKが歌っているという訳のわからん作品
1,2はMASAKIがPATAと共同で作曲。
ベースは美久月千晴ドラムは大久保敦夫

これまで信夫がやってきたMAKE-UP/GRAND PRIXは、融合ですが、
P.A.F.は激突とか対決ですね。
レスポールのぶっとい音と和の対決ですよ。このコントラストの強さ、スタイルが一新されています。だからいつ聴いても新鮮に感じます。 
(ちなみに、ほかの信夫作品を聴いた時は、いいなぁ、とか 染みるなぁ と感じています)

ちなみに、結成は PATAのデモの助っ人をしていて
良いボーカリストがみつからず、歌いっぷりが凄すぎて、もうええやんってことで決まったそうな そんな記憶です。
なので、アルバムまでMNRGが大きくかかわっています。健在です。

そしてアルバム発売
Patent applied for 1998年3月25日
1.Love & Fake
シングルとは違って、イントロに導入部分あり。
どっちかというとこちらがシングルバージョンにするものではないのだろうか・・
いや、シンプルな方がシングルで良いのか
2.Mr.Bomb
あまりやってこなかったタイプ 16ビートのドライブ感が抜群です
3.I'm so blah -"onboro knight" no yume-
パワーバラード。こちらは得意分野ですね
最後のサビのダメ押しが大変に心地よい曲です。
エアロスミス(謎)
4.Dyna-mighty Rock'n roller
ロックンロール調の曲ですが、なぜかYUKAなる女性ボーカル。
PATAの知り合いとのこと ブックレットにも登場。
ユリガミを思い出すリフがなんとも
5.Wolf
これまた信夫お休みで、ハープでの参加となるブギー曲
入りはBad boysを彷彿させました。
6.Charminar mild
シングル版からギターをアコギに持ち変えたインストナンバー
7.Break down
再度YUKAボーカル曲。
とってもポップなサビのコーラスで登板している信夫を楽しもう。
8.Forever young
シングルと同じテイクです。
9.Hard on me
大陸的スケールの曲で、ドラムがズンズン響きます。
このアルバムはトータルとしてあまり良い音じゃないと思っているのですが、ドラムの音は良く録れていると感じます。
10.Bohemian goes to urban city
再びインスト レスポールが存分に鳴くサビが興奮する
11.Crazy rhapsody
スピードナンバーで締めましょう!
並びがBohemian rhapsodyになっているのは気が付かなったと語ってますが、嘘つけ!って感じです(笑)Loving Maidを彷彿させるAメロ
まさに激突の如くサビを張り上げる信夫
ギターソロ部は、ライブの掛け合いを想像させる仕上げで盛り上がります。

アルバムとしては、信夫の出番が少ないのが残念。
iTunesには4.5.7.を削除して登録しています…
なのでひさしぶりに4.5.7を聴きました

まとめます。
激突、そして新鮮
Posted at 2026/03/08 11:34:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽 | 日記

プロフィール

「[整備] #GPZ900R ブレーキレバー交換 https://minkara.carview.co.jp/userid/547774/car/2969959/7598814/note.aspx
何シテル?   12/10 14:23
愛車遍歴 コルサディーゼルターボ(5ドア) → シビック VTi(EG4) → インテグラ TypeR (DC2 96Spec)→ ランサーエボリューションV...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/3 >>

1234567
8 91011121314
15 16171819 2021
22 232425262728
293031    

リンク・クリップ

代車その2 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2021/09/27 09:59:43
ピンチ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/07/12 09:47:21

愛車一覧

カワサキ GPZ900R カワサキ GPZ900R
ネイキッド一択のはずが・・・ バイクライフ、予定してない展開ばかり。
BMW M2 クーペ BMW M2 クーペ
MTを設定してくれているBMWに乾杯!
カワサキ ZRX400 カワサキ ZRX400
ローレプカラー、最高! 心底カッコいい。
ホンダ インテグラタイプR ホンダ インテグラタイプR
ベスモ95年11月号とGOLD CARトップに衝撃を受け購入。始動一発、とんでもないもの ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation