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2026年10月23日 イイね!

宙に浮く綿からの・・・瀬戸内海界隈紀行 vol.2・・・ダレモミンカラ

宙に浮く綿からの・・・瀬戸内海界隈紀行 vol.2・・・ダレモミンカラ









え~つと・・・


ソンナコンナde・・・










前回のblogの続き de ございます♪・・・ゴメンナサイ<(_ _)>コノトオリ










で・・・


翌朝起床した部屋の窓からの眺め(*^^)v

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遥か遠くの左手に垣間見えるのは・・・

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香川県宇多津町にあるゴールドタワー♪・・・ピソヴォケ ゴメンナサイ<(_ _)>コノトオリ





ソレにしても、やっぱ瀬戸大橋界隈・・・

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コノ巨大建造物群、しゃいこう~♪





で、振り返るとソコに見えるのは懐かしの・・・

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ブラジリアンパーク 鷲羽山ハイランド♪


大昔、家族みんなでココら辺を何度も訪れつつ遊んでいたアントキノイヴキ・・・シランガナ


いずれまた、ココにある“スカイサイクル”辺りに乗ってみたいような気がwww










ソノ後。


気がついたらココら辺へ・・・

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ハイ、“児島ジーンズストリート”界隈(*^^)v





で・・・


いつか訪れたいと思っていた・・・

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“旧野﨑家住宅”へ♪





今回もちろん初めて訪れたんですけど・・・

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ん゛!?















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なんだコレをい。










要は例の可能性としてぇ・・・

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デザインユニットSYMBOL PLUSによる体験型アート空間インスタレーション


“一粒の布“


歴史ある邸宅の中にホンモノの綿花が数多く配置されつつ、“宙に浮く綿たち”カンケー。


conceptは、デニムの街・児島のmonoづくりの歴史(綿花 → 糸 → 布 → 縫製 → 児島ジーンズ)を表現しつつ・・・ナ ル ホ ド


かつて海だった場所を干拓して作られた児島の綿花畑を再現するため、実に約1,500本のホンモノの綿花が使用されていて・・・パチパチパチパチ










とりま、場内を散策・・・

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なかなか見どころイッパイなココのspot♪





でも、やっぱりコレが一番映え映えでした(*^^)v・・・ダレモミンカラ

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江戸時代から続く重要文化財“旧野﨑家住宅”の厳かな和の空間 × 白い綿花がユラユラと広がる幻想的な風景を堪能www・・・(*^^)v










ソノ後、児島ジーンズストリートを散策しつつ・・・

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服飾カンケーのショップが数多く出展していてマジで超絶目移りしそうでしたwww・・・ケッキョク ナニモ カワナカッタンデスケド・・・ナニソレ










【閑話休題】


ソンナ折。


関東某所に生息中のウチの家族がしれっと岡国入りしていて・・・シランガナ

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raceカンケーに携わる傍ら・・・





併せて開催されていたベー・エム・ヴェーのrace情報を共有してくれつつ・・・シランケド

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あ、家族がパシャッ!Σp[【◎】]ω・´)wっていたのは全てM2オンリー♪


ウーーーン、やっぱM2ってカッコイイですよネ~っ!!(羨望)w


ワイモ カラシニコフト ヤリスヲウッテ M2ニ ハコガエ シヨウカシラ・・・シランガナ










というコトde・・・


今回もこんな稚拙なヒトリゴトblogに最後までお付き合いしていただいたいつもの皆サマ、どうもSpecial Thanks de ございました♪(合掌)w










ていうか、ナニコレwww
















Posted at 2026/10/23 19:46:12 | コメント(3) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2026年10月19日 イイね!

空飛ぶクルマからの・・・瀬戸内海界隈紀行 vol.1・・・ダレモミンカラ

空飛ぶクルマからの・・・瀬戸内海界隈紀行 vol.1・・・ダレモミンカラ









え~つと・・・


ソンナコンナde・・・










話題のTESLA ROADSTER界隈。



いやはや、最初他のショート動画を観た時はてっきり“いつものAIか”と思っていたんですけど・・・


要は例の可能性としてぇ・・・


ロケット系の推進装置“スラスター(噴射口)”を10個も搭載したTESLAの新型スポーツカーとかwww


ていうか、垂直に伸びた路面をコノROADSTERが駆け上がり、空中に飛び出すと逆さの状態から回転しつつ、数秒間中に浮いた後、スラスターを使って着地っていう007もブッタマゲなアレ・・・ナニソレ


ちなみにコレって、It is “air(空気)”による所作。


宇宙開発企業スペースXのロケットで使用される技術を活用しつつ、600ℓの圧縮空気“コールドガススラスター”を一気に噴き出すコトで自由自在に可変できる仕組みのご様子。


ただ、ソンナ空中浮遊はソモソモ5秒程度(or 以下)しかできないようde・・・シランケド


あと、壁面を走行できるtechnicについては、車体の低面に吸引力を生み出すシステムが備わっているんだとか( ゚Д゚)


そして×2、時速0km→約97km(60mile)までの加速は実に“0.81秒” × “3.4G”(重力の3.4倍)とか・・・ナニソレ モハヤ ジェットコースターゴエ


いやはや、コレら異次元な走行って基本てきにAIがイイ塩梅で勝手に操作してる?んでしょうから要は例の可能性としてぇ・・・










もはや運転技術とかいらんがな!!・・・ナニガ タノシイネン(小笑)w










で、コノROADSTERは既に予約を受け付けているようで・・・


パフォーマンス仕様の予約金は総額5万ドル(約790万円!)、加速用スラスター搭載仕様は25万ドル(約3,960万円!!)となっているんですけど・・・


コレってしつこいようですけれどもあくまでタダの“予約金”扱いっていう・・・ドウデモイイケド





とりま、2028年に生産開始らしいんですけど、おカネを払えばダレでもGETできるというワケではなく、TESLAから招待された人だけがGETできるカンゼン招待制とのコト・・・ナニソレ


ま、基本てきに一般道は走行できないようなので街中とかで空飛ぶsceneとかを拝むコトもできないような感じみたいですし、とりわけjaponicaではこうした異次元なクルマが公道走行できるようになるには道交法とか航空法とかの改正とかナンダイカンダイに相当の時間がかかりそうな気が・・・シランケド


ていうか、走行中にコレがトンネル内の渋滞にて目の前で壁面駆け登って渋滞車両を追い越していったりとか、空中浮遊して渋滞車両を飛んで追い越していったりしているのを垣間見たソノ刹那・・・


きっとソンナsceneを羨望の眼差しで垣間見た多くの一般driverって、端からマネーロンダリング モトイ マネー論が臨終してる模様・・・オアトガ(小笑)ヨロシクナイヨウデ






ていうかAIによれば・・・


予約金の相場って、一般てきに利用する業界やサービスによって“何割”という割合ではなく“固定額(数万円程度)”か“5%〜20%程度”に大きく分かれるようなので・・・


加速用スラスターを搭載する仕様(25万ドル(約3,960万円))の場合、仮に予約金がソノ5%だったとしたら、ソノ購入価格は実に“37億6,200万円”とか!?・・・マサニ( ゚Д゚)チョウゼツ オカネモチイガイ マルデ ムカンケーナ ハナシ










で・・・


【閑話休題】


というよりはむしろ本題・・・ダレモミンカラ


実は9月下旬に所用で瀬戸大橋経由で四国入りしていたんですけど・・・

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ソノ帰路において想定外の体調不良勃発に伴い、当初しれっと訪れようと企てていた某四国の懐かしの観光spotにマッタクもって訪れるコトもできずde・・・シランガナ テカ ジンセイ ケンコウダイイチ ケンコウジャナカッタラ スキナコト ナンモデキネェ










気がついたら10月11日(日)、ナニゆえかまた瀬戸大橋界隈へwww

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対岸に垣間見える四国の香川県坂出市界隈www










で・・・


たまに見る瀬戸大橋界隈から眺める・・・

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“日本の夕陽百選“にも選ばれてる夕景カンケー。

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穏やかな瀬戸内海の多島美 × 巨大なトラス橋・吊り橋である瀬戸大橋のシルエットが織りなす圧倒てきなコントラストが実にイイ感じ(*^^)v


次回はdriveがてら“与島PA”に行ってみたいと・・・オモイマス










で・・・


ソノ夜のdinnerカンケー・・・

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It is ゴチソウサマでした♪(*^^)v・・・(合掌)w


以上、とりま独り善がりなカーライフの維持 × 存続のため、引き続き家族サービスに邁進中な者のただのヒトリゴトでした・・・ゴメンナサイ<(_ _)>コノトオリ





というコトde・・・


今回もこんな稚拙なblogに最後までお付き合いしていただいたいつもの皆サマ、どうもSpecial Thanks de ございました♪




しれっとvol.2に続く・・・ダレモミンカラ


















Posted at 2026/10/19 21:21:19 | コメント(2) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2026年10月14日 イイね!

“Mコンセプト・ノイエ・クラッセ”に見る今後のEVの在り方に関するプチ考察www

“Mコンセプト・ノイエ・クラッセ”に見る今後のEVの在り方に関するプチ考察www









え~つと・・・


ソンナコンナde・・・










ココ“みんカラ”において専ら神社・仏閣とか美術館とか家族サービスとかいちいちどうでもいいネタばかりblogアップしている者です・・・ゴメンナサイ<(_ _)>コノトオリ デモ ダレモミンカラ ベツニ キニセンデエエデ


ていうか、数週間前にスマネ帰省していた際の道中、前を行くクルマが初めて見たTOYOTA bZ4Xで信号待ちで止まった後のスタートダッシュが尋常じゃなく速かったモンですから、やっぱEVってスゲェなって感心しつつ・・・ジダイ シダイ










で、気がついたら愛機が御年25歳であるE46M3乗りなワタクスィ・・・

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みんカラ始めた頃はベー・エム・ヴェーの話題ばっかりupしていたと思いつつも、ココしばらくは全くもって取り上げるコトすらしておらずでちょっと猛省中・・・シランガナ










そんなベー・エム・ヴェー(メンドイカラ 以下“BMW”)、気がついたら、来年発売予定の“EV系M3”のプロトタイプを公開しつつ・・・

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ていうか、コレって It is“Mコンセプト・ノイエ・クラッセ”と酷似していて・・・


詳細はコチラ(← click)wをご覧くださいwww












↑の動画はあくまでimageでしょうけど・・・


え~つと、コレらのdesignカンケーに関しましては、こらもう各個人の好みの問題ですから基本ノーコメントとさせていただくコトとして・・・


コノ↑の動画みたいなdesignだったらかなり“乙”なdesignだと思う始末www・・・コメント シトルガナ


ちなみに、コノEV系M3は歴代Mモデルの累計生産台数100万台達成記念としてミュンヘンで生産されるそうde・・・ドウデモイイケド


なんでも4モーターのパワートレインを搭載しつつも「出力を路面に伝えきれない」( ゚Д゚)という理由で出力onlyを過度に追求しないらしく・・・シランケド










要は例の可能性としてぇ・・・


気がついたらBMW、コノEV系M3がガソリン系M3に対する“天敵”を自ら生み出してしまったというアレ。・・・(笑)w


ま、ソレ相応の新しいmono好きなおカネ持ち界隈が、現下のEVの優れたdriving dynamicsに惹かれつつ、従来のガソリン系M3からEV系M3へ物理の法則 モトイ 時代の変遷に沿ってしれっとハコ替えするであろうと勝手に見込んでいるような気がするんですけれども・・・


とりま、コノEV系M3はガソリン系M3と並行して新型販売される予定とか・・・ソラソウヨ





ウーーーン・・・


いやはや、BMWったらコレまでのガソリン系M3とEV系M3との開発を社内でハゲしく競わせつつ、2つの異なるパワートレインで切磋琢磨しながらブッカケヌケル悦びを歓喜している模様・・・シランケド


ていうか、こういうのって所謂ヒトツの・・・















“double standard”(違)w















っていうんですかネwww


でも、所謂タダの“カタブツ”や“頑固屋”や“胡散くさいマニアック”ではない、仕事の仕込み(小笑)上としての時代の変遷に相応しい企業理念というか企業stanceっていう在り方は、It is 素晴らしいと思う。(*^^)v・・・ジダイ シダイ ダイジヤカラ ニカイ イウタデ


そして、EV系M3の鍵となる4モーターのパワートレインなんですけど、単に速いだけの直線番長ではなく足廻り × 駆動制御で曲がる愉しさをも追求しているんだとか・・・シランケド


ソンナコンナ de 今後は時代の変遷とともにEV系M3においてもcustomizeの需要が展開されていくような気がしているもうすぐ還暦♪・・・シランケド










とりま、EV車には物理の法則てきにMT車がナイというアレ・・・アタリマエダノ クラッカー


*説明しよう。ナニゆえそうなのかと言うと・・・

① モーターは最初から最大トルクが出る

② 変速機をつけるメリットがナイ

③ エンスト(エンジンストップ)しない

からぁ・・・ソンナコトシランヤツ オレヘンヤロォ チッチキチィ










え゛? 










僕はガソリン車 × MT車以外のクルマ(スポーツカー)は It is スポーツカーとしてはゼッタイ認めないって?・・・(小笑)w


ま、認めようが認めまいがソノ人一個人の思想信条 × 自由 × 非多様性のナンダイカンダイの問題なのでどうぞご勝手に モトイ ご自由に・・・(語彙力)w











ソンナコンナde・・・


BMWにおかれましては、いつまでも走行安定性 × 俊敏性を高めdriving dynamics感を極めてもらいつつ、いわゆる“BMWらしさ” ≒ “駆けぬける歓び(⤴ ブッカケヌケル悦び)”を維持 × 継続していってもらいたいモンですワ♪・・・(合掌)w










【閑話休題】


あくまで余談ですが・・・


世界のTOYOTAが公表している“EV用全固体電池”のロードマップでは・・・


急速充電時間10分以下 de 航続距離1,000km~1,200km


という現在のEVの常識を覆す具体的な目標値が掲げられているようde・・・





ちなみに、冒頭で掲げたbZ4Xは30分充電で500~600km(?)程度駆れるようなので結構実用性も高いと思うんですけど・・・


ソコら辺のニワカEV車みたいに30分充電で120~160km(?)みたいなマイナス面は、↑のアレで来年か再来年には解消されていくかもしれないかもですネ・・・シランケド


ま、「チミがTOYOTAを買うとは思わなかった」みたいなお方におかれましてはこらもう未来永劫に亘って全くもってご無縁なお話ですが・・・(小笑)w


そういえば、274km駆れるとされるHonda Super-ONEってブーストモードで実質ドンダケ駆れるんでしょ?・・・シランガナ





とりま、多様性と調和の時代における自己満足優先 × 稚拙なカーライフ維持存続のため、明日も仕事の仕込みで多いに多忙が忙しいかもしれないんですけれども・・・


皆サンも共にお仕事頑張りましょうネ~♪(*^^)v










というコトde・・・


今回もこんな稚拙なヒトリゴトblogに最後までお付き合いしていただいたいつもの皆サマ、どうもSpecial Thanks de ございました♪(*^^)v















Posted at 2026/10/14 19:19:05 | コメント(3) | トラックバック(0) | M3 | 日記
2026年10月04日 イイね!

気がついたら“VIVANT”ロケ地へ・・・シランカッタガナ

気がついたら“VIVANT”ロケ地へ・・・シランカッタガナ









え~つと・・・


ソンナコンナde・・・










9月6日、スマネ帰省中に家族が「風鈴まつりが観たい」とのたまうモンですから、気がついたら実に約50数年ヴリに↓ココ↓へ訪れていた者です♪・・・シランガナ










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ハイ、スマネ県出雲市にある臨済宗妙心寺派の古刹 “一畑薬師(イチバタヤクシ)”(一畑寺)www


ソノ大昔、ココら辺界隈には“一畑パーク”っていうスマネでは超絶希少な遊園地(1979年廃園)があり、幼少の頃ソコへ一度だけ訪れた以降は一度も訪れたコトがなかったっていう井の中の蛙 モトイ ジモティ思考・・・シランガナ





あまりにも超絶ヒッサビサに訪れたもんですから、モチロン当時の記憶なんて全くなくてむしろ今回初めて訪れたような気分で散策開始www

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ナゼか“目玉おやじ”のブロンズ像が・・・サカイミナトカト オモッタ





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ココへの道中にはFUNなワインディングロードがあり、気がついたら結構標高の高いspotだったらしい。

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“法堂”♪

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法堂から薬師本堂へつながる言迷の廻廊♪

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クリスマスツリー風の木(笑)w

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ていうか、本日知ったんですけど↑の画像の左端にわずかに映ってる建物“本坊書院”は、アノ“VIVANT”のロケ地として使用されていたんだとか・・・ナニモシランガナ TVミテナイショウコ


ちなみに・・・


・主人公・乃木憂助が、丸菱商事の宇佐美を本部長に推薦する場面

・“料亭の和室”の設定で描かれた会食シーン



でロケ地使用されたそうです・・・シランケド





ココ一畑薬師は・・・

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寛平6年(894年)の始まり・・・ヤクシ ダケニ(小笑)w


漁師の与市が海中から薬師如来像を引き上げたコトが始まりと伝えられていて、ソノ後、盲目だった母親の目が開いたという伝説から、“目のお薬師さま”として信仰を集めるようになったそう de ございます♪










で・・・

ココの見どころの一つ“石段参道”♪

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“仁王門”♪

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気がついたら約1,300段とかwww










そして・・・


ココの見どころの一つというかメインの“薬師本堂”♪

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“観音堂”♪

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“目”ゆえにwww





で・・・


家族が観たいとのたまっていた“風鈴まつり”(9月30日まで)模様www

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コノ日は強風すぎて風鈴の音色がまあ賑やかなコトにwww





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風が収まるのをちょっと待ってパシャッ!Σp[【◎】]ω・´)w





とりま近頃仕事の仕込みが多いに多忙が忙しくてあまり目の調子がよくないワタクスィ・・・

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しっかりと丁寧に多様性と調和を重んじ誠心誠意参拝を尽くしつつ・・・ナニソレ





境内には、随所に数多くの風鈴が祀られつつ・・・

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コノ日は強風すぎて風鈴の音色がまあ賑やかなコトに・・・マタカヨ





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風が収まるのをちょっと待ってパシャッ!Σp[【◎】]ω・´)w・・・ダイジヤカラ ニカイ イウタデ





そういえば、以前住んでいたヤマグチでも琴崎八幡宮で風鈴まつり(←click)が行われていましたネ♪(*^^)v(懐)w

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琴崎八幡宮ではソノありえへん“お守りの種類”に圧倒されていましたけど・・・





とりま、一畑薬師に戻って・・・

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そしてそして・・・


ココの見どころの一つ“八万四千仏堂”♪

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いやはや超絶ウルトラスーパー圧倒的にスンゲぇ数。





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気がついたら84,000体とか( ゚Д゚)w


※HPによれば、実際には8万4千体ではなく、目標として掲げられている数であり、人間の煩悩やソレに対応する仏の教えが“8万4千”あるとされる仏教の教えに由来しているとのコトです<(_ _)>





ソレにしても・・・

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想像以上に大きなお寺であるコトにブッタマゲつつ・・・










そしてそしてそして・・・


ココの見どころの一つ“一畑薬師からの眺め”♪

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宍道湖 × スマネ東部界隈。

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コノ日は霞んでいてサスガに大山(伯耆富士)は観えず・・・





で、眼下左手に観えるのがVIVANTロケ地“本坊書院”♪

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コノ言迷の廻廊がかなり気になるクダリ

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“鐘楼堂”♪

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ちなみに、一畑薬師は“ゲゲゲの鬼太郎”の作者である“水木しげる”大先生と関係があり・・・

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水木しげる大先生が4歳の時、のんのんばあ(景山ふさサン)に連れられて一畑薬師の階段を登り参拝していたそうです♪

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のんのんばあから聞いたお化け × 妖怪の話が、後の“ゲゲゲの鬼太郎“etc.の大きな素地となったとのコトwww


要は例の可能性としてぇ・・・

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なのでココには、目 × ゲゲゲの鬼太郎 ≒ “目玉おやじ”のブロンズ像が随所に設置されているんですネ♪(納得)w





ソンナコンナ de 帰路道中・・・

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“山上商店街”にてお店のおばちゃんと談笑しつつ、お饅頭 × お茶を頂きながら一服(^^♪

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からの、ソノ日の戦利品界隈(地元のお茶 × 目に良いとされる飴etc.)をGETしつつ♪・・・ナゼカ オカヤマノオミヤゲモ ウッテマシタ










ソノ後、スマネ帰省する都度実践中の安定の家族サービスwww

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↑家族の行きつけの(小笑)“cafe kuuu”♪





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リニューアルした“きまち温泉 大森の湯”♪


いずれもウマ×ウマでした♪(合掌)w










というコトde・・・


束の間の週末、日頃の喧騒から解き放たれカーライフ存続のためdriveがてら地元に帰省して家族と過ごす@いう間の休日でしたwww


あ、今回のblogはカレコレ1か月前の出来事de・・・ゴメンナサイ<(_ _)>コノトオリ


さ、明日からまた仕事がんばろう♪





ソンナコンナde・・・


今回もこんな稚拙なヒトリゴトblogに最後までお付き合いしていただいたいつもの皆サマ、どうもSpecial Thanks de ございました♪(*^^)v



















Posted at 2026/10/04 15:55:19 | コメント(3) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2026年10月02日 イイね!

圭サマ、36歳までホントお疲れサマでしたっ!!(合掌)w

圭サマ、36歳までホントお疲れサマでしたっ!!(合掌)w









え~つと・・・


ソンナコンナde・・・










もっぱらTOKYO・有明コロシアムで開催されているJAPAN OPEN TENNIS 2026で昨日10月1日に世界ランキング8位のティアフォー選手に4-6・4-6で敗退した錦織圭選手(圭サマ)に関しまして小学生時代から地元の運動公園でそのプレーをとなりのコートで垣間見ていた者です・・・シランガナ


そういえば、昨年12月29日にソノ地元の運動公園で家族と15年ヴリ(←)にTennisしてましたら、となりのとなりのとなりのコートで圭サマがしれっとpracticeしておられたコトに気がついたソノ刹那、たちまち気絶しそうになっていた者です・・・シランガナ ダイジヤカラ ニカイ イウタデ


ていうか、昨年9月にJAPAN OPEN TENNIS 2025でソンナ彼の雄姿を一目見ようといちいち有明入りしていたにも関わらず、結果“ケガ de キケン”していて観れなかったソンナコンナ、気がついたら地元の運動公園で小雨降りしきるダレもおらんがなな中、タダで超絶ハイソサエティ×超絶ハイエンド × 超絶ハイパー異次元値プレーを垣間見れたアントキノイヴキ・・・シランガナ(小笑)ボクノ ムシカエシジマンモ ホドホドニ シトケヤw










気がついたら、コレが現役最後の試合となりつつ・・・












え~つと・・・


とりま、圭サマのコレまでの活躍ヴリを端的にまとめてみますと・・・





・japonica男子テニス史上超絶最高クラスの実績を持つ選手・・・ソラソウヨ

・俊敏なフットワーク × ジャンプして放つフォアハンド“エアケイ” × 鋭い両手バックハンド“ジャックナイフ”を武器に長年にわたり世界トップ10の常連として活躍・・・アリエヘンセカイ

・2014年の全米オープンでjaponica男子・アジア男子初の四大大会(グランドスラム)シングルス決勝進出を果たし、結果“準優勝”達成・・・アリエヘンセカイ

・当時世界ランキング1位だったノバク・ジョコビッチ選手(グランドスラム男子シングルス優勝回数は実に史上最多の24回!!(異常値))を同大会の準決勝で破る快挙を達成・・・アリエヘンセカイ(対戦成績は2勝18敗)w

・2016年リオデジャネイロ・オリンピックの男子シングルスでラファエル・ナダル選手(グランドスラム男子シングルス優勝回数は歴代2位の22回!!(異常値))を破ってjaponicaテニス界では96年ヴリ(←)に銅メダルを獲得・・・アリエヘンセカイ(対戦成績は3勝8敗)w

・2014年のマイアミ・マスターズ準々決勝で当時世界ランキング1位だったロジャー・フェデラー選手(グランドスラム男子シングルス優勝回数は歴代3位の20回!!(異常値))を破る快挙を達成・・・アリエヘンセカイ(対戦成績は1勝12敗)w

・ATPツアーで数多くのタイトルを獲得し、世界ランキング最高4位(もちろんjaponica男子として歴代最高ランキング)まで上昇・・・アリエヘンセカイ

・圭サマが現役だった当時、↑のフェデラー、ナダル、ジョコビッチのbig3がグランドスラム大会を計66大会も優勝(→ big3が実に16.5年間も優勝し続けていた算段。まさに異常値)していたため、圭サマがグランドスラム大会で1度も優勝できなかったのはアレですけれども、他にもマスターズ1000大会決勝進出4回、ATPファイナルズ出場etc.実力は優勝圏内だったっていう・・・アリエヘンセカイ

・一方、キャリアを通じて度重なるケガと戦いながら復活を繰り返してきたアレ





要は例の可能性としてぇ・・・










It is “japonicaテニス界を世界のトップレベルへ押し上げたパイオニア”










え~つと・・・


皆サマに誤解のないようにお伝えしたいとは思っているんですけど、japonicaテニス界ってソレ相応に競技人口は多いものの、世界トップ選手を輩出している他国よりかなり遅れている始末。


ソノ一個人てきに思ふ最大の理由 モトイ 原因は・・・










It is “中学からテニス(硬式)へ一直線に進める環境が超絶少なく、かつ伝統を重んじる(←)japonicaヨロシク「部活中心」でクラブ育成文化が弱いコト”










だと思っていて・・・シランガナ ケッシテ ブカツチュウシンノ ”ソフトテニス”ニ ユウシュウナ ジンザイガ トラレテイルト モウシテイル ワケデハ ゴザイマセンノデ ネンノタメ





実際、圭サマや大坂なおみ選手は、japonicaの一般的な部活育成ではなく、こらもう若いうちから海外の専門アカデミーてきな育成を受けていて・・・ソラソウヨ


つまりソノ・・・


japonicaテニス界隈においては才能うんぬんではなくて・・・


“世界で成功している × 成功した選手ほどjaponicaの従来型育成ルートから外れている”


という世の摂理・・・ナンモイエネェ(哀愁)w





ソンナコンナ de 圭サマの後継者(坂本怜選手とか望月慎太郎選手とか)の今後のご活躍を祈念しつつ・・・(合掌)w


ちなみに圭サマは“僕の知り合い”ではありませんので念のため申し添えます・・・アタリマエダノ クラッカー(小笑)w















で・・・


閑話休題。・・・モウエエワ ダレモミンカラ ヤメトキ





とある平日の夕刻。


ソレ相応に涼しくなってきたモンですから、めずらしくnight driveに出陣しつつ気がついたら・・・

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いつぞや訪れていたオカヤマの“倉敷美観地区”へwww

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※カーボンフェンダーはimage death(笑)w





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いやはや最近ようやく(特に朝夕は)涼しくなってきましたよネっ!!(*^^)v


こらもうまさにドライブシーズン到来 or 真っ只中www





次回スマネ帰省した際には・・・

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※カーボンルーフはimage death(笑)w・・・ダイジヤカラ ニカイ イウタデ


ヒッサビサにカラシニコフで遊びたい所存♪(*^^)v










というコトde・・・


今回もこんな稚拙なヒトリゴトblogに最後までお付き合いしていただいたいつもの皆サマ、どうもSpecial Thanks de ございました♪(*^^)v





<オマケ>



多いに多忙が忙しい中、群サイにてRX-8で遊んでるウチの家族の模様・・・ダレモミンカラ


あ、そういえばワイ・・・


明日も仕事の仕込みだったクダリ・・・ハタラカザルモノ クウベカラズ














Posted at 2026/10/02 20:55:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | テニス | 日記

プロフィール

「宙に浮く綿からの・・・瀬戸内海界隈紀行 vol.2・・・ダレモミンカラ http://cvw.jp/b/579311/49378820/」
何シテル?   10/23 19:46
【自己紹介】 individual こと インディと申します♪ 【メイン車歴】   AE92 レビンGT-Z(黒金 5MT ★★☆)    ...
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通勤SPLとして1年半お世話になったLIFE DIVAのアトガマてきな足グルマSPLww ...
日産 フェアレディZ 紅Z(MarkⅡ)のインディ3 (日産 フェアレディZ)
過日、気がついたら長男坊主からpresentしてもらっていたZ32・・・(笑)w とり ...
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