本日のblogは、きっと多分おそらくメイビー
It is 備忘録っていう体。
で・・・
いきなり結論から申しますと・・・タンキハ ソンキ
TOYOTAが黒字を維持できている最大要因は、「HEV中心の強い商品力と販売地域のバランス」であり・・・
Honda・日産が赤字に転落した主因は、「china市場の失速・EV戦略の迷走・一過性費用(関税・減損・リストラ)」の直撃とか・・・ミンナ シットルガナ
とりま、最新決算データに基づき、コレら3社の“構造的な違い”を整理して比較しますと・・・
要は例の可能性としてぇ・・・
まずは、
TOYOTAが黒字を維持できる理由。
1. HEVが世界的に絶好調
TOYOTAの販売の約4割を占めるHEVが、USA・欧州・アジアで強い需要を維持
2025年通期のHEV販売は443万台(前年414万台 → 増加)
EVが伸び悩むUSA市場で、HEV需要が急拡大 → TOYOTAの得意分野
2. USA市場が強い(最大の稼ぎ頭)
USA販売は、約20万台増の252万台と堅調
RAV4・CAMRY・Tacomaなど主力車種が上位にランクイン
3. コスト管理能力が圧倒的
トランプ関税で1.2兆円のマイナスを受けても、コスト改善で半分程度に圧縮
一過性費用が比較的少なく、利益のブレが小さい
4. china市場の落ち込みをHEVで下支え
chinaでは、EVが主流化し苦戦するも、HEVが販売減を補い前年から微増(+2万台)
いつも過去画像バッカリde・・・ゴメンナサイ<(_ _)>コノトオリ
そういえばGRヤリス、今度はまた
26年式が出たそうじゃないですか!( ゚Д゚)・・・シランケド
いやはや、あまりにも短期間にビッグマイチェンを展開し続けていくと、毎回新型にハコ替え可能な大のGRヤリス・ファンなおカネ持ちなownerサマは格別の別格てきウキウキ感であったとしても、気がついたらワイみたいなおカネのないownerは
「もうええわ。」てきにしれっと離縁しちゃいそうな股間カモ・・・ヨ
ていうか、そもそもスポーツカーなGRヤリスにおいて
初期型だけにアイドリングストップ機能なんて付けんなやっ!!・・・(怒)w
マジ de 邪魔くさい・・・(小笑)w・・・タブン
アイドリングストップキャンセラーガ ゲンイントオモワレツツ
お次は、
Hondaが赤字に転落した理由。
1. 四輪事業がchina・アジアで大幅減速
日本・china・アジアで販売台数が減少し、四輪部門が赤字化
2. EV戦略の転換に伴う巨額の一過性費用
EV関連の一過性費用2,671億円を計上(さらに追加発生見込み)
カナダ新工場の建設延期など、戦略見直しによる減損・補償金が発生
2025年度の営業利益は、前年比59%減の5,000億円(黒字は維持)
3. 関税影響を“全面反映”した保守的な決算
トランプ関税の影響を6,500億円と最大限に織り込んだため利益が圧迫
為替前提も135円と円高設定 → 利益をさらに圧縮
4. 二輪が黒字を支えるが、四輪の落ち込みを補いきれず
二輪は堅調だが、四輪の赤字が大きく全体を押し下げた
いつも過去画像バッカリde・・・ゴメンナサイ<(_ _)>コノトオリ
そういえば、LIFE DIVAはホントに万能すぎるクルマ
でした モトイ ですネ・・・シランケド
いやはや、ウィンドウサイズがあまりにも全方位“超絶弩デカイ”もんですから、ちょっとスマホを見たりとかヤラカシたら一発で激団お〇わりサンのご指摘に遭っちゃいそうな股間カモ・・・ヨ
ていうか、そもそも通勤用の足グルマとしてGETしたLIFE DIVAなんですけど、現在もっぱら自転車通勤なワイにはもはや・・・イランガナ
あ、Hondaといえばコレ・・・
え~つと・・・コホン
航続巡航距離274km・・・タッタノ
というコトは、現実はもっとショートですし、ブースト“紫”モードにしたら100kmも走らないような気が・・・シランケド
でも、航続巡航距離を伸ばそうとするとバッテリーを巨大化しなくてはならない ≒ 重量増 ⇒ 物理の法則てきに動力性能の低下という世の摂理。
なので、ワイがEVを毛ギライする理由はソレなんですネ・・・
Hondaカンケーの皆サン、EVへの頑ななコダワリはもう赤字に転落した上記の通りであってコノ先も見通しが立たないのはお見通しな気がするからSuper ONEをコノdesignのままガソリンかHVで世に送り出してヨ。・・・キットウレルカラ
ていうか、ソコら辺のHondaファンはみんなそう思ってると思いますけどネ・・・モシカシテ “ボウヤ” ナ ボクモ フクマレテイルノカシラ ⇒ ナンデクゥーヤー
続いて、
日産が赤字に転落した理由。
1. “売れる車”が不足し、世界的に販売台数が減少
日本・china・アジアで販売台数が減少し、台数確保が困難に
chinaでは、現地EV勢に完全に押される
2. 巨額のリストラ・工場再編による特別損失
工場閉鎖・人員削減(9,000人 → 2万人規模)で数千億円の特別損失を計上予定
2024年度は最終赤字6,760億円(88%減益)
3. EV戦略の迷走とchina市場の崩壊
EV販売戦略の見直しで追加費用
chinaでの販売が大幅減 → 収益悪化の最大要因
4. 関税影響を織り込めず、2025年度予想を“未定”に
関税影響は4,500億円と推定されつつも、予想に反映できず赤字確実のため未定扱い
いつも過去画像バッカリde・・・ゴメンナサイ<(_ _)>コノトオリ
そういえば、未だ実家で年中冬眠中のZ32、やっぱコノDesignは令和のイマ観ても、しゃいこう~♪・・・シランケド
いやはや、このボンネット界隈の低さ(カッコよさ)を維持するためにDesignerサンが開発陣てきなエンジニア関係にムリ難題を押し通したんだとか・・・シランケド
ていうか、
そもそも車検切れで現在駆れないんですけど、いずれきっと長男坊主がS2K同様にレストアしてくれそうな股間・・・シランガナ
ソレにしても、80~90年代の日産車ってdesignも性能もホントに魅力てきなクルマが多々登場してましたよネ・・・(懐)w
経営不振を払拭するためには、当時のクルマ群をdesignとかリバイバルさせて売り出せば、当時のオーナーさん、当時買えなかったオーナーさん、旧車に興味関心のある若者たち(← 近頃増殖中らしい)に確実に売れまくると思うんですけどネ。・・・シランケド
ソンナコンナde・・・
コレら3社の違いをまとめてみますと・・・(構造比較)w
こんな感じde・・・ダレモミンカラ
というコトde・・・
<結論>
ナゼTOYOTAだけ黒字なのか?
こらもう・・・
TOYOTAは、「売れる商品(HEV)」を世界の“需要が強い地域”に大量に供給できているクダリ。
一方・・・
Hondaは、EV戦略の転換コスト
日産は、販売不振 × 構造改革費用
が重くのしかかり、赤字に転落した構図っていう・・・シランケド
というコトde・・・
ちなみに今回のblog内容は9割Copilotが起案してくれたっていう体・・・ゴメンナサイ<(_ _)>コノトオリ
視聴率も激減したコトもあり、blogの在り方も時代に応じてAI活用で楽チンにイキタイ所存っす・・・ナンモイエネェ
今回もこんな稚拙なAI blogに最後までお付き合いしていただいたいつもの皆サマ、どうもSpecial Thanks de ございました♪(合掌)w