• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

individualのブログ一覧

2025年11月15日 イイね!

“オレたちはキケンが危ないドライヴァ―から離れられない”に関するプチ考察www

“オレたちはキケンが危ないドライヴァ―から離れられない”に関するプチ考察www









え~つと・・・


ソンナコンナde・・・










コノ数日間、クルマを運転していて実に3回も“弩ヒヤリハット”に遭遇していた者です・・・シランガナ










ていうか・・・


今春から14年ヴリのマイカー通勤セーカツを繰り広げておりますと、そらもう様々な“キケンが危ない”場面に遭遇したりしているトコロなんですけど・・・


本日15日、午後から秋吉台カルストロード方面へ向けて通勤SPLを駆っていた際、県庁所在地なヤマグチの・・・


実に2回も“クマの目撃情報があった付近”界隈にて・・・










1件目・・・


とある黒いMITSUBISHIの車名すら知らないoutなんちゃらが(おそらくスマホ見ながら運転していたと思われつつ)センターラインを割ってあわやウチの通勤SPLに大惨事 モトイ 第三次接近遭遇をご披露・・・ゲッソリ( ゚Д゚)マジ ジコルト オモイマシタ










2件目・・・


ソノ数分後(←アリエナイ( ゚Д゚)コンナコトッテ)、とある左側の路地から桃色のSUZUKIの(ヲヴァンゲリヲンが駆る)軽自動車が(右方向確認も超絶テケトー感覚だったとしか言えんけど)いきなり飛び出してきてあわやウチの通勤SPLに大惨事 モトイ 第三次接近遭遇をご披露・・・ゲッソリ( ゚Д゚)マジ ジコルト オモイマシタ ダイジヤカラ ニカイ イウタデ










いずれにせよ、1件目 × 2件目共にいちいちフルブレーキングな始末・・・チーーーン















で・・・キワメツケハ


11月11日の通勤途上でのとびきり弩ヒヤリハット事案・・・ダレモミンカラ


ワタスィの前を走るとある灰色のNISSANのよく売れてるコンパクトカーが片側1車線の交差点前付近にてウィンカーを出さないままソレ相応にセンターライン寄りにシフトしていったモンですから・・・


「ん? こらもう右折しかアリエヘン。」


と思い込みつつ、そのコンパクトカーの左脇を可及的速やかにスルーすべくちょっと右脚にチカラを入れてアクセル踏み込もうとしたソノ刹那・・・










そのコンパクトカー・・・










たちまち左にステアリング切ると同時に左1ウィンカーを勃発しつつコトもあろうにこのタイミングde左折を試みるっていう罠・・・マサニ テンコウノ イット( ゚Д゚)アホカ オマエ










要は例の可能性としてぇ・・・


ソンナコンナが完全想定外だったワタクスィ・・・


物理の法則に従い It is 超絶ウルトラスーパーレイトフルブレーキング・・・オナジミ カナシィトキィ---










からの・・・


ワイの後続車も It is フルブレーキングにてあわやウチの通勤SPLに後続車が激突相当だったっていう残尿感・・・ゲッソリ










え~つと・・・


大型トラックや大型バスetc.じゃあるまいし × 意味不明なperformanceかどうか知らんけど・・・ムシロ aho-マンス


公道でのワケの分からない“大外刈りフェイント攻撃”とかこらもう It is クソ大迷惑でしかないからマジ de ホドホドにしとけや。










ていうか、皆サンご存知の通り右左折する際のウィンカーは道路交通法上30m手前がアタリマエダノ クラッカーやし、今回みたいな予測不可能な動きを取るケースは、こらもう後続車はもとより(たまたまいなかったけど同じ進行方向の横断歩道を渡る)歩行者 × 自転車はもとより対向車etc.周囲のドライヴァーにもナニがどうしてドーナッツなのかぜんぜんわからんがやっ!!ヾ(0д0∥)ノっていう世の摂理・・・ソラソウヨ










こういうアレって、毎度毎度のコトながらウィンカーを点灯するタイミングが極めて遅すぎる上にルームミラーもサイドミラーも全く見てないモンですから、仮にワイの背後から同様にスルーしようと試みる速いバイクとかがいたとしたらきっと第三次 モトイ 大惨事に巻き込まれていたカモと思う次第de・・・チーーーン










ソンナコンナ de しばらくの間晋三 モトイ 心臓がヴァク×2と高揚していた者なんですけど・・・


ま、古今東西・・・


そういうドライヴァーに限って、周囲にドンダケ迷惑を掛けていたのか全く知る由もなく何ごともなかったかのように平然と去っていくんですよネぇ・・・ナンモイエネェ















あ、コレってグループを退会していく連中にいちいち共通シテル所作・・・タツトリ アトヲ クソ ニゴシマクリ(小笑)w















とりま、ソンナコンナ戯言にいちいち腹を立てたり気にしてたりしていても人生“時間がモッタイナイ”モンですから・・・


せっかく大外刈りフェイント攻撃を繰り広げるのであれば、公道でワケの分からない稚拙な行動をとるんじゃなくて・・・


クローズドでコノぐらい潔く踏みッパしてみよう。



ウチの家族のよる”群サイ峠フルコース”全開ドリフトwww・・・ダレモミンカラ


気がついたら、冒頭で取り上げた3台よりもキケンが危ないっていう(笑)w


なお、後半には例のXF30セルシオvs NA6ロードスターの比較走行シーンもupしつつ、気がついたら群サイみたいなクローズドな峠にもカカワラズ例のセルシオのほうが速かったっていう罠www


とりま、10年間不動だったNA6を某所から10万円でGETしつつ完全DIYで一から仕上げたドリドリ専用車deこういうアソビを展開するのもソレ相応に乙カモですネwww















なんでなんなんでなん、家族が小4時代に岡国で開催されたPOTENZA MEETINGにてアノ土屋圭市大センセーが駆るS14シルビアのナビ席同乗試乗権をたまたまクジ当選してGETしつつ気がついたらメーター読みコーナー120km/h界隈でドリドリしながらブッカケヌケていたアントニオイノキ モトイ アントキノイヴキな体感が功を奏していたのかどうか知らんけどソンナコンナde群サイでソレ相応にドリドリできるようになったし気がついたら例の黒いS2Kで数年前に出した群サイFRコースレコードを未だにしれっとkeepできているのってなんでなん・・・シランガナ















【閑話休題】

そういえば、前回のblogで「“老い”に伴いようやく素ノーマルの良さに気づき始める」とのたまっていたんですけど・・・


ちなみにアノ土屋圭市大センセーが↓の動画で(要約すると)こうおっしゃっています・・・2ネンマエノ ハナシデスガ



「FF・四駆だと素ノーマルの方がコーナリング速度速いでしょ。」


っつって、メーカーが完成させたクルマだからこそ素ノーマルで乗るべきであってヘタに弄るなみたいな・・・アレ










でもネ。










例えば、ソンナ愛機の素ノーマル状態が一個人てきにあまりカッコよくないと感じる場合・・・

alt

こらもう善処するしかナイと思う始末・・・シランガナ










え~つと、PROドライヴァーの方々各位におかれましても基本てきに“愛機を素ノーマル状態のままで維持していない”と思いますし、TC2000での“Attack”に命懸けな方々は格別の別格としてココではドラテク云々はさておき、自分のおカネでGETした愛機がゆえにクルマ好きのジャンルも十人十色 × 千差万別、ナニもAttackとかで速い方々ばかりがエラい訳でもないですしクルマ界隈の社会通念上てきなカッコ重視の観点からするとやっぱGRヤリスのようにフェンダーの隙間が“握りこぶし一つ強”入るおクルマの場合はこらもう善処すべしと思うワケ de ございまして、コレをコノ素ノーマル状態を維持したまま走ろっつって言われても一個人てきにはねぇ・・・シランケド










ま、人もクルマも蓼食う虫も好き好きwww










というコトde・・・


今回もこんな稚拙なヒトリゴトblogに最後までお付き合いしていただいたいつもの皆サマ、どうもSpecial Thanks de ございました♪















Posted at 2025/11/15 22:00:08 | コメント(3) | トラックバック(0) | 一考察シリーズ | 日記
2025年11月09日 イイね!

“♯オレたちはクルマから離れられない”に関する一考察www

“♯オレたちはクルマから離れられない”に関する一考察www









え~つと・・・


ソンナコンナde・・・










本日まで開催され平日も大盛況だったらしい“Japan Mobility Show 2025”で登場した“LEXUS Sport Concept”が一個人てきに超絶ドストライク過ぎて鼻毛真っ白状態な者です・・・ナニソレ

alt

詳細はコチラ♪・・・(←click)w







え~つと、イマのTOYOTA モトイ LEXUSのコトですからほぼほぼコノままのカタチで世に送り出すんでしょうヨ、きっと・・・シランケド カッコイイ













で・・・


Xを見てましたら、皆サンご存知の“頭文字D”、“MFゴースト”に続くアノしげの秀一サマの最新作“昴と彗星”第1巻発売記念広告が某新聞に掲載されたというアレを知りつつ、活字世代のワイ、11月6日(木)に某所でソレを速攻GET♪しつつ・・・ソレガドウシタ ジマンカ

alt

It is・・・


“オレたちはクルマから離れられない”


え~つと、しげの作品第3作のコレって主人公の駆る愛機がTOYOTAからSUBARUへ変わったんですけど・・・


気がついたら、SUBARUのスペルを逆さに書くと“URABUS”、ソノ頭文字Uの代わりに頭文字Bを付けると“BRABUS”(笑)w


主人公である昴×彗星(スバル)のチューニングはゼヒBRABUS仕様SUBARU de おなしゃす♪・・・アリエヘンセカイ


エ? ボクノアイキハ ブラバス シヨウ ジャナクテ エーエムジー シヨウ デスッテ?・・・ポカーーーン


そういえば、TOYOTAのスペルを逆さに書くと“ATOYOT”ですし、NISSANのスペルを逆さに書くとご存知“NASSIN”っつって、意外とみんなlndividualてきシンメトリコ系スペルであるコトにイマサラながら気づいてみたり・・・シランケド















で・・・


“オレたちはクマから離れられない” モトイ “オレたちはクルマから離れられない”に関しまして・・・


先週末ヒッサビサにカラシニコフを駆りつつ、ヒッサビサに“雲南市加茂文化ホール ラメール”駐車場にてパシャパシャッ!Σp[【◎】]ω・´)wしながらふと思ったコト・・・

alt

早いもので、コイツも御年24歳。


念願だったE46M3をGET後、みんカラ始めた当初は一人でも多くのみん友サン(タヒ語)を増やしつつ、イロエロなご縁から成立したグループ活動に邁進していたんですけど・・・





現在のワイ・・・

alt

諸事情に伴い、(イベントを除き)よりによって集団でのグループ活動への参加を見合わせ中 de ございます。





例のコロナ過もあった中、コノ16年もの間、よく集団でのグループ活動が維持・継続できていたモンだと思っておりますが・・・

alt

歳相応に、週末は自らの健康維持のためテニスに没頭したり、家族と過ごす時間を優先したいと思うようになり・・・





コノ点、集団でのグループ活動となりますと・・・

alt

メンバー各位への日程調整とか根回しとかネゴシエーションとか(プチオフ開催について)オレ呼ばれてないとか聞いてないヨとかっつってイロエロと多々ありますし・・・





また、過去には集団でのグループ活動において思い込みによる行き違い対応だの被害妄想対応だの各種事故対応(クルマ以外)だの・・・

alt

そらもう、もはや振り返りたくもないアレがイロエロと多々ありましたし・・・(言迷)w





近頃では、そうした振り返りたくもない緒事情に端を発し、グループを退会した一部の元メンバーによるグループ乗っ取り劇場まで発生・・・(小笑)w

alt

クルマ好き同士の愉しいグループ活動という居心地の良さから一転・・・


気がついたら、たちまち“違和感”へと凝華・・・ナンモイエネェ





こうした集団でのグループ活動を端緒としたモメゴト × 争いゴトが散見され、ワイもコレまで立場上アレの解決にいちいち悩んだり関与したり言いたくもないコトを伝えたりしてソレなりに取り組んでまいりましたけど・・・カナシイトキィー

alt










もうマイリマシタ。・・・シゴト チャウデェ















でもネ。

alt

安心してください、愛機はもとよりクルマ熱は冷めてないですヨ(*^^)v





ていうか、平日も大盛況だったらしい“Japan Mobility Show 2025”の状況を踏まえますと・・・

alt

クルマ好きな人ってソンナに減少してはいないと思いますし・・・





“若者のクルマ離れ”と言われて久しいんですけど・・・

alt

コレも後に述べる現在のjaponicaの緒事情が要因であってクルマそのものに興味・関心がナイ訳ではナイと思いたいですし・・・










で・・・


“クルマから離れる”点について、AIが判断する一般てきかつアタリマエな理由としましては・・・

alt

① 過大な経済的負担(物価高、車両価格高、維持費(ガソリン代・保険代・駐車場代・車検代・各種税金etc.)高)

② 都市部における公共交通機関の充実

③ カーシェアリング・レンタカーの充実(所有から利用へ(価値観の変化))

④ 乗る機会の減少(ペーパードライバーetc.)

⑤ 結果、スマホ界隈へ投資


↑ミンナ シットルガナ↑










また、心境・環境の変化から来る“クルマ(弄り)から離れる”点について各位のイロエロな緒事情に基づいて勝手に鑑みますと・・・

alt

⑥ 若い頃は弄るのがカッコいいと認識 → 老いに伴いようやく素ノーマルの良さに気づき始める

⑦ 家族構成の変化に伴うスポーツカーからミニバンetc.へのハコ替え化

⑧ 家族構成の変化に伴うクルマ弄りへの投資・時間確保の困難化

⑨ 技術の進化に伴う現行車両におけるDIY弄りの複雑・困難化

⑩ クルマ以外の趣味の多様化










ていうか、現代は一昔前(←)と異なり、クルマを所有するコト自体がカッコいいなどという感覚が薄れていて、クルマは単なる移動手段の一つとしてみなされているのも理由の一つとして挙げられるんでしょうけど・・・ヒトツ ヒトツ

alt

要か・不要かという観点からすると、都市部においては公共交通機関が充実してますからクルマがなくても大丈夫なんでしょうけど・・・


かく言う(地方に生息中の)ワイも、いちいち公共交通機関利用が不便なため毎日クルマ通勤で愛機を利用する身としましては正直“愛機なしではお話にならない”モンですから、AIによる↑の②③④の判断はこらもう地方においては当てはまらないっていう罠・・・





で・・・

alt

弄るか・弄らないかという観点からすると、こらもうオーナー自身の価値観とか趣味嗜好の世界観とかですからココでは言及できませんけど、一個人てきには社会通念上“?マーク”が付かないlevel感の範疇で比較てきシンプルに弄りたいですネ・・・


かく言うワイも、近頃は(イベントは除き)市街地とか通勤時とかで弄ったクルマに遭遇する機会が減少しているのも相まって歳相応に愛機に対する弄り感がストップしているモンですから、大技も小技もドコ吹く風、気がついたら週末はヤマグチ界隈で通勤SPLの洗車ばっかりしていますが・・・





で・・・

alt

運転するか・しないかという観点からすると、コノ先時代の変遷と共に否応なしに自動運転とかアレとかが更に進展していけば、便利にはなる反面、自ら愛機を駆る“ブッカケヌケル悦び”という運転自体への関心がより一層薄れていってしまいそうですけど・・・


かく言うワイも、免許返納という刻(トキ)が到来するまでの間は、It is “五感に響くドライヴァビリティの追求”だけはヤメラレナイと思いますが、いつまでも長生きするため × ヴォケ防止のため今後もテニスに没頭したいと考えていますwww


ちなみに、テニスをしている人としていない人とでは平均寿命が9.7歳も違うようです♪














ソンナコンナde・・・

alt

“オレたちはクマから離れられない” モトイ “オレたちはクルマから離れられない”に関しまして・・・ダイジヤカラ ニカイ イウタデ


ワイ、気がついたら↑の⑥については次第次第に素ノーマルの良さに気づき始め、⑦⑧については家族の理解のオカゲでハコ替えも弄りも自分軸を押し通し、⑨についてはビッグマイチェン続きなGRヤリスの在り方に困惑しつつ、⑩についてはいくつになっても“クルマだけ”という固定観念からの離脱を模索しもっぱら趣味の多様化を目論んでいますが・・・


いずれにせよ、クルマなしでは生活できそうにないスマネへいずれ帰還・生息する刻が来るモンですから・・・


コレからも引き続きクルマからは離れられそうにないですし、やっぱりジドウシャ趣味はヤメラレナイですネ♪(*^^)v










クルマを離れるのも弄りをヤメるのも・・・


集団でのグループ活動に距離感を置くのも・・・


勝手にグループを乗っ取るとか混乱させるとかそういうふうに思わせる類の所作を水面下で勃発するのも・・・

alt

It is 十人十色 × 千差万別。










そういえば、湾岸水戸納豆で地獄のチューナー北見氏が言ってましたよねぇ・・・










「つくづく勝者のいねぇ場所だよなあ。ダレがいつ走り出してもいい。全ては自由、約束事なんて何もねぇ。そして降りるのも自由だ。永遠に勝者なんかいねぇ。降りるヤツと残るヤツ、ソレだけだ。」










要は例の可能性としてぇ・・・


カーライフは愉しくヤラカシたい♪(*^^)v










というコトde・・・


今回もこんな長すぎるblog モトイ フォトギャラリーに最後までお付き合いしていただいたいつもの皆サマ、どうもSpecial Thanks de ございました♪(合掌)w














Posted at 2025/11/09 17:17:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | 一考察シリーズ | 日記
2025年10月04日 イイね!

独り善がりな独善性に基づく爆光問題の在り方に関する一考察www

独り善がりな独善性に基づく爆光問題の在り方に関する一考察www









え~つと・・・


ソンナコンナde・・・










先月30日まで展開されていた秋の全国交通安全運動期間中、もっぱら通勤ルートを普段以上に不断に異常に超絶ウルトラ・スーパー・レイト・アンゼンBNYを遂行していた者です・・・シランガナ










なんだか近頃、気がついたら朝夕はスッカリ×メッキリ涼しくなってきましたし、日照時間もソレ相応に短くなってきていて・・・


ちょっと残業した帰りのルートなんて、こらもうライトオンしないと It is キケンがアヴナイっていう嵯峨。


中には意地なのか消費電力がモッタイナイのか知らんけど、相変わらず無灯火のまま駆り続けている兵(ツワモノ)も見受けられますが、早めのライトオンって視界確保はもとより自身の身(ウマニ ジョウバ)を守るためにも重要ですし、昨今やたらと推奨されているハイビーム点灯もTPOに応じて活用すべきなのは重々理解できるんですけど・・・










要は例の可能性としてぇ・・・


タマにいるじゃないですか・・・










It is 独り善がりな“爆光自慢”界隈が。・・・(眩)w










昨夜の帰りのルートなんて霧とか全く出ていないにもカカワラズ、渋滞勃発中な市街地でなんだか超絶クソ眩し過ぎるイエローフォグランプ(爆光フォグ)をコレ見よがしに煌々と照らしてる対向車がいて・・・


なんだか知らんけど、十中八九


「僕の自慢の爆光フォグの照射具合を見て羨ましいと思へ。」


と言わんばかりのお家芸なパーツ自慢っプリ。










え~つと・・・


アレってホントにクソ眩し過ぎ × そういう連中ってご多分に漏れずクルマ系SNSで何度も蒸し返しパーツ自慢してる傾向にあり十把一絡げてきに“ヘッドライトは点けようとはしない”っていう世の摂理も手伝って、気がついたら暗がり走行中スレ違う際にいちいち車種不明っていう・・・(苦笑)w


ていうか、超絶クソ眩し過ぎる爆光フォグの影響により、当のドライバーは


「僕は目の前がすこぶる明るい ≒ 僕はアンゼン極まりない ≒ 僕は社会貢献シテル」(小笑)w


っていう誤認識なのかもしれませんけど、正直申し上げて対向車一同 & ソノ前走車はアンゼンどころか逆に極めて眩しくて It is キケンがアヴナイっていうワナ・・・リアフォグモ シカリ










確かに、より明るいヘッドライト系って視認性バツグンですし、視界もグンと広がるオカゲで夜な夜な信号機×横断歩道のナイspotをご丁寧に横断する後期高齢者+αの方々を瞬時に認識できるメリット大なもんですから、こらもうアンゼンBNYにも打ってつけですし・・・ソラソウヨ


夜な夜な峠(ヤマ)に繰り出す走り屋エンスーの方にとってみれば、霧etc.を始めとする雨カンムリ対策を始め、馬や鹿や(アンタヴァカァ)熊や猪や猿や狐や狸や鼬や犬や猫群を未然に避ける狙いもあって、そうしたTPOに応じた視認性重視のために爆光フォグを点灯するっていうのもソレはソレで利に適ってますし・・・










でもネ。


夜な夜なもしくは暗がりな早朝に峠(ヤマ)に繰り出すワケでもなく、単に市街地やらコンビニP(←もちろんアイドリングしながら点けっぱなし)やらで語り屋エンスーよろしくコレ見よがしなオートファッション感覚に基づくパーツ自慢西東な独善性しかり。


加えて、ハイビームの活用がTPOに応じて必要と言われるのを理由(ムシロ言い訳)として、(わざとかどうかは不明だけど)ず~つとハイビームのまま駆ってる連中にありがちな対向車や前走車がどう感じようが感じまいが全くもってお構いなしな独善性しかり。


果たして、こうした自車の爆光フォグやハイビームの眩しさの塩梅が対向車や前走車にどう映っているのかっていうのを認識・理解できているんでしょうかネぇ・・・










え~つと・・・アクマデ シケンデスガ


ハイビーム点灯に関して言えば、古今東西×老若男女、こらもう直線でウィンカー点けたまましばらく駆り続けている人と同様、インパネに青いハイビーム表示がされていてもハイビームのまま駆っているっていう認識もなく所謂「善意かつ無過失」(コノ場合は軽過失か)で対向車からパッシングを受けるまでソレに気づけずに無意識てきに駆ってしまっている(ワイを含めた)パンピーな人も多々存在するであろうと思料する反面・・・


爆光フォグ点灯に関して言えば、古今東西×老若男女、TPOに応じた視認性重視というよりもむしろ、(全てがそうであるとは申しませんが)そんなパーツを装着シテルという自意識ヒケラカシ感に伴い、所謂「悪意かつ重過失」(小笑)で爆光フォグ全開中であるコトにある種の優越感を抱いたまま × 他車が眩しいと思っているコトに気づけない(or 気づかないフリ)まま、コレ見よがしに駆っている or コンビニPetc.で点けっぱなしで停まってるパーツ地面師 モトイ 自慢師な人が多々存在するであろうと思料する。・・・シランケド





ま、たまにピンク色だのパープル色だのグリーン色だのっていうソンナindividualな爆光フォグをもって“青年の主張”を繰り広げられておられる方々も見受けられたりしていて、ソレはソレで気がついたらあたかも昭和感漂う場末のネオン街みたいな懐かしの煌びやかな世界観を呈している雰囲気はございますけれども。










とりま・・・


クルマ弄りの趣味・嗜好も十人十色×千差万別・・・ト イイツヅケテ ハヤ ジュウゴネン


ワタクスィ、愛機に関しましてはいずれもローダウンは展開しておりますが、現在マフラーは全て素ノーマルですし、カラシニコフの2シーター化×ロールケージは公認取得済な上、2インチアップなんて規制緩和な現世においてはこらもう社会通念上“造作もないコト”であって、特段ヒト様に対して何がしかの迷惑を掛けているという認識は一切ございませんし・・・


以前、爆音マフラーに関しても同様のコトを宣ったりしていましたけど・・・


近頃は一昔前に比べると(イベント会場以外)市街地とか郊外とかで何らかの形で弄ってるクルマってほとんど見かけなくなりましたし、やっぱオーナー自身が見た目や音や光etc.が「カッコいい」と思っていても価値観や趣味・嗜好が異なる(クルマに興味のナイ)周囲のヒト様からみて「迷惑」「奇異」「違和感」を感じるmodifyとかcustomizeとかtuningとかdress upとかに関しましては「クルマ弄り ≒ 社会悪」に映ったりしますし、いつまでもガルマ・ザビみたいな“坊や”じゃあるまいし特に公道下の行動でソンナ迷惑な所作をもって「目立ちたい×自慢したい×かまってもらいたい×認めてもらいたい」と思う自らの思想・信条 ≒ 独善性重視なアレはIt is回避・払拭すべきでしょうし・・・イイタイホウダイ










もっとも・・・


ハイビームの場合は、対向車がスレ違う際にパッシングして知らせるコトで「あ、ヤベぇ」っつって認識してもらって解消されると思いつつも・・・


爆光フォグの場合は、スレ違う際に(そもそもヘッドライトを点けようとはしないケースが多いため ← ダイジヤカラ ニカイ イウタデ)パッシングしても「なんやオマエ」っつって認識してもらえないでしょうし、渋滞時スレ違う際にウィンドウをおっぴろげて「眩しいワ木瓜」みたいな暴言を呈するのも周囲に自らの醜態を晒すだけで慙愧に絶えず極めてみっともないアレを禁じ得ないがゆえ、健全な人はダレもソンナ所作を勃発したりしません(そもそも爆光フォグ自慢連中もソンナ所作を受けるなんて思ってもいない ←)から、こういう爆笑 モトイ 爆光問題ってオーナー自身が他車に配慮する or 激団お〇わりサンが状況に応じてきちんと取り締まる(← 見たコトない)以外、永遠に解消されないんでしょうネ・・・シランケド










ソンナコンナde・・・ケツロン


爆光フォグ自慢の方々におかれましては、(認識していようがいまいがハイビームのまま駆ってる連中も含め)そうした独り善がりな独善性(ウマニ ジョウバ)に基づくオトナ気ないコレ見よがしな照射感覚は It is 迷惑でしかナイので、霧とか出ていない中において市街地とかコンビニPとかで煌々とひけらかすのは可及的速やかにヤメてもらいたい・・・キャリパーキッパリ










で・・・


一昨日の夜の吞み会に続き、今夜もPM7時からの吞み会に備え・・・

alt

もっぱら至福のヒトトキの中でコノblogを書きつつ・・・<(_ _)>










というコトde・・・


今回もこんな独り善がりな独善性ありきな独りゴトblogに最後までお付き合いしていただいたいつもの皆サマ、どうもSpecial Thanks de ございました♪(合掌)w















Posted at 2025/10/04 14:55:55 | コメント(2) | トラックバック(0) | 一考察シリーズ | 日記
2025年10月01日 イイね!

クルマ椅子テニスの在り方に関するプチ考察www

クルマ椅子テニスの在り方に関するプチ考察www









え~つと・・・


ソンナコンナde・・・










9月26日(金)~27日(土)、自費でTOKYOに上京しつつ・・・ウマニ ジョウバ










気がついたら、実に22年ヴリにJAPAN OPEN TENNIS 2025を観戦してきました♪・・・シランガナ


あ、今回のblogはいつも以上に長すぎるもんですから、お時間のナイ方におかれましては華麗に・・・ナニヨ?










で・・・


会場となった有明コロシアムwww

alt





で・・・


第5シードに勝った(!)島袋選手 vs S.コルダ選手♪

alt





alt





alt





alt





alt

結果、6-1、6-4でS.コルダ選手の勝利www


島袋選手は、日本人選手のシングルスで唯一勝ち残っていた一般男子選手だったし、ワイ、彼が学生時代から隠れファンだったので敗戦は残念だったんですけど、215kmを超えるサービス × カッコいいストロークが生で拝めたのでラッキーでした(*^^)v





で・・・

alt

お馴染み(←)松岡修造によるS.コルダ選手に対するインタビューの図♪


ていうか、かつてS.コルダ選手の父親とメジャー大会で闘った武勇伝etc.をしっかりと丁寧にご疲労 モトイ ご披露・・・シランガナ


修造氏と同い歳のワタクスィ、高校生時代に当時超絶ウルトラスーパークソ強すぎていた修造氏にしれっと憧れ感を抱いていて(笑)、彼が使用していたラケット(プリンス・コンポジット 定価56,000円)を現金書留による通信販売(タヒ語)でTOKYOからいちいち取り寄せてGETしていたアントキノイヴキ・・・(照)w










で・・・


今大会第4シード(世界ランク12位。最高位は2位!)のC.ルード選手の練習模様♪

alt





alt

いやはやコーチであるお父サマの完全監視のもと、確実に成果を挙げているのがスヴァラスィ~っ!!・・・パチパチパチパチ










で・・・


今大会第2シード(世界ランク5位)のT.フリッツ選手 vs N.BORGES選手♪

alt





alt





alt





alt





alt





alt

T.フリッツ選手の力強いサーブ×リターン模様♪


結果、7-5、7-6でT.フリッツ選手の貫禄の勝利www










で・・・


先ほど↑でご紹介していたC.ルード選手 vs M.バレッティー二選手♪

alt





alt





alt





alt





alt

結果、7-6、6-2でより安定感のあるC.ルード選手の勝利♪










ソノ後、宿泊したホテルからの有明コロシアム界隈の模様www


夜。

alt





朝。

alt






有明コロシアムの屋根を閉じた図www

alt






有明コロシアムの屋根をおっぴろげた図www

alt










で・・・


ソンナ翌日のB.ナカシマ(米)選手 vs M.フクソヴィッチ(?)選手♪

alt





alt





alt

結果、7-5、6-3でB.ナカシマ選手の勝利♪


B.ナカシマ選手は、現在世界ランク33位でこらもうjaponicaのダレよりも上位の日系アメリカ人選手なので今後の活躍に期待大www










で・・・


ダブルス準々決勝にて・・・


第1シードのC.ハリソン・E.キング選手 vs 上杉・渡邊選手♪

alt





ていうか、japonicaペアが第1セット取って第2セット4-3アップっ!!(*^^)v

alt

コノ後4-4に追いつかれた後も40-0まで優勢だったんですけど・・・


チャンスボレーをミスした後、流れが急変しつつ・・・チーーーン





日本人ペアの二人もかなりイイ感じだったんですけど・・・

alt






やはり外国人選手の乗り×勢いには太刀打ちできず、タイブレークで完敗・・・

alt

ていうか、もう少し運が惹き寄せられれば勝っていたかもしれない好試合でしたネ・・・















ソンナコンナde・・・


さて、ソロソロ本論に・・・ナニソレ クソナゲェヨ





実はワタクスィの観戦スケジュール上、本来であれば観れたはずの世界ランク1位であるC.アルカラス選手なんですけど、当初27日(土)の朝一で観れると思っていたソノ刹那、初戦で痛めた足の影響etc.によりソノ日の最終試合へと予定が変更されつつ、結果帰りのフライト時間のアレに伴い観れなかったっていう残尿感・・・シランガナ


そして、japonicaの一般男子シングルス陣もゼンブ敗退していた中・・・











でもネ。










ココにもいるじゃないですか・・・










世界ランク1位の19歳のjaponicaがっ!!

alt

ハイ、全豪(オーストラリア)、全仏(フランス)、全英(イギリス)、全米(アメリカ)な四大大会ゼンブに加えパラリンピックでも優勝しつつ・・・


気がついたら若干19歳(最年少)で“生涯ゴールデンスラム“を達成したアノ世界ランク1位の・・・


小田凱人(トキト)選手 de ございます♪





とりま、練習風景から・・・

alt





alt





alt





alt





alt





alt





alt





alt





alt

いやはや、練習模様からスンゲェ熱量×気迫を感じざるを禁じ得ないっていう・・・← ニホンゴ?





で・・・


本戦1回戦の模様・・・

alt





alt





alt





alt





alt





alt

え~つと・・・


コノ日、ワタクスィが観ていた限りの最速サーブ、実に178kmっていうwww


ちなみに、こんな速いサービスをコンスタントに打てる一般市民選手権クラス×レヴェルな男子テニス趣味人はそうそう存在しません・・・シランケド


にもカカワラズ、クルマ椅子に座った状態で(←)こんな速いサービスが打てるなんて It is ネ申がかってますっ!!(*^^)v





そしてコノ、力強いストロークもしかりwww

alt

こんな強烈なショットを放たれたら、こらもう一網打尽ですがな(*^^)v





もっとも、1回戦の対戦相手の選手(世界ランク50位)も頑張ってはいたんですけど・・・

alt






alt

結果、6-0、6-0で小田凱人選手の貫禄勝ちwww


ちなみに次の試合(準々決勝)も6-0、6-0・・・( ゚Д゚)


で、準決勝は6-1、6-0・・・( ゚Д゚)


で、決勝は6-0、6-0っていう圧勝ヴリ・・・( ゚Д゚)










要は例の可能性としてぇ・・・


全試合を通じて、トータルたった1ゲームしか奪われなかったっていうコノ異次元のスゴさ。


生涯ゴールデンスラムっていうアリエヘン偉業を達成後、初めての試合となった今大会も・・・


気がついたらしれっと3連覇っ!!(*^^)v


ていうか・・・


テニスを初めて43年経ったワタクスィ(笑)w、今回初めてナマでクルマ椅子テニスを拝見したんですけど・・・


ラケット操作はもとより、クルマ椅子も必タヒで操作しながらボールのある位置へ移動しつつ、2バウンドまではOKとはいえ、こらもう超絶難し過ぎるワザであると観ていて実感。










で・・・


優勝後のスピーチで・・・


「(クルマ椅子テニスは)どうですか? 俺、1番カッコいいスポーツだなって思うんですけど!」


「もっと強くなります。絶対信じてください。これからも10年、20年と見守ってもらえるような活躍をしていきます!」



「夢って叶うんだなということを伝えたい!」



「ATPツアー(一般男子)の選手に勝ちたい!」(凄)w














いやはや・・・


イイねぇ・・・実にイイっ!!・・・キャリパーキッパリ










ていうか、19歳という若さでありながら生涯ゴールデンスラムというダレも成し得ない超絶スゴ過ぎる偉業を早々に達成してしまっていた小田凱人選手なんですけど・・・





今大会でワタクスィがちょっと気になったのは・・・


一般男子の世界ランク1位のC.アルカラス選手の試合は、全てメインコートな有明コロシアム・・・ソラソウヨ





一方・・・


クルマ椅子テニスの世界ランク1位の小田凱人選手の1回戦は、サブコート扱いなショーコート・・・ナンデヤネン





1回戦の試合後、小田凱人選手がインタビューで・・・


「もっと強い自分を観せたいので、明日・明後日も応援お願いしますっ!!」


と語っていた際、↑に掲げたようなコート割りに関してちょっと納得がいってなかったような気がしていた者です・・・





C.アルカラスも世界ランク1位、そして小田凱人選手も世界ランク1位。


しかも、小田凱人選手は既に生涯ゴールデンスラム(全豪、全仏、全英、全米、パラリンピック)を達成しているトコロ・・・


一方、C.アルカラス選手は全豪もオリンピックも優勝していないのでゴールデンスラムはおろかグランドスラム(全豪、全仏、全英、全米)も達成していないっていうクダリ。










ウーーーン・・・


ま、コレ以上ヒトリごとを勃発するのはやめておきますネ・・・ヤヤコシイテンカイニ ナリソウナノデ










ソンナコンナde・・・

alt

22年ヴリに訪れたJAPAN OPEN TENNIS 2025♪





一緒に観戦したテニス仲間の皆サンwww

alt





alt

今大会、ワタスィが観たかった錦織圭選手(↑左端)も、そして昨年優勝したB.シェルトン選手(↑左から二人目)も欠場、D.シャポバロフ選手は本戦1回戦敗退、ソノ他のシード選手も早々に敗退したりとナカナカな展開だったんですけど・・・


世界トッププロ選手群の木下大サーカスみたいな超絶スゴ過ぎる息吹 × 小田凱人選手の貫禄というものをとくと拝見させていただきつつ・・・


22年ヴリに有明コロシアムを訪れたっていう懐かしのアレにマジ歓喜な2日間でした♪・・・シランガナ










とりま、会場でGETした今回の戦利品。

alt

2025年最新モデルの某テニスシューズ(定価18,700円)を半値の9,500円でGET♪(合掌)w










で・・・

alt

ヤマグチの空港から自宅に帰還後、至福のヒトトキwww











というコトde・・・


今回もこんな稚拙な超絶長すぎるblogに最後までお付き合いしていただいたいつもの皆サマ、どうもSpecial Thanks de ございました♪<(_ _)>















Posted at 2025/10/01 20:20:23 | コメント(3) | トラックバック(0) | 一考察シリーズ | 日記
2025年09月10日 イイね!

社会通念上“いちいち車間距離の狭いdriver”の心理に関する一考察www

社会通念上“いちいち車間距離の狭いdriver”の心理に関する一考察www









え~つと・・・


ソンナコンナde・・・










14年ヴリにマイカー通勤を始めてから早や約5か月半が経過しようとしている者です・・・シランガナ










で、気がついたら・・・

alt

うちの通勤SPL号、晴れて10万キロに到達しつつ・・・ソレガドウシタ ジマンニモ ナラナイ










で、前回の琴崎八幡宮の後、ときわ公園にある“世界を旅する植物館” × 本州最西端の“毘沙ノ鼻”へ訪れていたんですけど気がついたら画像全消しな始末・・・チーーーン










とりま、ソノ日のランチタイムは・・・

alt

“みそ膳らーめん 古殿家”サンちへ♪


いやはやヒッサビサにウマ×ウマなラーメンを食した次第de♪(合掌)w


ていうか、セットメニューで付いてくる本来4つの餃子が1つ足りなかったもんですから、後からサービスで2つも付けてくれた営業力に感謝www















で、ソロソロ本論に・・・


え~つと、日々の通勤で高速道路を利用している手前、一個人てきに最も


「をいをい、またかヨ」


っつって否応なしにちょっとした精神的苦痛を仕向けられているアレとしましては・・・


こらもう、タイトルのアレに尽きるワケ de ございまして・・・










ちなみに、車間距離が狭い ≒ ahoり運転を繰り返すdriverの心理に関しましてしれっとAI に委ねてみたトコロ・・・


■AIによる概要


煽り運転を繰り返すdriverの心理は・・・


1:感情のコントロールができない状態

2:自己顕示欲と承認欲求が強い

3:ストレスや疲労の蓄積

4:運転中の優越感

5:被害者意識

6:認知の歪み

7:過去のトラウマ


などが複合的に影響しているそうde・・・(©AI)










ていうか、コレらAIの回答って気がついたらahoり運転のケースに限らず、ソノ手のdriverソノモノの人格に直結しているっていう教科書通りの体裁・・・ゲッソリ










とりま、ヒマ潰しに一つ一つ考察してみますと・・・ヒマナノカヨ


① 感情のコントロール障害
「怒りや苛立ちを抑えきれず、衝動的に煽り運転をしてしまうケースです。アドレナリンが過剰に分泌され、冷静な判断ができなくなることもあります。」(©AI)


え~つと・・・


皆サンの周囲にはコンナ類なんていないと思いますけど、正直申し上げてただ単にヤヤコシイだけの人。


コノ手の類の人は放っておくのがベスト。ちょっとでも相手とかしたりするとたちまち自分をかまってもらっていると勘違いしつつ、さらにヒートアップして攻撃を仕掛けてくる稚拙な傾向にあり、気がついたらいつも同じコトを繰り返し × 蒸し返しに終始するワンパターン行動計画界隈。










② 自己顕示欲と承認欲求
「自身の存在を周囲に誇示したい、注目されたいという欲求が強く、運転という行為でソレを満たそうとする心理です。」(©AI)


え~つと・・・


①と同様、皆サンの周囲にはコンナ類なんていないと思いますけど、正直申し上げてただ単にメンドクサイだけの人。


コノ手の類の人も放っておくのがベスト。ちょっとでも同情して「イイね!」とか付けたりコメントしたりするとたちまち自分が認められていると勘違いしている稚拙な傾向にあり、気がついたら常に自分中心で周囲や相手方のコトなんて何も配慮なんてできやしないため、後々変なワナにハメられてしまい時間のムダに終わっちまうから相当要注意。










③ ストレス・疲労の蓄積
「長時間運転による疲労や、仕事や日常生活でのストレスが、些細なことで怒りや苛立ちに繋がり、煽り運転に発展することがあります。」(©AI)


え~つと・・・


①②と同様、皆サンの周囲にはコンナ類なんていないと思いますが、正直申し上げてただ単にジャマクサイだけの人。


コノ手の類の人って、例えば仕事上とかで自分が一番頑張ってるようなモノ言いをする傾向にあったりするけれども、長時間残業手当付けてる割りには成果が感じられないよくあるパターン。気がついたら他の社員のコトばっかり揶揄×言及してるからコレまたソコハカトナク要注意。










④ 運転中の優越感
「ミニバンやトラックなどちょっとした大型車に乗っている場合に、車両の大きさを力と捉え、他車に対して優位に立とうとする心理が働くことがあります。」(©AI)


え~つと・・・


クルマがデカけりゃエライのか、排気量がデカけりゃエライのか、高級車に乗ってりゃエライのか、ガイシャに乗ってりゃエライのかみたいな優越感てきな心理って、一体全体なんなんでしょうかネ・・・


もっぱらワタクスィも軽自動車で通勤してますからイタイほどよく分かるんですけど、そもそもクルマで人に優劣をつけるなんて万物の法則てきに不可能 × ウマシカ丸出しですし、ただ単に「デカイ」とか「高い」とか「速い」とか「ガイシャ」っていう類に乗ってるからってdriver自身も「速い」なんてコトはそうそうないと思っています。・・・キャリパーキッパリ










要は例の可能性としてぇ・・・


Japonicaって特にこういう「デカイ」とか「高い」とか「ガイシャ」とか「普通車>軽自動車」とか「3ナンバー>5ナンバー」とかみたいな It is 何の根拠もない優越感 × 優劣感を勝手に勃発しつつ・・・


追越車線を法定速度+‪α‬で駆って他車をパスしたソノ刹那、後ろからデカイのんやら高級車やらガイシャやらが来たりしたらたちまち・・・


「をい、ソコの軽自動車界隈。いいか、今チミの後ろから(デカイのんやら高級車やらガイシャやらてきな)オレ様が来とるやさかい、たちまちソコどけろや木瓜。なめとんのかゴルァァァァっ」


っつって、いちいち坊やゼンカイ過ぎていてうんと鼻毛真っ白感。(小笑)w










⑤ 被害者意識
「自分が迷惑をかけられた」という被害者意識から、相手への報復として煽り運転をしてしまうケースもあります。」(©AI)


え~つと・・・


100人中100人が「アノ人が加害者です。」っつってるにもカカワラズ、「僕は被害者。」っつって同情を求めたりしているような人なんて皆サンの周りにもいる・・・わけナイですよネ・・・ソラソウヨ ソンナノイタラ コメントランデオシエテ


コレって、今どきjaponicaでかなり勃発しているオレオレ詐欺被害と同様、「騙されるほうがワルイ」みたいな様相を呈していて、一個人てきにコレ以上関わりたくない項目なもんですから It is ノーコメント界隈・・・アウト オブ オーヴァー










⑥ 認知の歪み
「周囲の状況を正しく認識できず、結果的に煽り運転を誘発してしまうケースもあります。」(©AI)


え~つと・・・


そもそもahoり運転driverって、自身が前走車をahoる行動が万が一にも「オレ様カッコいい。」などと思ってたりはしていないと思っていますけれども、ワタスィがahoられているワケでもないのにナゼか他車がahoられているsceneを垣間見てるだけでいちいちイラっとくる×ムカつくっていうクダリ。


ウーーーン・・・


人生、“自らを俯瞰できない”コトほど哀しいコトはない。・・・アタリマエダノ クラッカー


車間距離の狭いahoり行為を日常てきにヤラカシてる類ってつくづく坊やに見えますし、一個人てきに・・・










超絶ウルトラ・スーパー・レイト・クソカッコわるいと思う。










⑦ 過去のトラウマ
「いじめや貧困など、過去の経験からくるコンプレックスを、クルマ社会で虚勢を張ることで解消しようとする場合もあります。」(©AI)


え~つと・・・


過去のアレを引き合いにしつつ、クルマ社会でストレス発散とか虚勢を張るとか・・・


なんだかネ、一クルマ好きのワタクスィもソノ昔高かったクルマやちょっと速いクルマを所有してはおりますけれども、↑コレ↑ってAIもちょっと考えすぎなんじゃネ・・・?


ま、例えばライバルに峠 or ゼロヨンで負けたとか、そういうアレが原因で愛機をよりハイパフォーマンスなヤツにハコ替えしてヒケラカスっていうのも漫画みたいでオモシロイっちゃあオモシロイんですけど、結局はソレを駆るオーナー自身のドライバヴィリティが全てであって、結果皆サマご承知のイニDのアレと同類項界隈。










⑧ 反社会性人格障害
「社会規範を無視し、自己中心的で攻撃的な行動を繰り返す傾向がある場合、煽り運転に繋がりやすいと言われています。」(©AI)


え~つと・・・


こらもう It is ノーコメントとさせていただきます<(_ _)>










ちなみに、煽られやすいクルマの特徴としては・・・


① 軽自動車(28.8%)


② コンパクトカー × ハッチバック(22.8%)



が上位を占めるというコトde・・・


小さいクルマがahoり運転を受けやすい傾向にあるんだそうですけど、ワタクスィも軽自動車(LIFE DIVA)× コンパクトカー(GRヤリス)を所有している手前、特にLIFE DIVAでは日々ちょっと「デカイ」×「高い」×(直線だけ)「速い」×「ガイシャ」etc.イロエロと無用な仕掛けを受けたりしておりますけれども・・・


ただ、軽自動車やコンパクトカーであっても、ちょっと「デカイ」×「高い」×「速い」×「ガイシャ」etc.なクルマをahoってるツワモノもいる(←)などしていて、なかなか日々の通勤sceneも複雑怪奇な様相を呈しているもんですから・・・


基本てきにahoり運転を繰り返すdriverの心理は、一概に説明できるものではなく、様々な要因が複合的に絡み合ってそうしたahoり行為に至っているコトなんでしょうけれども、クルマというdriver自身の姿が見えない空間というアレなだけでかくも行動感覚が変わってくるものなのか・・・


こらもう満員電車で人が乗車できないぐらいパンパンなのにもカカワラズ、後ろから無用かつムリヤリ押されてイタしい状況に至るのとちょっと似ているのかもしれませんネ・・・ツギノレッシャニ ノレヤ


共通しているのは・・・


「感情のコントロールが難しい」


「考え方が常に自己中心的である」


「周囲への配慮に欠ける」

傾向があるというコト。・・・マジ イランガナ










え~つと・・・


コレらを総合的に勘案すれば、ahoり運転を繰り返すdriverにおかれましては、総じて・・・










「人間関係をも平然とクラッシャーする傾向にある。」










と思料する。・・・ゲッソリ


ま、古今東西、中にはなんの考えやアレもなくただ単に安全意識や危機管理意識が欠如している「車間距離が狭すぎるヲヴァンゲリヲン」の存在も決して否定できやしませんが・・・ソラソウヨ


ソレにしても、前走車をahoってナニかイイことでもあるんでしょうかネ・・・





なんでなんなんでなん通勤時間帯なんてちょっとahoったって職場へ到着する時刻もさほど違わないだろうし燃費もワルいしパッドもちびるし前走車のdriverだってみんながちゃんとした人じゃなくて中にはたちまちキレていきなり急ブレーキ踏んだりノーウインカーで割り込んだりする人もいるだろうから公道で狭い車間距離で他人をahoってイキったり唯我独尊を鼓舞して「オレ様速い」感丸出しでいても傍から見たらそらもう単に醜態さらしてるふうにしか映らないしフツーに考えたらタダ単に「キケンがアヴナイ」onlyなのでいつも「タイヤが~」とか「ブレーキが~」とかっつって120%サーキット駆らない類に1回サーキットデビューしてみて自らの遅さ加減に気づきを与えたいと思わせたいのってなんでなん。・・・シランガナ ワイモ サーキット カランケド





いずれにせよ、つくづく坊やにしか見えない。・・・(小笑)w















ソンナコンナde・・・


とりま今夜の晩餐もまたいつもの“どんどん”にて・・・


<変身前>

alt





<変身後>

alt

ヒッサビサに天ぷらが売り切れてなかったので肉天うどん(大)をindividual(個人)てきにぼっち晩餐しつつ・・・










帰宅後・・・

alt

individual(個人)てきにぼっち吞んだくれていた者です・・・シランガナ










というコトde・・・


今回もこんなクソ長すぎる語り屋のヒトリゴトblogに最後までお付き合いしていただいたいつもの皆サマ、どうもSpecial Thanks de ございました♪(合掌)w
















Posted at 2025/09/10 21:00:30 | コメント(1) | トラックバック(0) | 一考察シリーズ | 日記

プロフィール

「“制御できず進行したコトはない”に関する一考察www http://cvw.jp/b/579311/48788989/
何シテル?   11/27 22:22
【自己紹介】 individual こと インディと申します♪ 【メイン車歴】   AE92 レビンGT-Z(黒金 5MT ★★☆)    ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/11 >>

      1
234 5678
91011121314 15
1617 1819202122
23242526 272829
30      

リンク・クリップ

リアサイドモールの補修 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/09/14 09:59:10
三菱自動車(純正) 6430A160 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/05/03 22:48:13
200503_サージタンク交換 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/04/26 23:42:14

愛車一覧

トヨタ GRヤリス 紅"ヤリ過"ぎのインディ3 (トヨタ GRヤリス)
GRヤリスの購入に至った20の理由・・・シランガナ ①今回のハコ替えの最たる理由は ...
BMW M3 クーペ 黄M"カラシニコフ"のインディ3 (BMW M3 クーペ)
ベーエムヴェーなM Power・・・ ハコ車としてコレ以上ないカタマリ感・・・ まる ...
ホンダ ライフ 灰DIVAのインディ3 (ホンダ ライフ)
It is 通勤SPL。 14年ヴリのマイカー通勤をchoiceしちまったアレに伴い、 ...
日産 フェアレディZ 紅Z(MarkⅡ)のインディ3 (日産 フェアレディZ)
過日、気がついたら長男坊主からpresentしてもらっていたZ32・・・(笑)w とり ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation