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Rosshiのブログ一覧

2026年10月18日 イイね!

どこよりも遠い場所にいる君へーミッドランドスクエアシネマ

どこよりも遠い場所にいる君へーミッドランドスクエアシネマ2017年に集英社オレンジ文庫から出版されたライトノベルの劇場アニメ化。原作未読。シリーズ化されているらしい。
1974年からタイムトラベルしてきた少女の話し。俳優の玉木宏が声優として出演している、珍しい。
「伝説の校長」「方舟」「神隠し」「稀人(まれびと)」などの伏線の展開と回収が絶妙でした。ただ原作時よりも10年時間が経っているので少々綻びが出ているように感じました。7月の公開され鑑賞した「君と花火と約束と」も過去からのタイムトラベラーものだったし、「君の名は。」以降アニメに限らず実写映画やドラマでも多い気がする。悲恋が成り立ちやすいからかな。安易に時間を超えてくるので飽きてきたぞ。梶尾真治氏の「美亜に贈る真珠」くらい捻りを加えた作品を観せてくれ。





2026/10/17
ミッドランドスクエアシネマ2 スクリーン13
14:30~
G-11(いい席)
Posted at 2026/10/18 16:23:42 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年10月18日 イイね!

ガールズ&パンツァー 最終章第5話ーミッドランドスクエアシネマ

ガールズ&パンツァー 最終章第5話ーミッドランドスクエアシネマ3年ぶりの続編公開。
ようやく無限軌道杯の決勝が始まりました。第1話が2017年公開なので足かけ9年。長すぎ。
本当は戦車道の世界戦とかみほ達が3年生になった大会とかが観たかったんですがまあこれはこれで。
何か冬季大会とか劇中で言っていたが十数年ぶりに行われる、「無限軌道杯」ではなかったか?コレ。大洗が優勝した戦車道全国大会は夏期大会とかエリカさんが言っていたが、夏期って準決勝のプラウダ戦はバッチリ雪原エリアでの戦いでしたが? ズルズル長くやるといろいろ後出し設定が出来てよく分からなくなるよなぁ。
聖グロリアーナとの決勝の舞台は大型コンテナが山積み港湾エリアで、派手に撃ちまくってコンテナ崩したり破壊したりしてました。コンテナの下敷きになったりぶっ飛んできたコンテナに派手に吹っ飛ばされたりしていましたが双方白旗リタイヤ判定は出ず全員無事?に最終第6話に出演が決まりました。TV版に比べるとかなり判定甘めになりましたね。まあ最終6話では開始早々リタイヤする戦車が続出になりそうな予感はします。
次回最終6話は何年後に鑑賞できるのか。とっとと終わって欲しい気はしますが観終わったら寂しくなるんだろな。









2026/10/17
ミッドランドスクエアシネマ2 スクリーン10
11:55~
G-9(いい席)
Posted at 2026/10/18 16:19:24 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年10月12日 イイね!

バイオハザード(舞台挨拶中継・吹替版)ーTOHOシネマズ名古屋栄

バイオハザード(舞台挨拶中継・吹替版)ーTOHOシネマズ名古屋栄もちろんTVゲーム原作の映画化。バイオハザードシリーズとしては8作目。原点?回帰の再リブート版でした。
原題は「Resident Evil」。TVゲーム版「BIOHAZARD」を海外展開するときに既に商標登録されていたため、「Resident Evil」の名称で海外展開された。むしろ米国ではバイオハザードでは通じないみたい。

主人公は医療系の荷物を配達するブライアン。ラクーンシティへの配達を依頼され突然始まったバイオハザードに巻き込まれていく。ポスターとかフライヤーには「90分間逃げろ」と煽り(キャッチコピー)があったが、逃げているというか目的地に向かって進む感じ。決して道を切り開くという訳ではないが、嫌々ながら仕事を完遂するために行動しているように思えた。TVゲームのオマージュ的な箇所が随所に観られ、分かる人には二ヤっとしてしまうようです。個人的には久々に観たグロいスプラッターホラーでした。でもまあ、犬や少女の頭が開いて触手が襲ってくるくらいでは驚かないけどね。TVゲームに合わせているんだろうけど、「物体X」を学生時代に経験しているおっさん(じいさんか?)には今更感が強い。ラストもしっかり救いようがなくて、続編製作るんでしょうね。
ちょっと気になったのは、冒頭ブライアンと恋人のミッシェルがスマホで会話しているシーン。内容も状況もまんま「8番出口」だったこと。米国では誰も気にしないでしょうが、ちょっとパクリぽい。
鑑賞したのは吹替版で早見沙織が無双するところを想像して観に行きましたが、電話からの声だけで無駄使いな起用でした。主人公は「鬼滅の刃」で黄色い髪をしている少年を演じる下野紘。理不尽な目にあって叫ぶ声が良かったです。
上映後、六本木で行われた舞台挨拶の中継(ライブビューイング)を観た。登壇者は、下野紘、早見沙織、杉田智和。登壇予定だった上坂すみれは病欠でした。お三方ともバイオ愛が強くて楽しい中継でした。料金が変わらないのもグッドですね。











2026/10/11
TOHOシネマズ名古屋栄 スクリーン1
14:40~
H−9(プレミアムシートのすぐ後ろ。ベスト)

Posted at 2026/10/12 11:56:22 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年10月04日 イイね!

ディスクロージャー・デイーTOHOシネマズ名古屋栄

ディスクロージャー・デイーTOHOシネマズ名古屋栄スピルバーグ監督作品を観るのは久しぶり。最後に何観たか覚えていないけど。全米公開は6月。日本では人気映画が多く公開される夏の公開は見送って4か月遅れて公開。まあそんなレベルの映画でした。
「未知との遭遇」とか「E.T.」とかの異星人遭遇系のお話し。アメリカ政府が隠蔽しているとされる、異星人関連の情報を隠蔽側と公表しようとする側との攻防を描く。異星人関連の情報と言っても既に裏取引が行われていて、高度な技術情報と引き換えに一般人を攫うのを黙認するといった、「Xファイル」的なものではなく、事故ったUFOとその時回収された異星人の死体または生存した異星人に関する情報によって、異星人は存在するのだ!というのが主な内容らしい。政府や防衛関連企業は墜落したUFOからもたらされた貴重な情報を隠蔽活用しているとされるが、未知のデバイスなる物は3つあって、テレパスやら千里眼的なことはできるがそれだけ。隠蔽組織も僅かな情報からいろいろ調査/特定できるものの、組織力と現状のテクノロジーの範囲を超えた存在とは到底思えないんですけど。結局目的地までの移動手段は車だし持っている武器も普通の銃器だし。入手したオーバーテクノロジーはどこいった?
異星人側もなぜ仲間が拉致されたり、虐待されたりしているのに侵略してこないのかさっぱりわからない。それこそ「インディペンデンスデイ」のようにいきなり都市の上空に姿を表さないのはなぜ?
また、日本人にとって(あくまで一般的な話しとして)宗教は精神的な領域で異星人は科学的な領域なので相容れないと考えるが、どうもアメリカ人は、宇宙人=超越者=神という図式が成り立つようで異星人コンタクト物は宗教観に対するネタが良く出てくる。「サイン」はメル・ギブソンが元牧師だったし、ジョディ・フォスターの「コンタクト」でも科学者の宗教観がテーマのひとつにだった。「インディペンデンスデイ」の主人公(ハエ男)の父親もユダヤ教の信者だったな。
情報公開側に保護されていた異星人の言葉は結局何だったのか分からずじまい。さすがにパート2はないと思うが、消化不良な映画でした。



2026/10/3
TOHOシネマズ名古屋栄 スクリーン7
14:35~
G−10(プレミアムシートの前の席。ちょっと見上げる感じになるのでH列が良さそうです)


Posted at 2026/10/04 17:24:24 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年09月27日 イイね!

第58回 東海ハムの祭典に今年も行きました

第58回 東海ハムの祭典に今年も行きました中部地区のアマチュア無線のイベント、東海ハムの祭典に行きました。
鶴舞公園にある、岡谷鋼機名古屋公会堂(名古屋市公会堂)で開催されました。
関ハム、ハムフェアと続いたアマチュア無線イベントの最後の参加になります。一番規模は小さいですw。今年は無線機メーカーのアルインコが不参加でせっかくDJ −X100を買ったよと言いたかったのに残念です。まあ関ハムでさんざん社員さんに言いましたけど。
学生さんたちのイベント(届け!若人の声サミット)も聴けましたので今年も満足できました。
来年もまた来ます。






公会堂の上には大型アンテナ設置されています


届け!若人の声サミット
Posted at 2026/09/27 19:24:46 | コメント(0) | トラックバック(0)

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「ご無沙汰です。
2&4、私も行ってましたよ。
名前が分かって嬉しいです。」
何シテル?   04/21 22:50
Fポン、SUPER GT、スーパー耐久等レース観戦とRCカー・ミニッツについてレポートします。 よろしくお願いします。
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