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v2cycloneのブログ一覧

2026年07月25日 イイね!

捧げましょう

〜孤高の天才ヴォーカリスト山田信夫に捧ぐ〜
というカバーライブが8/1にあります。

4月の追悼ライブ目前に、
(My)iTunesカウントで信夫曲再生回数ベスト5!という企画をしましたが、今回はスピンアウト企画。
GRAND PRIXに絞って集計してみました。
アルバムをまたがって収録されている曲も集計して、完全版です。


5位がなくて、同率4位
My Sweetest Heart 「Longway Home」収録 Rising Sunカップリング
(私の)師匠の想いを聞いてから思い入れが深くなった曲 少年の淡い大切な思い出を綴っております。

Bodies「Tears & Soul」収録
以前書きましたが、シングルでもカップリングでもないのにMVがある曲!
キャプテン会心の代表曲。コーラスで参加できるのもいいですね!


3位 Rock'n Roll Worker 「Tears & Soul」収録

デビューアルバムの1曲目を飾り、鮮烈なキーボードが印象的な曲です。
われわれサラリーマンの応援歌!

2位 Show Me The Way 2ndシングル
こちらもキーボードのイントロが印象的な曲。硬質な曲です!

1位 Tears & Soul 1stシングル
デビュー曲で、テーマソング。4作に収録されている為、再生回数がバラけていますが、トータルでは断トツ。
これは、前回集計したオールランキングベスト5に変動があるレベルです。

となると、次回の集計企画は・・・
Posted at 2026/07/25 22:41:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽 | 日記
2026年07月11日 イイね!

6th

6thMASTERPLAN / Metalmorphosis(2026)

大人のHELLOWEEN、MASTERPLANの6枚目のスタジオアルバム。
企画盤、Pumpkingsを含めると7枚目ですが

5枚目から参加したリック・アルツィが見た目も声質もあまりうけつけない。良いとは思えないのだが、奇跡に期待してゲット。

演奏はまぎれもなくMASTERPLAN。それは不動だった
しかし・・・声質が魅力的じゃないんですよ。ダーティで、
残念だな

しかしそんなマイナスをカバーするタイトルトラックMetalmorphosis
この鎮重な大曲が最高ですね。
Posted at 2026/07/12 20:15:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽 | 日記
2026年06月27日 イイね!

再発見?新発見?

再発見?新発見?カヴァメタNOW 2009年6月24日発売
信夫が、J-POPを石原慎一郎とメタルアレンジでカバーするという企画(アレンジ:HAL)

過剰に思えるスタイルがどうも好きではなく、いつも嫌になって通して聴くことが出来ない作品です。

発売記念日6月24日に、今日は聴いてみようとiTunesに装填して通勤時に
一曲目から挫折しそうになる
この歌もあの歌も、なぜこんな歌い方を・・・

辛い思いをしながらたどり着いたラスト、「地上の星」
ん、武装を解いてる?
うぉ!無茶苦茶良いではないか 
これだよこれ。これを求めていたんだ
夜帰宅してコンポで聴き直しました。

これこそ、NoB 1stについて書いたときの

この時の歌い方でカヴァメタを歌ってたらとんでもない傑作になっていたと断言できる。

というのは間違っていなかった!(というか最後までよく聞いていなかったワタシが本当に馬鹿)

その後、NoBファン大先輩の方の(本件とは全然違う内容の)ポストの中で
「30周年ライブ」というワードがあって

そういえば、30周年ライブの時にDr. METAL FACTORYターンはあったっけなと思って振り返ってみた。

やってますね・・・
しかも「地上の星」をやっているではないか!

まったく気づいてなかったようだ、良さに。

ひとつ、思い出した事情としては「地上の星」ブーム的なことに辟易してました、当時。

いずれ聴き直すカヴァメタTHENでも新発見があるといいな!
Posted at 2026/06/27 13:17:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽 | 日記
2026年06月20日 イイね!

歴史の源流に立つ。 『MABOROSHI』の原点への到達

いまさらわたしごときがSABER TIGERの何をというはなしだけど、ちょっと語りたい出来事があった。

となると、わたしの性分として、まずは自分とサーベルのスタンスを説明しておかないといけない。

目黒メタルにハマってたころがファーストコンタクトだっただろうか。いきなりボケボケの記憶です。たしか「Project One」(1997)が最初にきいた作品だったような。そうです。ロン・キールが歌ったアルバム。
で、当然、なんだコレ・・・になった。

次が「Invasion」(1992) 久保田陽子第1弾です。
ぶっとびました。激しさと繊細さと両立させた世界感に。
このあと確か「Paragraph」(1991)に行っているのですが、これが受け付けませんでした。
語彙がないので言葉を選べず直球勝負になりますが、ボーカルが稚拙と感じてしまってダメで・・・
なので2へは歩をすすめませんでした

Paragraph3発売直後の凄いという評判を受けて
結果的にドアを開けてすぐ閉じた代表曲群に触れた
下山の歌唱力によって現代によみがえった楽曲に真価の覚醒を見た。
特に、Maboroshiね 咆哮という言葉が良く似合う、恐ろしくキャラがある曲。
ブックレットの曲解説も読み応えがあり、愛聴盤になりました。
ですが、その後
画像掲示板だったかなんだかわすれたが(YouTube前史)
そこで見たはじめての3名編成のSABER TIGER
滝沢貴幸の空を劈くハイトーンのMaboroshiに、歳が変われば味覚も変わるがのごとく、ノックアウト。
で、わたしのどこかにあるオリジナル原理主義が鎌首をもたげた。オリジネイターのもつ説得力!圧倒的な『正史』の重みだ。
デモテープ群に心奪われ、いつしか3は聞かなくなった。
HARD GEARも見に行ったことがあります。当時はいつもサーベルにメンバーを吸い上げられていて関係はどうなっているのかモヤモヤしていました。その後大団円になるとはなぁ

ここまで書けばやっと触れられるか。
それで、Maboroshiですが、円盤化されていることもあり滝沢版に凄く納得してしまい、オリジネイターがどうとか言ってる割にはデモテープまで追求してなかったんですね
オリジナルボーカルは、山口洋徹なのです。

先日、真のオリジナル版が収録されているデモテープ、Maboroshi & Tusk (Ⅳ)がアップされて、初めて鑑賞。
山口もハイトーンなのでそれほどイメージが変わらないですね。真の原点まで巡りつくことが出来て感激です。原初の輝きよ!



Posted at 2026/06/20 20:06:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | 音楽 | 日記
2026年06月13日 イイね!

老いては

ヤング・ギター2026年7月号『北斗の弦』

ムッシュ氏のインタビュー
だいぶんズレてるなと感じた。
「大都会」
いきなりギリギリの高さでインパクトがあった 的なことを言ってるが
あの程度がギリギリの高音なわけがない
「愛をとりもどせ!!」 もギリギリの高さで・・・・
冗談でしょ

Posted at 2026/06/14 13:53:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽 | 日記

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「[整備] #GPZ900R ブレーキレバー交換 https://minkara.carview.co.jp/userid/547774/car/2969959/7598814/note.aspx
何シテル?   12/10 14:23
愛車遍歴 コルサディーゼルターボ(5ドア) → シビック VTi(EG4) → インテグラ TypeR (DC2 96Spec)→ ランサーエボリューションV...
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