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v2cycloneのブログ一覧

2026年01月05日 イイね!

シャドウズ・エッジ

シャドウズ・エッジシャドウズ・エッジ
封切:2025年12月12日

まったくキャッチしていませんでしたが、やたら評判が良いので鑑賞
ジャッキー・チェンvsレオン・カーフェイ
個人的には初組み合わせ
ジャッキーを劇場で、というとシャンハイ・ナイト(2003)以来かな・・・

警察対犯罪集団
140分の大作ですが、時間を感じさせない

香港・中国合作でして、ちなみにフォックス・ハントは中国映画。そのあたり、エンドロールと警察の描写に色濃くあらわれていました。

近代ITとAIも駆使した捜査するも、体術とコンビネーションと卓越したハッキングスキルを持つ犯罪集団に翻弄される警察は、伝説の追跡エキスパートであるベテラン刑事を招聘。
一方で犯罪集団側はハッカー担当が犯罪中に望外の獲物、15億ドルを発見し命令を無視して、逃走中のところを見つかり大捕り物を繰り広げてしまった。
このことで、捜査側が糸口を掴んだ。
集団側はこちらも伝説的な殺し屋狼をリーダーとして養子たちを率いる養子団
捜査の攻防戦に加え、家族の愛憎を横軸としてスリリングな展開で突き進みました。

流石にキレは落ちたが、そこらのアイテムを手に取って戦う変わらぬジャッキーアクション
物理的な、逃走劇、銃撃戦がスリリングなのは当たり前ですが
影の顔を確認しようと露店街で追い込むシーンや食事での会話も相当スリリングでした
最後は、破棄したAIも使用して新旧融合するという綺麗な締め方

回想シーンのホワンは、ロイ・チョン(インファナルアフェア2のロ・ガイ)に間違いないと思ったけど、よく考えたらそもそもあれから20年でその年の人が若い役をやるわけがない・・・
エンドロールは往年のジャッキー映画よろしくメイキングシーン
その中で、アクションのカット後にジャッキーがチャン・ツィフォンに「お礼を言ってきなさい」と諭すシーンにこれが伝承だと深く感じ入った エモい

どう見ても次回作を予想させるエンディングでしたが、レオン・カーフェイで次回作への含みをもたせた作品と言えばコールド・ウォーがあり
そちらを片付けて欲しい・・・もう10年前になってしまったが
Posted at 2026/01/05 18:11:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 映画 | 日記
2026年01月02日 イイね!

2025年の振り返り:映画

新企画を考えました。2025年に見た映画を綴っていきます。

■劇場版ドクターX
封切2024年12月6日
キーキャラは覚えているが、ストーリーを覚えていない・・・

■ゴールドフィンガー 巨大金融詐欺事件
封切2025年1月24日
トニー・レオンが凄腕悪徳詐欺師としてアンディ・ラウが捜査官としてインファナル・アフェアIII以来の共演
てなことで鑑賞。ヒリつくクライムサスペンスかと思ったらそうでもなく・・・
トニーの方の最初の掘り込みが足りてないんじゃないですかね?ドロップアウトして流れ着いたのにいきなり無双キャラに成り過ぎ

■キャプテン・アメリカ ブレイブ・ニュー・ワールド
封切:2025年2月14日
(大統領の)自業自得というか劇場といいましょうか…
先日、初めてファーストアベンジャーを見てキャプテンのひととなりをようやく理解できました。アベンジャーズの中心にいることがどうも腹に落ちていなかったのですが、今更ですが納得が出来ました。
そんなキャプテンに対してこの人はどうなんでしょうかね・・・
イザイアの設定はよかったです

■サンダーボルツ*
封切2025年5月2日
エレーナ初め、これまでの作品のサブキャラによるユニットが結成
これにてフェーズ5終幕。当フェーズの中で一番良かったんじゃないですか?
なかなかエモかったし、バッキー・バーンズがバイクで駆けつけるシーンが最高のかっこよさ
タスクマスターはなんだったんだ・・・

■ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニング
封切 2025年5月23日
超人スタントに重きを置き過ぎた結果、過去因縁を描写しないという暴挙(というか潔さ
大統領はワカンダの女王...

■牙狼 GARO TAIGA
封切 2025年10月17日
2回鑑賞
似てるよね~、渡辺さんに。牙狼関係者のコメントはサービスリップと思ってむしろ厳しめで見たのだが。
ただ、牙狼#12大河のイメージを強く引きずると違うかも
クレジットは涙なしで見られない
初代牙狼を演じた大西雅樹の帰還というのも熱い
浪岡一起には強面の印象しかなく、笑顔が魅力的であんな演技が似合うとは思っていなかった。おかげで白虎のキャラが際立つものとなりました。
主題歌もよい
以後の大河の活躍を想像し思いを馳せるというか
2回目の鑑賞の時、ラストシーンにて無邪気な人が大声で
「カオルのお父さんじゃないか!」
言われんでも、みんな心の中で噛みしめてんねん…
脚本段階では、彼ではなくバラゴが登場していたそうな

■Fox Hunt フォックス・ハント
封切 2025年12月26日
巨大金融詐欺師にトニー・レオン
フランスに潜伏しているトニー=ダイを中国から捜査班が乗り込んでフランス警察とともに逮捕に挑む
少々肩透かしというか、期待し過ぎたかな
個人的に致命的だったのは主役がかもめんたるの槙尾にしか見えないってこと


Posted at 2026/01/02 22:46:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 映画 | 日記
2025年12月29日 イイね!

2025年の振り返り:音楽


今年も参りましょう。

CRIMSON GLORY / Transcendence(1988)
2008年製ですが、デジタルリマスターされているというので手配。
ドラマティックメタルの最高峰
マスタリングと関係あるのかどうかわかりませんが、ドラムのスコスコしたチープなサウンドだけが気になっていたのだが、改善されているのだろうか?
・・・音圧upとベースとドラムのエッジが多少出てるくらいで劇的な効果はない、なぁ
しかし、ドラマティックな曲のオンパレードの傑作であるということを再認識。
Lonelyのシングル盤も収録

BLUE MURDER / Definitve Voyage 1989
ジョン・サイクス逝去の報をうけ、手配した
こちらの記事

John Sykes / Demo 1985-1989
ジョン・サイクス追悼企画盤を入手しました。
WHITESNAKEのデモとリハ
BLUE MURDERのデモ
で構成されています。
こちらの記事で


Warrior Path / The Mad King(2021)
ボブ・カティオニスとダニエル・ハイメンによるエピックメタル
劇的に歌い上げるハイメンだけど、
おれが大好きなボブのスペイシーなキーボードの出番はなく残念。
あと、酷いバンドロゴとアルバムジャケットを何とかして欲しい。

MONSTER ROCKET / Unchain(2001)
元SHY BLUEの佐々井康雄のユニット
こちらの記事にて

CRIMSON GLORY / ST(1986)
1stもデジタルリマスター盤を手配
同様に顕著な改善は感じられませんでした。
でも、もともと分離がいいんですよ、このアルバム。
Dream dancerもカップリングされています。

BLUE MURDER / ST(1989)
再手配してジョン・サイクスの世界を堪能。
ROCK CANDY盤です。サーペンス以上にスケールの大きな作品
トニー・フランクリンのフレットレスは別格ですね。

BAD MOON RISING / ST(1991)
Lionの2枚を聴いていたらFull moon feverも聴きたくなって手配。
HQCD盤が欲しかったのですが、敵わず。Lionに輪をかけてカタログに恵まれていないですね、このバンド…
ライナーは、伊藤政則と山本隆士ですが二人ともエモい出来。盛り上がる。
さて、内容ですが、惜しいって感じ。ちょっとバラつきが・・・
2か7をカットして曲順修正したらもっと良かったと思います。
Full moon feverは文句なしの傑作だしね。Dark side of babylonも凄くTrouble in Angel cityの流れを汲んでいたし勿体ない。
最後に、音は良くない

OZZY OSBOURNE / Bark at the moon(1983)
オジーの三作目。
ランディ・ローズを失ったオジーが正式メンバーとして迎えたのはジェイク・E・リー。ちなみに、サイクスもオーディションを受けていたそうですね。
ジェイクは、シャロンによって楽曲クレジットを奪われてしまったそうで、DIOでのキャンベルの境遇と似ているかも
背景はこのくらいにして、ランディ・ローズ後任の重圧を跳ねのけた傑作
アグレッシブなジェイクのギターを聴け!
なんですが、ボブ・デイズリーのベースもなかなかです。
2002年のリミックスで印象が変わっているとのレビューを拝見し、オリジナルミックスでリマスターのものを手配。
ですが、確かに音そのものは良いけど、全体像が少々薄っぺらい印象です。
オリジナル感は別として、最新音源はそのあたり改善されているのかもしれません

あみん / P.P.Sあなたへ…(2007)
「待つわ」が突如マイブームになり
美しいハーモニーを手元に置きたくなって発注。
1stアルバム「P.S.あなたへ…」(1983)とカバーアルバム「メモリアル」(1983)とシングルを網羅しているとのこと
高音質で聴ける「待つわ」に満足したのはもちろん当然ですが、DISC2の多くでソロを張っている加藤晴子さんが素晴らしい。きっと上手なんだろうなあという予想はしていましたが、期待を超えていきました。

OZZY OSBOURNE / The ultimate sin(1986)
いわゆるあの頃の作品
ゴージャスサウンド。そんな時期でしたか。
Secret loserというとなぜかフィル・スーザンの雄姿が脳裏に浮かんでくるワタシです。(The ultimate ozzyの映像かな?)

ASIA / Astra(1985)
初期3枚の中で一番聴きやすく、一番勇壮
単なるハードロックになってしまったというガッカリ評もあるようですが・・・
少なくとも自分では2025年の時点で一番好き

SYU / Crying stars -stand proud!(2010)
アニメタル大復習で盛り上がり、長年あとで買うリストに入りっぱなしだったものを購入
Street lethal(RACER X)
これはいい。英三が凄くマッチしている 
The damnation game(SYMPHONY X)
これは全然NOVにマッチしていない
We'll burn the sky(SCORPIONS)
いいですね。原曲を聴きたくなった
ま、トータルの結論としてさすが長年あとで買うに入りっぱなしだっただけのことはある

NoB / 艶や歌(2022)
現行スタイルのクセになじめないので、おとなしい目の作風のこれは聴きやすい

小林太郎 / Die set down/Amour zone(2017)
信夫追悼ライブで気に入って手配 特にAmour zoneのサビがお気に入り。
太郎さんはHMのシャウトとはちょっと違いますね。

GARO Project / 僕が愛を伝えていく(2006)
記事にはしてなかったと思うが、牙狼が好きで。
そのEDテーマ2曲が京本政樹の曲で、特に好きというわけではなかったが、
終盤でキャストが歌うバージョンに差し替えとなり、小西大樹の歌がうまくてこのバージョンが気になっていたものを今回遂に手配
歌も黄金騎士!

劇場版『仮面ライダーアマゾンズ THE MOVIE 最後ノ審判』オリジナルサウンドトラック (2018)
EAT, KILL ALL
遂に山田信夫登場
デュエットなので、信夫のクセが強くなっていることが目立たないのがよい
それでいてサビが良いんだから最高だよね

ということで、2025年は新作ゼロ!
も、かな
Posted at 2025/12/30 21:10:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽 | 日記
2025年12月13日 イイね!

ウチもやりますよ

ウチもやりますよアニメタル+山田信夫で浮かび上がるワード

聴き返しましたよ、アレを

うちにはたんまりとアニメ素材があるんよ、うまい汁独占は許さん やったらぁ!
日本コロムビアが仕向けた刺客

鋼鉄兄弟

影山ヒロノブと、この年のガオガイガーで世に出た遠藤正明を擁したボーカルユニット。
(当初はまったく伏せられていて、自分は影山がダブルボーカルを入れているのかと思っていました)

ブレーンに河野陽吾を配して、演奏はZLYなるグループを準備
ギター:O-SHA-RA
ベース:BORO-TERECO
ドラム:HAIRBAND-SHINSUKE
キーボード:KING-METAL-KOHNO

ロボメタルZZZ 97年9月20日
メドレー形式の以下3曲
Z-1 特撮ヒーロー編
Z-2 メタルヒーロー編
Z-3 ロボットアニメ編

グループ名から想像つくと思いますが、石原慎一郎、寺沢功一、ドラムは樋口・・・ではなく笹井新介
演奏がまんまSLYなんすよ。Cry of warが始まるんじゃないかというサワりの部分、そしてドラムのサウンドメイクが完璧樋口宗孝。ビビるわ~

とは言え、組曲3曲のうちZLYは1曲だけで他は違いますが・・・
Z-3を担当した山本健司さんという方は、企画あるいは鋼鉄にも理解がなく、ただ影山と遠藤が歌ってるだけの作品に仕上げるという体たらく
Z-2はZLYじゃないけど、めちゃくちゃ盛り上がる良い出来。 特にレスキューポリス3部作

二作目までたどり着いたのは成功の証か、それとも意地か。
ロボメタルII 98年4月21日
2998
Z-4 ロボットアニメ編
Z-5 特撮変身ヒーロー編
METAL BROTHERS

Z-5と4曲目がZLYによるもの
実はZ-4もトピックがあるのだが、別の機会で取り上げます

2枚の間に、Brave heartというシングル曲を発売しているのですが、河野陽吾ノータッチのかわりに作曲はつのごうじで松澤浩明関係ともいえる面白いキャスティング
Posted at 2025/12/14 10:48:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽 | 日記
2025年12月13日 イイね!

山田信夫追悼ライブ

山田信夫追悼ライブMojost presents ~Born to sing~ 2025年12月6日

横浜は関内のYOKOHAMA ReNY beta

むかし、PAFを見たのも関内じゃなかったかな・・・
そういえばごく初期の DAIDA LAIDAもこの辺で見た気がするぞ
「横浜のことくわしくないので、教えて」みたいなMCを覚えている

赤坂で会話させていただいた方とも再会

ステージにドラムセットがない!
確かにメンバーにドラマーはいなかったが

開始まで秘蔵映像集
赤坂のとはちょっと編集が違った気がします。
個人的にはやはりバンド時代の映像の方が目をひきますね
PAF、MAKE-UPリユニオン

予定通り、戦隊ターンから開始
サイキックラバー/幡野智宏
ボウケンジャー、キュウレンジャー

仮面ライダーアマゾンズ
小林太郎
V使いでしたか!
Armour zone, Die set down, Eat kill all
かっこいい楽曲。ハマった タイトルも洒落ている
中間部で、「NoBさん、この間 どうしたら良いんですか!?」

松澤由実
冥王ハーデス編、天界編序奏
Never
河野陽吾が登壇 Neverは信夫とやるどころかステージでやったことがないそうな
作曲は2004年1月1日

サイキックラバー with河野陽吾
URUGOMEターン
Setsuna 、Under my feet
YOFFYの信夫愛が伝わってくる絶唱でした
Under~は確かに信夫的にもウルゴメ的にも代表曲扱いですが、正確には鳴瀬のソロ曲ですし、英語を歌うセンスが少々問題ありなのであまり好きではない


59ers(田村直美、福山芳樹) with 河野陽吾
同じ年のユニット。このユニットを知ったのはつい最近です。
Winding road(コブクロ)
信夫のライブテイクを抜き出してデュエット
チャンネル情報があるのか、それともPAの腕なのかちゃんと定位してましたね

田村直美
「ゆずれない願い」
唄うのかもという想像はしてましたが、レイアース!
ところで、北島健二との活動はまだ続いてるみたいですね

福山芳樹
チューリップ「ハーモニー」
河野陽吾が大ファンで私的?カバーアルバムもリリースしている。福山もファンで参加もしている中から一曲 
信夫は福山のマクロス7の仕事もチェックしていたそうで、あれやろうと提案してことがあったそうな。自分としてもまさかバサラの曲を聴けるとは思わなかった。マクロス7の話については別エントリーで書ける熱量をもっている
「Seventh moon」
アコギにて
こんな静かな(?)曲が主題歌でええの?って思ったそうな
おれはいいと思ったけどな
「Runaway from yesterday」
IMAJOのリクエスト そして河野陽吾ふたたび
18歳でコレかい!
信夫と樋口はあたりまえとして、恭司のギターソロが素晴らしすぎる逸品
そんなソロをちゃんとコピーしてました

串田アキラ
宇宙刑事ギャバン、キン肉マンGO FIGHT、太陽戦隊サンバルカン
病気のタイミングがオフセットしていて晩年の信夫とは約束をしていたものの一緒に何かをやることができなかったと残念がっておられました
ステージパフォーマンスは堂々としたもので
強いエネルギーとメッセージを感じました

山田家次男登壇 Hyuga
実は、ライブハウスに向かう時、ステージパスを付けた青年が横をあるいていたのですが、それが彼とわかり吃驚です。
信夫のアコースティックソロアバム収録「泣き顔」
信夫からの正式オファーがあっての作曲だそうです。
歌にも面影があって(゚д゚)!
信夫をパパと呼び、しゃべりは大阪弁ではありませんでした。

ペガサス幻想、永遠ブルー
の大合唱で大団円
実は、このライブの前日に
目黒鹿鳴館ラストイベントで加藤純也が復活し、そのドラムを豊川義弘が務めただけでなくなんとペガサス幻想も叩いたそうな!?

ライブ趣旨とは関係ないのですが、
ひとつ気が付いたことが合って
感じるに特ソン、アニソンライブと言って良いと思ったのですが、広義では同じくくりと思われるアニメタルライブとは決定的な違いがありまして
後者は最初から最後まで大合唱ですが、前者はサビや合いの手など大事なところしか唄っていない。それ以外の箇所では口ずさんですらいない人が多くてビックリしました。

Posted at 2025/12/13 17:20:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽 | 日記

プロフィール

「[整備] #GPZ900R ブレーキレバー交換 https://minkara.carview.co.jp/userid/547774/car/2969959/7598814/note.aspx
何シテル?   12/10 14:23
愛車遍歴 コルサディーゼルターボ(5ドア) → シビック VTi(EG4) → インテグラ TypeR (DC2 96Spec)→ ランサーエボリューションV...
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