カメラの交換で預けたDS5。
当初、取り付け後のチェックで不良が出たとのことで、数日ディーラー預かりになる、との連絡を受けていましたが・・・・
きっちり翌日に仕上げてきました。
さすがプロ。仕事に全力投球です。
代車のRCZとはお別れでしたが、DS5に戻ってみれば、やはり違いが明確に感じられます。
コンセプトに違いがあるのは明らかですが、
RCZ → スポーティ、アシが固め、エンジン音が大きい、パワフル
DS5 → ラグジュアリー、しなやかなアシ、室内静か、スムーズ(ちょっとモッサリかも ^^;)
と、こんな感じ。
さて、日曜日。
車も戻ってきたことだし、須崎埠頭を攻めますか!
と、勢い込んで15時頃釣り場に到着。
サビキでアジゴをあげると、早速背掛けしてエレベーターで海中に放流しました。
糸を張り、ドラグを緩めて、あとはアタリを待つのみに。
しかし、前回もそうだったんですが、サビキの食いが渋い。
というか全く食ってきません。
これは何か対策を取らなければ・・・・
(後ほど解決策をGETしました。)
思い悩みつつ1時間経過。
この日は風、波共に強く、竿先は常に揺れていました。
そこへ、ちょっと波や風のものとは思えない不自然な引きを感知。
半信半疑のまま巻き上げてみると、35cmくらいのぎりぎりフッコサイズが浮かんできたではないですか!
で、海面に出たかと思えばエラ洗い。
ふふ~ん、ハリスは太いものに換装済みさ、アキラメナ~
ぷちっ
_, ._
( ゚ Д゚)
_, ._
(;゚ Д゚)
_, ._
( ゚ A ゚;)
_| ̄|○
原因。
道糸と錘ハリスをサルカンで結節してますが、その道糸側にシモリ玉を入れ忘れてました。
このため道糸を降下する針ハリス側のスナップサルカンが、錘ハリスまで通過してしまい、捨て錘に到達。
細い2号ハリスがエラ洗いに耐え切れず、切れてしまったという・・・・
---------O--↓ここにシモリ玉を入れて降下を止める
---------O------oo----錘
--------- | ↑サルカン
---------J 針
---:5号道糸 ---:2号ハリス |:6号ハリス
|
また、チャレンジします。
Posted at 2013/09/17 20:30:18 | |
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