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薪運搬車のブログ一覧

2010年11月21日 イイね!

Leotax Gの初撮影

Leotax Gの初撮影昨日購入したLeotax Gを持って、近所の秋の風景を撮影に出かけました。レンズはカメラに付いていたレオノン50mm/f2ですが、恐らくトプコン製と思われます。LeotaxGには露出計は付いていませんから、手元のLeica M5で露出を図るという大げさな装備になりました。どうしても単独露出計が仕舞い込んだまま見つからなかったのです。

写真は近所のトレーニング施設のトラック。内側のフィールドにはコブシの樹が黄葉しています。来週の国際女子駅伝に出場する外国選手がジョギングしていました。
LeotaxGのようなレンジファインダーカメラの利点は、ミラーが無いのでシャッターを切った瞬間に視界がブラックアウトすることなく、被写体が見えていることです。このカットを撮ったときもファインダーに選手が入ってきて、間違いなく写し止めた手応えがありました。シャッターボタンは割と深いところで切れる感じなので背を高くするパーツを探した方がよさそうです。

最近のレンズと比べると、シャープさは劣りますが柔らかい空気感があります。半逆光のカットですがどうもカメラ内部で乱反射があるような気もします。

もしボデイの光線漏れとか、フイルムの巻き取り不良とか撮影そのものができないような状態なら、すぐに購入店に相談しなくてはと、スピード仕上げのラボを探しましたが、すっかり銀塩写真は廃れてしまったのか、見つけることができませんでした。浦島太郎になった気分でした。
Posted at 2010/11/23 00:55:52 | コメント(1) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2010年11月20日 イイね!

幻のクラカメに出会う Leotax G

幻のクラカメに出会う Leotax G通り道にリサイクルショップがあると、ついクルマを停めてしまいます。欲しくても敷居が高くて買えなかった品物に思わぬところで出くわす。しかもリサイクルの価格ならなんとか手にすることも出来ます。僕にとっては寝た子を起こされて散財してしまうちょっと危険な場所。

やはりチェーン店のハードオフに立ち寄ることが多いですが、店ごとに得意/不得意がある様子で、僕が覗く店では、市原店はほとんどオーディオと楽器の店。昨日立ち寄ったユーカリが丘の店は、クラシックカメラが専門店もビックリの品揃えでした。ここでとてつもない貴重な品物を発見してしまいました。

レオタックスGというレンジファインダー(距離計によるピント合わせ)のカメラで、資料によれば1961年に作られたものです。レンジファインダーというのは、元々は大砲を撃つのに目標までの距離を測定する最先端の軍事テクノロジーで,これをカメラのピント合わせに応用しています。ドイツのLeicaとContaxが飛び抜けた存在で、世界中の多くのメーカーがLeicaのカメラをコピーしたり、コピーしきれずに都合良く簡略化したものを必死になって作っていました。

レオタックスを作っていた昭和光学精機という会社は、柴又にあったそうですが1959年に倒産してしまいます。このG型は開発は終わっていたものの、会社が倒産後に債権者が仕掛かり部品を外注に組み立てさせて販売し、その生産数は500台に満たないと言われるいわば幻のカメラです。Leicaのカメラは1954年にM型という新世代のカメラに移行していますが、このM型を目指してつくられた貴重な国産カメラでもあります。

すっかりデジタルカメラの世の中になってしまい、フイルムカメラを使うことは本当に少なくなってしまったので、こういうカメラが市場に出てくることになったのでしょう。僕も現物を見たのはこれが初めて。フイルムカメラ全盛の時にはとてつもない値段で取引されていた記憶があります。手に取らせてもらうとオーバーホールされており、とても滑らかな操作感でファインダーもクリアです。手元にあるLeicaにも勝るとも劣らないように思います。

いまどきフイルムカメラを買う客などいないからか、長期在庫のため値札の半額というPOPがついています。Leicaタイプカメラはレンズがそのまま使い回せますから、手元のレンズもそのまま使えます。これを機会にLeicaタイプ以外のフイルムカメラを全てこの店に引き取ってもらい、レオタックスGを購入すれば、機材の整理にもなるからという理由にならない理由をつけて、交換の相談をさせてもらうことになりました。

すっかり世の中に取り残されてしまったと感じたのは、ちょっと前ならどこでも売っていたMR9というボタン電池が全く手に入らないこと。引き取ってもらうカメラの露出計は、この電池を使用しているものが多く、このままでは露出計不動の扱いになってしまいます。MR9は水銀電池なので代替のLR9というのが売られていたはずですが、どこへ問い合わせても在庫がありません。Webで調べまくるとコンビニでも売っているSR43電池を利用するアダプターが製品化されていて、頑張れば自作もできそうです。Kangooのリモコンを目覚めさせる儀式と同じように、ジャンクなおもちゃの電池ボックスの端子を外して加工して対応しました。

一度には持てないほどのフイルムカメラとレンズ・アクセサリーを査定してもらい、交換に到りましたが、発売当時高価だったカメラ本体よりも、小さなアクセサリーのほうが希少価値があって驚くほど高い値付がされたりするのも時代の流れを感じます。

写真の手前のカメラがLeotax G。上部の透明窓から撮影対象を見るのはデジカメにもファインダー付があるので珍しくはないでしょうが、向かって一番左の小さな窓からの画像も取り込まれて3D画像のように2重になって見えます。この画像をピッタリずれないようにレンズの距離を調整するとピントが合うようになっています。奥のボンヤリ見えているカメラは戦前のLeicaですが同じようにいくつかの窓が見えます。

今、確認してみたら、うかがったハードオフは千葉県の佐倉志津店でした。店長がカメラを大好きのようです。クラシックカメラに興味のある方は、お勧めのこちらのお店ですが、今なら僕が引き取ってもらったAlpaのセットやチェコの白い2眼レフがありますよ。あまりこの話が通じる方はいないと思いますけど。




Posted at 2010/11/22 11:27:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2010年11月07日 イイね!

サボっていた薪割を開始しました

サボっていた薪割を開始しました今シーズン初めてまとまった薪割りをやりました。
今年は夏が暑く長く、気温が低くなってからは毎週末天候が崩れてと、それなりに言い訳しながら薪つくりをサボッておりました。薪ストーブを焚くようになると、根が貧乏性なものですから、急に備蓄の薪が心細くなり、ついに立ち上がったわけであります。

こういう時は、なぜか私の周りも薪絡みの話がたくさん沸いてきます。なんと先週は南房総エリアの隣町に薪ストーブショップがオープンしました。早速お邪魔してみるとネスターマーチンのH33(だと思う)が稼動していて、何組か薪ストーブ体験のお客様がいらっしゃいました。スタッフと少し話をしましたが、基本的には自社施工のストーブ以外のメンテナンスはやらないということで、僕の場合は薪割り道具を探しに行ったついでにストーブ談義ができれば嬉しいなというお付き合いになりそうです。

今日は、毎週日曜日に出かける(ここ数週間はこれも寝坊してパスしてました)朝市で顔なじみの農家のおばさんが、地元の旧家から、薪にする伐採木を貰えるように話をしてくれたというありがたいお話をいただきました。朝市を仕舞う時間に一緒に現場に向かい、そこにあった伐採木とこれから出てくるものをいただけることになり、帰宅してからの薪つくりに気合を入れなおしました。

田舎家では、周りの方とお付き合いが深まるのに比例して、結構いろいろなお呼びがかかるようになりました。お誘いがあると、雑草取りや薪つくりはどうしても後回しになってしまうことを痛感していましたので、今シーズンは薪つくり新兵器を導入することにしました。写真の「手動薪割り機」40kgもあります。
仕組みは単純で、中央のレールに丸太を乗せ、片側にはクルマの油圧ジャッキが横向きに固定されています。ジャッキをどんどん伸ばしていくと、反対側の三角形の部分に丸太が強く押し当てられてメリメリと裂けるというものです。
使い方もクルマのジャッキそのもので油圧を高めるのにキコキコと突き出たレバーを動かします。
左手で動かすレバーは1ストロークで動かせるアームの移動量が大きいので丸太にアームがぶつかるまではこちらをキコキコします。ジャッキをクルマの下においてアームを伸ばしていくとクルマに接触するまではカル~く廻せるのと一緒です。
丸太にアームが届くと抵抗で動かなくなるので、今度は右手のレバーをキコキコ動かします。こちらは1ストロークで動かせるアームの移動量は少ないですがトルクが強く作られています。クルマのジャッキがボデイに届くとジャッキを廻すのが重くなって一気には廻せなくなるけど力を込めると少しづつクルマが持ち上がるあの感じです。
製品には10tという表示がありますが、アームが伸びきった後高まった油圧を逃がすと縮まってもとの位置に戻るリターンスプリングで逆向きの力が働いていますから、丸太を押し割る力としては6~7tというところでしょうか。

薪割り機はけっこういろいろなタイプが世界にはありまして、上は数百万円する産業機械並みの4mの長い丸太を40cmにカットするところから8分割に割って、トラックの荷台にベルトコンベアで積み込むところまで1台でできちゃうものがあったりします。
自家用として売られているものも、油圧を動かすのが手動・電動・エンジンと様々あってエンジン付だと40万くらいするようです。昔は薪ストーブの先進国で作られている機械が細々と輸入されていたようですが、数年前から商社が中国で作らせたものが安価に販売されるようになり、ホームセンターで電動薪割り機が4万円くらいで売られていたりもします。

田舎家ではこのタイプを一昨年在庫処分バーゲンで28000円で購入し、昨シーズンまで使用していましたので、こういう安価な薪割り機が実際に使用に値する能力があるのか実際に使ってみた感想です。

破砕力〇tというのが一応カタログ値の丸太を押し割る力なわけですが
これが一番小さいのがホームセンターで売られている家庭用電源で動く電動薪割り機で、だいたい4tと表示されています。結論から言うと、この機械で割れる丸太は斧でも楽に割れます。
せっかく買った機械だから今まで苦労していた太い丸太や枝分かれしているような厄介なものが割れたらと期待するところですが、自分が斧一撃でヒビを入れられないものは、この機械でも割れません。油圧アームが丸太に当たると情けない悲鳴を上げて機械がストップし、すぐにスイッチを切らないとコンセントのブレーカーが落ちます。この程度の能力でもすごく電気は食っています。杉のような割りやすい樹種で直径25cmくらいまで、楢とか樫だと直径20cmはちょっと厳しい感じです。

ただ、このクラスの電動薪割り機が使えないかというと、節や瘤のない素直な玉切り材なら、直径が30cmくらいまでの太さはたぶん割れます。ちょっと癖のある材は全く歯が立ちません。
あと助かるのは丸太を斧で割るときに、2分の一→4分の一→8分の一と細くしていくと、薪割り台に立たなくなってしまいます。また、斧がぶれると半端な材になってしまうことがあります。これを電動薪割り機なら望みの太さまできちんと割ることができるので4分の一より小割りするようなときには重宝します。丸太も一筋斧で裂け目が入ると相当割れやすくなりますから、そこから先は電動薪割り機で効率を上げるというのもありです。立てにくい薪は電動薪割り機で。
子どもに薪割り手伝わせるにも、まずはこのあたりからが楽しんでもらえるかもしれません。

売場には、電動だけど高能力の5tとか7tとかいう表示のものも探せばありますが、田舎家では電源の関係で使えません。動力用の200V使用のものと100Vだけど20A以上の回路のコンセントを要求されるものがあるようですが、どちらも田舎家では対応していません。4tの機械を使った経験からすると滅茶苦茶に電気を食いそうですし、すぐブレーカーが落ちそうです。知らないで購入して電源が取れない家って多そうですので要注意です。

さて新兵器の手動薪割り機ですが、電動4tとはパワーが全然違います。ストロークの大きな方のレバーで丸太にあたってもそのままこちらのレバーで何とか割ろうとして歯が立たないというのが電動4t並みな感じで、ここからさらにパワーモードのレバーでジワジワ(1ストローク5mmくらい)押していけばたいていの材は割ることができます。手動なので材の手強さがきちんと手に伝わってくるのと最後のパワーはレバーを押し切る自分の力次第なところもあります。想像と違ったのは、パワーをかけていくと、油圧で伸ばされるアームと戻ろうとするスプリングと裂けそうで裂けない材の力が反発しあって、それぞれの悲鳴が混ざり合った結構耳障りな音がすること。ものが破壊される寸前の音ってあまり耳にする機会はないですが、この機械なら簡単に聞けちゃいます。そしてミシッミシッパリパリバリバリバリと材に裂け目が入ります。結局この日手動薪割り機で割れなかった材はありませんでした。今までとは逆に斧で気持ちよく割れそうなものを楽しんで、数を稼ぐのは薪割り機でというのも邪道だけどありかななんて思ってしまいました。機械は中国製で18600円でした。

動画はコチラ
Posted at 2010/11/10 15:37:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | ストーブ | 日記
2010年10月24日 イイね!

いつの間にか秋

いつの間にか秋あれだけ猛暑が続いた今年の夏。気がつけばストーブに火を入れる季節になりました。私のちょうど良い季節はいったい何時だったんでしょう。房総は紅葉はまだまだですが、少しづつ広葉樹が色づいてきています。
春に植え込んだ夏椿は階段の踊り場の窓いっぱいに枝が広がっています。朝起き抜けのボーッとした頭で階段を降りてきたら、夏椿の葉が黄色く色づいていました。自宅の窓から周囲より早く季節の色が臨めるのはなんだか嬉しいです。

今日は、ご近所さんとテニスをしました。高校の体育の時間に初めてラケットを握ってから確かコートに出るのは5回目。はっきり言ってド素人なわけです。
いやあきついきつい。息は上がるし、足はもつれるし、人数の関係でアラ70の方が2試合続けてコートに出ているのが信じられません。

テニスコートは自治会が専用のコートを2面リゾート施設から貸与されていて、使用料は一面2時間500円という安さです。確か一昨年までは200円だったはず。もったいないことにたいてい空いているらしいのです。あまりにもったいないので、月に2回くらいみんなでコートで待ち合わせて、適当に楽しみましょうということになったのです。

しばらく上達など考えずに無理をしないように運動の機会にしたいと思います。でも続くかなあ?
Posted at 2010/10/24 22:47:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 週末田舎暮らし | 日記
2010年10月23日 イイね!

地元の友人に教えてもらった。これは凄い抜け道だ。

備忘録をかねて、外房方面から都心への抜け道ルート。先週の同窓会ゴルフでメンバーの一人が思いもかけず田舎家から20分ほどのところに医院を開業していることがわかりました。翌日連絡のメールを送り、近いのだから田舎家へ出かけてちょーだいとお願いしていたら、今週すぐに立ち寄ってくれました。

彼は毎日、稲毛と茂原を往復しているのですが、性格的に僕と同様渋滞の中にいるのが我慢できないようです。たぶん夏休みなんかは大人しく茂原街道〜京葉道路蘇我ICという経路ではストレスでおかしくなってしまうでしょう。
外房から都心へは、どこで京葉道路に乗るか、千葉東金道路か外房有料道路も使うかくらいがオーソドックスな経路です。あきらめて下道で湾岸ダラダラ行くかというのもありますが。

日曜日の夕方は京葉道路と東関東自動車道が交差する宮野木JCTを先頭にしてひどい時には、20kmくらいの渋滞があり千葉東金道路へも渋滞は伸びていたりします。僕は今まで蘇我ICまでの経路はいろいろと開拓していましたし、渋滞情報とにらめっこで京葉道路に乗るICを少し東京寄りに替えたりはしていたのですが、今日彼に教えてもらった渋滞回避の経路にはぶっ飛びました。

なんと、東関東自動車道の佐倉ICまで迂回するというのです。確かに東関東自動車道の上りはめったに渋滞しません。発想が豊かです。しかし、どのくらい佐倉ICまで時間がかかるのか?どこを走るのか?

日曜日の帰路、館山道〜京葉道路がなんと君津IC〜宮野木JCT22km渋滞とか言ってます。さっそく彼に教えてもらった抜け道を試してみました。

外房の茂原辺りから、とにかく土気を目指します。細かいルートは上手く説明できませんが土気に近づいたらカーナビに「麻倉ゴルフ倶楽部」を経由地にして目的地をセットし案内に従います。たぶんこれでゴルフ倶楽部の入口を掠めて佐倉ICで東関東道に乗るように案内されるはずです。
僕が試してみたところ、土気から佐倉ICまで20分程度で東関道は宮野木JCTまで渋滞なしでした。

ポイントは大網と八街を通らずに佐倉ICに辿り着くことですね。
これが佐倉まで迂回するときの秘訣みたいです。

麻倉ゴルフ倶楽部のアクセスMAP参考にしてみてください。


結局いつもとあまり変わらない時間で帰宅することができ、これは使える渋滞回避策になりそうです。
田舎家からだとスタートから、今までと逆方向だったりするのでいきつけのGSも変えなくてはならないかな。
Posted at 2010/10/24 23:40:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 週末田舎暮らし | 日記

プロフィール

「ご無沙汰でした http://cvw.jp/b/586469/40101331/
何シテル?   07/17 07:48
薪割り、焚火、薪ストーブにハマっています。 愛車も薪運搬車です。 gonta sportRSさん製のチョログーmy kangoo
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